SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/31(火) 17:53:47.02 ID:CAP_USER9
カタールW杯アジア最終予選に臨む日本代表は31日、大阪府内で合宿2日目のトレーニングを行った。新たに欧州組5選手が合流した一方、DF冨安健洋(ボローニャ)とMF守田英正(サンタクララ)が不在。両選手は日本政府と協会との取り決めにより、9月2日の最終予選・オマーン戦(ドーハ)の欠場が決まった。

 日本サッカー協会(JFA)の反町康治技術委員長が31日、2選手が不在となった経緯を説明。冨安は欧州の移籍ウインドー期限が迫っているため、メディカルチェックに備えて参加を回避したという。所属クラブは招集に応じる義務があるが、日本側が「今後の日本サッカーにとってもアイツにとっても大事。こちらがイエスと言わざるを得ない」(反町委員長)と配慮した。

 また守田は29日に行われたジル・ビセンテ戦に出場。移動時間の関係で、日本政府とJFAが事前に取り決めていた「3日前入国」に間に合わなかった。

 日本政府は海外から帰国した選手に対し、最短でも試合前3日間にわたって新型コロナウイルスの検査を毎日行うよう義務付けており、オマーン戦出場のためには8月30日のうちに入国する必要があった。守田は9月7日に行われる中国戦に備え、開催地のカタール・ドーハで合流するという。

 なお、GK川島永嗣(ストラスブール)、DF吉田麻也(サンプドリア)、MF原口元気(ウニオン・ベルリン)、MF伊東純也(ゲンク)、FW古橋亨梧(セルティック)の5選手が新たに合流。JFAがチャーターした航空機を使用し、いずれも30日中に入国が完了した。オマーン戦には22選手で臨む。

8/31(火) 17:32 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a2e1d685ab39bcede1d4ddf918980b7c21cc30c

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210831-44954982-gekisaka-000-4-view.jpg?w=640&h=480&q=90&exp=10800&pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/27(金) 17:42:59.99 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は26日、来月開催されるカタールワールドカップ・アジア最終予選に向けた日本代表メンバーを発表した。

 おなじみの面々が名を連ねるなか、招集メンバーリストにはDF長友佑都も含まれていた。しかし、所属クラブは空欄のまま。昨季限りでフランス1部のマルセイユを退団してから、いまだに次の所属先が決まっていない状態での日本代表入りとなった。


 やはり懸念されるのはコンディション面だ。Jリーグ組はシーズン真っ只中で、欧州クラブに所属する海外組も軒並み新シーズン開幕を迎えて公式戦をこなしている。一方、無所属の長友は当然ながらチーム練習などに参加できておらず、どんな形で調整が進んでいるのか不明な点が多い。

 森保一監督は「今の活動が一般的には不透明なところがあると思いますし、コンディションもみなさんにわからないところがあると思いますけど」と前置きした上で、長友を無所属の状態で招集した理由を次のように説明した。

「これまでも代表のスタッフが常に(長友と)連絡を取りながら、彼の所属先がどう決まっていくかもある程度道筋を聞いていますし、彼の今のコンディション状態も把握して招集につなげています」

 長友が最後に試合に出場したのは、日本代表として臨んだ6月11日のセルビア代表戦だった。約2ヶ月半のブランクがあり、「チームのトレーニングが始まってからコンディションを確認して起用につなげていきたい」と森保監督は語る。今回の日本代表メンバーがワールドカップ予選でベンチ入り可能な23人より多く、24人になっているのも直前の移籍やコンディション不良によるリスクをできるだけ軽減するためだろう。

 反町康治技術委員長も「ヨーロッパでは8月末まで移籍期間があるので、長友もそこに向けて(移籍先探しを)調整していると思いますし、もしかしたら(他にも)所属クラブが変わる選手も出てくると思います」と、欧州の移籍市場終盤と重なる国際Aマッチウィーク特有の難しさを理解している。

 そのうえで今後欧州で日本代表選手の移籍が発生した場合にも備えている。反町技術委員長は「現段階で『もしかしたら…』というのが何人かいますので、そうなったら移動手段や検査など迅速に(対応)できるよう準備はしています」とJFAの欧州駐在担当者を窓口として移籍先のクラブ側と招集に向けた調整を進めていく考えを示した。

 長友は日本代表合流時に“空欄”のままか、あるいは新たな所属クラブについて語れる状況になっているか。今後の動向に注目だ。
 
フットボールチャンネル   8/26(木) 17:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/141d7b2cde0355fb24cff881ddf44af4eca470bf

