SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 22:58:47.04 ID:CAP_USER9
 日本代表の森保一監督(53)が、物議を醸したMF三笘薫(25=サンジロワーズ)の〝直言〟に見解を示した。

三笘は0―3と大敗したチュニジア戦後に、森保ジャパンの問題点をズバリ指摘。「もう少し人数をかけながら攻めることかなと思うし、チームとして揺さぶりながら攻めるところは必要。チームとしてどう攻めていくか〝決まりごと〟じゃないけど、持っていかないといけない。チーム全員で共有できているかと言われれば、そうでないところが多いし、そこが必要と思う」と危機感を露わにしながら指摘した。

 21日に取材に応じた森保監督は、三笘が孤立していたとの指摘に対して「三笘に関しても本人からもそういう話があったし、メディア上でも話をしていると思うが、まずメッセージとしては彼自体が戦術であるというところ。個で打開する能力がある選手であるからこそ託している。ブラジル戦以降は研究もされて、個の突破が難しいと本人も感じながらやっているだろうが、世界とやっていくうえで『薫が戦術なんだ』と」と力説。

 続けて「これから世界のトップで戦っていくうえで誰の助けもなくても自分は突破できるという武器をちょっとでも自信を持ってもらうことが、今後の所属チームでの成功につながっていく。それが日本の武器になる、成長になるという見方をしてプレーしてもらっている」と三笘には個人でのドリブル突破に集中するよう求め、それが結果的にチームのためになるとした。

「チュニジア戦でも薫のところに3人は引きつけられているので、それだけでも選択肢が生まれる。突破しないという部分ではすっきりしないかもしれないが、たくさん他の選択肢が生まれているということは感じてほしい」と〝戦術・三笘〟の重要性を強調した。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cd155d5e5cad1a60731c1ba1a16dcfb85ff4951

【日本代表・森保監督 チュニジア戦後にMF三笘薫が指摘した課題にアンサー「薫が戦術なんだ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 21:42:55.28 ID:CAP_USER9
一気に駆け上がった

最終戦はチュニジア代表に0-3と完敗することになり後味の悪い終わり方となってしまった代表戦だが収穫は多い4試合だったように思える。アジア最終予選では出番のない選手にスポットライトが当たることになり、新たな発見があった。

例えば守備面では若手の台頭が目立った。DF伊藤洋輝のことだ。ジュビロ磐田からドイツのシュツットガルトへ移籍した有望株で、21-22シーズンは29試合に出場して1ゴール1アシストを記録している。その唯一のアシストは最終節残留がかかったケルン戦での遠藤航へのアシストであり、貴重なゴールに貢献している。シュツットガルトではセンターバック、左ウイングバック、3バックの左とユーティリティ性を発揮しており、日本代表では左サイドバックとして起用された。

先発として起用されたのはパラグアイ戦、ガーナ戦、チュニジア戦の3試合で、すべて先発フル出場を果たした。パラグアイ戦では後半からセンターバックでもプレイしており、中央での起用も森保一監督は考えていると予想できる。

左サイドバックとしてピッチに立った際に目立ったのはパサーとしての一面だ。縦パス、ロングフィードと彼がパスの供給源となっており、前任者である中山雄太や長友佑都では見られなかった武器である。とくにチュニジア戦では南野拓実と左サイドで抜群の連携を披露しており、南野が伊藤のパスに反応して左サイドの深い位置を取る場面が前半2度ほど見られた。南野の左サイド起用は三笘薫と比べ突破力のなさから批判されがちだが、伊藤と組むことで奥行きを使うことができており、南野をウイング起用するのなら伊藤もセットで使うべきか。またパスだけでなく自身で運ぶことも可能であり、SBながら動けるパサーとして振舞うのは、今までの代表になかったSBの姿である。

左サイドバックでの序列は中山、長友を抜いて一気にファーストチョイスに立ったように思える。前述した守備での貢献度に加え、ミスが少なく安定感がある。188cmという高さも武器になる。森保監督はガーナ戦で3バックを試しており、3バックの左は伊藤になるだろう。板倉滉、冨安健洋と並べば運べて守れる現代的な3バックの完成であり、今後が非常に楽しみだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/529118464669d165f449f16c33da116a3eac16dd

【伊藤洋輝は長友や中山と何が違う? 初招集で左SBの“1番手”に上り詰めた男の武器】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 00:10:44.32 ID:CAP_USER9
AFC U-23アジアカップ・ウズベキスタン2022では、3位決定戦のU-21日本代表vsU-23オーストラリア代表が18日に行われた。

【動画】佐藤が左足で強烈な一振り!

