SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 22:39:54.63 ID:CAP_USER9
森保ジャパンが崖っぷちで踏みとどまった。日本(FIFAランク26位)はB組首位のオーストラリア(同32位)に2-1で競り勝った。

前半8分、先発に抜てきされたMF田中碧(23)が先制。同点に追いつかれたが、後半40分にMF浅野拓磨(26)が相手のオウンゴールを呼び込み、勝ち越した。
引き分け以下なら進退が問われた一戦で、森保一監督(53)は陣形を4-2-3-1から4-3-3に変更。積極的な采配が功を奏した。勝ち点を6に伸ばし、自動的に出場権を得られる2位以内へ望みをつなげた。

これまでボランチは2人に固定していた日本が、初めて3人を置いた。基本は中央に遠藤を置き、左に守田、右に田中。サウジアラビア戦でバックパスから失点の原因となった柴崎はベンチに置いた。
時間帯によっては3人は流動的に動いた。前半17分には守田が南野に出したパスが、遠藤を経由して大迫に渡った。

「どんな展開になるか分からないけど、今はアグレッシブにいく時間帯なのか、落ち着かせる時間帯なのか、そこの空気感はある程度自分は読めると思うので、
プレーの判断を間違えないことが大事」と話していた遠藤の判断が、日本らしくボールを動かして敵陣に攻め込む要因となった。

前半35分には遠藤がパスカットに成功し、最後は大迫の決定的場面を演出。相手にボールを持たれる時間が長かったものの、受け身には見えない攻撃を構築させていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02d5a70077aa6b573d5482a52c7bb5369565352f

【柴崎外し日本初の3ボランチが機能。流動的に動き受け身には回らず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/13(水) 07:59:12.67 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会の田嶋会長は12日、2―1で勝利したW杯アジア最終予選オーストラリア戦後、コメントを発表した。

 「この予選の中で一番良い試合をしてくれたが、チーム全員が分かっているとおり、それでもW杯予選の試合に勝つことは簡単ではない。このプレッシャーの中で戦った選手、森保監督、チーム全体が更に力を付けていくはずだ。アウェイのベトナム戦、オマーン戦と簡単な試合はなく、11月も難しい試合が続く。集合してすぐに試合をしなければならず、選手一人ひとりが自分のチームで活動している時から、しっかりと準備をしていくことが重要になる。今日の勝利に一喜一憂せず、残りの6試合でしっかりと勝ち点を積み重ね、最後にワールドカップのチケットを取れるように全員で進んでいきたい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/b80e9550225824008b8d597e7c6742dd796cf87e

【日本サッカー協会の田嶋会長、W杯予選豪州撃破に「森保監督、チーム全体が更に力を付けていくはずだ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 22:24:36.01 ID:CAP_USER9
【W杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア ( 2021年10月12日 埼玉 )】 男子サッカーのW杯アジア最終予選第4戦が12日、各地で行われ、日本代表は本拠でオーストラリア代表と対戦。
今予選初出場ながら初先発に抜てきされたMF田中碧(21=デュッセルドルフ)が前半8分に先制ゴール。ネット上では「ナイスゴール」
「やっぱ田中碧さんうまい」など絶賛の声が続々と上がり、Yahoo!リアルタイム検索でも「田中碧」トレンド入りした。

MF田中は4―3―3の中盤3枚の一角に入ってプレー。前半8分に左サイドMF南野からのクロスをペナルティエリア内で受け右足一閃。
A代表3試合目で初ゴールを決めると、ネットでは「A代表初ゴールおめでとう」「田中選手さすがです」「田中碧最高」
「ワンタッチであそこに置くのウマッ」「田中碧ナイス。なんで今まで使われなかったんや」など絶賛の嵐。

 開幕から3戦で1勝2敗とつまずき、これ以上は“絶対負けられない”大事な一戦での貴重な先制ゴールに興奮するファンの声が多く上がっていた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/10/12/kiji/20211012s00002014542000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/10/12/jpeg/20211012s00002014539000p_view.webp

【「田中碧」がトレンド入り!豪州戦で先制のA代表初ゴール ネット絶賛の嵐「やっぱ田中碧さんうまい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/13(水) 06:04:41.54 ID:CAP_USER9
日本代表は12日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し、2-1で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 2-1 オーストラリア カタールW杯・アジア最終予選】

