SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

テニス

1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/12(土) 01:41:15.81 ID:CAP_USER9
チチパス 四大大会初の決勝進出、ジョコビッチかナダルと全仏OP優勝争い

6/12(土) 1:38
配信
tennis365.net
全仏オープン

チチパス 四大大会初の決勝進出、ジョコビッチかナダルと全仏OP優勝争い<男子テニス>

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は11日、男子シングルス準決勝が行われ、第5シードのS・チチパス(ギリシャ)が第6シードのA・ズベレフ(ドイツ)を6-3, 6-3, 4-6, 4-6, 6-3のフルセットで破り、四大大会初の決勝進出を果たした。


この日、第1セットを先取する好スタートを切ったチチパスは、第2セットに入るとミスを重ねてゲームカウント0-3とズベレフにリードを許す。しかし、第4ゲームから6ゲーム連取の猛攻で2セットアップと勝利へ王手をかける。

その後、セットカウント2-2に追いつかれたチチパスは、ファイナルセットの第1ゲームで15-40とズベレフにブレークポイントを与える。この場面で強烈なサービスを決めるとピンチをしのぎ、第4ゲームでは激しいラリー戦の末にブレーク。それからもズベレフから主導権を握り、3時間半を超える激闘を制した。

決勝では、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)と第3シードのR・ナダル(スペイン)のどちらかと優勝を争う。

一方、敗れたズベレフは大会初の決勝進出とはならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57a7c9bf0ef8f16ea87da965df22d328607930ed

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/10(木) 06:50:30.34 ID:CAP_USER9
6/10(木) 6:48
配信
tennis365.net
全仏オープン

ジョコビッチ 全仏OP11度目4強、ナダルとの準決勝へ<男子テニス>

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は9日、男子シングルス準々決勝が行われ、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)が第9シードのM・ベレッティーニ(イタリア)を6-3, 6-2, 6-7 (5-7), 7-5で下し、3年連続11度目のベスト4進出を果たした。

2016年以来5年ぶり2度目の優勝を狙うジョコビッチは、第1セットの第4ゲームでブレークを奪いリード。このセットでは14本のウィナーを決めて先取する。

第2セットではバックハンドのパッシングショットを決めるなどしてベレッティーニを圧倒。コードボールも幸いし、第4ゲームから5ゲームを連取してセットカウント2-0とする。

第3セットをタイブレークで落としたジョコビッチは、第4セットで観客がフランス政府の規定により帰宅するための中断の後、サービスゲームをキープしあうも第11ゲームから2ゲームを連取。3時間を超える熱戦を制した。

準決勝では第3シードのR・ナダル(スペイン)と対戦する。両者は58度目の対戦で、ジョコビッチの29勝28敗。ナダルは準々決勝で第10シードのD・シュワルツマン(アルゼンチン)を下しての勝ち上がり。

前日の準々決勝では第5シードのS・チチパス(ギリシャ)と第6シードのA・ズベレフ(ドイツ)が4強へ駒を進めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f5bc192a3c1674a139c22b5c4db06980a43f08

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/07(月) 06:09:41.35 ID:CAP_USER9
6/7(月) 6:06
配信
THE DIGEST
錦織圭、全仏OP2年ぶりベスト8ならず。世界6位のズベレフに今季3連敗<SMASH>

 テニス四大大会「全仏オープンテニス」(5月30日~6月13日/フランス:パリ/クレーコート/グランドスラム)は、現地6月6日に男子シングルス4回戦を実施。世界ランク49位の錦織圭は同6位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に4-6、1-6、1-6のストレートで敗れ、同大会2年ぶりの準々決勝進出を逃した。



 両者の過去の対戦成績は錦織の1勝4敗。今季は、クレーシーズンに入ってからマドリード、ローマとすでに2度対戦しているが、どちらも錦織が敗れている。そんなズベレフを相手に、錦織は「2大会連続で負けている相手なので今回は勝ちたい」と、3回戦後の会見で語っていた。