準決勝で開催国U-21ウズベキスタン代表に0-2で敗れた日本と、U-23サウジアラビア代表に0-2で敗れたオーストラリアによる一戦。勝って大会を締めくくるための重要な一戦となった。

日本は出場停止明けの三戸舜介や中島大嘉、松木玖生、山本理仁らを先発起用。オーストラリア側のフィジカル能力に苦しむことになるかに思われた試合だったが、日本は幸先よく先制する。

7分、左サイドからのクロスが跳ね返されたところで佐藤恵允がこぼれ球を拾う。素早い切り返しでオーストラリアDFを翻弄して思い切りよく左足を振り抜くと、強烈なシュートがバーに跳ね返りながらネットを揺らした。

20分にもボックス手前右でボールを持った松木が左足で強烈なシュートを放ったがGKニコラス・ビロカピッチがセーブ。23分にも三戸が鋭いドリブルから左足で強烈なシュートを繰り出したが、今度はバーに嫌われた。

すると39分、日本の右CKから山本が左足で速いクロスを蹴り込む。中央の密集地帯をすり抜けたボールがカイ・トレウィンの足下に当たり、ゴールに吸い込まれてオウンゴールとなる。

折り返して迎えた後半、日本は57分に中島に代えて藤尾翔太を送り出す。そのまま優勢を保つ64分、投入されたばかりの藤尾が早速結果を出した。

大きな展開から右サイドでボールを受けた半田陸がドリブルでボックス手前まで侵攻してスルーパス。ボックス右に抜け出した松木が中央に折り返すと藤尾が右足でチームの3点目を決め切った。

このまま無失点を保ちたい日本は69分に二枚替え。山本と松木に代えて藤田譲瑠チマと鈴木唯人を起用して中盤の圧力を保つ。そして、オーストラリアに大きなチャンスを作らせないまま試合を終えた。

勝利した日本は3位で今大会を終えたことにより、2年後のパリ五輪予選を兼ねた次回大会におけるポット1(第1シードグループ)入りの優位を得ることに。有終の美を飾るだけでなく、実りの多い結果を手にすることに成功した。

■試合結果
U-21日本代表 3-0 U-23オーストラリア代表

■得点者
日本:佐藤恵允(7分)、オウンゴール(39分)、藤尾翔太(64分)
オーストラリア:なし

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb1152ee315dc309790c431013fc9828a58e3073

【U-23アジア杯 U-21日本代表、佐藤や藤尾弾などオーストラリアに3発完勝! パリ五輪予選に向け大きな3位フィニッシュ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/14(火) 22:54:53.65 ID:CAP_USER9
「キリンカップ、日本0-3チュニジア」(14日、パナソニックスタジアム吹田)

 日本は、同じく11月のW杯出場を決めているチュニジアと対戦し、完敗。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「後半、残念なミスが続いたが、これを教訓としてワールドカップで絶対に繰り返さないようにする必要がある」と厳しく指摘した。

「チュニジアは日本をかなり研究と準備をしてきたことが伝わってきたが、こうしたことも含めてこれまでの全ての経験をワールドカップ本大会で生かしていかなければならない」と田嶋会長。「4試合をしながら長期間一緒に過ごしたことは、チーム作りに大きなプラスとなった」とした。

 また「ヨーロッパのクラブでプレーする選手たちは、まずはしっかりと休んだうえで新シーズンでレギュラーとしてそれぞれのクラブで活躍してほしい。Jクラブに所属する選手たちは、JリーグやE-1選手権で活躍してカタールへの切符を獲得してほしい」とさらなる奮起に期待。「どこでプレーするにせよ、練習や試合で高い意識を持って高いレベルに挑戦し続けることが、世界との差を縮める唯一の手段。変則的に開催されるカタールワールドカップは準備期間が少なく、日々、自分自身でレベルを上げていくかが重要になってくる。選手たちの挑戦に期待している」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22ef67002818dd816ac8462c7bb15fa94366505b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/14(火) 22:53:16.74 ID:CAP_USER9
[6.14 キリン杯決勝 日本0-3チュニジア パナスタ]

 強化試合で出たミスと課題を前向きに受け止めた。自分たちのミスが絡んで失点を重ねたことを受け、日本代表の森保一監督は「W杯本大会でこのような状況になったときにしっかり対処できるよう、課題として取り組んでいき、本大会ではしっかり防げるようにしたい」と力説。「ボールの出どころや切り替えのところもそうだし、無駄なロストをしないようにしていきたい」と改善点を挙げた。

