SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

スポーツ(二次元)

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/18(木) 13:32:54.98 ID:CAP_USER9
実在した競走馬を擬人化し、人気を博しているアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』。ファンの間では次にどんな名馬が実装されるのか、さまざまな予想が繰り広げられている。そんな中、伝説の名馬が参戦するというリークが広まり、大きな波紋を呼んでいるようだ。

話題の的となっているのは、日本競馬史上2頭目の三冠馬・シンザン。京都競馬場のシンザン像には神を賛えると書いて〝神賛〟と刻まれているなど、その伝説はほとんど神話の領域に近い。

なぜそんな名馬が「ウマ娘化」するというウワサが出回ったのか。発端となったのは、11月10日深夜に投稿された某巨大掲示板の書き込みだ。その投稿者は、とあるグループチャットのスクショを投下したのだが、画像には馬主の親族が「ウマ娘化が決定した」とメンバーに報告しているところが写っていた。

これだけなら単なる与太話だが、掲示板に続けて投下されたのは、なんとシンザンの「三冠レイ」のカラー写真。シンザンが「クラシック三冠」を制覇したのは1964年であるため、モノクロ写真しか世間には出回っていなかった。つまり「三冠レイ」のカラー写真はきわめて珍しい代物だと言える。そのような流れから、馬主の親族が本物である可能性が濃厚になった…というワケだ。

関係者はリーク情報を否定! しかしファンの期待は収まらず…
シンザン参戦のリーク情報はたちまち拡散され、ネット上が《シンザンがウマ娘に参戦!?》《本当に本当ならスゴい話だw》《新ウマ娘シンザン説で震えてる》《シンザン出てきたらえらいことになるわ…》とお祭り騒ぎになったことは言うまでもない。

なんとも夢のある展開だが、実はこの話には続きがある。オープンチャットの管理人を名乗る人物が、ツイッター上でリーク情報について言及したのだ。その人物によると、オープンチャットに記された情報はあくまで不確かなウワサに過ぎないという。

現在は「リーク情報がデマだった」という空気が漂っている一方、《関係者が火消ししてるだけ》《はいそうですって言うわけない》などと疑う声もあり、真相は闇の中といった次第だ。

最近ではCygamesが「ウマ娘」の二次創作について厳しいガイドラインを発表しており、有名競走馬の実装に向けた布石とも囁かれている。いずれにしろ、競馬ファンも「ウマ娘」ファンもシンザンの実装を熱望していることには変わりがないため、今後朗報が届くことを期待したい。
https://myjitsu.jp/enta/archives/97357

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/19(金) 11:55:07.64 ID:CAP_USER9
【「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」コラボグッズ】
予約受付期間:11月20日12時~28日23時
価格:385円~

 しまむらは、TVアニメ「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」とのコラボグッズの予約受付を実施する。予約はしまむらオンラインストアにて11月20日12時より28日23時まで。価格は385円より。

 作中に登場するトウカイテイオーやメジロマックイーン、ナイスネイチャやツインターボなどをデザインした多数のアイテムが登場する。
各キャラクターを全面にデザインしたバスタオルやフェイスタオル、ひざ掛けといった日常で活躍するものに加え、彼女たちが身につける制服やジャージをイメージしたトレーナーやパーカーといったファッションアイテムもラインナップ。リーズナブルな価格で数多くの商品が取り揃えられた。

「ウマ娘」デザインのパーカー・タオル・ブリーフも! しまむらのコラボグッズが11月20日に予約開始
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1367701.html
https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1367/701/1.jpg
https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1367/701/2.jpg
https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1367/701/3.jpg
https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1367/701/4.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/11(木) 21:30:59.20 ID:CAP_USER9
マートフォン、DMM GAMES(PC)で配信中のアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』にて、11月下旬に新たなストーリーが追加され、その中で見たことがないウマ娘が登場することが明らかになった。

 本情報は、本日11月11日に配信されたWeb番組“そこそこぱかライブTV Vol.6”で公開されたもの。番組では、「11月下旬 新しく追加されるストーリーに見たことのないウマ娘が登場するかも!? そこそこお楽しみに!」と予告された。

 上記ウマ娘について、名前やビジュアルなどは明かされなかった。続報を待とう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5706c1b82b40508487cb959a9f9f80c1909b8c7