写真https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210826-00436000-footballc-000-6-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/26(木) 16:07:02.35 ID:CAP_USER9
 日本サッカー協会(JFA)は26日、カタールW杯アジア最終予選2試合に臨む日本代表メンバー24人を発表した。東京五輪を戦ったU-24世代から6人が選出され、A代表常連との“融合メンバー”で本大会出場権をかけた戦いに挑む。

 日本代表の最終予選初陣は、9月2日にパナソニックスタジアム吹田で行われるオマーン戦。7日の中国戦は新型コロナウイルス感染拡大の影響により中国国内で開催できず、中立地のカタール・ドーハで行われる。

■スタッフ
▽監督
森保一
▽コーチ
横内昭展
齊藤俊秀
上野優作
栗原克志
▽GKコーチ
下田崇
川口能活
▽フィジカルコーチ
松本良一
矢野由治

■選手
▽GK
川島永嗣(ストラスブール)
権田修一(清水)
谷晃生(湘南)

▽DF
長友佑都(無所属)
吉田麻也(サンプドリア)
佐々木翔(広島)
酒井宏樹(浦和)
山根視来(川崎F)
室屋成(ハノーファー)
植田直通(ニーム)
中山雄太(ズウォレ)
冨安健洋(ボローニャ)

▽MF
原口元気(ウニオン・ベルリン)
柴崎岳(レガネス)
遠藤航(シュツットガルト)
伊東純也(ゲンク)
南野拓実(リバプール)
守田英正(サンタクララ)
鎌田大地(フランクフルト)
板倉滉(シャルケ)
堂安律(PSV)
久保建英(マジョルカ)

▽FW
大迫勇也(神戸)
古橋亨梧(セルティック)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f39c379992683f904a363fcda76d222c62f45ce5

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/08(日) 08:06:51.09 ID:CAP_USER9
「日本のサッカーが本当に強くなるにはさ」と投稿

浦和レッズのDF西大伍が8月7日、自身のツイッターを更新。東京オリンピックでのU-24日本代表の戦いぶりについて言及し、ファン・フォロワーからの反響を呼んでいる。

東京五輪において、U-24日本代表はグループステージを3連勝で首位通過。決勝トーナメント進出を果たすと、準々決勝ではニュージーランドに0-0からのPK戦を4-2で制し、2012年ロンドン五輪以来のベスト4に進出。
しかし、準決勝でスペインに延長戦の末に0-1で敗れ3位決定戦に回ると、銅メダルを懸けた一戦ではメキシコに1-3で敗れ、53年ぶりのメダル獲得はならなかった。

西は7日に更新した自身のツイッターで「日本のサッカーが本当に強くなるにはさ 選考する側のレベルをもっと上げていかなきゃダメだよな って感じたな スペイン戦で」と、準決勝のスペイン戦で抱いた自身の印象をそう綴った。

西は続く投稿で「誰かのことというより、全体で 見てくれている皆さんも含めて」と綴り、さらに続けて「勝つ確率を高めるために評価の基準を変えていくべきかと 特に過密日程の中では スペインの選手は難しいことをしているわけではない 日本の選手も出来る」と投稿。
世界の舞台で結果を残すために日本サッカーがどう変わっていくべきか、独自の見解を述べている。

これらの投稿にフォロワーも反応し、「よくぞ言ってくれました」「激しく同意します」「同感です」「ごもっともですわ」と賛同のコメントとともに、「今の日本代表には決定力が足りないと思いませんか?」
「OAに後ろ目の選手を選んでいる時点でチームの重心が重い?守り勝つじゃなく、攻め勝つ志向じゃないと勝てないと思う」「サポーター側もレベルを上げるというか意識の改革が必要な気がします」などと、思い思いの意見が寄せられた。

西はこれまでも、独自の分析眼でたびたびサッカー界に一石を投じる投稿を行なってきたが、今回もサッカーファンの間に大きな反響を呼ぶ形となっている。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a93ca06310bd59bf4feadbb7356615a8615cb98

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/09(月) 03:16:26.62 ID:CAP_USER9
森保方式ではカタールW杯ベスト8は無理。五輪サッカーを経て確信した決定的理由
2021/8/8(日) 22:20 杉山茂樹(スポーツライター)

 サッカー監督の采配は、結果に占める割合が他の競技と比較にならないほど高い。勝因、敗因、それぞれに直接的に関与する。五輪でベスト4に終わった森保采配について、いまは是非を語るタイミングだ。
それがサッカー報道のあるべき姿になるが、実際には、いまだ東京五輪というお祭りムードの中に埋没した状態にある。サッカーならではの特殊性が、発揮されている状態にはない。