 シンプルなロングボールで最終ラインの背後を突かれたことには「良い形で攻撃する時間を長くすることで背後を突かれることも少なくなる。ボールを握って良い形で攻めること、相手に守備から攻撃に移るところで良い形をつくらせないこと。攻撃の部分のクオリティーを上げないといけない」と指摘。チーム全体の問題点として捉えながら、「背後を突かれることはあるので、そこのカバーやDFラインとGKの連携という部分はトレーニングなどで改善していけるようにしたい」と話した。

 キャプテンである吉田が失点に絡んだ一方、中盤ではMF遠藤航が厳しいチェックに遭い、ボールを失う場面も目立った。森保監督は「お互いのシステムのかみ合わせもあったが、DFラインからビルドアップして(遠藤)航のところを使いながら展開することで我々のチームとして良い流れができる」としたうえで、「航のところをつぶしに来ていたのは分かっていたし、今後も相手がそういう狙いを持って、我々がやろうとすることをつぶしに来るだろうし、今後の良いシミュレーションになった」と指摘。「我々の強みを消されたときに、違うオプションを出さないといけないし、そこは課題が出た」と、ビルドアップのバリエーションを増やしていく必要性を語った。

 吉田と遠藤は今回の代表活動で4試合すべてに先発した2人であり、改めて中3日の4連戦でのコンディショニングが難しいことも突き付けられた。「2人には4試合とも出場してもらって、出場時間はコントロールしたところもあるが、長いシーズンを欧州で戦ってきたあとの代表ウィーク4試合ということで、心身ともに疲労がかなり来ていたのかなと思う」。そう認める一方、「すべての時間、彼らにプレーしてもらうのではなく、試合ごとに選手を代えながら連係連動を高めたり、代わりに入ってくる選手にも経験を積んでもらったりした。チームとして中心選手を欠いてもチーム力を落とさないという意味では、今回いろいろな経験ができた」と、総力戦で戦った4連戦の意義を説いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62792ff96d54d86dfdd7a372370bf55df82dc5f9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 09:26:24.13 ID:CAP_USER9
「万全のコンディションを作らないとポジションも危うい」
 自らのミス絡みでまさかの3失点。6月シリーズ最後のテストマッチで収穫を得るどころか、課題は山積み。誰よりも、吉田本人が強い危機感を感じている。

「今日に限らずですが、全体を見ることと自分のプレーやパフォーマンスを構想させることという2つのタスクがあることは、キャプテンを始めた時から、ずっと担ってきた。自分がここにいる価値は、自分のパフォーマンスでしか証明できない。どれだけ良いコメントを残そうが、良いアクションをピッチ外でしようが、サッカー選手なので、ピッチ内でのパフォーマンスが最も影響力が大きいと、肝に銘じているつもりです。それが今日はできなかった」

 吉田はさらに「監督からの信頼は、もちろん感じますが、どの世界でも信頼を積み重ねていくのは時間もかかるし大変なことですが、特にサッカーではワンプレーで人生が変わる。ワンプレーで、そこの信頼もなくなる。そのことも重々理解している。ここから9月に向けて、次、なるべく早く良いチームで試合に出て、万全のコンディションを作らないと、自分のポジションも危ういことを理解している」と、悲壮な覚悟も示した。

 6月シリーズの4試合すべてでスタメン起用されたことからも、森保監督から絶大な信頼を置かれていることは明白。W杯メンバー入りもほぼ当確と言える立場だ。ただ、この日のパフォーマンスは、そんな信頼が一気に崩れかねないほどの衝撃を与えたのは否めない。カタール・ワールドカップ開幕までおよそ5か月。手負いの中で、吉田はいばらの道を歩む。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/59fab8a79c03dfc2db9d1b05b59c795c2907fb2c?page=2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 08:22:04.87 ID:CAP_USER9
6月14日にパナソニックスタジアム吹田でチュニジアと対戦した日本代表は、後半にミスが重なり3失点を喫して敗れた。

 55分にPKで先制点を奪われた後、60分に途中出場した三笘薫は得意の左サイドでボールを呼び込み、ドリブルを仕掛けてチャンスを演出。しかし、76分にはチームは2点目を失い、厳しい状況に立たされた。

