SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 21:06:44.68 ID:CAP_USER9
日本代表は27日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選で中国代表と対戦し、2-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【日本 2-0 中国 カタールW杯・アジア最終予選】

権田修一 6.0 危険なシーンは全く訪れず。静かな90分間を過ごしていた

酒井宏樹 6.0 対人戦で強さをみせ右サイドに蓋。伊東純也との関係性も悪くなかった

板倉滉 6.0 エアバトルでことごとく勝利するなど強さを発揮。パス捌きも安定していた

谷口彰悟 6.0 守備の機会は少なかったが集中を切らさず。何度か鋭い縦パスも出した

長友佑都 5.0 果敢に前へ出たが、結局は無難なプレーに終始。機能していたとは言い難い

遠藤航 6.5 セカンドボールへの反応の速さ、デュエルの強さは流石。プレーに気迫があった

田中碧 6.5 あらゆるエリアでボールに触れリズムを生んだ。プレスのスイッチも良く入れていた

守田英正 6.5 的確なポジショニングや判断力で攻守に落ち着きをもたらした

伊東純也 7.0 ボールを受ければ積極的に仕掛けるなど躍動。PK誘発に1得点と申し分ない出来だった

大迫勇也 5.5 PKで先制点を奪うも、その他に目立った場面は少なく。怖い存在ではなかった

南野拓実 5.5 全体的には迫力不足。長友佑都との連係も悪く、左サイドでやりづらさを感じさせた


前田大然 6.0 攻撃面ではあまり目立たなかったが、快速を活かした鋭いプレスで相手に怖さを与えた

中山雄太 6.5 出場から間もなくしてアシストを記録。素晴らしいクロスだった

久保建英 6.0 出場時間は短かったが、積極的に動きよくボールに触れていた

原口元気 – 出場時間短く採点不可

堂安律 – 出場時間短く採点不可

森保一 5.5 中国代表を全く寄せ付けず完封勝利。しかしスタメンのチョイスには改めて疑問が残る

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a49ae468ac9d0c89d0b523ce48dfffa4462d2ef

【【日本代表、採点&寸評】W杯アジア最終予選・中国戦 森保監督 5.5 スタメンのチョイスには改めて疑問が…】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 21:13:20.33 ID:CAP_USER9
森保ジャパン、W杯イヤー初陣白星で4連勝!吉田&冨安不在も完封勝利、久保は途中出場も無得点
1/27(木) 20:50
スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb1e188fb1123a24929b991961bf9453bc35093
◆カタールW杯アジア最終予選▽B組第7戦 日本2―0中国(27日・埼玉スタジアム) 点【日】大迫、伊東

日本代表はFW大迫勇也(神戸)、MF伊東純也(ゲンク)のゴールで中国に2―0で勝利した。
カタールW杯イヤーの初陣で白星を挙げ、最終予選4連勝を飾った。

前半11分、DF酒井宏樹(浦和)の縦パスに抜け出した伊東の右クロスがエリア内右で相手のハンドを誘い、PKを獲得。
13分にFW大迫勇也(神戸)が冷静にゴール右へ蹴り込み、代表通算25得点目となる一発で先制した。

同20分には伊東が右CKをマイナス方向へグラウンダーで供給し、走り込んだMF南野拓実(リバプール)がシュートもゴール左へ。
38分には南野が鋭い切り返しで相手をかわして右足を振ったが、相手に阻まれた。

後半12分にエリア内右をワンツーで抜け出した伊東がクロスを供給し、大迫の右足シュートはゴール上へ外れた。

同13分にDF長友佑都(FC東京)に代えてDF中山雄太(ズウォレ)、大迫に代えてFW前田大然(セルティック)を投入した。
直後の同15分には、中山の左クロスを伊東が豪快にヘディングで合わせて追加点。“元柏コンビ”のホットラインで2点目を奪った。

