SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

スポーツ(二次元)

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/19(木) 11:23:54.05 ID:CAP_USER9
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1410010.html
https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1410/010/01_o.jpg
 漫画「ウマ娘 シンデレラグレイ」の累計発行部数について、350万部を突破したことが発表された。

 「ウマ娘 シンデレラグレイ」は、「ウマ娘」のオグリキャップを主人公とした久住太陽氏による漫画作品。5月18日には最新7巻が発売となっており、発売に合わせて発表された形となる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 11:19:48.78 ID:CAP_USER9
https://www.oricon.co.jp/news/2234672/full/
 サントリーコーヒー「BOSS」と人気ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」のコラボレーションキャンペーンが16日よりスタートした。

 「BOSS」は今年で発売開始から30年目となる大切な節目。今回のコラボは「BOSS」の開発担当者が以前より、個人的に「ウマ娘 プリティーダービー」にどっぷりハマっており、その愛や情熱を自らの仕事につなげたい、想いを伝えたい、そんなことがきかっかで企画がスタートして実現した。

 キャンペーンでは、「ウマ娘 プリティーダービー」に登場するウマ娘たちが、初代から現在に至るまでの歴代ボスジャンを着用した、さまざまなオリジナルコラボグッズが登場する。


 コラボレーションのメインは、ウマ娘たちがトレーニング中に身に着けているトレセン学園ジャージのデザインをベースに開発されたオリジナル仕様の「#加速スキル付きボスジャン」。「#加速スキル付きボスジャン」の背面には「逆噴射型 ファン」を2機搭載。その他、歴代ボスジャンを着たウマ娘たちのオリジナルデザインのコラボグッズが今後続々登場する。

 また、開発担当者が「ウマ娘」への愛や情熱を伝えるための巨大な屋外広告を新宿駅のメトロプロムナードにて掲出されている。具体的な広告内容は担当者の姿が描かれており、「突然ですが、僕はウマ娘が大好きだ。」「右手にウマ娘、左手にBOSS。どちらも、働く人の相棒かも。」と愛を語り、ボスジャンを着たウマ娘が集結したビジュアルでは「担当者が個人的に好きすぎて、今年のボスは、ウマ娘コラボ!」と伝えられている。

https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1409/295/02.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 14:32:16.98 ID:CAP_USER9
5月4日のイベントにて、『ウマ娘 プリティーダービー』のアニメ新シリーズについての情報が解禁された。そこではアドマイヤベガ、ナリタトップロード、テイエムオペラオーのいわゆる“99年世代”にスポットが当たるようだが、ドラマとして盛り上がるのか懸念されているようだ。

オペラオーがひたすら勝ち続けるだけ?

この世代でやはり有名なのは、“世紀末覇王”という異名を持つテイエムオペラオー。元ネタとなった競走馬は、2000年に出場した計8レースで全て勝利を飾り、年間無敗という偉業を成し遂げた。古馬王道路線で年間無敗を達成したのは、後にも先にもテイエムオペラオーただ一頭だ。

しかし「ウマ娘」の新シリーズとしてアニメ化した場合、『京都記念』以降のレースをひたすらテイエムオペラオーが勝利するという展開になってしまう恐れが。大ヒットしたシーズン2の主役が、ドラマ性抜群なトウカイテイオーだったこともあり、コンテンツとしての盛り下がりを懸念する人もいるようだ。

SNSなどでは、《正味な話オペラオー世代はオペラオーが強過ぎてドラマがないよな》《オペラオー世代で一期二期を超えるドラマ、作れるかなぁ?》《まともにドラマにならねえだろ》《オペラオー好きだけど、ドラマの主役になれるかはアレだよね》といった声が上がっている。

テイエムオペラオーは主役じゃない?