そして後半アディショナルタイムには中盤で一度、倒れながら奪い返すも、そのボールが相手に渡ってしまい、そこから3点目を失った。

 試合後、三笘は「前半のチャンスになっていたシーンは(右ウイングの伊東)純也くんのところだったり、上手くサイドに起点を作って、クロスなどでチャンスを作っていたので、自分の役割はそこだろうと思っていました」と振り返る。

もっとも途中出場した際の難しさも口にする。

「シンプルに最後の質と、もう少し人数をかけながらゆっくり攻めること、そしてチームとして揺さぶりながら攻めるところなどは必要だったかなと思います。

(個人的にも)難しく、自分は途中から出た時は、仕掛けたい気持ちが強くなっていて、相手が複数人をかけてもそこをいくのか、上手く周囲を使いながらチームとして人数をかけていくのか、判断のところは自分の課題でもあります。

そしてチームとしてもボールを持った時に、ニアゾーンなどそういうところを取りにいくことを共有するのか、そういうバリエーションも少ないと感じます。シュートの数もあまり打てていない状況で、ミドルシュートで相手を引き出すところだったり、
そういうチームとしての組み立てをやっていかないと、カウンターを受けるなど毎試合こういう流れになってしまうと感じます。チームとしてどうやって攻めていくか、決まり事ではないですが、色んなものを持たないといけないと思います。

個人でのコミュニケーションで、立ち位置を『こういう風にしてほしい』と言っていますが、チーム全員で共有する必要はあるかなと思います」

最終予選の初戦で敗れ、さらに過密日程だったこともあり、チーム作りが思ったように進まなかった面もあった。

「最終予選から僕は入りましたが、その時は本当に時間がなく、前日に入って試合が次の日という状況で、コンディションを優先しなくてはいけなかったですし、チームとして落とし込む時間がないわけではないですが難しさはありました。

今回はある程度時間があって、コンディションもそうですし、そのなかでコミュニケーションを取りながら、チームとして前日の戦術のところもある程度、相手を通して狙いを持てました。
ただ狙いの細かさというか、そういう面はより必要だと感じますし、そこはいろんな人たちで議論してやってく必要があると思います。僕自身も選手やスタッフの方とといろんな話をしながら構築していきたいです」
三笘のこうした想いがチームの攻撃面の進化につながってほしいと願いたい。

構成●サッカーダイジェスト編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=111463

【日本代表・三笘薫が語った攻撃面の“共有”不足「チームとしてどうやって攻めるか色んなものを持たないといけない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 02:56:33.93 ID:CAP_USER9
序盤からビルドアップが不安定に、最後までゴール遠く0-2敗戦

 U-23アジアカップは現地時間6月15日に準決勝が行われ、開催国ウズベキスタンと対戦した日本は0-2の敗戦。18日の3位決定戦への進出が決まった。

 準々決勝で韓国に3-0の快勝を収めた日本は、2024年パリ五輪を目指すU-21代表チームで出場。しかし、この試合を前に複数選手が新型コロナウイルスへの陽性反応を示し、ベンチ入りが7人になる苦しい台所事情で試合に臨むことになった。

 序盤からビルドアップが不安定な日本は、つなごうとしたボールにウズベキスタンのプレスを受けて苦しんだ。一方で、そうした相手の食いつく状況からロングボールでチャンスになりかける場面もあったものの、最後のところで噛み合わず。相手のクロスに対して日本はGK鈴木彩艶が守備範囲を広く安定したプレーを見せ、前半は両チームとも決定機と言えるほどのビッグチャンスを作り切ることができずに0-0で終わった。

 後半も互いにチャンスは相手のミスを利した形からの方が生まれやすい状況になった。大会5試合目で両チームとも間延びし始めた後半15分、ゴール正面の20メートル強の位置でMFジャスルベク・ジャロリディノフが左足を振り抜くと、アウトサイドに掛かったボールは曲がりながら落ちて鈴木の頭を越える鮮やかなミドルとなってゴールへ。日本は0-1のリードを許してしまった。

 限られたカードの中で選手交代もして攻撃の糸口をつかみたい日本だったが、サイドからの突破はゴール前に人数をかけたウズベキスタンに跳ね返されてゴール前でのチャンスを作り切れず。終盤にはリスクをかけた背後のスペースでFWフサイン・ノルチャエフに追加点を許して0-2の敗戦を喫した日本は、18日の3位決定戦へ進出し、オーストラリアと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/54b659a46ad3f35f3ce1cb01aa3747b8cde930ce

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