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/06(水) 22:00:56.91 ID:CAP_USER9
10/6(水) 21:58
オリコン

『ウマ娘』FNS歌謡祭“うまぴょい”披露で世界トレンド入りの反響「中毒性ある」「流行語あるぞ!(笑)」
ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」のビジュアル(C)Cygames, Inc.
 クロスメディアコンテンツ『ウマ娘 プリティーダービー』の登場キャラクターであるウマ娘たちを演じているキャスト陣が、6日放送のフジテレビ系音楽特番『2021FNS歌謡祭 秋〜もう一度観たい名曲・名演〜』に出演した。

 この日は、スペシャルウィーク役:和氣あず未、サイレンススズカ役:高野麻里佳、トウカイテイオー役:Machico、シンボリルドルフ役:田所あずさ、ウオッカ役:大橋彩香、エルコンドルパサー役:高橋ミナミ、ツインターボ役:花井美春が出演。

 そして、和氣の「一緒に盛り上がって行きましょう!」の掛け声で、人気曲「うまぴょい伝説」を民放の音楽番組で初パフォーマンスした。

 ウマ娘のパフォーマンスにネット上では「うまぴょい久々聞いたけどやっぱ謎の中毒性あるわ」「うまぴょい伝説の中毒性すごい」「流行語あるぞ!(笑)」などと反応。放送後、すぐに「うまぴょい」のワードが世界トレンド2位にランクインした。(6日21時53分現在)

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211006-00000419-oric-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/158a45f14a6d9659756f47c38f4d1e2db0f09d7c

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/12(日) 07:05:08.88 ID:CAP_USER9
2022年秋のアニメ映画化決定で話題のバスケットボール漫画『SLAM DUNK』。1996年に連載が終了した作品だが、その影響力はかなり強いものがあった。今回はそんな『SLAM DUNK』が与えた社会への影響を見ていきたい。

■高い発行部数と高視聴率

 『SLAM DUNK』が世に出る前は、バスケットボール漫画は「流行しない」といわれていた。

 ところが『SLAM DUNK』はそのストーリー性とバスケの魅力が読者に受け入れられ、爆発的な人気に。累計発行部数は1億2029万部を誇っており、この数字は、日本のメジャースポーツとされる野球やサッカーを抑え、スポーツ漫画のなかでトップとなっている。

 また、テレビ朝日系列で放送されたアニメも最高視聴率21.4%、平均でも15.3%と高い人気を誇っていた。その人気はテレビ朝日系列で放送され国民的アニメと称される『ドラえもん』や『クレヨンしんちゃん』と肩を並べるものがあった。

■バスケットボール競技者への影響

 『SLAM DUNK』がバスケットボール界に与えた影響も大きなものがある。

 日本人初のNBAプレーヤーで、プロバスケットボールリーグ・Bリーグの宇都宮ブレックスで活躍する田臥勇太選手や群馬クレインサンダーズの五十嵐圭選手が「影響を受けた漫画」と語っている。

 このほかにも『SLAM DUNK』を見てバスケットボール部に入ったという人はかなり多い。日本バスケット協会が発表している年度別競技者の推移を見ても、『SLAM DUNK』が連載されていた1990年から1996年に激増しており、95と96年は歴代で唯一100万人を突破している。作品がバスケットボールの競技者数の増加に貢献したことを裏付ける数字といえるだろう。

■海外でも人気に

 日本を飛び越え、海外でも『SLAM DUNK』は愛され、支持されている。漫画は「英語・中国語・スペイン語・韓国語」に翻訳され、世界に羽ばたいていった。

 とくに中国での人気は高いものがあり、日本同様作品を見てバスケットボールを始める若者も多かったという。また、アニメも放送され、オープニングに採用された神奈川県鎌倉市の「鎌倉高校前駅」は、コロナ前多くの中国人観光客が訪れていた。

 また台湾でも漫画・アニメともに人気となり、作者の井上雄彦氏に無断で続編が作られたという逸話もあるほどだ。

■ファッション界にも影響

 『SLAM DUNK』はファッション界にも影響を与えている。それはバスケットシューズの人気だ。

 1990年代、ナイキの「エアマックスシリーズ」が大流行し、他人が履く「エアマックス」を狩るという犯罪が発生するほどの狂乱を見せたが、その人気の高まりには『SLAM DUNK』でジョーダン6を愛用していた桜木花道の影響もあったと見られている。

 また、エアマックスに限らず、漫画やアニメを見てバスケットシューズを履く人が増え、ファッションアイテムの1つとして浸透した。

■新作映画はどうなる?