一方で、アニメ新シリーズは公式が「TVアニメとは異なるシリーズとして、クラシックの頂点を目指して『ナリタトップロード』『テイエムオペラオー』『アドマイヤベガ』などのウマ娘たちがぶつかり合う」などと紹介している。もしかすると、懸念されているようなテイエムオペラオー無双にはならないのかもしれない。

テイエムオペラオーが破竹の勢いで勝ち続けるようになったのは、2000年に入ってからのこと。それ以前のクラシックレースでは、『皐月賞』を勝利してから勝ち切れない期間が続いた。そんな1999年のクラシック3冠を分け合ったのが、アドマイヤベガやナリタトップロードといったライバルたちだ。

むしろ当初はアドマイヤベガとナリタトップロードの方が注目を集めており、この年の『東京優駿(日本ダービー)』でもテイエムオペラオーは2頭に次ぐ3番人気に甘んじている。

そのため、クラシック3冠最後のタイトルである『菊花賞』を制した、ナリタトップロードが主役なのではないかと推測する声も。たしかに人気者でありながら、なかなかG1タイトルに手が届かなかったウマ娘が、最後の最後で強さを証明する展開は、ドラマとして収まりが良いように思えるだろう。

『ウマ娘』の公式設定で「主人公っぽいのになぜか脇役におさまりがち」などと書かれているナリタトップロードが、ついに主人公になるのだろうか。もしそうならサイレンススズカの半弟であるラスカルスズカの存在も重要になりそうだが、ラスカルスズカのウマ娘化はあり得るのだろうか…。

https://nordot.app/896584591200698368
https://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1407/118/main_l.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/04(水) 19:49:44.25 ID:CAP_USER9
5/4(水) 19:47
オリコン

『ウマ娘』新作アニメ制作決定 テイエムオペラオー&アドマイヤベガ&ナリタトップロード活躍描く

 人気コンテンツ『ウマ娘 プリティーダービー』の新作アニメが制作されることが決定した。テレビアニメとは異なる新シリーズの配信アニメとして制作されることが4日、神奈川・ぴあアリーナMMで開催された音楽イベント「ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!!」横浜公演DAY1内で発表された。

 イベント内で公開された映像には、テイエムオペラオー、アドマイヤベガ、ナリタトップロードが登場し、「新作アニメーション制作決定」「TVアニメとは異なる新シリーズ配信アニメ制作決定!」と告知され、彼女たちの活躍を描いたアニメ制作の発表に会場のファンを驚かせた。配信時期など詳細は後日発表される。

 『ウマ娘』は、スペシャルウィークやサイレンススズカ、ゴールドシップなど実在する競走馬をモチーフに美少女化し、ゲーム、漫画、アニメなど幅広い展開で人気を博すクロスメディアコンテンツ。テレビアニメ第1期が2018年4月~6月、第2期が2021年1月~3月に放送され、週刊ヤングジャンプではオグリキャップを主人公にした漫画が連載中。ゲームはSnow Manの佐久間大介など多くの有名人がプレイしており、テレビ番組などでも特集され“社会現象化”と紹介されている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220504-00000367-oric-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c38407a95ae4f74642b94205b1e8db3f5c6fda1b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/29(金) 22:19:08.69 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfd0d3a8b5b84718cad3df7680dca39819479b0f
https://newsimg.oricon.co.jp/feed/images/size640wh/20220428_191348_size640wh_8273.jpg

 TVアニメ『ウマ娘 プリティーダービー』第1期&第2期が、ABEMAで5月2日・3日に全話一挙放送される。

 『ウマ娘 プリティーダービー』は、Cygamesが発信するクロスメディアコンテンツ。本作では、かつての伝説のレースや偉大な記録を生んだ競走馬たちの名前と魂を受け継いだ“ウマ娘”たちが、自身の夢とレースに向けて仲間たちと成長していく熱い青春物語が描かれており、ゲームをはじめ、コミックやアニメ作品、イベントなど多分野で展開されている。

 また5月4日・5日には“ウマ娘”キャストが大集結する大型ライブイベント『ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!!』の開催も控えており、イベントに向けて更なる盛り上がりを見せている。

 同イベント記念し、TVアニメ『ウマ娘 プリティーダービー』の第1期&第2期の全話一挙放送が決定。ライブ開催直前の5月2日・3日に「ABEMAアニメ2チャンネル」にて3回にわたり放送される。なお、放送後1週間は全話無料で配信される。

 またABEMAでは、「ABEMA PPV ONLINE LIVE(アベマ ペイパービュー オンライン ライブ)」にて、『ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!!』横浜公演を5月4日・5日の両日生配信する予定だ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/26(火) 21:18:41.98 ID:CAP_USER9
https://s.famitsu.com/news/202204/26259724.html