権田修一 6.5 前半には絶対絶命のピンチをビッグセーブ。FKからの失点は仕方なかった
酒井宏樹 6.0 攻撃時の存在感は薄かったが、守備では自身の受け持つサイドに蓋をした
吉田麻也 6.0 ビルドアップ時にやや不安をのぞかせたが、肝心な守備では大崩れせず
冨安健洋 6.0 ややパスは引っかかったが、対人戦で相手を上回りカバーリングも的確だった
長友佑都 5.5 積極的な攻撃参加は目立ったが、それにより空いたスペースを突かれたのも事実
遠藤航 6.5 鋭い出足から相手を潰しチャンスの起点になることも。フィルター役として機能した
田中碧 7.0 アジア最終予選初出場で初得点。守備でも大きく奮闘するなど文句なしのMVP
守田英正 6.5 常に落ち着きを払い攻守に効果的なプレーを連発。ファウルシーンは仕方なし
伊東純也 6.0 決定的な仕事はなかったが、スピードを活かした縦突破で相手を嫌がらせていた
大迫勇也 6.0 前半の決定機は決め切りたかったところ。しかし、この日キープ力は光っていた
南野拓実 6.5 非凡なキープ力を活かし攻撃にリズムを与えた。田中碧の得点をアシスト

古橋亨梧 6.0 絶妙な動き出しとスピードでチャンスを創出。あとは決め切るだけだった
浅野拓磨 7.0 出場時間は限られたが、相手のオウンゴールを誘発。救世主となった
中山雄太 - 出場時間短く採点不可
柴崎岳 - 出場時間短く採点不可


森保一 6.0 新システムを採用。内容も悪くなく、浅野拓磨の投入も当たった

https://news.yahoo.co.jp/articles/592a787c748e3e83dacba2b627e9e12af3a5e668

【【日本代表、採点&寸評】W杯アジア最終予選・オーストラリア戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 23:53:21.52 ID:CAP_USER9
日本は後半41分にMF浅野拓磨(26=ボーフム)のシュートで相手のオウンゴールを誘い、2-1で強豪オーストラリアに競り勝った。

森保監督は従来の4-2-3-1から、4-3-3に布陣を変更。前半8分、先発に抜てきされたMF田中碧(23=デュッセルドルフ)のゴールで先制した。
後半25分に直接FKを決められたが、後半33分から途中出場した浅野が大きな1点を導いた。

試合後のDF長友の一問一答は以下の通り。

-試合について

長友 攻撃のときは高い位置をとり、相手サイドバック(SB)を遅らせる。いい感じで左サイドを崩せたし、攻撃にも絡めた。いい試合ができた。

-効果的なロングボールがよく入った

長友 僕が走る裏は空いていた。相手SBかサイドハーフ(SH)、どちらが僕を見るのか、微妙なポジションでスタートできたので、どんどん裏をついていこうと話した。

-失点につながったファウルの場面の反省は

長友 失点場面はみんなで見たけど、僕があそこでSBに対して出て、冨安がずれて、マヤ(吉田)がスライドできれば問題なかった、
という結論に、選手間ではなった。トミ(冨安)とマヤがずれて、僕がSBに出て、全体的にずれようと話し合いはした。

-4-3-3のメリットと注意点は

長友 守田や田中が入って、中盤でタメができたり、ボールを持てる時間が増えたと感じる。タメができて僕が高い位置をとれたり、
それによって中に入った南野がフリーになれたり、大迫と近い距離でプレーできたり、よかったと思う。(注意点は)左サイドの守備で、南野が前からプレッシャーをかけるときは、
相手のセンターバック(CB)か落ちたボランチに対して行く、という話になっていた。そうなると、微妙なポジションにいる相手SBに対して僕が出て行くのか、そこの判断は前半から難しい部分があった。

