SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

テニス

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/13(木) 17:54:29.14 ID:DCcvNIqw9
>>6/13(木) 17:30配信
tennis365.net

日本テニス協会は13日、男子の錦織圭と女子の大坂なおみが7月27日に開幕するパリオリンピック(フランス/パリ、レッドクレー)の出場圏内に入っていることを発表した。

日本テニス協会は12日深夜に国際テニス連盟(ITF)から錦織と大坂がパリオリンピックの出場圏内に入っている通知を受けた。

錦織はプロテクトランキング(負傷などで長期離脱した選手の救済措置)48位を採用してのもので、大坂はITF枠(グランドスラム優勝者)として出場権を獲得した。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/24501b1820ad6c7c27ce4b457c3eb60a67ea3ad4

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/11(火) 07:48:47.05 ID:usYcGQtv9
日刊スポーツ[2024年6月10日20時46分]
https://www.nikkansports.com/sports/news/202406100001437.html

女子テニスの10日付世界ランキングが発表され、内島萌夏(安藤証券)が76位、日比野菜緒(ブラス)が95位、大坂なおみ(フリー)は125位だった。

パリ五輪出場権は同日付の世界ランクなどを基に与えられ、獲得選手は近日中に国際テニス連盟から日本協会に通知される見通し。協会によると、既に大坂は出産した選手への救済措置により有力になっている。

1位は全仏オープンを3連覇したイガ・シフィオンテク(ポーランド)のまま。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/02(日) 23:34:03.57 ID:d6P6WPpB9
パリ五輪テニス日本代表の高田充監督(54)は1日、全仏オープン会場のパリのローランギャロスで取材に応じ、男子の錦織圭(34=ユニクロ)と女子の大坂なおみ(26=フリー)の五輪シングルスの出場権獲得が有力であるとの見解を示した。

出場権は10日付世界ランキングを基に与えられる。同監督は「プロテクト(負傷や出産をした選手に適用される特別ランキング)が使える錦織と大坂はまず入る」と語った。両選手は五輪に意欲を示しており、錦織は5大会連続、大坂は2大会連続の出場が懸かる。女子ダブルスの青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組も「可能性が高い」とした。

全仏のシングルス2回戦では錦織が右肩痛で途中棄権した。同監督は「厳しい状態の中でも勝負強さは見えた。体が資本なので、それが大きな課題」と指摘。2連覇中のイガ・シフィオンテク(ポーランド)に惜敗した大坂には「クレーコートでのこれだけのプレーは(出産から)復帰する前でもなかった。上達している」と評価した。
https://www.nikkansports.com/sports/news/202406020001379.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/31(金) 08:13:06.50 ID:kRjAxGHS9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/05/31/kiji/20240531s00028000161000c.html
[ 2024年5月31日 03:56 ]

テニス全仏オープン第5日 ( 2024年5月30日 パリ・ローランギャロス )

男子シングルス2回戦で世界ランキング350位の錦織圭(34=ユニクロ)は世界15位のベン・シェルトン(21=アメリカ)と対戦し、6―7、4―6となった第2セット終了後に棄権した。
 3月のマイアミ・オープンで負傷し、試合前から違和感を覚えていた右肩痛が再発。試合後の会見で「2セット目の中盤ぐらいから痛みが出た。2―0ならやっていたが、0―2で3セット取らないといけないと考えた時に、さらに悪くしてしまうという判断で止めました。大きな離脱にならないことを願うのみです」と語った。

 29日午前に試合が始まり、5―5の第10ゲーム終了後に雨で中断。約30時間の中断を挟み、30日午後に再開した二日がかりの長期戦は途中棄権という形で幕を閉じた。

 第1セットは互いに全てのサービスゲームをキープし、タイブレークに突入。錦織は5―2とリードしながら逆転で落とした。第2セットは第1、3ゲームでブレークを許して追う展開。第8ゲームで初めてブレークに成功したが、及ばなかった。第2セット終了後に、雨のため、この試合2度目の中断。そのタイミングで棄権を決断した錦織は「休みでアドレナリンが切れて痛みが出始めた」と振り返った。

 パワーに技術で対抗し、収穫も得た。この試合の最速サーブは錦織の172キロに対し、相手は227キロ。第1サーブの平均速度は50キロ近い差があった。錦織は9本のサービスエースを浴びながらも、5本以上のラリーに持ち込んだ得点では26―18と大きくリード。正確なストローク、駆け引きのうまさは健在だった。