 『ウマ娘 プリティーダービー』の公式生配信番組“ぱかライブTV Vol.16”にて、2022年にもゴルシウィークが開催されることが発表された。

 “ゴルシウィーク”とは、2021年に初開催。ゴルシちゃんのゴルシちゃんによる“GWキャンペーンジャック”と題され、ジュエル5640個がもらえたり、毎日ガチャ1回無料といったキャンペーンに加え、ライバルが強くなる特別な育成モード“ゴルシちゃんモード”の追加などが行われた。

>>2021年のゴルシウィークの情報はこちら
ゲーム『ウマ娘』ゴルシウィークでジュエル最大5640個がもらえる&1日1回ガチャ無料キャンペーン開催
https://www.famitsu.com/news/202104/29219492.html

※“ぱかライブTV Vol.16”の情報まとめはこちら
『ウマ娘』“ぱかライブTV Vol.16”最新情報まとめ。ガチャ更新や4月末からの“あの”キャンペーン情報が発表予定
https://www.famitsu.com/news/202204/26259690.html


2022年もゴルシウィーク開催決定

 2022年のゴルシウィークでもゴルシちゃんモードが登場。しかも、今回は“ゴルシちゃんモード”のつぎの難易度も用意されているようだ。また、最大5640個のジュエル配布や、毎日1回ガチャが無料になるキャンペーンなども開催される。今回のゴルシウィークの内容は下記をチェック!

2022年ゴルシウィークの内容一覧
ゴルシちゃんモード追加
育成中のレース相手が強くなるかわりに、追加報酬のマニーが獲得できる
マニーをすべて獲得すると“ゴルシちゃんモード”のつぎの難易度が解放
チーム競技場でウイニング報酬が確定で獲得できる対戦相手の出現率アップ
デイリーレース挑戦回数3回増量
ショップラインナップに[レッドストライフ]ゴールドシップのピースが追加
ホーム画面で特別な楽曲が流れるように。さらに“ジュークボックス”にも追加
公開されているジャケットからはあの“ゴルシン”の曲のようだが……?
ログイン日数に応じてジュエルが最大5640個
毎日ガチャ1回無料キャンペーン
4/28-5/8 サポートカードガチャ
5/8-5/18 プリティーダービーガチャ

https://www.famitsu.com/images/000/259/724/y_6267e0de91c67.webp
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https://www.famitsu.com/images/000/259/724/y_6267e0de9d32c.webp

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/13(水) 21:26:29.49 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa3c5aac7af0f425a7194723c02075ce29be4dcc

 昨今、輸出ニーズの高まりを見せる日本酒。格式高かった日本酒も、より飲みやすさを追求したものや、酒蔵のストーリーからブランディングされたもの、女性向けに特化したものなど小さなブームが起きつつある。そんな輸出トレンドと同じく、新たなチャンスとなりつつあるのが「ゲーム」「アニメ」などのサブカルチャーと呼ばれるジャンルとコラボした日本酒だ。あまり親和性がなさそうな2つだが、酒好きの間では知られつつある。そのヒットの内訳を調べると作品を追い風にしたグッズ的なヒットだけが理由ではないようだ。

【関連画像】簸上清酒「七冠馬」、「シンボリルドルフ」コラボ(画像提供:簸上清酒)

 2022年3月13日「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」を発売した簸上(ひかみ)清酒、田村浩一郎氏のインタビューによってそのヒットの起点を見いだしていく。

 日本酒を販売する酒蔵や問屋が抱える慢性的な課題だが、日本酒の国内消費量は大きく落ち込み続けている。2021年9月の農林水産省「日本酒をめぐる状況」によると、1973年に170万キロリットルを超えていた国内出荷量は、42万キロリットルにまで減少。長期的には、ビールやワインなどその他のアルコール飲料に押され、直近では飲食店の時短営業などによる消費量の減少が原因として挙げられるだろう。そうした状況において、各企業は酒蔵ツアーや日本酒のサブスクリプションサービスなど工夫はしているものの、直近では消費量の下げ止まりには至っていない。そんな中、異分野ともいえるサブカル領域でのマーケットを切り開きつつある。

 今回紹介する「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」は、島根県の酒造メーカー、簸上清酒がサイゲームスの『ウマ娘 プリティーダービー(以下ウマ娘)』とコラボレーションして生まれた商品だ。ちなみに、ウマ娘は競馬をモチーフにしたスマートフォンゲームで、たびたびソーシャルメディアのトレンドに入る人気作だ。