同28分には、4か月ぶり招集のMF久保建英(マジョルカ)が主将MF遠藤航(シュツットガルト)に代わって途中出場した。布陣を4―3―3から4―2―3―1に変更し、久保はトップ下でプレー。
同33分にはエリア内右から左足でシュートを放ったが、右へ外れた。

DF陣は、負傷離脱中の主将DF吉田麻也(サンプドリア)、DF冨安健洋(アーセナル)の主力2人に代わり、センターバックに入ったDF板倉滉(シャルケ)とDF谷口彰悟(川崎)が最終ラインで安定感を見せた。
同24分に中国MF韋世豪(広州FC)の直接FKがゴールのわずか左へ、38分にはMFゴ・ギ(上海申花)の強烈シュートがゴール上へ飛ぶなどヒヤリとする場面はあったが、最後まで無失点で終えた。

日本はこれで5勝2敗、勝ち点15とした。次戦は2月1日にホームでサウジアラビアと対戦する。


https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643284204/

https://www.the-afc.com/en/matches/fifa-world-cup/2022/2220397

【W杯アジア最終予選・B組第7戦 日本、2-0で中国に勝利! カタールワールドカップ自動出場圏内の2位キープ! 残りは3試合】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 18:03:17.59 ID:CAP_USER9 BE:268729562-2BP(0)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
1/27(木) 17:56
ゲキサカ

W杯最終予選・中国戦のスタメン発表!! 主軸不在のCBは谷口・板倉を抜擢
Koki NAGAHAMA/GEKISAKA(ゲキサカ)
 日本代表は27日、カタールW杯アジア最終予選第7戦で中国代表と対戦する。午後7時のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、DF吉田麻也(サンプドリア)とDF冨安健洋(アーセナル)が不在のセンターバックにはDF谷口彰悟(川崎F)、DF板倉滉(シャルケ)が入った。

 システムは昨年10月の第3戦・オーストラリア戦(○2-1)から引き続き採用している4-3-3とみられる。GKは権田修一(清水)が務め、最終ラインは左からDF長友佑都(FC東京)、板倉、谷口、DF酒井宏樹(浦和)。中盤はMF遠藤航(シュツットガルト)、MF田中碧(デュッセルドルフ)、MF守田英正(サンタクララ)の3ボランチ。ウイングは左がMF南野拓実(リバプール)、右がMF伊東純也(ゲンク)で、中央はFW大迫勇也(神戸)が入る。

 FIFAランキング74位の中国はここまで1勝2分3敗のグループ5位。2002年の日韓大会以来となる本大会出場に向け、崖っぷちの状況となっている。同26位の日本から見た通算対戦成績は14勝7分7敗だが、2000年代以降は12試合負けなし。直近の対戦は昨年9月7日の最終予選第2戦で、FW大迫勇也のゴールにより日本が1-0で勝利している。


[日本代表]
▽先発
GK 12 権田修一(清水)
DF 3 谷口彰悟(川崎F)
DF 4 板倉滉(シャルケ)
DF 5 長友佑都(FC東京)
DF 19 酒井宏樹(浦和)
MF 6 遠藤航(シュツットガルト、Cap)
MF 13 守田英正(サンタクララ)
MF 14 伊東純也(ゲンク)
MF 10 南野拓実(リバプール)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
FW 15 大迫勇也(神戸)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-45604478-gekisaka-000-1-view.jpg?
https://news.yahoo.co.jp/articles/9651009f5ef9d3d4dcd71fcc7bd29f82f043b549

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 17:10:06.52 ID:CAP_USER9
日本代表がカタール・ワールドカップ・アジア最終予選の中国戦(1月27日)とサウジアラビア戦(2月1日)戦に臨む。

 日本はベトナムとオマーンとの11月の2連戦を連勝で乗り切り、グループ2位に浮上した。とりわけオマーン戦はホームでの第1節で苦杯を喫した(0-1)相手でもあり、大きな山場と見られていたが、後半の頭から出場した三苫薫が試合の流れを変える活躍を見せ、1-0で勝利した。

