SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

テニス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/03(木) 17:23:57.74 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35184351.htmlニューヨーク(CNN Business) 米紙ニューヨーク・タイムズが、テニスの女王セリーナ・ウィリアムズさんのベンチャーファンドを紹介する記事の中で、誤って姉のビーナスさんの写真を掲載してしまう手違いがあり、セリーナさんが2日、ツイッターでこれに反応した。

記事はセリーナさんが立ち上げたベンチャーファンド「セリーナ・ベンチャーズ」で1億1100万ドル(約128億円)を調達したという内容。誤った写真はオンライン版には掲載されなかった。

これについてセリーナさんは2日、「どこまで進んでも、まだ不十分だと思い知らされる」とツイート。「だからこそ@serenaventuresのために1億1100万ドルを調達した。自分たちの偏見に全く気付いていない根深い体系に見落とされている創業者を支援するために。なぜなら私でさえ見落とされているから」

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/03(木) 12:47:08.25 ID:CAP_USER9
3/3(木) 12:21
スポーツ報知

ロシア出身・シャラポワさんSNSへ「祖国への制裁を一言」「プーチンを罵倒して」…コメント欄閉鎖

 女子テニスの元世界ランキング1位で端麗な容姿と実力から「妖精」と人気を集めたマリア・シャラポワさん(ロシア)が日本時間の3日までに、自身のインスタグラムを更新。フランス・パリのファッションウィークに参加した際の写真をアップした。

 シャラポワさんはプリントがされたコートに、ミニスカートにロングブーツ姿で引き締まった美脚を披露した写真を掲載した。笑顔の写真は一枚もなかった。

 2月18日の前回投稿には、ロシアのウクライナ侵攻が開始してから「戦争は許せない、祖国への制裁を一言書いてくれ」「そろそろプーチンを独裁者、戦犯として罵倒してくれ」「その影響力で戦争を止めてよ」など、ロシアのウクライナ侵攻に関するコメントが多数書き込まれていた。その影響か、この日はコメント欄を閉鎖した。

【写真】シャラポワさん、ミニスカの全身ショット…笑顔はない
https://hochi.news/images/2022/03/03/20220303-OHT1I51098-L.jpg
https://hochi.news/images/2022/03/03/20220303-OHT1I51097-L.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/02(水) 11:46:59.39 ID:CAP_USER9
3/2(水) 10:20
東スポWeb

テニス3団体がロシア勢のツアー参戦を容認 ネットで賛否「プーチンの圧力にならない」

 男子テニスの世界ランキング1位でロシア出身のダニル・メドベージェフ(26)がツアー追放を免れた。国際テニス連盟(ITF)とテニスのプロツアーを統括する男子のプロテニス協会(ATP)、女子テニス協会(WTA)は1日(日本時間2日)、ウクライナに侵攻したロシアとベラルーシ選手のツアー大会参加を容認する声明を出した。スペイン紙「マルカ」など各メディアが伝えている。

 ATPとWTAはロシアの暴挙について「テニス界全体が深い苦悩と衝撃、悲しみを感じている。ロシアの行動を非難する」などのコメントを発表。両国の選手について国名や国旗の使用は認めないが、引き続きプレーすることは可能とし、男子の世界1位でロシア出身のメドベージェフもツアーからの〝排除〟を回避した。またITFはロシアとベラルーシテニス連盟について無期限の資格停止にすると発表。男子のデビスカップ、女子のビリー・ジーン・キング杯、車いすテニス、選手国別選手権など団体戦の出場を禁止された。

 ただ、他のスポーツではロシア出身の選手個人も出場停止にしている団体もあることから、ネット上では「テニスは処分が緩いのではないか」「スポーツと政治は切り離すべきだけど」「プーチンへの圧力にならない」など、否定意見の方が多く書き込まれている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3be2060ac2f769dad0860498e3b48caeac279421

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/01(火) 10:19:44.12 ID:CAP_USER9
3/1(火) 9:59配信
ロイター

 女子テニスの世界ランク15位で東京五輪の銅メダリスト、エリナ・スビトリナ(ウクライナ)は28日、予定されているロシア選手との試合を拒否する意向を明かした。メルボルンで1月撮影(2022年 ロイター)

