SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/11(月) 18:49:49.58 ID:CAP_USER9
【識者コラム】国内組限定で臨むE-1選手権のメンバーに注目
 E-1選手権のメンバー26人が7月13日に発表される。今回はインターナショナルマッチデーではなく招集に拘束力がないため、Jリーグの選手から選抜される。

カタール・ワールドカップ(W杯)の最終メンバーに今回のE-1から入る選手はおそらく少ない。森保一監督の構想はほぼ固まっているだろうから、新たに国内組から抜擢される可能性は低そうで、もしかしたらゼロかもしれない。
ただ、それだと何のための代表戦か分からなくなるので、パリ五輪を目指すU-21代表からも選抜すると言っているのは、それで将来へつなげるという名目が立つからではないかと勘繰っている。

E-1のメンバーからカタールW杯のメンバーに入る新しい選手がいるとすればGKではないかと思う。6月の強化試合で起用された権田修一、シュミット・ダニエル、川島永嗣の3人は、いずれも自陣ビルドアップにやや不安があった。

自陣からのビルドアップを諦めない方針を変えないのであれば、さらに足下が確かなGKがほしいところ。横浜F・マリノスの高丘陽平はその期待に応えられるかもしれない。守備面の安定感もあり、
いきなりファーストチョイスに浮上するまではいかないにしても活躍次第ではメンバーに入れておきたい選手になるかもしれないと思うわけだ。

ほかにも良い選手はたくさんいるのだが、選んでも欧州組中心のチームに入れて試す機会は非常に限られている。ほぼぶっつけ本番だ。この段階から組み込むとしたら力量に疑いがなく、チームに新たな力を与えてくれる影響力の強い選手に限られる。

そうなると可能性があるのは鈴木優磨だろう。

2014年ブラジル大会では、それまで招集されていなかった大久保嘉人が最終メンバーに滑り込んだ。当時、アルベルト・ザッケローニ監督は前田遼一に代わるFWを探していた。攻撃の両輪である本田圭佑、
香川真司を生かせる万能型の1トップだった前田に代わるFWとして大迫勇也、柿谷曜一朗を試したが確たる回答を得られず、そうこうしているうちに本田、香川が調子を落とし、大久保が切り札として招集されている。

大久保の本領は最後のコロンビア戦だった。1-4と大敗したので印象は悪いが、この試合の日本の攻撃はその前の2試合とも、それ以前のどの試合とも違っていて、
まさに大久保のチームになっていた。過去のW杯のすべての試合と比較しても、日本の攻撃出力は最大だったと思う。

全文はソースで
https://www.football-zone.net/archives/391805
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2023/06/25211358/20220625_Yuma-Suzuki-Kobayashi.jpg

【攻め手不足の森保ジャパン、鈴木優磨を”打開策“に推奨 E-1選手権は最適な“実験場”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/07(木) 23:03:54.60 ID:CAP_USER9
日本代表の森保一監督(53)が6日、オンライン取材に応じた。19日開幕の「東アジアE-1選手権」代表メンバーが13日に発表されることもあり、その選手選考に関する質問が上がった。

そもそもE-1に呼ばれるのは国内組だけ。神戸FW大迫、FC東京DF長友、浦和DF酒井ら知名度の高いW杯経験者は「招集しない」と森保監督は明言している。

 スポーツメディアとしては「若手を抜擢するなど話題づくり」を期待しての質問だったが、指揮官は「サプライズはないかな」と愛想なしの返答。

E-1を放送するフジテレビも低視聴率を想定して苦慮しているともっぱらで「リップサービスが苦手とはいえ、森保さんも少しは話題になりそうなコトを言ってくれたらいいのに……」というボヤキがサッカー界から漏れ伝わってくる。

 そもそも森保体制後の日本代表人気は、落ち目の三度笠状態である。代表監督デビューの2018年9月のコスタリカ戦の「視聴率12.3%」がケチのつき始め。
これは02年日韓W杯のトルシエからジーコ、オシム、岡田武史、ザッケローニ、アギーレ、ハリルホジッチ、西野朗と歴代監督の中で最下位。カタールW杯予選の視聴率もお粗末だった。

