SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 12:20:21.35 ID:CAP_USER9
日本代表は現地時間7日、カタールワールドカップ・アジア3次予選(最終予選)でサウジアラビア代表と対戦し、0-1で敗れている。最終予選3試合で1勝2敗とつまずいた日本代表は、グループBで3位に沈んでいる。本大会出場が自動的に決まる2位との差は6ポイントへと広がった。

 1998年のフランス大会以降、6大会連続で本大会出場を果たしている日本代表にとって、ワールドカップ出場は最低限の目標ともいえるが、現時点ではそれすらも危うい位置にいる。それを覆すためには、監督交代という選択肢が挙がってきても不思議ではない。


 秋春制の欧州主要リーグはシーズンが始まったばかりで、J1リーグの閉幕は12月。ジェフ千葉を率いていたイビチャ・オシム監督をシーズン中に引き抜いた例もあるが、主な候補となるのは現在フリーの人物と、日本サッカー協会内にいる人物になるだろう。

 現在フリーの人物で代表監督経験者に絞ると、アントニオ・コンテやフランク・デ・ブールといった名前が挙がる。コンテは2016年のユーロ(欧州選手権)で下馬評が低かったイタリア代表を率い、その2年前のワールドカップ王者だったドイツ代表をPK戦まで追い詰めた。

 フランク・デ・ブールはバルセロナの監督に就任したロナルド・クーマンの後任として、昨年9月にオランダ代表に就任。しかし、今夏のユーロではラウンド16でチェコ代表に敗れ、大会後に退任となっている。同大会でウクライナ代表を準々決勝へと導いたアンドリー・シェフチェンコも、大会後に退任している。

 ワールドカップ経験者のユルゲン・クリンスマンも、現在はフリーとなっている。2006年大会でドイツ代表を3位、14年大会でアメリカ合衆国代表をベスト16に導いている。

 日本人に目を向けると、昨季のJ1でガンバ大阪を2位に導いた宮本恒靖は、今季は不振から抜け出せず、5月に解任となった。大槻毅は10位に終わった昨季限りで浦和レッズの監督を退任した。ちなみに、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニはUAE代表監督を退任した19年1月以降、監督業を休業している。

 日本代表は窮地に陥ったが、日本サッカー協会はどのような判断を下すのか。12日にはオーストラリア代表戦も控えているが、ピッチ外の采配にも注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/185ea6af3c9b872357ae170c2d26c7315d18a952

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 12:13:20.59 ID:CAP_USER9
2021年10月7日(現地時間)、カタール・ワールドカップのアジア最終予選を戦う日本がサウジアラビアとのアウェーゲームに臨んだ。前半は相手にボールを握られる時間帯がありながらも粘り強く対応し、いくつかチャンスを演出。ゴールを奪えなかったが、失点も与えず0-0のまま後半を迎えた。

 後半は運動量で上回るサウジに主導権を握られ、71分、柴崎のバックパスをアルブリカンにかっさらわれて失点を喫してしまった。このまま0-1で敗れた結果を受け、日本サッカー協会の田嶋会長は次のようにコメントしている。
 
「まだ3試合が終わっただけで最終予選は7試合が残っている。ここからが本当に負けられない試合となった。オーストラリアに勝てばこのグループが混戦になってくるので、まずは次の試合にしっかりと勝つこと、そして、絶対に諦めないこと。最後にワールドカップのチケットを取れるように日本全体でサポートしていきたい。下を向くことなく、気持ちを切り替えて、次の試合に向けて準備をして欲しい。」(原文ママ)

 とにかく、希望をつなぐためにも、オーストラリア戦での勝利はマストだ。

サッカーダイジェスト 10/8(金) 11:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfbea181d9694f5c961ced88f31a9403674b460

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211008-00099127-sdigestw-000-3-view.jpg

【日本代表の敗戦を受け、サッカー協会・田嶋会長「まだ3試合が終わっただけで最終予選は7試合が残っている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 07:54:49.13 ID:CAP_USER9
■浮かび上がる「解任」の2文字
 今回のサウジアラビア戦での敗戦により、森保監督への風当たりはさらに強まり、ツイッターでは「森保解任」がトレンドワードに入るという。

 ここまで3試合を戦って日本は1勝、勝ち点はわずか3。この状況で、次の対戦相手はこのグループ最大の難敵であるオーストラリア代表だ。3敗すると、予選突破はさらに苦しい状況となる。次の試合は負けられない。いや、勝たなければいけない。オーストラリア戦では勝ち点3が絶対に必要となる。

