SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/30(日) 12:04:04.49 ID:CAP_USER9
1/30(日) 11:57配信
日刊スポーツ

日本対中国 後半、長友(左)と交代する中山(2022年1月27日撮影)

批判は大歓迎-。ワールドカップ(W杯)アジア最終予選ホームのサウジアラビア戦(2月1日、埼玉)を控える日本代表DF長友佑都(35=東京)が30日に取材に応じ、高まる批判を歓迎し「この状況を打開したときには2022倍の称賛をしてもらえたら」と笑顔で語った。

「すべて僕だと受け止めている」。左サイドから効果的な攻撃が少ない現状を率直に受け入れた。「僕が左サイドを制圧できれば、(右サイドのMF伊東)純也みたいに打開できれば、厚みある攻撃ができる。停滞しているのはすべて僕の責任、僕がやらないといけない」と、心境を語った。

中国戦では自身と交代して出場したDF中山雄太(ズウォレ)がアシストを記録しただけに、パフォーマンスへの批判は高まった。それでも「もっと批判されてもいい」と長友。かつてセリエAのインテルといった世界的強豪クラブでプレーしていた際には「世界中から批判がくるような状況だった」。それをはねのけることでタフに成長してきた。「代表を背負っている以上はダメなら批判されて当然。どんどん批判してもらって。この局面を打開したときに、2022倍の称賛をしてもらえたら」と、笑顔で力強く語った。

中山の台頭も「競争がないと人は慢心する。すばらしい状況」と歓迎。「若くていい選手が出てくるのは僕にとってもありがたい。長友はまだまだ成長できるなと思います」と語った。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220130-31300251-nksports-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc0aec363b5f22f5be229148790f5c20e97f0067

【「すべて僕だと受け止めている、打開したとき2022倍の称賛を」長友佑都、批判を歓迎】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/30(日) 12:04:59.93 ID:CAP_USER9
日本代表のDF長友佑都(FC東京)が30日、カタールW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(2月1日・埼玉)に向けたオンライン取材に応じた。話題は自身に向けられているバッシングにも及んだが、「日本代表を背負っている以上、ダメなら批判して当然。どんどん批判してもらっていい」と歓迎する姿勢を示した。

【動画】レアル中井卓大の圧巻プレーにファン「えぐい」「なんだこりゃ」「CR7かよ」

 W杯最終予選に入って以降、左サイドバックの競争が激化。長友は全試合で先発出場しているが、フル出場したのは初戦のオマーン戦(●0-1)のみで、直近6試合ではいずれも試合途中でピッチを退いている。

 サブでは代わりに出場したDF中山雄太(ズウォレ)が結果を出していることもあり、スタメン起用を続ける森保一監督や長友本人にサポーターやメディア、元日本代表選手からの批判が噴出。一方、元日本代表のMF本田圭佑が自身のツイッター(kskgroup2017)で「佑都のこと、俺は好き勝手言うよ。でもメディアや他の人に言われるとなんか腹立つなー」と庇い、DF吉田麻也(サンプドリア)が「わかる」と同調したことでも注目を集めていた。

 もっとも長友自身は、そうした批判を前向きに捉えているという。「皆さんのご意見もご批判もありがたいと思っている。厳しい批判とか、厳しい意見の中に自分を成長させるチャンスが眠っていると考えている。自分自身で俯瞰して見なくても、長友佑都をいろんな角度の視線で見ていただけるので、まだまだ成長のチャンスがあるなと思っている」。何より長友自身が、現在のパフォーマンスに満足していないようだ。

「いい時の長友佑都という存在を分かっていると思うので、ちょっとでもそのようなプレーができないと批判が来るのは当然。日本サッカーのことを考えると、日本サッカーのレベルが上がってきていて、皆さんの見る目も上がってきているということだと思う。非常にレベルが上がってきて、日本サッカーも発展してきたんだなとしみじみ感じる」