19年9月~21年6月開催のW杯2次予選ホーム4試合のうち3試合の視聴率が10%未満。21年9月に始まった最終予選も悲惨だった。

■低視聴率が示す日本代表人気の落日

 民放各局が放送したホーム5試合すべて10%を超えたとはいえ、20%以上は1試合だけ。前回W杯最終予選の数字と比べるまでもなく、人気凋落ぶりは歴然としていた。

6月の代表4連戦も同様で2日のパラグアイ戦は視聴率9.3%。観客2万4511人とスタンドの半分が空席だった。6日の王国ブラジル戦は22.4%の数字を叩き出し、
観客も6万3638人と大入り満員。だが10日のガーナ戦は11.3%と落ち込み、14日のチュニジア戦も13.5%と低調な数字となった。

 E-1の日本戦3試合は午後7時20分キックオフ。どんな低視聴率がカウントされるやら……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a0d11979bc7cd1fb07d19e1c79ebc661fef67e

【E-1選手権、日本代表戦の視聴率は…森保監督の「サプライズなし」“堅物発言”に関係者のボヤキ声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/03(日) 15:00:59.60 ID:CAP_USER9
「ブラジル戦を含めた4試合を振り返ると、悔しいシーンをたくさん思い出します。すごく課題が見えた2週間でした」

6月2~14日に国内で行われた国際親善試合4連戦。カタールW杯まで残り5ヵ月を切るなか、日本はパラグアイやガーナに快勝する一方で、ブラジルや格下のチュニジアに枠内シュート0本で完敗するなど不安を残した。

日本が戦うグループステージE組はスペインやドイツという強豪がいる。悲願のベスト8どころか予選突破も危ういのでは――世間の声に、エースの南野拓実(27)はチームの現在地を語った。

「収穫もありました。3月のアジア最終予選で呼ばれなかった律(堂安(どうあん)・24)や大地(鎌田・25)がいいプレーを見せていて、改めて選手層の厚さを感じられたことです。ブラジル戦の守備も、最後まで集中を切らさず、粘り強く戦えました」

手応えを語る一方で、課題は山積みだと南野は言う。まず指摘したのは攻撃パターンの少なさだった。

「ブラジルとやって、改めて前線でボールをキープして、タメを作れる選手が必要だと感じました。自分も含め、全体が押し上がる時間を作れる選手がいないので、結果的に純也君(伊東・29)や薫(三笘・25)のドリブル一辺倒になっている。
世界で戦うには、コンビネーションで相手を崩すパターンがいくつも必要です。仕掛ける選手にも、もっとバリエーションを持たせないといけない」

守備についても課題を挙げる。

「たしかにブラジル戦では、引いて守るディフェンスが機能しました。ただ日本には『守備のフィロソフィー』がないんです。世界トップのチームは”前に出て攻める”守備をする。
日本にはその思想が足りないと感じています。もっと約束事を細かく決めて、高い位置でボールを奪えるような守備パターンを3つくらい増やさないと、ドイツやスペインには勝てない。親善試合後に前線の選手たちと、そんな話をしました。

過信しているわけじゃないですが、僕たちはもっとできると思っています。チームとして成長できればブラジルやドイツ、スペイン相手でも、ボールを保持してチャンスを作れる自信はあります」

6月21日に行われた定例会見で、森保一監督(53)は「彼(三笘)自体が戦術である」と発言。「選手頼みで監督として無責任」と批判を浴びた。エースの見解を問うと「会見を見ていない」としたうえで森保監督への率直な思いを口にした。
「森保さんはいつもオープンに接してくれます。何を考え、どうしようと思っているのか、すべて選手に明かしてくれる。その手法は『リバプールFC』で指示を仰いだクロップ監督(55)と共通しています。信頼していますよ」