 全てが監督の責任というわけではないかもしれない。だが、森保監督の交代の決断の遅さ、戦術の限界も見える。「たられば」の話にはなるが、もう少し早く柴崎を代えていたら、状況は変わっていたかもしえない。

 また、しばしば両手を膝に置き、疲れの見える大迫を代える決断をしても良かったのではないか。もちろん、完全アウェイで、しかも0-0の状況での選手交代は難しいという面もある。だが、すでに1敗している状況で勝ち点3を狙いに行くのであれば、勇気のある決断が必要だった。

 南野拓実や冨安健洋など世界トップクラスのチームに所属する選手、UEFAチャンピオンズリーグに出場する欧州のクラブに所属する選手も増えてきた。日本人選手のレベルも上がっているのは事実。

 世界トップクラスのクラブや代表を指揮した経験のある監督を招聘する必要になるかもしれない。10月の代表戦が終わった時に、何か動きがあるかもしれない。

 試合終了後、取材に応じた森保監督は「あきらめず努力を続け、最終予選10試合が終わったときにワールドカップ出場を掴み取る、という強い気持ちで前進していこう、と選手たちに声をかけた」とコメントした。

 オーストラリア代表との一戦は10月12日、埼玉スタジアムでおこなわれる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2413d4bea0c96f469272aefcf8f8261cd62acddb

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 05:25:23.83 ID:CAP_USER9
<ワールドカップ(W杯)アジア最終予選:サウジアラビア-日本>◇7日◇サウジアラビア・ジッダ

日本は後半26分、MF柴崎のバックパスをDF吉田が受けきれず、相手へのスルーパスのような形になり、最後はGK権田が股の間を抜かれて失点を許した。その1点を最後まで返せなかった。以下、吉田の一問一答。

-率直な感想は

吉田 次勝つしかないですね。

-3試合を終えて勝ち点3

吉田 (勝ち点は)まったく足りてないですけど、次のことを考えるしかないと思うんで。次、オーストラリアに勝つしかないと思ってますし。サウジとのこの借りはホームで絶対に返したい。

-失点はミスから

吉田 ミスが起こってしまったのはしょうがない。それも含めてサッカーですし。それよりも0-0の時に点が取れなかったのが問題だと思います。本当にあの1個だけで、(それ以外は)相手に形を作らせることもなかったと思うんですけど。これが最終予選だなと思います。もちろん僕たちもそうですし、見てる方たちも満足できる内容じゃなかったと思いますけど、予選が終わったわけではないですし。次に切り替えて勝ちたい。次絶対に勝ちたいなと思います。

-次の試合に向けて

吉田 頭の中をしっかり切り替えて、移動も含めてリカバリーが勝負になると思うので。良いコンデションでオーストラリアを迎えなきゃいけないですし。確実にホームで勝ち点3をとらなければいけないです。もちろん批判されることは分かってますが、繰り返しますけどまだ終わってないので。終わった時にジャッジしてもらえればいいなと思います。その時に結果が出てなければ、協会、監督、選手も責任を取る覚悟はできていると思っているので。終わってから判断してもらえればいいなと思います。

-キャプテンとしてチームにどんな働き掛けをするか

吉田 前を向いて背中を押していくしかないと思うし。自分自身が突き進んで、味方の背中を引っ張っていかなきゃいけないと思ってます。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/55d6cba6deb4ed46c89d3410af8ea82b544360ba

【日本代表・キャプテン吉田麻也「協会、監督、選手も責任を取る覚悟はできている」一問一答】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 06:13:52.18 ID:CAP_USER9
[10.7 W杯アジア最終予選 日本0-1サウジアラビア ジッダ]

 日本代表の運命を分けたMF柴崎岳(レガネス)によるバックパスのミスは、交代直前の出来事だった。森保一監督は試合後の会見で「彼は非常にハードワークしてくれていて、攻守にわたってチームに貢献してくれようとしていた。交代しようとしたところでの失点になった」と失点前から交代する予定だったと明かした。

 0-0で迎えた後半27分、勝負を決める一点はまさかのミスから生まれた。

 右サイドで相手のプレッシャーを受けた柴崎がバックパスを選択すると、ボールを受ける姿勢に入っていたDF吉田麻也を大きく外れ、ゴール方向へ。そのボールにいち早くアプローチしたFWフェラス・アルブリカンに奪われ、そのまま独走を許してゴールを奪われた。