 試合は、序盤から攻めの姿勢を見せるズベレフに自分の形でプレーをさせてもらえず、第2ゲームをブレークされた錦織だったが、第5ゲームでは相手のダブルフォールトでつかんだワンチャンスをものにしてブレークバックに成功。

 以降は錦織らしいプレーが見られるようになり、セット終盤まで互いにキープが続く展開に。しかしそんな中でも、ファーストサービスでのポイント獲得率が35%と、サービスの優位を生かせないでいる錦織が第10ゲームで再び被ブレーク。4ー6で第1セットを落とした。
 
 第2セットは、強烈なサービスを軸にして、攻守ともにハイレベルなズベレフのテニスに追いつくことができず、2ブレークダウンの1-6で落としてしまう。

 後がなくなった第3セットでも先に2ブレークを奪われて0-3に。その後は鋭いネットプレーを見せるなどで1ブレークを返したが流れを変えることはできず、1時間54分で力尽きた。

 ズベレフに悔しい今季3連敗で、2019年以来となる大会ベスト8入りを逃した錦織だが、戦いを経るごとに着実に調子を上げているようにも見える。来週からは早速芝のシーズンが始まるが、今大会と同じく19年にベスト8入りしているウインブルドン選手権に向けて、良い調整をしてほしい。

構成●スマッシュ編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/73dfdefd4d348adc304779952fd70fd974caea0b

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/04(金) 22:37:40.08 ID:CAP_USER9
錦織 相手途中棄権で全仏16強

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は4日、男子シングルス3回戦が行われ、世界ランク49位の錦織圭が第2セットの第1ゲーム途中で同150位のH ・ラクソネン(スイス)の途中棄権のため、2019年以来2年ぶり7度目のベスト16進出を果たした。

初の対戦となったこの試合の序盤、互いにサービスゲームのキープが続くも、第4ゲームでラクソネンが足の付け根部分を負傷しメディカル・タイム・アウトを要求。その後の第7ゲームでは錦織が先にブレークするが第8ゲームでラクソネンのリターンに苦しみブレークバックを許す。

それでも錦織は負傷の影響で満足にボールを追うことができないラクソネンを左右に振るなど第11ゲームで再びブレークを奪う。この時点で雨の影響で約40分の中断となるも再開後の第12ゲームをキープし第1セットを7-5で先取した。

しかし、第2セットの第1ゲーム途中でラクソネンが棄権を申請し、錦織の4回戦進出が決まった。

錦織は4回戦で第6シードのA・ズベレフ(ドイツ)と世界ランク55位のL・ジェレ(セルビア)のどちらかと対戦する。

一方、無念の棄権となったラクソネンは今大会の予選を勝ち上がり、第11シードのR・バウティスタ=アグ(スペイン)らを破っていたが、四大大会初のベスト16進出とはならなかった。

https://news.tennis365.net/news/smartphone/today/202106/131265.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/03(木) 12:11:05.06 ID:CAP_USER9
6/3(木) 11:53配信
東スポWeb

復帰後の大坂にはイバラの道が待つ(ロイター)

 テニスの全仏オープン(パリ)棄権とうつ告白で、世界中の注目を集める大坂なおみ(23=日清食品)について、英国メディアはウィンブルドン選手権(28日開幕)に出場した場合でも、会見免除などの特別扱いはないと報じている。

 英紙「デーリー・メール」は「大坂なおみは、ウィンブルドンで特別扱いを受けず、メディア義務を果たさなければならないだろう」と論じた。棄権表明後に4大大会が発表した声明について「選手のメディア要件を改善すると誓っているが、これは大坂のメンタルヘルスとの闘争のための特別な扱いではないことを強調している」と指摘。大会出場の可能性は減少しつつも、出場した場合は「大坂だけ会見免除などの特別措置はない」と記した。