最後に改めてW杯での野望を聞いた。
「ずっと夢見てきた舞台です。だからこそ過去最高の結果を残したい。個人的にはゴールを決めたいですね。カタールの地で、自分の価値を証明したいです」
悲願達成へ、日本のエースは歩みを止めない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ffce696d3885d163dc75bb1392707e0e247d68

【南野拓実が激白「日本代表には守備のフィロソフィーがない!」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 22:42:58.67 ID:CAP_USER9
11月開幕のカタールW杯を前に、2018年ロシアW杯で日本を16強へと導いた前日本代表監督の西野朗氏(67)が独占インタビューで森保ジャパンの現状を徹底分析した。
同氏は森保一監督(53)を含めた日本サッカー界の“トップ4”による極秘会談が開かれていたことを明かした上で、6月の4連戦を終えた代表の実情を指摘。W杯での躍進の可能性をズバリ直言した。

――アジア最終予選の苦戦をどう見ていたか

 西野氏=以下、西野(タイから)帰ってきてポイチ(森保監督)と2、3度会ったりしていろいろ状況を聞いたり、ねぎらったりはした。客観的に見て、よく戦ったよねと。

――森保監督は助言を受けたいと語っていた

西野 オレ、岡田(武史日本サッカー協会副会長)、田嶋(幸三会長)、ポイチで2度会った。会長は最初の3試合(1勝2敗)で「えっ」と思ったみたいだが、オレと岡田は全然ポイチ(の指導力)を疑っていなかったし、
これからどうやって出場するまでのストーリーがあるのかと思っていたね。心配していなかったし、どこかでスイッチが入ればとは思っていた。

――その理由は

 西野 ブレないから、ポイチは。それに選手との関係が強い。それは僕でも岡田でもない、4年近くやって(予選の)最初から日本人の代表監督で持ってこられたのはポイチしかいない。チームの中の選手の動き、
選考とか起用などいろいろ試行錯誤してトライしてやってきている。チームの中での準備、選手とのコミュニケーションのところ。自分の思いや引き出しを伝えた時間という財産はものすごくある。

――まさに森保監督が重視してきた点だ

 西野 ポイチの性格、指導力があり、根底には強い絆がある。僕も短期間でやろうとはしたけどポイチの財産は計り知れない。その強さがある。
岡田がいろいろ言っていたが「お前だって違ったよね」と(笑い)。「お前にもない財産をポイチは持っているよな」と言ったら、岡田も「その通り」と言っていたよ。

――6月の4連戦をどう見たか

 西野 今回の4試合はW杯モードでやったと思う。ミーティング、スケジュール、移動と。内容的にはいろいろ課題が出てよかった。やっぱり攻撃に物足りなさがある。最終予選でも12得点。
6月もやっぱり点を取れない2試合があったし、強豪国に対しての攻撃力が課題だ。守備面は今のスタイルは間違いなく浸透して上向いている。

全文はソースで
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4286963/

【前代日本表監督・西野朗氏が激白! 森保監督にゲキ「小国の戦い方する必要はない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/28(火) 10:07:46.43 ID:CAP_USER9
なでしこジャパン(日本女子代表)は27日、欧州遠征2試合目のフィンランド女子代表(FIFAランク29位)との国際親善試合で5-1と勝利した。

7月からUEFA欧州女子選手権イングランド2022に出場予定のフィンランド女子代表に対して、日本は、GK山下杏也加、DFは右からに清水梨紗、熊谷紗希、高橋はな、三宅史織、ボランチに長野風花、三浦成美、右サイドは長谷川唯、左サイドに遠藤純、FWは田中美南と菅澤優衣香。前回のセルビア戦のスタメンから5人を変更した。

試合は前半13分、左サイドから仕掛けた遠藤のクロスボールが相手に当たりそのままゴールへ。日本が先制。しかし5分後、ハーフラインからアデリーナ・エングマンがスピードにのったままドリブルで運んでシュート。ペナルティエリア付近から放たれたシュートはネットを突き刺し、フィンランドの同点ゴールとなった。

ヨーロッパ各国でプレーする選手を有するフィンランドに前半最後には守勢が続いたものの、GK山下、キャプテン熊谷を中心にディフェンスの粘りをみせて前半を1-1で折り返した。