 その直後、柴崎は失点前から準備していたMF守田英正(サンタクララ)と交代。日本はその後も盛り返すことができず、0-1で敗れた。サウジアラビアが開幕3連勝を果たした一方、日本は通算1勝2敗。上位勢と大きく引き離される結果となった。

 それでも指揮官は交代のタイミングに悔いはなかったという。

 試合後、会見で報道陣から柴崎の疲労マネジメントについて問われた森保監督は「タイミングとしては間違いはなかったと思っている。あのパスのズレは全て疲労と言えるものではないのかなと思う」と振り返った。

 また試合全体については「選手たちは非常にハードワークしてくれたし、チームとして連係連動して攻守にわたって機能していた。ハードワークと戦術の部分で非常にいい戦いができていた。失点の場面は少し疲労が出てきて、パスのズレが出たところで失点になった。拮抗したギリギリの戦いの中で、ミスを突くのか突かれるのかが今日の試合結果に表れた」と総括。「しかしながら選手たちはハードワークをしてくれて、われわれが勝ってもおかしくない試合をしてくれた。続けていくことが大切」と前を向いた。

ゲキサカ

https://news.yahoo.co.jp/articles/69cd83faaf68d83c2b44fc318ba770c2f8bd09b6

【柴崎、交代直前でのパスミス…森保監督は後悔なし「交代のタイミングは間違いなかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 05:54:20.62 ID:CAP_USER9
日本代表は現地時間7日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選でサウジアラビア代表と対戦し、0-1で敗北。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【図表】組み合わせ・順位表 カタールワールドカップ・アジア最終予選




【日本 0-1 サウジアラビア カタールW杯・アジア最終予選】

権田修一 6.0 失点は仕方なし。前半と後半に1本ずつビッグセーブを披露した 
酒井宏樹 5.5 なかなか上がっていけないなど、普段のような圧倒的な存在感はなかった
吉田麻也 6.0 失点は悔やまれるが、個人のパフォーマンスは問題なし。身体を張った
冨安健洋 6.5 対人戦、カバーリング、ビルドアップのすべてが完璧。唯一高評価できる存在
長友佑都 5.0 攻撃に厚みを加えられず、守備も満足いくレベルではない。厳しい結果に
遠藤航 5.5 立ち上がりはまずまずの出来も、時間が経つにつれ存在感が薄くなっていた
柴崎岳 3.5 中盤でボールロスト散見。バックパスのミスで失点を招くなど最低の出来
浅野拓磨 5.5 精力的に動いたが、チャンスには多く絡めず。後半に入りいきなり交代
鎌田大地 4.5 一本見事なスルーパスを出したが、その他に見せ場はなく。厳しいマークに苦戦した
南野拓実 4.0 全くと言っていいほどボールに触れられず。相手にとって怖い存在ではなかった
大迫勇也 5.0 チャンスは作り出すも得点には繋げられず。FWとしての仕事を果たせなかった


古橋亨梧 5.0 またも左サイドで出場。ボールに触れる機会は少なかった
原口元気 5.0 守備に回る時間が多く、流れを変えるには至らなかった
守田英正 5.5 落ち着いて試合に入ったが、そこまでの存在感はなかった
オナイウ阿道 5.0 出場時間の問題もあるが、ボールが回ってこなかった
中山雄太 – 出場時間短く採点不可

森保一 4.0 またも無得点で敗戦。交代も慌てて送り出したもので、明確な狙いは見えず

10/8(金) 3:55 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/6870ff88f821fa351859ae1130230cf0d49955e6

【【日本代表、採点&寸評】W杯アジア最終予選・サウジアラビア戦、最低最悪の「3.5」。その人物は…】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 03:54:32.58 ID:CAP_USER9
途中出場アル・ブリカンにミスを突かれる

 カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のサウジアラビア代表対日本代表の一戦が10月8日、敵地ジェッダのキング・アブドゥラー・スポーツシティで行なわれた。

 第2戦の中国戦から先発4名を入れ替えて臨んだ日本は序盤、サウジアラビアに主導権を握られ、細かいパスワークに翻弄される。すると、12分にはFKからマドゥに決定的なヘディングシュートを放たれるが、ここはGK権田修一が正面で抑え、事なきを得た。