[28日 ロイター] - 女子テニスの世界ランク15位で東京五輪の銅メダリスト、エリナ・スビトリナ(27、ウクライナ)は28日、ロシアによるウクライナ侵攻を受け、予定されているロシア選手との試合を拒否する意向を明かした。

スビトリナはメキシコで開催中のモンテレイ・オープンに第1シードとして出場しており、シングルス1回戦でアナスタシア・ポタポワ(ロシア)と対戦する予定。

スビトリナは「私たちウクライナの選手は(男子ツアーを統括する)ATP、女子テニス協会(WTA)、国際テニス連盟(ITF)に対し、国際オリンピック委員会(IOC)からの要請に従い、ロシアとベラルーシの選手の出場を中立選手としてのみ認めるよう求めた」とコメント。

さらに「私は各組織が必要な判断を下すまで、明日の試合だけでなく、ロシアとベラルーシの選手との今後の試合を拒否する」と発表した。

スビトリナは今後、ツアーで得た賞金をロシア軍の侵攻を受けている母国ウクライナの軍隊や人道的支援のために寄付する意向も表明。「私の家族や多くの友人がウクライナに残っている。彼らは自分たちの命を守るために戦っている。国のために戦っている人もいる」と現状を説明した。

また、「彼らのために何かしたい」との思いから、賞金を寄付することを決意したとし、「こうすれば国を助けることができる。今はこれが正しい行動だと思う」と話した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220301-00000059-reut-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a667c75a81c3e661b585d4a60c75b66a1432e84

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/28(月) 16:35:50.54 ID:CAP_USER9
2/28(月) 16:30
スポニチアネックス

スビトリナ 祖国ウクライナの「家族と友人を救いたい」 ツアー獲得賞金の寄付を明言

 ロイター通信(電子版)は28日、昨年の東京五輪女子テニスで銅メダルを獲得した世界ランキング15位のエリナ・スビトリナ(27=ウクライナ)が、WTAトーナメントでの獲得賞金をロシアからの“侵略”に苦しむ祖国へ寄付すると語ったと報じた。

 報道によるとスビトリナは「本当に最後の瞬間まで、この戦争が本当に始まるとは思っていなかったし、すべてが夜中に起きてしまった…誰もが恐怖を感じ、心を痛めている。そして私の家族はそこにいます。国を離れていない友人も大勢います。彼らは命をかけて戦っていますし、中には国のために戦っている人もいます。最も辛いことは、彼らを助けたいのに、(私は)全く役に立ってないということです。彼らのために何かしたいのです。私の友人の何人かは、電気も水も食料もない状態で本当に苦労しているのです」と苦しい胸の内を明かした。

 現在北中米でツアーに参戦中のスビトリナは、3月9日からのBNPパリバ・オープン(米国)と同22日からのマイアミ・オープン(米国)に出場予定。祖国のために立ち上がり「だから私は、今後メキシコとアメリカで開催されるトーナメントの獲得賞金を、ウクライナ軍と人道支援のために寄付することにしました。そうすることで、祖国を助けることができるはず。そしてこれは、今のところ正しいことだと思います」と賞金の寄付を明言したという。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220228-00000210-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f9ca221e17cebfa6ce4e6003019a8a90fcf471

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/25(金) 10:30:46.21 ID:CAP_USER9
2/25(金) 10:06
スポーツ報知

ジョコビッチが敗戦で次週メドベージェフと世界ランク首位交代 ビッグ4以外は18年ぶり
ノバク・ジョコビッチ(ロイター)
 男子プロテニスのドバイ選手権は24日、準々決勝が行われ、第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が世界127位のイジ・ベセリー(チェコ)に4―6、6―7で敗戦。これにより、男子プロテニスを統括するATPが28日発表予定の世界ランクで1位をダニル・ベドベージェフ(ロシア)に譲ることが確定した。

 新型コロナウイルスのワクチン未接種問題で今年1月の全豪オープンに出場できなかったジョコビッチは2011年7月に初めて首位に立って以降、断続的ながら史上最長となる361週、首位を守ってきた。メドベージェフが首位に立つと、ロシア勢では1999年のエフゲニー・カフェルニコフ、2000年のマラト・サフィンに続く3人目の世界1位。04年2月2日にロジャー・フェデラー(スイス)が、アンディ・ロディック(米国)から世界トップを奪ってからは、フェデラーが310週、ラファエル・ナダル(スペイン)が209週、アンディ・マリー(英国)が41週、そしてジョコビッチの「ビッグ4」が入れ替わりとなっており、それ以外が首位に立つのは実に18年ぶりとなる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220225-02251032-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a3449f5e66cb3c7cdd04bed19dc080e5c66ac37