後半、三浦、菅澤、田中に変わり、猶本、植木、長谷川を投入。47分、清水、長谷川、宮澤のコンビネーションで崩し、右からあげたボールに走り込んだ遠藤が冷静に右足で合わせて、日本が勝ち越し成功。さらに58分、遠藤の右のコーナーキックを植木が頭ですらせて、高橋が押し込み3点目。点差を突き放す。

その後も、日本は攻撃のバリエーションを増やし追加点を狙う。すると、74分、セットプレーから敵陣でボールを持った日本は、右の宮澤から高さのあるクロスが入ると、相手のクリアミスにを誘い、裏で待ち受けていた植木が胸でコントロールしボレー。シュートはGKの上を抜けてゴールネットを揺らした。植木理子の代表戦5戦連続ゴールとなった。さらに後半終了間際、ペナルティエリアを個人技で抜けた長谷川が相手に倒されてPKを獲得。自ら蹴って5点目を決めた。

試合はそのまま、5-1で終了し、なでしこジャパンの欧州遠征2試合は連勝の結果となった。
池田監督は試合後「前半の課題に対し、選手たちが修正をしながら勢いを持って、上手くゲームコントロールして結果に繋げられた」と評価。チームのまとまりについて手応えを話した。

遠征後のなでしこジャパンは、日本で行われるEAFE E-1サッカー選手権2022決勝大会へ挑む。国内選手中心の招集となるが、来年、オーストラリア・ニュージーランドで行われる女子W杯の選手選考において、重要な大会となる。

日程は以下
2022年7月19日 16:00 日本vs韓国(茨城県立カシマサッカースタジアム)
2022年7月23日 15:30 日本vsチャイニーズ・タイペイ(茨城県立カシマサッカースタジアム)
2022年7月26日 19:20 日本vs中国(茨城県立カシマサッカースタジアム)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4b257e3a37762ffa02476dbdc099f00b52bd3b3

【なでしこジャパンがフィンランドに5発の快勝!植木理子は連戦連続ゴール】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/25(土) 10:59:26.30 ID:CAP_USER9
 日本女子代表は現地時間6月24日、セルビアで行なわれた国際親善試合でセルビア女子代表と対戦し、5-0で勝利した。

なでしこジャパンのスターティングメンバーは以下のとおり。GKに山下杏也加、4バックに清水梨紗、南萌華、熊谷紗希、宮川麻都、ダブルボランチに長野風花、林穂之香、2列目に長谷川唯、杉田妃和、2トップに田中美南、植木理子という顔ぶれに。

 日本はテンポの良いパス回しで組み立て、縦に素早くボールを運んで相手ゴールに迫る。アグレッシブに攻め立てながら、7分、10分と田中が惜しいシュートを放つ。

 23分には右サイドで連動性ある崩しから清水がクロスを入れ、ファーサイドで杉田がヘッドで狙う。自分たちのリズムでゲームを進めるなかで、28分に先制に成功。清水のアーリークロスから植木がヘディングシュートを流し込む。

 リードを得た日本は、さらに勢いづいて相手を押し込んでいく。38分には好位置でのFKでキッカーの長野が直接狙うも、これは相手の壁に阻まれる。日本は1-0で前半を折り返す。

 後半の立ち上がりは守勢に回るシーンが続くが、体格差で勝る相手に対しても日本の選手たちは粘り強く対応しゴールを許さない。危険な位置からのFKにも集中したディフェンスではね返していく。
 
 時間の経過とともに流れを引き戻した日本が、62分に追加点を挙げる。いずれも途中出場の宮澤ひなたのクロスから、猶本光がヘッドで合わせてネットを揺らす。

 さらに日本はたたみかける。76分、後方からのパスに抜け出した宮澤がスピードを生かし、そのままドリブルで持ち運び、最後は右足で冷静にフィニッシュ。81分には、長谷川のお膳立てから、千葉玲海菜が代表デビュー戦で初ゴールを奪う。終了間際には成宮唯も加点。