 ヒットした今だからこそ、最適なコラボに感じられるが、簸上清酒の田村浩一郎氏(以下田村氏)は「1年前に企画がスタートしてから発表まで、様々な要素を検討して入念に準備を進めてきた」と言う

●ヒットにつながった理由

 そもそも、簸上清酒の主力商品「七冠馬」は一朝一夕で生まれた日本酒ではない。今回のコラボの中心である「シンボリルドルフ」という競走馬との長い歴史から紹介しよう。

 1986年2月に簸上清酒の現社長の妹が、シンボリルドルフを輩出した「シンボリ牧場」に嫁いだ。シンボリ牧場の牧場主がもともと島根県出身というご縁もあったという。このシンボリルドルフという馬は勝負強い馬で、GⅠという競馬の最高峰のレースにおいて7度の優勝を飾ったことから、「七冠馬」とも呼ばれている。ルドルフが偉業を達成し、「七冠馬」となったのが1985年12月の有馬記念、結婚の2カ月前のことだった。

 その後、その偉業にちなみ、1996年に「七冠馬」という日本酒を販売開始した。

 この日本酒には40年近く前からのそうした歴史が存在し、今回のコラボレーションが単なるゲーム人気にあやかったものではないことがうかがえる。結果、多くの日本酒好きや競馬好きの注目を集め、即日売り切れとなってしまった。

 そんな今回のコラボにおいてこだわったのは、今までの日本酒の七冠馬のファン、ウマ娘のゲームやアニメのファン、競走馬シンボリルドルフのファンすべてに配慮し、独りよがりにならないコラボにすることだ。

 「今回、5500円という価格設定にした。だが、コラボでもうけを優先してしまっては、新たに七冠馬を楽しみたいと思うお客様や、いつも七冠馬を飲んでくれているお客様が手を出しにくい商品になってしまう。今回のコラボは七冠馬を応援してくれるお客様、ウマ娘のファンの方、シンボリ牧場やルドルフのファンの方など、たくさんの方々の思いが重なる商品。そのため、ことさらにこの商品でもうけようということは考えなかった」と田村氏は熱弁する。

以下略

【なぜ『ウマ娘』コラボ日本酒は即日で7777本も売れたのか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/10(日) 19:33:26.65 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/65edc39f1642d6456efc010dee7a785c91892f2f

 2022年3月19日から3月31日までの間、ねとらぼ調査隊では「育成ウマ娘として実装してほしいウマ娘は?」というアンケートを実施していました。

 今回のアンケートでは計2万4790票の投票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます!

 いわゆるプレイアブルキャラクターとして、プレイヤーが育てられる「育成ウマ娘」。その種類は次第に増えてはいるものの、今後の実装が待ち望まれているウマ娘も多くみられます。そんな、何らかの形で登場していても育成ウマ娘としてはまだ実装されていない「ウマ娘」たちの中から、最も「実装してほしい」と支持を集めたのは誰だったのか。ランキングを見ていきましょう!

(調査期間:2022年3月19日 ~ 3月31日、有効回答数:2万4790票)

●第3位:スイープトウショウ
 第3位は「スイープトウショウ」でした。得票数は1567票です。「カワカミプリンセス」が実装されたときに、勝負服が追加され注目を集めました。祖母の影響で、魔法使いを目指しているというウマ娘。レースに勝利すれば、魔法を使えるようになると思い込んでいます。

●第2位:ツインターボ
 第2位には「ツインターボ」がランクイン。得票数は3255票でした。いつもせわしなく動き回っている元気なウマ娘。子どものように素直な心の持ち主です。ワガママな一面はあるもののどこか憎めない性格で、オッドアイと青い髪、ギザギザの歯が特徴。限界を気にせず爆走します。

●第1位:ミスターシービー
 そして、第1位は「ミスターシービー」でした! 得票数は4279票となっています。自由気ままな雰囲気を醸し出し、独特のカリスマ性をもつウマ娘。納得のいかないことは絶対にしない頑固さをもっています。「サクラチヨノオー」の育成モードで、シニア級の有馬記念に出走した際に対決することに。その圧倒的な強さが話題となりました。

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