 また英紙「タイムズ」も「4大大会の声明は、大坂だけでなく、すべての選手に適用されるもので、大坂を特別扱いをしないことを強調している」と指摘。オーストラリア紙「オーストラリアン」はタイムズの記事に「ウィンブルドンは大坂を特別扱いはしない」と見出しを付け報じている。

 4大大会は共同声明でで大坂について「コートから離れている間に、可能な限りのサポートと支援を提供したいと思います」と発表。一方で改革は「選手たちのウェルビーイング(健康で良好な状態)は常にグランドスラムの優先事項だが、さらなる行動を通じて選手のメンタルヘルスとウェルビーイングを推進するつもりだ」とあくまで全選手らが対象。「順位や地位に関係なく、公平な競争条件を維持するという視点で、変化は行われるべき」と、一部選手だけが優遇されることは否定している。

 一時休養を宣言している大坂のウィンブルドン出場は明らかになっていないが、4大大会側の対応に注目が集まっている。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210603-03248637-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3912d452a252d12287e9ce09a3c57c63f862f51

【英国報道「ウィンブルドンは大坂を特別扱いしない」大坂なおみ、うつ告白も“会見免除なし”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/03(木) 08:15:20.03 ID:CAP_USER9
6/3(木) 8:02配信
東スポWeb

またも4時間の熱戦を制した錦織(ロイター)

【フランス・パリ2日(日本時間3日)発】テニスの4大大会、全仏オープン男子シングルス2回戦で世界ランキング49位の錦織圭(31=日清食品)は同25位のカレン・ハチャノフ(25=ロシア)に4―6、6―2、2―6、6―4、6―4のフルセットで勝ち、2年ぶりとなる3回戦進出を決めた。次戦は同150位のヘンリー・ラクソネン(29=スイス)と対戦する。

 1回戦の4時間3分に続き、この日も3時間59分の熱闘。お互い一歩も譲らない展開となったが、最後は相手のサーブをラブゲームでブレークして決着をつけた。「もう5試合戦った気分。悪いところがたくさんあったが、何とか勝ててよかった」と疲労困ぱいの様子で語った。

 試合後の記者会見では、女子シングルス2回戦を棄権した大坂なおみ(23=日清食品)に関する質問が集中した。最初は少し笑いながら「これを話すと長くなる。拒否しようかな」としたものの「アスリートでも一般の人でも、誰しも起こる症状だと思う。一回テニスから離れて、早く治してほしい」と気遣った。

 自身もメンタルケアの先生をつけていることも明かし「それですごい救われた部分もある」。その後もコメントを求められたが「言いたいことはいろいろあるけど、もうやめましょう。疲れて頭が回らなくなってきたので」と話して切り上げた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210603-03247830-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e4d0b962e845c66945eabf09a665d062e51036d

【錦織、うつ告白の大坂に「一回テニスから離れて、早く治してほしい」とエール】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/03(木) 01:14:19.10 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fd6e186efdff296ee5d215e6daaded38928cd2c

全仏オープン4日目、男子シングルス2回戦に登場した錦織圭(日清食品/世界ランク49位)は、第23シードのカレン・カチャノフ(ロシア/同25位)と対戦し、4-6、6-2、2-6、6-4、6-4のフルセットで下し、2年ぶり7度目の3回戦進出を果たした。

9年連続11度目の全仏オープンとなった錦織は、初戦でアレッサンドロ・ジャンネッシ(イタリア/同159位)と対戦。4時間3分の激闘の末に、6-4、6(4)-7、6-3、4-6、6-4で下し、7年連続となる初戦を果たした。

2回戦の相手となったのが、前哨戦のATPマスターズ1000マドリード大会1回戦で逆転で下したカチャノフ。両者の対戦成績は、3勝2敗で錦織が勝ち越しており、クレーコートでの戦いは今回が2度目となった。

