SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/02(水) 20:10:02.71 ID:CAP_USER9
日本代表FW南野拓実が2日のオンライン会見に出席し、U-24代表との一戦が決まったことについてコメントした。

1日、ジャマイカ代表が入国できなくなったことにより、日本代表とジャマイカ代表の一戦は中止に。直後、
代替試合として日本代表とU-24代表の異例の対戦が決まった。南野は異色の試合が決定したことについて素直な感想を口にしている。

「楽しみだなという気持ちが一番ですね。こんな機会は今後もないでしょうし、真剣勝負になると思うので楽しみです」

一方で、国際試合ではなく、ともにケガは避けたいだけに強化の面では難しい一面も。南野も難しさを認めつつ、U-24の選手たちはモチベーションにあふれていると話す。

「五輪の選手が特にタイトなスケジュールだし、ケガも絶対にしたくないと思う。でもこの試合は五輪へのアピールにもなるし、直接A代表へのアピールにもなる。
モチベーションはすごく高くやってくると思っています。僕らA代表も負けられない試合だと感じている。本当に本気の試合になるだろうなと。
難しさ、やりにくさはあると思うが、試合は互いに本気になると思うので、ケガなくやれればいいと思います」

また、U-24との試合では違いを見せることを約束し、「プライドを見せる部分でも僕たちはそうしないといけないというか、
そういう部分では絶対負けたくないと思います」と力を込めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c61336b52033def390138b6c2ed551ace0f7e95

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/02(水) 20:55:36.56 ID:CAP_USER9
東京五輪世代が下克上を狙う。サッカーU-24日本代表は3日、札幌ドームで日本代表と強化試合を行う。1980年12月の日本代表―日本代表シニア以来となる代表同士の“兄弟対決”。
MF堂安律(22)=ビーレフェルト=やMF三笘薫(24)=川崎=を中心に“大物食い”をもくろむU-24日本代表は、究極のアピール成功で東京五輪の金メダル、A代表の主軸ポジション奪取を視野に入れる。

ジャマイカ代表戦の中止により、期せずして決まった“兄弟対決”。弟たちが狙うのは下克上だ。J1で無敗を誇る川崎で左MFを務める三笘は、同僚の山根との対決について質問を受けると、力を込めた。
 「負ける気はしない。勝てれば(A代表との)評価がひっくり返るところもあると思うので、そういったところは狙っていきたい」

そこには、不完全燃焼に終わった3月のU―24アルゼンチン代表戦の汚名返上の思いもあるのだろう。東京五輪代表の座をつかみ取るためにも、
「前回はなかなか特長を出せなかったので、目に見える結果を出して生き残りたい」と意気込む。
 今回の合宿から10番を背負うMF堂安も「僕たちの力を知る上で素晴らしい機会」と対戦を歓迎する一方で、A代表の力をよく知るからこそチームメートに警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

「足をすくわれて大敗する可能性もある。少し勝てるんじゃないかという雰囲気ではダメで、全てを出し切った上で結果を見てみようという考えにフォーカスすべき」
 右MFが主戦場の堂安は、長友とのマッチアップが予想される。
今季ドイツでは35試合出場5得点3アシスト。「よみがえった」というレフティーは、「あの人の性格を考えると、気にせずガツガツくる。出ることがあれば、僕もしっかり準備してプレーしたい」とガチンコ対決を心待ちにした。

https://www.chunichi.co.jp/article/265364

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/02(水) 20:15:10.61 ID:CAP_USER9
◆親善試合 日本代表―U―24日本代表(3日・札幌ドーム)

 異例の“日本代表VS五輪代表”の一戦が3日、札幌ドームで行われる。

日本サッカー協会によると、同試合の交代枠は最大8人。フィールドプレーヤーの交代は7人までとし、後半の交代回数は3回以内とする。
また「負傷が理由の交代は上記にカウントしません」とし、交代枠を使い切ったあとにプレー続行が不可能となった選手がいた場合、新たに交代カードを切ることができる。

 A代表は森保一監督、U―24代表は横内昭展氏が指揮。オーバーエージ(OA)枠の吉田麻也、酒井宏樹、遠藤航はU―24代表でプレーする。

U―24代表はガーナ代表との親善試合が5日に控えているため、「中1日」のスケジュールで日程を消化することになる。
U―24代表を率いる横内昭展監督は「もちろん5日のガーナ戦に向けてコンディションを整えていた。そういう意味では少し難しさはあるが、
選手たちも明日のゲームをポジティブにとらえている。今日の練習を見て、明日、ガーナ戦を考えていきたいと思います」と語った。

https://hochi.news/articles/20210602-OHT1T51041.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/01(火) 12:57:25.28 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会は1日、日本代表の国際親善試合ジャマイカ戦(3日、札幌ドーム)の中止を受けて、代替試合として3日に札幌ドームで日本代表と東京五輪世代にあたるU-24(24歳以下)日本代表の試合を開催すると発表した。試合では投げ銭のウェブサービス「KASSAI」で募金活動を実施し、集まった募金を医療従事者らの活動に寄付するという。