 日本代表をさらに盛り上げていくためにも、長友は自身がバッシングの矛先になることも辞さない構えだ。

「まだ中途半端ですよね、叩くにしても。やっぱりサッカーを盛り上げるためにも、メディアだけでなく、インターネットの世界だけでなく、長友がこれだけ批判されていると取り上げられないと、本当の意味でファンは増えていかない。まだまだ中途半端」過去にイタリアのインテル、トルコのガラタサライ、フランスのマルセイユといったビッグクラブでプレーしてきたけど、普通の番組でも取り上げられるし、世界中から批判が来る状況だった。それに比べると、もっと批判されてもいいし、そして人々が感動するのはそこから這い上がっていく姿だと思う。その振れ幅がまだまだ狭い。僕は日本代表が人気になって欲しいし、まだまだ注目されたいですね」

 あくまでも重要なのは自分自身のパフォーマンス。「僕がもっと躍動できて、もっと動ければ、こういうことにはならない。全て自分だなと捉えているし、受け止めている」と批判に向き合った長友は「この局面を打開した時に2022倍の賞賛で称えていただければと思います」と気合を入れ直していた。
 
ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e6884f38c3be41d8e22fcc66fcbcf883e40b2cc

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/30(日) 18:56:17.92 ID:CAP_USER9
【スコア】
日本女子代表 7-0 タイ女子代表

【得点者】
1-0 27分 菅澤優衣香(日本)
2-0 45+2分 宮澤ひなた(日本)
3-0 48分 隅田凜(日本)
4-0 64分 菅澤優衣香/PK(日本)
5-0 76分 植木理子(日本)
6-0 80分 菅澤優衣香(日本)
7-0 83分 菅澤優衣香(日本)

【スターティングメンバー】
なでしこジャパン(4-2-3-1)
山下杏也加;清水梨紗、熊谷紗希、宮川麻都、三宅史織;隅田凜、長野風花(58分 林穂之香);長谷川唯(46分 猶本光)、岩渕真奈(46分 植木理子)、宮澤ひなた(69分 宝田沙織);田中美南(9分 菅澤優衣香)

サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/categories/sports

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/30(日) 16:56:57.91 ID:CAP_USER9
1/30(日) 16:53配信
スポーツ報知

◆女子アジア杯▽準々決勝 日本―タイ(30日、インド・ナビムンバイ)

 2023年W杯予選を兼ねたアジア杯で、3連覇を狙うなでしこジャパンはタイとの準々決勝を迎える。先発メンバーが発表された。インド入国時に新型コロナ陽性が確認され、隔離生活を送っていたFW岩渕真奈(アーセナル)が、今大会初めて先発メンバーに名を連ねた。

 タイ戦で勝利すれば、日本は9大会連続のW杯出場が決まる。

 タイ戦の先発メンバーは以下の通り。

GK 山下杏也加

DF 熊谷紗希、清水梨紗、宮川麻都、南萌華

MF 隅田凜、長谷川唯、長野風花、宮沢ひなた

FW 岩渕真奈、田中美南

https://news.yahoo.co.jp/articles/d41e8a885e8b859067b8cff9a54eb53c4bd9ff81

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/29(土) 07:06:52.18 ID:CAP_USER9
1/29(土) 5:15配信
東スポWeb

中国戦で途中出場したFW前田大然(東スポWeb)

【前園真聖 Zoom up】森保ジャパンは27日に行われたカタールW杯アジア最終予選中国戦で2―0で勝利しました。早い時間帯に先制して複数得点も取れましたし、DF吉田麻也(サンプドリア)とDF冨安健洋(アーセナル)が負傷で不在でも、DF谷口彰悟(川崎)とDF板倉滉(シャルケ)が完封に貢献しました。

 必要な勝ち点3は取れましたが、前半のうちにもう1点取って相手の息の根を止める展開にできたら理想でした。そうなれば、もっとほかのことを試すことができたからです。森保一監督は信頼できる同じメンバーをチョイスする傾向がありますが、その誰かが負傷などで出られない時に、どのような組み合わせが可能なのかわからないままになっています。

 中国戦は代役のセンターバックの2人がハマりましたが、事前に試せていた方がベターです。そういう意味では例えばFW大迫勇也(神戸)の不在時には、どうするのでしょうか。そのまま1トップにFW前田大然(セルティック)を入れるだけでは、タイプの違う彼の良さは生きません。長所を引き出すには、どのような並びがいいのか試す必要があります。