第1セット、錦織はファーストサーブを確率よく入れ、幸先よく第1ゲームをキープしたものの、次第にアンフォーストエラーが増加。第5ゲームでブレークを許すと、その後もカチャノフのサービスゲームを崩すことができずセットを奪われた。

セットを奪い返したい錦織は、第2セットに入るとアンフォーストエラーを減らし、カチャノフより先に左右に展開。カチャノフに的を絞らせず、第4ゲームでこの試合初めてのブレークに成功すると、このリードを保って6-2でセットを取り返した。

第3セットでは、第2ゲームで5度のブレークポイントを手にした錦織だったが、これをものにできず。チャンスを逸してしまうと、直後のゲームではカチャノフの堅い守りの前にミスが出て、ブレークを許してしまった。第7ゲームでもサービスゲームを破られ、セットを落とした。

あとがなくなり、先にリードをしたい錦織だったが、第3ゲームでカチャノフにコートの外からバックハンドのダウン・ザ・ラインを叩き込まれ、サービスゲームを落としてしまう。それでも、直後の第4ゲームで錦織は着実にリターンを返球すると、ワンチャンスを生かしてブレークバックに成功。第7ゲームでは、ピンチを迎えた錦織だが、サーブ&ボレーやドロップショットでこの局面を切り抜けた。その後、互いにキープが続くと、錦織の5-4でカチャノフがミスを連発。錦織がセットポイントを1本で決め、試合はファイナルセットにもつれた。

勝負のファイナルセット、ミスの増えてきたカチャノフに対し、錦織は安定したストロークを見せ、第4、8ゲームでブレークポイントを握ったが、これを生かせず。両者、サービスキープ続けた。試合が動いたのは、第10ゲーム。カチャノフのストロークが連続してラインを割り、錦織がブレークに成功。初戦に続いて激闘を制した。

勝利した錦織は、3回戦で第11シードのロベルト・バウティスタ・アグ(スペイン/同11位)を破ったヘンリ・ラークソネン(スイス/同150位)と対戦する。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210603-00010000-tennisc-000-1-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/01(火) 05:20:11.39 ID:CAP_USER9
テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は大会2日目の31日、男子シングルス1回戦が行われ、世界ランク57位の西岡良仁が同77位のJW・ツォンガ(フランス)を6-4,6-2,3-6,7-6 (7-5)で破り、3年連続3度目の初戦突破を果たした。

初の対戦となったこの日の序盤、西岡は地元の声援を受けるツォンガの強烈なサービスに苦戦するも、徐々にストローク戦でミスを誘い出して第7ゲームで先にブレーク。その後はフォアハンドウィナーを決めるなどツォンガにブレークチャンスを与えることなく第1セットを先取した。

第2セットに入っても攻め手を緩めなかった西岡は、完全アウェーのなか第1ゲームで先にブレークを奪い、ミスを連発するツォンガから第3ゲームもブレークし4ゲームを連取。セットカウント2-0と勝利に王手をかけた。

第3セット、勢いに乗る西岡だったが第4ゲームでツォンガにこの試合初のブレークを許しリードされると挽回することができずにセットカウント2-1となる。第4セットでは第4ゲームでブレークを奪うも直後の第5ゲームでブレークバックを許しタイブレークへ。それでも、最後まで集中を切らさなかった西岡が振り切り、元世界ランク5位のツォンガに勝利した。

2回戦では世界ランク76位のL・ムセッティ(イタリア)と対戦する。ムセッティは1回戦で第13シードのD・ゴファン(ベルギー)をストレートで下しての勝ち上がり。

一方、敗れたツォンガは2年連続10度目の全仏オープン初戦突破とはならなかった。

同日には第2シードのD・メドベージェフ(ロシア)、第8シードのR・フェデラー(スイス)、第18シードのJ・シナー(イタリア)、第31シードのJ・イズナー(アメリカ)、世界ランク41位のF・クライノビッチ(セルビア)らが2回戦へ駒を進めている。

https://news.tennis365.net/news/smartphone/today/202106/131176.html

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