 人気に加え、スポーツシーンやファッションにも影響を与えた『SLAM DUNK』。2022年秋に公開される映画は、社会や世界にどのような影響を与えるのだろうか。

※記事初出時、文中で「エアマックス6」との表記がございましたが、正しくは「ジョーダン6」です。お詫びして訂正いたします。

リアルサウンド 9/10(金) 7:13
https://news.yahoo.co.jp/articles/79a41868dcb388e5611c90c8209fb87bc94c0a77

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210910-00010016-realsound-000-4-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/12(日) 23:21:28.76 ID:CAP_USER9
https://www.inside-games.jp/article/2021/09/12/134200.html

スマホ/PC向け育成シミュレーション『ウマ娘 プリティーダービー』。「Snow Man」の佐久間大介さんが、本作に登場する「メジロマックイーン」のコスプレを披露し、大きな話題を集めています。

本コスプレは、9月12日13時00分より放送された「それSnow Manにやらせて下さい」で披露されたもの。佐久間さんは“大のアニメ好き”で知られており、アニメファンからも「佐久間ニキ」の愛称で親しまれています。

7月に放送された「シブヤノオト(ウマ娘出演回)」では、メジロマックイーン推しとして『ウマ娘』の魅力を熱く語ったほか、ライブパートでも全力コールで応援。同放送回を経て、ウマ娘ファンからも強い支持を得ました。


今回のコスプレに対し、番組では両者の名前を取って「サクマックイーン」と命名。このワードはTwitterトレンド入りも果たし、ファンからは「さすが俺たちの佐久間」や「忠実に再現されてんのしぬwww」などの反応が。ツイート自体も4万以上の「いいね」を集め、大きな盛り上がりを見せています。

https://pbs.twimg.com/media/E_Dt-wTUcAI2qzs.jpg
https://pbs.twimg.com/media/E_Dt-wUVcAEubCl.jpg
https://pbs.twimg.com/media/E_Dt-wVUUAAIQRr.jpg
https://pbs.twimg.com/media/E_Dt-xVUYAMvkMN.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/08(水) 11:18:50.85 ID:CAP_USER9
2021年9月8日
https://myjitsu.jp/enta/archives/94827

アプリゲームのトップをひた走る『ウマ娘 プリティーダービー』だが、ここ最近ユーザーからは運営への不満の声があがっていた。しかし先日公開された「開発者レター」の内容を受け、《あの運営が心を入れかえた!》と再評価の機運が高まっているようだ。

9月3日に公式サイトで公開された「開発者レター」は、今後予定されているゲーム機能の改善内容などを記したもの。そこには「イベント報酬の見直し」や「イベント機能の改善」といった、数々の改善案が綴られている。またイベントに関する改善だけでなく、デイリーミッションの報酬見直しや、レース観戦機能の臨場感の向上、楽曲に関する新機能など、プレイアビリティを上げるさまざまな修正について告知された。

修正内容を見てみると、イベント報酬の偏りや「ルーレットダービー」を連続で回せない問題など、これまで懸念されてきた点を丁寧に拾い上げていることは明らか。また「開発者レター」の公開に際して、ガチャを引くための「ジュエル」が1500個(ガチャ10連分)配布されたことも好感度アップに影響していそうだ。
これによって「ウマ娘」から気持ちが離れつつあったユーザーの多くが、ゲームへの期待感を取り戻したようで、《もしかして有能運営に変わったのか?》《ユーザーの意見聞いてくれるの本当にありがてえ》《ついに俺らの声が届いたのか…》《開発者レター呼んでモチベ上がった》《今後も期待できそう》といった声が巻き起こっている。

いつの間にか「ウマ娘」運営が有能に!