 日本も徐々にサウジアラビアのパスワークに対して厳しいチャージで対応。高い位置でのボール奪取から効果的なショートカウンターを発動していく。24分には浅野拓磨のクロスから南野拓実のヘディングシュート、29分には鎌田大地のスルーパスから大迫勇也が抜け出し決定的なシュートを放つが、いずれもGKアル・オワイスのセーブに阻まれた。

 前半を0-0で折り返すと、日本はメンバー交代なく後半をスタート。
 
 その後半立ち上がり、日本はピンチを迎える。中盤でボールを奪われると、一気にボールを運ばれ、ガリーブに決定的なシュートを許すが、GK権田がゴールを死守。なんとかピンチをしのいだ。

 その後は一進一退の攻防となるも71分、ついに均衡が崩れる。中盤で柴崎がバックパスを送ると、これが中途半端な形となり、相手FWアル・ブリカンに拾われてしまう。そのままゴール前へ運ばれると、最後は権田の股を抜くシュートを決められ、日本は先制を許す展開となってしまった。

 日本は終盤、原口元気の絶妙な低いクロス、に古橋亨梧が飛び込むが合わせきれず。さらにオナイウ阿道もゴール前でチャンスを迎えるも枠を捉えきれない。

 結局、日本は敵地での一戦を0-1で落とし、1勝2敗で勝点3のまま。3連勝のサウジアラビアとは勝点6差をつけられる厳しい状況となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2432f16a622a5b0d1405d68a45794181b4aeed2d

【日本代表、痛恨の黒星…敵地でサウジに敗れ勝点6差に。柴崎のパスミスから決勝点を奪われる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/07(木) 20:50:30.56 ID:CAP_USER9
『FIFA ワールドカップ カタール2022』アジア最終予選・サウジアラビア戦の前日会見が10月6日(日本時間10月7日)に行われた。日本代表・森保一監督が登壇し、抱負を語った。

「『W杯』最終予選で敗戦からスタートしたことで、難しい戦いになったが、『W杯』に向けた戦いの中では覚悟していたこと。敗戦は痛かったが、我々がやるべきことをチームのコンセプトに沿って、中国戦に勝てたことをサウジアラビア戦に向けて、今回の『W杯』のチケットを獲得するためにも、ポジティブに受け止められるようにしたい」

「明日負けても『W杯』へ行けると思うか」という現地メディアのストレートな質問に指揮官はこう答えた。
「まずは明日非常に厳しい戦いになると思うが、負けることは考えていない。今おっしゃられた結果になったとしても、日本が『W杯』を諦めなければ必ず2022年『カタールW杯』の出場権を勝ち取れると思っている」

オマーン戦、中国戦では交代3人と交代枠5人を使い切らない選手起用について問われると、このように返答した。
「交代枠が5人ということで試合に勝つために、より優位に進めるために、5人の交代枠をフルに活用して戦うという選択肢は常に持ちながら試合に臨んでいる。それだけの選手たちも揃っているので、準備はしてもらっている。試合展開を見て交代枠は5人のうちフルに使うのか、使わないのかというのは状況によって考えている」

前半山場の一戦へ向けて選手たちにどう声を掛けるか聞かれると、森保監督はこうコメントした。
「対戦相手のサウジアラビアをリスペクトしつつ、我々日本代表には素晴らしい選手たちが揃っているので、しっかりコンディションを整えて、思い切ってプレーしてもらえるように私は監督として準備したい。力を持っている選手たちばかりなので、自分たちの準備をしっかりすれば明日の試合はいい試合ができる、いいパフォーマンスができると自信を持ってもらいたい」

監督は試合会場に足を踏み入れた率直な感想を次のように語った。
「非常に素晴らしいスタジアムをサウジアラビアは持っているなと感じた。やはりアジアのトップを行く国だなという風に感じている。このような完全アウェイの厳しい状況での試合になると思うが、この素晴らしいスタジアムで、観客の前で試合ができることを幸せに思って明日試合に臨みたいな、戦いに臨みたいと思った」

『W杯』アジア最終予選グループB・サウジアラビア代表×日本代表は10月7日(日本時間10月8日(金))・キング・アブドゥッラー・スポーツ・シティにてキックオフ。試合の模様はDAZNにて生中継。

10/7(木) 8:49 チケットぴあ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2f398ab0d25d63cf9413f90a34ed08127b3da8d

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211007-00010000-pia-000-1-view.jpg

【日本代表・森保監督、サウジ戦へ「負けることは考えていない」「諦めなければ必ずW杯出場権を勝ち取れる」】の続きを読む

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