 今大会が3月のマイアミオープン以来の復帰戦。肩に違和感が残っていたため、出場を決めたのは開幕3日前だった。4大大会出場は21年全米オープン以来3季ぶり。26日の1回戦では5セットにもつれる4時間22分の激闘を制した。代償は大きく全身が激しい筋肉痛に襲われた。1回戦から4日後のこの日も体は重く「このサーブと、この動きでもここまでプレーできたのは唯一のポジティブな点」と語った。

 今後のツアー出場は患部の状態次第だが「なるべく芝もハレからは出たい。2、3日休んでどうなるか」と6月17日開幕のテラ・ウォルトマン・オープン(ドイツ・ハレ)に意欲を見せた。「試合数は前みたいに多くは出られないが、普通の流れで試合に出られるように。まずはそこに戻りたい」。ケガと戦いながら完全復活の道を探っていく。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/30(木) 13:33:26.91 ID:RAZ4d9Qj9
大坂なおみ、勝利目前から一転…世界1位シフィオンテクに追い上げられ2回戦敗退

現地5月29日、「全仏オープン」女子シングルス2回戦が行われ、大坂なおみ(フリー/世界ランク134位)は、今大会を3度制しているディフェンディングチャンピオンの第1シード、イガ・シフィオンテク(ポーランド/同1位)と対戦。6-7(1)、6-1、5-7と女王をあと一歩まで追い込んだが、5年ぶりの3回戦進出とはならなかった。

今年1月にコートに戻ってきた26歳の大坂は、実戦を重ねて苦手とするクレーコート・シーズンを迎えた。ここまで3大会をこなし、トップ20の選手らからも勝利を挙げている。

2016、2018、2019年の3回戦が最高成績となっている全仏オープンは2年ぶり7度目。初戦では初対決となるブロンゼッティが相手となり、6-1、4-6、7-5のフルセットで下し、3年ぶりに全仏オープンで勝利を挙げた。

2回戦で対するは、女王・シフィオンテク。全仏オープンを2020年に初優勝し、2022年から2連覇中。前哨戦のWTA1000マドリード、ローマを制して今大会を迎えた。

現世界No.1と元世界No.1の戦いを前に、シフィオンテクは「簡単にはいかないと思う。戦術的な準備が必要」と警戒し、大坂も「自分を低く見て試合をすることはない」と自信を持って女王に向かっていきたいと語る。

試合は、序盤から激しいラリー戦が繰り広げられる。第1、第2ゲームでは互いにチャンスを生かせなかったものの、第3ゲームでシフィオンテクの厳しいリターンでラリーの主導権を握られると、大坂はラブゲームでブレークを許してしまう。

女王に引き離されまいと食らいつく大坂は、第8ゲームでシフィオンテクにミスが続いてチャンスを握ると、ブレークバックに成功。勢いに乗りたいところだったが、それはシフィオンテクがさせてくれなかった。5-4の第10ゲームでは手にしたセットポイントではシフィオンテクが冷静に対処し、先にミスをさせられてしまう。チャンスを生かせず、そのまま突入したタイブレークでは4連続ポイントを許すなど、1時間6分の末に6-7(1)でセットを失った。

続く第2セットもハイレベルなラリー戦が続く中、大坂は強いショットをテンポ良くコートに収めて第1ゲームでブレーク。流れを掴んで4ゲームを連取すると、第7ゲームも破って6-1。サービスゲームで落としたポイントは、わずか1ポイントと完璧なセットを大坂は見せた。

両者トイレットブレークを挟んで勝負の最終セット、大坂はいきなりピンチを迎えたものの、プレッシャーに負けずに積極的な攻撃で3本のブレークポイントをセーブ。息詰まる攻防が続く中、大坂が一段とギアを上げてストロークでシフィオンテクを押し込むと第2ゲームでブレークに成功する。直後の第3ゲームでは0-40から計5本のブレークポイントを守り抜くと、焦りからかシフィオンテクのミスも早い。

その後もプレーの質が下がることなくリードを守り抜く大坂だが、第9ゲームではマッチポイントを握りながらも、硬さが出てあと1本が遠い。シフィオンテクに土壇場でブレークを許すと流れを失い、第11ゲームも落として5-7。大坂は勝利目前から一転、悔しい2回戦敗退となった。