-終盤ベンチから見ていてどんな気持ちだったか

長友 勝ってくれ、としか考えていなかった。ピッチにいようがベンチにいようが、気持ちは同じなので。全く変わらずに、チームメートを応援していた。

-勝ち越せた要因は

長友 途中から入った選手も裏へのスピードを生かして、浅野も古橋も、相手がバテている中で裏を付けたり、通っていたらビッグチャンスのシーンもあった。
そういったことをチームとしてやり続けられた。個々のストロングをみんなが理解して、勝負をかけ続けられたのが、点が入った要因なのかな。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9399a1f105664d4cc581216883c8fc735e017d45

【日本代表DF長友佑都、試合後の一問一答 4-3-3のメリットとは】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 21:05:37.44 ID:CAP_USER9

【カタールW杯アジア最終予選 日本、歓喜の85分!浅野のシュートからオウンゴール誘い出す!オーストラリア相手に2-1で勝利し勝ち点6】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 19:20:03.65 ID:CAP_USER9
◆カタールW杯アジア最終予選 日本―オーストラリア(12日・埼玉スタジアム)

 サッカーW杯アジア最終予選B組で3位の日本代表は、首位のオーストラリア代表と埼玉スタジアムで対戦する。
日本代表は序盤3試合が1勝2敗と早くも崖っぷちで、7日のサウジアラビア戦(0●1)から3人を変更した。最終予選デビューとなる東京五輪代表MF田中碧(デュッセルドルフ)や、
MF守田英正(サンタクララ)が名を連ね、MF遠藤航(シュツットガルト)とともにボランチが本職の3人が先発。
システムを基本形の4―2―3―1から4―3―3へ変更する可能性もある。森保一監督は場内に流れる君が代を聞く際、目を潤ませていた。

W杯最終予選は3試合を終えて1勝2敗。3連勝のオーストラリア、サウジアラビアとの勝ち点差は6に広がっている。
森保一監督の進退問題も取り沙汰される中、ホームで絶対に負けられない大一番に臨む。

 5大会連続のW杯出場を目指すオーストラリア代表は歴代最強の呼び声が高い。2次予選を全勝で勝ち上がると、
最終予選もここまで3戦3勝。アジア予選記録となる11連勝をマークしており、最後の黒星は2年4か月前となる19年6月の親善試合・韓国戦(0●1)までさかのぼる。

アーノルド監督(58)は97~98年に広島で背番号9を任され、森保監督は同僚だった。また主力のMFフルスティッチは鎌田、MFロギッチは古橋と同僚。
指揮官はC大阪FWタガート、岡山FWデュークの状態確認のためJリーグの映像を日常的にチェックしているとみられ、日本を熟知するチームと言えるだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b403f5c375ce21337895acde9f2ddfb2441a4f80

【背水の日本代表・森保一監督の目に涙 場内に流れる君が代を聞き感極まる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 17:53:57.42 ID:CAP_USER9
FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選のオーストラリア代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

▽GK
12 権田修一

▽DF
19 酒井宏樹
22 吉田麻也
16 冨安健洋
5 長友佑都

▽MF
6 遠藤航
17 田中碧
13 守田英正


▽FW
14 伊東純也
15 大迫勇也
10 南野拓実

 森保一監督が送り出す11人は上記の通り。フォーメーションは4-3-3が予想される。

 GKはサウジアラビア代表戦と同じく権田修一が務める。最終ラインも前回から変わらず、酒井宏樹、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都の4人が並ぶことになる。

 中盤はアンカーに遠藤航、右インサイドハーフに田中碧、左インサイドハーフに守田英正が入ると予想される。なお、田中はこれが約2年ぶりのA代表出場ということになる。

 右ウイングにはサウジアラビア代表戦で出場停止だった伊東純也、左ウイングに南野拓実、そして最前線には再び大迫勇也が起用されている。アジア最終予選3試合でわずか1得点に終わっている攻撃陣が、今回はどのような働きを見せるか注目だ。

 カタール行きに向け、勝ち点3獲得以外は失敗となるオーストラリア代表戦。森保ジャパンは果たして、どのようなパフォーマンスを披露するだろうか。

10/12(火) 17:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/2151b2e4058b4d374d3cd379757dc0f79a5a5ad9

【W杯アジア最終予選 日本代表スタメン発表。豪州代表戦、田中碧が先発入り! 4-3-3を採用か】の続きを読む

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