 U-24代表には五輪本大会で3人まで起用できるオーバーエージ(OA)としてDF吉田麻也(32)=サンプドリア、酒井宏樹(31)=マルセイユ、MF遠藤航(28)=シュツットガルト=が加わっている。5日には福岡・ベスト電器スタジアムで国際親善試合U-24ガーナ代表戦、12日には愛知・豊田スタジアムでジャマイカ代表戦を予定している。

 日本協会によると、ジャマイカ代表チームの選手10人が出発前検査の方法などを理由に、予定されていた航空機に搭乗できず、義務付けられた試合3日前となる5月31日に日本に到着することができなかった。

 来日を予定していた選手20人のうち、当該選手を除く10人とチーム役員は日本に入国したが、選手10人では国際試合を成立させることができないため、主催者として中止を決定したという。

 日本協会は「ファン・サポーターの皆さま、特別協賛をいただいているキリングループ各社、ご支援をいただいているスポンサー各社、試合を中継する予定となっていたTBSをはじめ、関係各所に多大なるご迷惑をおかけすることになりましたことをお詫び申し上げます」とコメントした。

https://www.daily.co.jp/soccer/2021/06/01/0014376951.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/28(金) 23:07:38.52 ID:CAP_USER9
◇28日 サッカーW杯アジア2次予選 日本10―0ミャンマー(千葉・フクダ電子アリーナ)

 日本代表はミャンマー代表に10―0で圧勝し、6戦全勝の勝ち点18として2試合を残してF組1位を決め、最終予選に進んだ。2試合連続の2桁得点は史上初めて。MF南野拓実(26)=サウサンプトン=が歴代最長のW杯予選6試合連続ゴールを決めて先制し、その後も着々と加点。FW大迫勇也(31)=ブレーメン=は5得点を挙げ、1997年の高木琢也以来となる2試合連続ハットトリックを達成した。

 ゴールラッシュの口火を切ったのは、日本の10番だった。「どれだけ早く先制点を取れるかだと思っていた」という南野が、鮮やかな連係から先制ゴールを決めた。

 前半8分、DF吉田の縦パスを起点に鎌田と南野が小気味よいリズムでボールをつなぐ。最後は南野が相手GKの鼻先でボールを浮かせ、ゴールネットを揺らした。後半21分には大迫の縦パスに素早く反応。反転して迫り来るDFもかわし、今度は左足でチーム7点目も挙げた。

 元日本代表MF本田圭佑(34=ネフチ)を抜いて歴代最長となるW杯予選6戦連発も達成した。「チームの勝利に貢献できた上で、記録を達成できてうれしい」と南野。この日は2得点のほかに3アシストも記録。試合を重ねるたびに、その存在感は増すばかりだ。

5/28(金) 23:03
配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/84662f69dacf8d9d150e2c62e58dc796f514a20f

【サッカーW杯アジア2次予選 本田圭佑超えW杯予選6戦連発の南野「どれだけ早く先制点を取れるかだと思ってた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/28(金) 17:11:06.98 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は28日、U-20日本代表候補メンバーを発表した。31日から千葉県内で合宿を行い、6月3日の最終日には全日本大学選抜と練習試合を行う。

 半数以上の14人が大学生。高校年代のMF松木玖生(青森山田高)とFW千葉寛汰(清水エスパルスユース)が飛び級で招集を受けている。

 なお、内田篤人氏もロールモデルコーチとして帯同する予定でいる。

▽監督
影山雅永

▽コーチ
冨樫剛一

▽GKコーチ
高桑大二朗

▽フィジカルコーチ
菅野淳

▽GK
中川真(法政大)
小畑裕馬(ベガルタ仙台)
松原颯汰(ジェフユナイテッド千葉)

▽DF
鈴木瑞生(筑波大)
木村誠二(京都サンガF.C.)
岡哲平(明治大)
遠藤海斗(筑波大)
望月ヘンリー海輝(国士舘大)
長澤シヴァタファリ(関東学院大)
鈴木海音(ジュビロ磐田)
福島竜弥(浦和レッズ)
佐古真礼(藤枝MYFC)

▽MF
植村洋斗(早稲田大)
谷内田哲平(京都サンガF.C.)
田中克幸(明治大)
吉岡直輝(大阪体育大)
田村蒼生(筑波大)
柴山昌也(大宮アルディージャ)
樺山諒乃介(横浜F・マリノス)
安斎颯馬(早稲田大)
飯田晃明(駒澤大)
松木玖生(青森山田高)

▽FW
佐藤恵允(明治大)
太田龍之介(明治大)
ブワニカ啓太(ジェフユナイテッド千葉)
千葉寛汰(清水エスパルスユース)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1caad96b077f469b4f20a814f532acd8d095bb7f
5/28(金) 15:48配信