接戦をものにしたシフィオンテクは、3回戦でマリー・ボウズコワ(チェコ/同42位)とヤナ・フェット(クロアチア/同135位)の勝者と対戦する。

https://tennisclassic.jp/article/detail/6204

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/27(月) 03:14:40.51 ID:SM1vyj2Q9
テニスの大坂なおみ選手が26日に開幕した四大大会の1つ、全仏オープンに出場し、大会初日の女子シングルス1回戦でイタリアの選手にセットカウント2対1で勝ち、およそ2年4か月ぶりに四大大会で勝利を挙げました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240526/K10014461661_2405262324_0526232752_01_02.jpg

大坂選手は去年7月に女の子を出産したあと今シーズンからツアーに復帰していて、26日に開幕した全仏オープンで復帰後2回目となる四大大会に出場しました。

試合はことしの夏に開かれるパリオリンピックのテニスの会場と同じパリのローランギャロスで行われ、世界ランキング134位の大坂選手は、女子シングルスの1回戦で世界67位でイタリアのルチア・ブロッゼッティ選手と対戦しました。

大坂選手は第1セット、強打のショットで押して第4ゲームで最初のブレークを奪うとその後は、強烈なサーブと安定したショットで1ゲームも落とさず、第7ゲームの最後はサービスエースを決めてこのセットを6ー1で取りました。

第2セットは互いにサービスゲームをキープして迎えた第10ゲーム、大坂選手のショットにミスが続いてブレークを許し、4ー6で落としました。

第3セットは4ー0から追い上げられ、5ー5で迎えた相手のサービスの第11ゲーム、大坂選手が粘り強くボールを拾ってブレークを奪うと、続く第12ゲームも取って7ー5で取り、セットカウント2対1で勝ちました。

大坂選手が四大大会で勝利を挙げるのはツアーに復帰後初めてで、おととしの全豪オープン以来、およそ2年4か月ぶりです。

*大坂選手のコメントは以下ソースにてご覧ください

2024年5月26日 23時27分 NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240526/k10014461661000.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/12(日) 08:23:45.09 ID:aiVIgUgi9
5/11(土) 21:56配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240511-00010013-tennisnet-000-2-view.jpg?pri=l
tennis365.net
BNLイタリア国際
大坂なおみ[画像/ゲッティイメージズ]

女子テニスのBNLイタリア国際(イタリア/ローマ、レッドクレー、WTA1000)は11日にシングルス3回戦が行われ、世界ランク173位の大坂なおみが第10シードで同11位のD・カサトキナに6-3, 6-3のストレートで快勝し、5年ぶり2度目のベスト16進出を果たした。

【動画】大坂なおみ 世界11位カサトキナ撃破の瞬間!

26歳の大坂は今大会にスペシャルランキング(出産や負傷などによる長期離脱選手の救済制度)を利用して出場。同大会に出場するのは3年ぶり5度目で、最高成績は2019年の8強となっている。

大坂は今大会の1回戦で世界ランク45位のC・ブレル(フランス)、2回戦で第19シードのM・コスチュク(ウクライナ)を破り3回戦に進んだ。

迎えた3回戦の第1セット、大坂は第2ゲームでブレークポイントを握ると、最後はフォアハンドのウィナーを決め先にブレークを奪う。第7ゲームで1度ブレークバックを許した大坂だったが、直後の第8ゲームで再びブレークに成功すると、サービング・フォー・ザ・セットとなった第9ゲームをキープし先行する。

続く第2セット、勢いに乗った大坂は第1ゲームで強烈なフォアハンドウィナーを打ち込みブレークに成功。第4ゲームで1度はブレークを奪われたものの、直後の第5ゲームで2度目のブレークを果たし再びリード。その後は安定したストロークで要所を締め第9ゲームでもブレークを奪い、ストレート勝ちでベスト16進出を決めた。

勝利した大坂は4回戦で第7シードのジェン・チンウェン(中国)と第29シードのL・ノスコヴァ(チェコ)の勝者と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fb6b520a08308839ef226acba0662e702c74dcd

【<女子テニス>大坂なおみ 快勝で5年ぶり2度目の16強、世界11位にストレート勝ち】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/09(火) 13:22:18.27 ID:RGCw+2Qn9
東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/320161?rct=sports
2024年4月9日 10時42分 (共同通信)

男子テニスのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が世界ランキング1位の最年長記録を更新したと8日、AP通信が報じた。ツアーを統括するATPによると、ジョコビッチは7日に36歳321日となり、ロジャー・フェデラー(スイス)の従来の記録を抜いた。(共同)

【ジョコビッチが最年長1位記録 フェデラーの記録抜く】の続きを読む

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