 データ解析を行なっている『Driblab』よると、三苫はこの一戦において、Regate(レガテ:突破のドリブル)を13回中9回成功、Conduccion(コンドゥクシオン:10~20メートルの運ぶドリブル)を17回中13回成功させた。同じウイングの選手の1試合当たりの成功数の平均値が、前者が1.5、後者は9.6であり、その数値の高さは際立っている。

 実際、積極的にドリブルを仕掛け、日本の攻撃にリズムをもたらしていた。次ページの図1からは三苫がいかに敵陣深くに侵入しチャンスに絡んだかが良く分かる。彼の投入によって、日本の左サイドの攻撃は明らかに活性化された。
 
 ただチーム全体に目を向ければ、課題も散見された。特に前半は攻撃が停滞し、各選手がどんな意図を持ってプレーしているのかというゲームプランそのものが見えなかった。しかし後半は、前述したように三苫の投入がカンフル剤となって攻勢を強め、その流れの中で得点が生まれた。

 改めて明らかになったのは、日本は前から圧力をかけてボールを奪ってから手数を掛けずに攻めたほうが得点の可能性が高まること。逆にポゼッションを軸にパスを繋いで攻めようとすると、手詰まりになる傾向が強い。

 このポゼッションよりもハイプレスに比重を置いたほうが攻撃が機能するという、日本の特徴を象徴しているのが「PPDA」と守備アクションあたりのパス数を示す数値だ。1回の守備フェーズで、ボールを取り戻すまでに相手チームに何本のパスを繋ぐことを許したかを示すもので、数値が低いほどプレッシングの強度が高いといえる。

『Driblab』によると、ベトナム戦は前半9.2、後半3.1、オマーン戦が前半8.6、後半7.2といずれも前半よりも後半の数値が下回っている。ここから三苫、浅野拓磨、古橋享梧といった個の力で局面を打開できるアタッカーを後半投入することでプレーのリズムを上げて、勝利を手繰り寄せるという日本が得意とする戦い方が見えてくる。

サッカーダイジェスト 1/27(木) 16:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/444f6345f40825d2bc7f4b262416ee14160f403a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 14:49:08.13 ID:CAP_USER9
1/27(木) 14:16
日刊スポーツ

日本代表ホーム戦で久しぶりの地上波、昨年10月以来 今夜中国と対戦
ランニングをする日本代表イレブン(2022年1月24日撮影)
サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会出場をかけたアジア最終予選で、日本代表は27日午後7時からホーム(埼玉スタジアム)で中国と対戦する。

テレビ朝日による地上波中継は約3カ月ぶり。アウェー戦はスポーツ専門配信サービスDAZN(ダゾーン)が独占配信しているため、地上波は昨年10月12日オーストラリア戦(埼玉スタジアム)以来となる。

サッカーファンだけでなく、目にした誰もが手に汗を握り、歓喜の瞬間を共有してきた最終予選。放映権料の大幅な高騰により、その場面は限られることになった。日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長(64)は、昨年11月のオンライン取材で「私たちは一貫して地上波での放送を希望してきた。すべてのひとが見られるものではないというのは残念」と思いを吐露していた。

今月25日にDAZNが発表した昨年のライブコンテンツ視聴数ランキングでは、トップ5は最終予選の日本代表戦が独占。W杯出場をかけた戦いへの注目度はやはり高いようだ。

DAZNが全放映権を獲得し、テレビ朝日はホーム5試合を地上波で放送する契約を結んだ。配信サービスが携帯などでも手軽に見られる利点がある一方で、日常の中で気軽に視聴し、誰もが貴重な瞬間に立ち会える、テレビならではの長所もある。偶然中継を目にした子どもが、代表戦士にあこがれ、サッカーボールを手にするかもしれない。サッカー界を盛り上げたいという思いは変わらないはずだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-31270335-nksports-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/afa2cf67a5d684326e336f9b19f33f55522c8889