 久保建英など、訴求力の高そうな選手については、些細なニュースまで報じようとするが、肝心な森保一監督の采配や、続投是非論については、表だって論じられていない。

 確か、2019年末、E1選手権(韓国・釜山)の現場だったと記憶する。森保一監督が、東京五輪の目標として「金メダル」を掲げたのは。聞かれたわけではないのに、自ら口にしたという感じだった。

「ベスト4」とか、「何色でもいいからメダル」を、ではない。「金メダル」だ。どうしちゃったのか、この監督は。その大言壮語の根拠はどこにあるのか、不思議な気持ちに襲われたものだ。

 長期的な目標、たとえば、パリ五輪でそうありたいと願うなら分からないではない。だが、2019年末は、東京五輪の1年延期がまだ決まっていない段だった。本番は7ヶ月先に迫っていた。実際は1年7ヶ月後になったのだが、その間、秘策でもあるのかと、気をつけて観察した。

 3位決定戦でメキシコに敗れ4位。東京五輪は、コロナ禍という特殊事情を加味すれば「完全ホーム」の戦いだった。追い風が吹きまくる中で、4位という順当な成績に終わることになった監督が、なぜ当初、金メダル! と叫んだのか。
どのような手段でスペイン、ブラジルに対抗しようと考えたのか。自信の根拠は最後まで伝わってこなかった。金メダルのレベル、世界の状況がよく見えていない人にありがちな放言と言われても仕方がない。

 大会前、五輪に臨むU-24日本代表チームで最も注目していたのは、他ならぬ、森保監督だった。今回の五輪でグループリーグ敗退など、よほど悪い結果に終わらない限り、解任されることはない。
来年に迫った2022年カタールW杯まで、森保監督が日本代表監督の座に就くことは、決まっているも同然だ。それで、W杯ベスト8は望めるのか。その可能性はどれほどなのか。

 サッカーは、くり返すが、監督采配が結果に大きな影響を与える競技である。東京五輪で見せた森保采配から、カタールW杯本大会を占うことは十分に可能なのだ。

 準決勝のスペイン戦。延長戦の末0-1で敗れたこの一戦は、W杯本大会に置き換えれば、決勝トーナメント1回戦に相当する、まさに日本が越えたい山に見えた。

 想起したのは前回2018年ロシアW杯のベルギー戦だ。グループリーグを突破した次の試合。組み合わせにもよるが、右肩上がりを示している日本選手の技量に基づけば、2022年カタールW杯では、このあたりまで勝ち進んでも不思議はないラインである。

 問題はその先。ベスト16の壁を越えるためには、さすがに優秀な監督の力が不可欠になる。基本的な戦術に加え、選手を使い回す能力。選手の出場時間を管理する力。目標値から逆算して選手起用を考える力を備えた監督が力を発揮しないと、ベスト8入りは望みにくい。

 西野前監督には、その術が欠けていた。4試合目(決勝トーナメント1回戦)で力尽きることが、3試合目、いや2試合目の先発メンバーを見た瞬間、予想された。かつての岡田ジャパン(2010年南アW杯)、ザックジャパン(2014年ブラジルW杯)あたりまでは、この西野的な思考法で十分だった。
グループリーグを突破できれば大満足。先のことなど考える余裕がない、一戦必勝の姿勢で、目の前の敵に向き合うしかない時代だった。

 そこに別れを告げ、ワンランク昇格を実感したのが、前回ロシアW杯になる。ベルギー戦の内容からも明らかなように、強豪に対して、それなりの戦いができていた。選手はベスト8入りの可能性を感じさせるプレーを披露した。

 西野采配は、にもかかわらず旧態依然としていた。象徴的だったのが、ベルギー戦における選手交代だ。3人の交代枠を2人しか使わずに、最後のワンプレーで逆転弾を浴びている。
直前に3人目の交代カードを切っていれば、その交代に少々、時間を費やしていれば、試合は同点のまま延長に突入していたはずだった。

>>2-5あたりに続く)

個人 - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20210808-00252232

【サッカーは監督采配が結果に大きな影響を与える競技。逆算できない森保監督ではW杯8強は無理?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/27(火) 00:36:34.39 ID:CAP_USER9
サッカー男子の日本代表は26日、千葉県内で一部メンバーが練習。右太ももの張りの影響で調整が遅れていたMF三笘薫(24)=川崎=は不安を感じさせない動きを見せ、
28日のフランス戦(日産スタジアム)での完全復活をアピールした。