リリースしてからというもの、覇権アプリとしてセルラン上位に居座り続けてきた「ウマ娘」だが、ここ最近は1位から転落することも珍しくない。その理由としては、期待外れなイベントや新衣装の実装、ジュエル配布の渋さ、一向に実装されない新育成シナリオなど、さまざまな点によって運営への反感が募っていたことが挙げられる。中には《ウマ娘は好きだけどウマ娘のゲームは嫌い》という声まであったほどだ。

ただ今年8月に入ると「ハーフアニバーサリー」でジュエルを大サービスしたり、待望の新育成シナリオ「アオハル杯 ~輝け、チームの絆~」を実装するなど、運営がこれまでとはひと味違う有能さを見せている。良い流れの中で今回「開発者レター&プレゼント」が公開されたため、ユーザーからの支持を取り戻す結果に繋がったのだろう。

とはいえアプリ「ウマ娘」には、まだまだ改善を要求されている問題点が。たとえば新育成シナリオの「アオハル杯」に関しては、1回の育成にかかる時間の長さに不満を抱えているユーザーが多い。

今後アプリ「ウマ娘」はどのような方向性へと成長を遂げていくのか。ゲームを愛するファンの声に耳を傾け、走り続けてもらいたい。

【『ウマ娘』運営が心を入れかえた!?「開発者レター」公開でトレーナーが手のひら返し…再評価の機運高まる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/04(土) 09:19:06.80 ID:CAP_USER9
https://myjitsu.jp/enta/archives/94582

8月30日、人気育成ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』にて待望の新育成シナリオ『アオハル杯 ~輝け、チームの絆~』が実装された。しかし、過去のシナリオと比べて育成ウマ娘のステータスが上がりやすいようで、《全員アオハル杯で育成し直さなきゃ…》との声もあがっている。

同ゲームではサービス開始当初から、『URAファイナルズ』という架空のレースでの優勝を目指す育成シナリオが実装されていた。今回追加された育成シナリオは、URAファイナルズ編と違い、チームでアオハル杯優勝を目指すストーリー。そのためプレイヤーは育成ウマ娘の強化と並行して、チーム全体のステータスを上げていく仕組みだ。

そんな新育成シナリオ「アオハル杯」が実装され、ユーザーは嬉々として育成に挑んだのだが、《アオハル杯めっちゃインフレしてるwww S手前とか初めてだぞ》《アオハル杯のインフレが凄すぎて、軽くランクAに到達してしまった》《アオハル杯こんなに上振れするの? インフレしすぎじゃない?》《チュートリアルも読まずに既存の流れでプレイしただけでSランクとかインフレ過ぎる》《これURAの方やる意味あるか…?》といった報告が多数。一応今でもURAファイナルズ編を選択することは可能なのだが、《URAの存在意義が消えた》とまで言われている。

ウマ娘プロジェクト公式アカウント @uma_musu (2021/08/30 12:04:03)
8/30(月) 12:00から、育成シナリオ「アオハル杯~輝け、チームの絆~」を公開しました!
また、公開を記念してトレーナーの皆様にジュエル1500個をプレゼントいたします。
詳細は公式サイトまたはゲーム内のお知らせをご確認ください。
https://umamusume.jp/news/detail.php?id=390

#ウマ娘 #ゲームウマ娘
https://pbs.twimg.com/media/E-AdonoVIAgrXci.jpg
http://twitter.com/uma_musu/status/1432177267262722052



「URAファイナルズ」で育成したウマ娘は作り直し?

仮にURAファイナルズ編が存在意義を失ってしまっても、「アオハル杯」の実装で強いウマ娘を育てやすくなったのなら、何も問題がないと思われるかもしれない。ただ、これまでユーザーは、既存のシナリオを何度も周回して強いウマ娘を育ててきた。そのため、もし「アオハル杯」がURAファイナルズ編の完全上位互換なら、膨大な時間をかけてきたウマ娘の育成を一からやり直さなくてはならないため、賛否両論が生まれているのだろう。

とはいえステータスインフレの件に目を瞑れば、「アオハル杯」のシステムやシナリオの内容は素晴らしいの一言。何よりサポートカードがチームのメンバーとしてレースに出走してくれる要素が面白く、まだ育成可能なウマ娘として実装されていないキャラクターが走る姿も見ることができる。さらにライバルとして登場するキャラクターも魅力的で、とくに理事長代理として登場する樫本理子の過去エピソードは、心を動かされる人も多いのではないだろうか。

多少ゲームバランスが変わることは、新要素が実装された際にはよくあること。他にも若干ごちゃっとしたUIなど、細かいところで「アオハル杯」の不満点はあるが、全体的に見れば最高の新シナリオなので今後の修正に期待したい。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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