 もちろん負けられない最終予選で試すことは難しいですが、中国戦の展開なら大量リードでそれを可能にすべきでした。ただ、勝てばW杯本番に近づく2月1日のサウジアラビア戦でそれは難しいですから、森保監督はおそらく先発を変えてこないでしょう。その中でMF久保建英(マジョルカ)らベンチメンバーの誰をどのタイミングで出し、どのような組み合わせにしていくのか注目したいと思います。(元日本代表MF)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220129-03958538-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c17354bca1a2cd5cfeb16f814bd942ada6c8b11

【前園真聖氏「FW前田大然に合う並びは…」 中国戦は大量リードで “実験” 可能にすべきだった】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 09:33:15.16 ID:CAP_USER9
1/28(金) 6:05配信
SOCCER DIGEST Web
ゲームを支配したのは日本。だが…

中国に2-0で勝利。何よりも勝点3を取れたことが重要だが、南野(10番)や長友(奥)が組む左サイドには不安を覚えた。写真:金子拓弥 (サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

 中国は前回対戦時では5バックだったが、今回は4バック。どういう戦いをしてくるかと思って見ていたけど、積極的にプレスをかけてくるわけでもなく、結局は全体的に下がり気味で、構えるようなスタンスだった。

 ゲームを支配したのは日本。だからといって、前半から決定的なチャンスを作れたかと言うと、そういうわけでもなかった。中国は時間が経つにつれ、日本のボール回しに慣れてきて、守備時のポジショニングも日本の動きにマッチしてきていた。

 日本は攻めあぐねていた。だからこそ、13分の大迫のPKによる1点は大きかった。今の日本に大量得点を期待できるわけでもなく、先制点は絶対に欲しいし、PKは絶好のチャンス。もし外していたら、いくら相手が力の劣る中国だとしても、難しいゲームになっていたかもしれない。

 プレッシャーはあったはずだけど、大迫はしっかりと決めてみせた。チームに与えた安心感は、決して小さくなかったはずだ。得点したことに加え、大迫のコンディションの良さも印象に残った。身体や足の運び、ボール扱いなど、ステップワークを見ても、キレが上がってきている印象だ。ストライカーは点を取れば乗っていけるものだし、次のサウジ戦にも良い状態で臨めるのではないか。

 守備面では、そこまで危ないシーンがあったわけではないにせよ、無失点で抑えてみせた。吉田、冨安と主力CBを怪我で欠くなか、谷口と板倉が奮起。負けられない試合でもあり、プレッシャーという意味では彼ら2人も感じていたと思うが、課せられたタスクを全うしてみせた。

 もっとも、相手が中国だったから、という見方もできる。本来のポテンシャルを示せる相手ではなかった部分はある。個の力に勝るサウジと対峙した時に、谷口や板倉がどれだけのプレーを見せられるかは、ひとつ注目だろう。

 それにしても、中国はいろいろと強化しているわりには、思ったより強くなっていないのが不思議だ。一人ひとりの能力は高いはずなのに、チームとしての戦術も明確ではないし、力を出し切れていないように感じる。ライバルを応援するわけではないが、東アジア全体のレベルアップを考えても、中国にはさらに頑張ってほしい。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220128-00010002-sdigestw-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/629f10bb6628040bd4ccd01d3e1bfeac3ebd6239

【「長友、南野の左サイドは全然ダメ。何かしら手を打つ必要があるのでは?」金田喜稔が中国戦を斬る!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/29(土) 10:11:26.18 ID:CAP_USER9
城氏が中国戦での課題を指摘「2-0で終わっていい試合ではない。攻撃の連動性と精度に問題点。長友の先発はもう厳しい」


勝ち点3を奪ったことは評価できる。だが、内容的には、2月1日に控えるサウジアラビア戦に向けて不安の残る一戦になった。
もっと点は取れた。中国のレベルを考えると「2-0」のスコアで終わっていい試合ではなかったと思う。正直、不満足だ。

昨年12月に監督が交代した中国は「攻撃的に仕掛けてくる」と予想され、実際、昨年9月のアウェー戦時とは違い4バックのフォーメーションを組んできた。
キックオフ直後こそ激しくプレッシャーをかけてきたが、結局、守備的なサッカーに徹したため日本のハーフコートゲームの様相になった。
引いて守る相手を崩すのは簡単ではない。打開するために求められるのは「連動と精度」だった。だが、前半の日本は、そこに欠けた。