 ようやく調子が上がってきた。三笘は20日の時点で自身の状態を「60~75%ぐらい」と語っていたが、この日は「ベストだと思っている」。
次戦以降の先発出場についても「まだ分からないが、自分の中ではそういう風に準備している」と前向きに語った。

初戦の南アフリカ戦はベンチ外だったが、メキシコ戦では後半34分に途中出場。2点リードの状況もあって「守備でやらせないことを意識していた」。直後に1点を失ったが、得意のドリブルで切り込む場面もあった。

 この日の練習では、前日に先発外だったメンバーが、約1時間半、汗を流した。三笘も、左右両足で強烈なシュートを披露。
引き分け以上でグループ1位突破が決定するフランス戦に向け「より失点しない戦いをした上で、特長を出したい」と力強く意気込んだ。

連戦の疲労に加え、この日はDF冨安が再び練習場以外で調整するなど、総力戦の重要性も高まる。
現在攻撃陣では、2列目の堂安、久保建が計3ゴール。2人に続く三笘の一発で、好調日本に加勢する。

https://www.chunichi.co.jp/article/298379

【五輪日本代表MF三笘フランス戦先発OK「自分の中ではそういう風に準備」冨安は別メニュー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/26(月) 18:40:09.14 ID:CAP_USER9
「東京五輪・サッカー男子・1次リーグ、日本-フランス」(28日、日産スタジアム)

 A組で2連勝した日本は26日、第3戦のフランス戦に向けて千葉県内で調整し、
メキシコ戦の先発11人と左足首を負傷しているDF冨安健洋(22)=ボローニャ=を除く10人が1時間半ほど汗を流した。

2試合連続で欠場した冨安は練習に姿を見せなかった。日本協会関係者によると、チームとは異なる時間帯にコンディション調整に努めているという。
24日の練習では、公開された冒頭部分でスパイクを履き、痛めていた左足で感触を確かめるようにボールを蹴っていたが、
復調には至っていないとみられる。準々決勝進出が懸かるフランス戦の出場も厳しい状況となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7d32d258aa699703162c9c0815d22a30807fd17

【左足首負傷のDF冨安健洋は練習に姿見せず別調整 次戦フランス戦も欠場か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/22(木) 10:42:04.92 ID:CAP_USER9
 東京五輪でU-24日本代表は22日にグループリーグ初戦・南アフリカと戦う。メキシコ、フランスと強豪国がひしめくブロックに入ったが、勝ち抜く力を十分に備えている。

「オーバーエイジのDF吉田麻也、DF酒井宏樹、MF遠藤航が入ったことで守備が一気に引き締まった。攻撃陣もMF堂安律、MF久保建英、FW上田綺世を中心に多彩な攻めを展開できるタレントがそろっている。フランス代表が大幅な戦力を余儀なくされたのも、大きな追い風です。日本代表は選手層が厚いので予選リーグを勝ち抜けば、その勢いで十分にメダルを狙えると思います」

 フランス代表はパリ・サンジェルマンのキリアン・エムバペがエースストライカーとして期待されたが、クラブの強硬な反対で招集を断念。さらに、18人の最終メンバーを発表した後、クラブ側が難色を示したことで、8人の選手をリストから外す事態となり、チーム構築の見直しを迫られている。

 U-24日本代表は試合を重ねることで連携の精度が高まり、チーム力が上がっている。17日の金メダル候補・U-24スペイン代表との国際親善試合では、前半42分に堂安が久保のアシストから左脚を振り抜いて先制ゴール。後半に追いつかれたが、ボールを保持する相手に対して粘り強い守備で決定機を許さなかったのは評価できるだろう。

 ただ、森保監督の采配に関しては、評価が決して高いわけではない。昨年1月の東京五輪アジア予選を兼ねたU-23アジア選手権では1次リーグ敗退。日本はホスト国として本大会の出場権は得ていたが、ベストメンバーではなかったことは敗戦の言い訳にならない。「交代のカードを切るタイミングが遅い」、「相手のベンチワークに対応できていない。すべてが後手、後手で受け身に回っている」など批判の声が挙がり、解任論が飛び出したほどだった。

「森保監督は選手個々の能力を伸ばし、組織として熟成させる能力に長けている。サンフレッチェ広島の監督で4年間に3度のリーグ優勝を果たした手腕でそれは証明されています。ただ試合途中にシステム変更や選手の交代などで戦局を変える采配については、あまり得意ではないと思います。策士というタイプではないですね」(日本代表を取材するテレビ関係者)

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a3293ac0b340a9340e403917010030a1faffb1d

【史上最強の呼び声高いサッカーU-24日本代表、不安要素は「森保監督の采配」か】の続きを読む

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