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/29(土) 14:28:44.65 ID:CAP_USER9
FIFA世界ランク139位にして母国が政情不安に揺れているミャンマー。同28位にしてW杯常連国の日本。

戦前の「日本が何点取って圧勝するか?」の予想通りの展開で試合は進んだ。

 前半8分のMF南野の先制ゴールを皮切りに、1トップFW大迫が5得点の荒稼ぎ。A代表の主軸FWとしての地位をキープしている大迫が大活躍の巻――という試合だったが、このところの大迫の周辺にはネガティブな話題ばかりが渦巻いている。

 所属先のドイツ1部ブレーメンでは今季、24試合出場もスタメンは7試合だけ。出場時間は「752分」にとどまり、リーグ戦は無得点。チームの来季2部降格の戦犯のひとりとなってしまった。

 東京五輪本大会のオーバーエージ(OA)枠に選出され、好パフォーマンスを展開して閉塞状況を打開したいところだったが、右SB酒井に割り込まれて五輪出場は絶望的となってしまった。

 メキシコ五輪銅メダルの元代表ストライカー釜本邦茂氏がこう話す。

「3月のモンゴル戦の3ゴールを加えるとW杯予選2試合で8得点。目覚ましい活躍に見えるが、大迫がドリブルで相手を抜き去ってシュートしたり、強引に相手をなぎ倒してシュートしたり、そういったシーンは皆無と言っていい。実力差のある相手をチームとしてパスで崩し、サイドからクロスをどんどん放り込み、フリーの大迫が簡単にゴールを積み重ねただけ、という印象しか残らない。これでは大迫個人の評価アップにはつながらず、もっとシャカリキになってプレーしないとA代表での立ち位置も低下していく一方ではないか、と懸念している」

 ちなみに大迫の国際Aマッチ2試合連続ハットトリックは釜本氏、1997年のフランスW杯アジア1次予選の高木琢也氏に続いて3人目。偉大な先達の苦言に耳を傾けてほしいものである。

日刊ゲンダイ
5/29(土) 12:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/98c9ac6fefdb56abf936dca92867bb237c090ef0

【釜本氏、国際Aマッチ2戦連続ハットトリックの大迫勇也に苦言】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/28(金) 23:27:46.39 ID:CAP_USER9
ベストメンバーに近い布陣で戦う必要があったのか

5月28日のミャンマー戦に臨む日本代表のスタメン表を見て、ふと思った。なぜ久保建英を先発で使わないのかと。ワールドカップ・アジア2次予選のここまでの戦いぶりで判断するかぎり、ミャンマーは日本よりも戦力的に劣る。そうした相手に、しかもあと1勝で2次予選突破が決まる試合で、ベストメンバーに近い布陣で戦う必要があったのかは甚だ疑問だ。

 日本代表の当面の目標はカタール・ワールドカップ出場であり、アジア2次予選はあくまで通過点。だとするなら、このミャンマー戦で主力中の主力である大迫や吉田を起用するメリットはさほど感じられなかった。

 勝てば2次予選突破というタスクがある試合で、これまで代表戦であまり使われていなかった選手を起用してこそ得られるものが大きいのではないか。“いつものメンバー”(冨安のコンディション不良でCBの一角は板倉だったが)で、戦力差のあるミャンマーに勝ったところで……、というのが正直な感想だ。

 現在の控えメンバー中心で戦ったら相手にリスペクトを欠くとの見方もあるだろうが、一方で1点目の崩しの美しさ、大迫のゴールを演出した長友のクロスの素晴らしさを力説したところでどうなのか。例えばミャンマー戦前半の内容を細かく分析しても、ワールドカップ・アジア最終予選に向けての参考資料にはならないだろう。
 
 チームの底上げを考えるなら、今回のミャンマー戦で久保や室屋、浅野などをスタメンで使うべきだった。大迫や吉田、南野が最終予選のすべての試合を万全な状態で戦える保証などどこにもない。メンバー間の競争意識をより高める意味でも、今回のミャンマー戦ではチャレンジな選手起用をすべきだった。

 南野のW杯予選6戦連続ゴール、モンゴル戦に続く大迫のハットトリックもさして驚くようなトピックスではない。スコアを見ても、この実力差の相手ならやれて当然。それはゴール後の選手たちの“冷静な喜び方”を見ても理解できただろう。

 ミャンマー戦の勝利にも、選手のパフォーマンスにもケチをつけるつもりはない。ただ──。交代枠でも久保を使わなかった森保監督の采配に疑問を感じたのは、果たして著者だけだろうか。

文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集長)

https://news.yahoo.co.jp/articles/17d6b7c83c16d6cda549983444e5fc142fbb0ca0
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210528-00091924-sdigestw-000-8-view.jpg

【ミャンマー戦で久保建英を起用しなかったのは何故か?】の続きを読む

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