前半13分の絶好の時間帯に大迫がPKを決めて1点をリードしたが、その後、再三にわたって追加点機を逃した。前半のシュート数は「8-0」だったにもかかわらず決定力を欠き“空砲”が続いた。


長友、酒井の両サイドバックの動きもよくなかった。特にクロスの精度が悪い。
「4-3-3」の2列目を形成した田中―守田のコンビで言えば、田中も物足りなかった。

中国の守りを崩すために、もっと前に絡むべきだったが、積極性に欠け、パスコントロールもよくなかった。
遠藤は縦パスを供給したが、そこから展開するケースが少なかった。3人目の動き出しがないので縦パスが生きてこないのだ。

攻撃バランスも偏ってしまっていた。右サイドからは、伊東が相手ディフェンスを何度も切り裂いてチャンスを演出したが、左サイドの攻撃が機能していなかった。
長友が高い位置を取れず、南野も左サイドに張らず“中”でプレーしようとするので左で展開を作ることができなかったのである。得点機を増やすための“攻撃の幅”を創生できなかった。
なぜ連動性がなかったのか。


世代間でもっと激しく主張すべき

前半38分に田中が中央へ斜めのボールを入れ、ゴール前につめていた守田がヒールでワンタッチ。
ペナルティエリア内に走り込んでいた南野が、それを受けて切り返して右足を振り抜いた。

惜しくも相手ディフェンダーの体に当たってゴールにはならなかったが、ペナルティエリアの奥には大迫もいた。
全員が流れるようにして連動した象徴的なシーンだったが、この試合で、連動性があったのは、この場面くらい。
大迫が、ポストの役割を果たす場面も目立ったが、ボールが収まった瞬間の周囲の動きだしがワンテンポ遅いのだ。

選手個々に攻撃の意識はあるのだろうが、タイミングを含めお互いの意思疎通が取れていない。
イメージを共有できていないのだ。世代間のギャップもあるのだろう。

練習を見ていても激しく意見をぶつけあう姿が見受けられない。
「こういうタイミングでパスが欲しい」「ここで走ってくれ!」と個々がもっと強く主張していい。

例えば後半28分に投入された久保はタイミングもリズムも一味違う選手。なおさら周囲に意図が伝わらず、やりたいサッカーができていないジレンマがあると思う。
もっと激しく要求するべきだし、お互いにガンガンと本音でやりあって互いの考えを理解していかないと連動性は生まれない。

私も代表時代にアトランタ組とドーハ組の世代間ギャップに苦労したことがあるが、ハレーションを考えず、互いに忌憚のない意見を出し合っていた。
チームを劇的に変えるには、世代交代の競争をチームの内部で高めることが必要になる。

またベンチが交代カードをもっと戦略的に切ってもよかった。
後半13分に大迫→前田、長友→中山の2枚代えをして、その中山が、直後の16分に精度の高いピンポイントのクロスを左サイドから供給し走り込んできた伊東がヘッドで合わせて貴重な2点目を奪った。

森保采配が的中したとも言えるが、もっと大胆に交代カードを使うべきではなかったか。
連携を高め、リズムや膠着していた流れを変えるために、久保、堂安を一気に投入する手があってもよかったし、大迫―久保―堂安の3人が共存する時間を作っても面白かったと思う。
人の組み合わせを変えることが、連動性を高める手段のひとつ。
特に五輪代表で活躍した久保と堂安の息のあったパスワークをA代表に還元することを考えてもいいだろう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e8027722046de21e788e41188904f3d7af50b7f3?page=1

>>2以降に続く

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 21:38:39.49 ID:CAP_USER9
サッカー本田圭佑が28日、ツイッターを更新。前日の中国戦で後半13分に交代した長友佑都について言及し、「佑都のこと、俺は好き勝手言うよ。でもメディアや他の人に言われるとなんか腹立つなー」とつづった。

 ふたりはともに欧州のクラブチームで活躍し、日本代表の主力としてしのぎを削ってきた間柄。長友は35歳になった今も日本代表のスタメンで出場しているが、プレーの内容を批判する声も高まっている。

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220128-00000154-dal-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=569&exp=10800
 
ディリースポーツ 1/28(金) 21:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d11e87562709f38155ec261f638895c89d5cb0c

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