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 12:12:43.92 ID:CAP_USER9
◇サッカーW杯アジア最終予選 日本―中国(2022年1月27日 埼玉)

 W杯アジア最終予選4試合無得点のエース・南野は「自分がゴールして勝利につながるのがベスト」と言いつつ「でも得点できなくてもチームが勝てるなら、それを望みます」とフォア・ザ・チームを強調した。

 アジア2次予選ではトップ下だったが、昨年10月以降は左サイドが主戦場。ゴールから遠い位置になり、チャンスメークのシーンが増えた。だが得点すれば9連勝中。南野の“ケチャドバ”こそが勝利への近道だ。

スポニチ 1/27(木) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/9779bbddd2e717086ba75cc5403e644240dd0e3f

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-00000050-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l&w=631&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/25(火) 13:36:49.66 ID:CAP_USER9
1/25(火) 13:11配信
デイリースポーツ

オンライン取材に応じた浅野拓磨

 W杯カタール大会アジア最終予選(27日・中国戦、2月1日・サウジアラビア戦、ともに埼玉スタジアム)に臨むサッカー日本代表のFW浅野拓磨(27)=ボーフム=が25日、練習前にオンライン取材に対応した。「自分が選ばれている一番(の理由)はゴール」と得点への強い意欲を示し、信頼を寄せてくれる森保一監督(53)に「結果で返していくだけ」と語った。

 昨夏にドイツ1部ボーフムに加入したが、無得点が続いていた。22日のケルン戦で待望の今季初得点を決め、弾みをつけて代表に合流。「代表に選ばれるまで絶対に1点欲しいと思っていた。メンタル的にも上向きのまま代表に合流できた」と約4年2カ月ぶりとなったドイツ1部での得点に手応えを感じた。

 所属先でゴールがないまま、昨年10、11月の最終予選に招集されたことを疑問視する声も一部ではあった。「自分が選ばれていることは一番はゴールだと思う。スタートで出るか、途中で出るかは監督の中にプランはあるだろうし、どう使われても全力でプレーして、自分の武器を生かす自信はある」と自身の役割を理解する。「チームで結果を残せない状況で呼んでくれることに(森保監督の)信頼を感じる。後はそれを結果で返していくべき。自信はあるし、その自信をピッチでぶつけるだけ。まわりの声はいろいろあると思うが、特に気にせずやれれば」と闘志を燃やした。

 日本は6試合を終えてB組2位につけるが、総得点は試合数を下回る5得点。最下位ベトナム(総得点4)に次ぐ少なさで得点力不足が課題となっている。ホームで迎える2連戦。「ゴールを決めるか決めないかの世界」と単純明快に説く快足ストライカーが静かに爪を研ぐ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-00000055-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f99fd1e80e5690e8f6c9f4a68ba2c4631946acd7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/26(水) 19:18:18.70 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表は27日午後7時から、ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選B組第7戦で中国代表と対戦する。
26日は会場となる埼玉スタジアムで最終調整し、公開された冒頭部では南野(リバプール)大迫(神戸)らがコミュニケーションを取りながらパス回しなどで体をほぐした。

 けがで不在の吉田(サンプドリア)に代わる主将は遠藤航(シュツットガルト)となり、森保監督は「チーム一丸となって総合力で勝利をつかみ取りたい」と強調した。

けがで不在の吉田(サンプドリア)に代わる主将は遠藤航(シュツットガルト)となり、森保監督は「チーム一丸となって総合力で勝利をつかみ取りたい」と強調した。

 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング26位の日本は、4勝2敗の勝ち点12でW杯出場圏内のB組2位につける。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e6720b26eea4c1c6192bb9dc8a108aa95d43e46

【W杯アジア最終予選・B組第7戦 日本代表、27日に中国戦 埼玉スタジアム】の続きを読む

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