 試合はそのまま、5-0でタイムアップ。ほとんどの時間で、攻守の両局面で相手を圧倒した日本が完勝を収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dbad2a20621e729795760543aa36a877b9a7ec0

【なでしこジャパン、セルビアに5発圧勝! 植木&猶本のヘッド弾、千葉の代表デビュー弾も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 20:47:53.90 ID:CAP_USER9
21日、オンライン取材に応じたサッカー日本代表の森保一監督(53)。6月の4連戦を終えた今、ワールドカップを11月に控えた代表チームの現状について語ったが、その内容が物議をかもしている。

各メディアによると、森保監督は6月に開催されたパラグアイ、ブラジル、ガーナ、チュニジアの4連戦を「最後に負けて終わってしまったので残念な部分はあるが、試そうと思ったことはしっかりと試せた」と総括。

また14日に行われたチュニジア戦後の記者会見で、三笘薫選手(25)が「チームとしてどう攻めていくのかというのは、決まりごとではないんですけど、
いろんなものを持たないといけないと思います」と、戦術面に課題を感じていると明かしたことについて、森保監督はこう言及したという。

「本人からもそういう話があったし、メディア上でもいろんな話をしているが、彼自体が戦術であるというところ。個で打開する能力があるからこそ、そこを託している部分はある」

チームとしての戦術を求めた三笘選手の発言に対して、“選手そのものが戦術である”とした森保監督。この発言にはサッカーファンを中心にSNS上で呆れる声が……。

《森保には三笘がメッシにでも見えてるのだろうか》
《こんな無策な監督のもとで戦わなければいけない選手が気の毒。》

14日のチュニジア戦では、無策さのスキをついた相手指揮官の術中にはまっていたと、スポーツ紙記者は言う。

「今回のチュニジア戦ではディフェンスラインへの裏をつかれて3失点の完敗。チュニジアの代表監督は試合後に『日本を研究して試合に臨み最終ラインの裏を狙いました』と、語っていました」

森保監督の采配にたいして疑問の声があがるのは一度だけではないようで……。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5f464e5882db7fb3dc7f83be3f57b067f62de05

【日本代表・森保監督の“三笘が戦術”発言が物議…繰り返される無策な采配にサッカーファンも呆れムード】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 20:55:45.65 ID:CAP_USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は現地時間6月23日、最新のFIFA世界ランキングを発表した。日本は前回の23位から1つ順位を落とし、24位となっている。

11月に開催を控えるカタール・ワールドカップの組み合わせ抽選会が実施されて以来、初となるランキング発表となった今回、1位は前回と変わらずブラジル、2位はベルギー、そして3位にはアルゼンチンが浮上。フランスが4位に下がった。

5位はイングランド、そして6位にはW杯で日本と対戦するスペイン。7位にイタリア、8位オランダ、9位ポルトガル、
10位デンマークと続き、11位にはこちらも日本とW杯で対戦するドイツが入った。もうひとつの対戦国コスタリカは34位につけている。

 アジア勢トップは23位にイラン、24位に日本、28位に韓国、39位にオーストラリア、49位のカタールまでがアジアトップ5となった。

発表されたランキングは以下のとおり。

FIFAランキング トップ10
1位 ブラジル
2位 ベルギー
3位 アルゼンチン
4位 フランス
5位 イングランド
6位 スペイン
7位 イタリア
8位 オランダ
9位 ポルトガル
10位 デンマーク
11位 ドイツ
12位 メキシコ
13位 ウルグアイ
14位 米国
15位 クロアチア
16位 スイス
17位 コロンビア
18位 セネガル
19位 ウェールズ
20位 スウェーデン

アジア勢トップ10
23位 イラン
24位 日本
28位 韓国
39位 オーストラリア
49位 カタール
53位 サウジアラビア
69位 UAE(アラブ首長国連邦)
70位 イラク
75位 オマーン
77位 ウズベキスタン
78位 中国

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/7387a7d357e5de670b78fe541b4a249ba7719633

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