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 14:29:04.94 ID:CAP_USER9
3/8(火) 12:46
日刊スポーツ

審判台をラケットでたたいたズベレフ 罰金追加で合計715万円に テニス界で5指に入る高額

男子テニスの世界ツアーを統括する男子プロテニス協会(ATP)は8日、世界3位で東京オリンピック男子シングルス金メダルのアレクサンダー・ズベレフ(24=ドイツ)に、2月のメキシコオープン(アカプルコ)で行った危険行為に対し、2万5000ドル(約280万円)の罰金を追加すると発表した。

ズベレフは、同大会のダブルス1回戦で、主審が下した不利な判定に激怒。試合に敗れた後、主審の座っていた主審台に、ラケットを数度、たたきつけた。ラケットは破壊され、主審の足にぶつかりそうな危険行為だった。

この行為を重く見たATPは、同大会のシングルス2回戦に残っていたズベレフを失格とした。また、同大会で稼いだ全賞金、世界ランキングのポイントを没収。加えて、4万ドル(約440万円)の罰金を科していた。

今回の罰金追加で、ズベレフには、合計6万5000ドルの罰金が科されることになる。これは、テニス界でも5本の指に入る高額な罰金となった。また、行為を起こした2月22日から1年間を保護観察期間とし、その間に、罰金を科される違反行為を行った場合、8週間の出場禁止となる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220308-33080255-nksports-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf13ae5eeaad3edfd536f499595788e6b95e1df3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/25(金) 18:14:16.67 ID:CAP_USER9
ズベレフが試合後に激怒、本人は謝罪「どれほど後悔しているか」

 男子テニスのメキシコオープンは22日(日本時間23日)、ダブルス1回戦でアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が取った行動に非難が集まっている。試合後に審判が座った審判台の足元をラケットで計4度激しく叩きつけ、大会追放の処分に。「スポーツへの冒涜だ」「1年出場停止になるべきだ」と海外ファンからも批判的な声が上がった。

 マルセロ・メロ(ブラジル)とのペアで出場したズベレフは、ロイド・グラスプール(英国)、ハリ・ヘリオバーラ(フィンランド)組に2-6、6-4、6-10で敗戦。試合中の判定に納得いかなかったのか、相手選手と挨拶を交わした後、ベンチに戻る際に審判台を3度激しくラケットで叩いた。審判も驚いたように足を上げ、会場も騒然。さらに審判が台を降りる時にもう一発。怒り心頭だった。

 この模様を紹介した英衛星放送「スカイスポーツ」公式ツイッターには「子供じみてる」「スポーツへの冒涜だ」「馬鹿げているよ!」「1年出場停止になるべきだ」「酷い怒りようね」「これはマズいな」など、海外ファンから批判的な声が寄せられた。

 また、米スポーツ専門局「ESPN」も今回の出来事を報道。「ズベレフは審判台を3回叩き、一度座った後に再び立ち上がって審判を『試合をぶち壊した!』と怒鳴りつけ、またラケットで審判台を叩いた」と記し、「この数分前、ズベレフは相手のショットがインの判定になったことに怒鳴り、汚い言葉を発したことでコード・バイオレーションを受けていた。その直後、グラスプールがサービスエースを決めて試合を終わらせた」と触れた。

 この結果、ATPから大会追放処分となったズベレフ。インスタグラムでは「昨日のダブルスの試合後に自分が取った行動について、どれほど後悔しているか言葉にするのは難しい。個人的に審判には謝罪した。自分の激怒が彼に向けられていたのは間違いで、受け入れられないこと。自分自身に失望している。起こるべきことではなかったし、言い訳は存在しない」と謝罪と反省のメッセージを投稿している。

(THE ANSWER編集部)

2022年2月24日 16時3分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21730205/

写真 https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/6/2664f_1588_3b801e23_b624bf66.jpg

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