SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

テニス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 13:12:32.16 ID:CAP_USER9
1/21(金) 11:51
東スポWeb

ジョコビッチの今後を地元セルビア紙が展望「中国とドバイの大会だけプレーする」
ジョコビッチ(東スポWeb)
 新型コロナウイルスのワクチン接種拒否を巡ってオーストラリア政府から国外退去処分を受けたテニス男子世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(34=セルビア)の今後について、地元セルビア紙が「中国とドバイの大会だけプレーする」と展望を報じた。

 ジョコビッチは入国時の虚偽申告なども重なり、オーストラリア政府から国外退去を命じられて帰国。しかし損害賠償を求めて提訴する方針で、今後は各国の大会で出場禁止となった場合に提訴を〝乱発〟する可能性も出てきている。

 そうした中、セルビア紙「クリル」は著名ジャーナリストのアンジャス氏の見解を引用しながらジョコビッチの今後を予想。「パンデミックが長引くと、ノバクは大きな問題を抱えることになる。パンデミックがさらに2年間続けば、ノバクはほとんどプレーしなくなる。グランドスラムやATP(男子プロテニス協会)トーナメントは、実際には西洋の大会だからだ」と指摘。すでに出場を禁じた全豪のほか、全仏、全英、全米と4大大会が開催される各国は新型コロナウイルスのワクチン接種を厳格に求める方針を打ち出しており、コロナ禍が完全に収束するまで今後数年間はジョコビッチはプレーできないと分析。4大大会だけでなくATPトーナメント全体もそうした方針を踏襲する公算が高く、テニスの表舞台から姿を消すことになるという見立てだ。

 そのうえで同紙は「彼がプレーできるのは、ドバイと中国のトーナメントだけだ」とズバリ指摘。欧米各国の方針に追随せず資金力も豊富な中国やアラブ首長国連邦(UAE)が、ジョコビッチの〝囲い込み〟を行って大会の顔にしようと画策すると予想した。

 各大会の出禁に加えてスポンサーの撤退も懸念されるジョコビッチにとっては、中国やオイルマネーが新たな〝パトロン〟になることは渡りに船だろう。テニス界の絶対王者の動向に注目が集まる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-03941813-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f235681b4b31d0ace4db46d426489630c9b79ec7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 13:21:20.04 ID:CAP_USER9
1/21(金) 12:15
中日スポーツ

ジョコビッチ、コロナ治療薬の開発会社を設立も…科学者は「成功の望みは、ほぼない」とバッサリ 公式サイトに誤り、本社がアパート

 新型コロナワクチン未接種などを理由にオーストラリアを国外退去となった男子テニスの世界ランキング1位、ノバク・ジョコビッチ(34)=セルビア=は、コロナ治療法を開発する目的で、バイオテクノロジーのクアントバイオレス社を設立していたことが判明した。だが、豪ニューサウスウェールズ大医学部のダレン・ソーンダース准教授は「成功する望みは、ほぼない」と斬り捨てた。20日、発行部数90万の米誌バイスが報じた。

 同准教授は「この会社が模索しているコロナ治療法は“ホメオパシー”だ。公式サイトに記されているアプローチは、現代の生化学の認識を反映していない。彼らのメソッドが効果的なペプチド開発に至ると信じられるエビデンスは何もない」と語った。ホメオパシーとは、自然治癒力に働きかけるという同毒療法で、日本学術会議は効果を否定している。

 また、同社のサイトはコロナをレトロウイルスと表記しているが、オークランド大のランリー生物統計学教授は「レトロウイルスではない」とツイート。さらに、同社のロンカレビッチ最高経営責任者(CEO)によれば、同社は20人規模で研究者11人を擁するが、本社とされるデンマークの住所はアパートが立ち並ぶエリアだと同誌は指摘した。

 同CEOによれば、複数のアミノ酸結合によるペプチドを開発中で、今年の夏にも英国で治験を開始予定。さらに「伝統とは異なった」RRM(タンパク質をターゲットに電磁気周波数細胞を利用)と呼ばれる技術を用いて、人体におけるコロナウイルスのRNA複製を抑止するという。

 ジョコビッチは5日、豪メルボルン空港で入国を拒否された。入国ビザ(査証)が適正でないとされた理由は「昨年12月に2度目のコロナ感染し、免疫獲得を理由に新型コロナウイルスのワクチン接種免除を受けた」との主張が認められなかったため。いったん入国拒否は取り消されたが、豪州政府の調査でワクチン未接種などが判明。再びビザが取り消され、16日に国外退去となった。

 ジョコビッチ側は「不当な扱いを受けた」と損害賠償4億円超を求め、豪州政府を提訴する準備を進めていると報じられた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-00000021-chuspo-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a186a618cb220b0e788de81ad72202fcd4c9093f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/20(木) 16:49:59.45 ID:CAP_USER9
1/20(木) 15:36
東スポWeb

ジョコビッチがオーストラリア政府を「虐待」を理由に提訴へ 今後は出場拒否する各国を提訴も
ジョコビッチの〝逆襲〟が始まるのか(ロイター)
 新型コロナウイルスのワクチン接種を拒否してオーストラリア政府から国外退去処分を受けたテニス男子世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(34=セルビア)が、同国政府に対して巨額訴訟を起こすことになりそうだ。

 英紙「サン」は「ノバク・ジョコビッチが、オーストラリア政府を〝虐待〟により、320万ポンド(約4億8000万円)で訴えることについて弁護士と話し合っている」と報道。入国を巡って政府と争っている際に収容された隔離施設での扱いを不当として慰謝料を請求する構えだ。

 また英メディア「インサイダー」は「損害賠償の額には、全豪オープンで優勝した際に想定される230万ポンド(約3億4500万円)の賞金も含まれている」と指摘。ジョコビッチの家族や弁護士もサポートして提訴の準備を進めている。

 ジョコビッチを巡っては全豪のほか、全仏、全英、全米と他の4大大会からも締め出しを食らう公算が高まっているが、大会側が実際に出場拒否を決定した場合にはその都度対象国の政府や連盟などに対して訴訟で応戦する可能性が出てきた。

 四面楚歌の世界王者が、戦いの場を法廷に移して大国と全面バトルとなるのか。今後の行方に注目が集まる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220120-03939677-tospoweb-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/38327f11fc79c62823504ee381965cdb74cb1856

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 17:59:28.06 ID:CAP_USER9
テニスの全豪オープンの女子シングルス3回戦が21日、メルボルンで行われ、世界ランキング14位の大坂なおみ(24)が同60位のアマンダ・アニシモバ(20、米国)にセットカウント1-2で敗れる波乱があり連覇達成を逃した。
 大坂は第1セットを奪う快調なスタートを切ったが、第2セットは「サーブに助けられた」と試合後にアニシモバが振り返った勢いのあるサービスに苦しみ落とした。第3セットでは大坂は2度のマッチポイントを決めきれずタイブレークに突入する激戦となり、6-4,3-6、6-7(5-10)で初顔合わせとなる若手選手に敗れた。
 大坂は会見に応じて「負けたが誇りたい。私は神様じゃない。全ての試合に勝つことはできない」と涙も見せずにしっかりとした口調で語った。海外メディアは、連覇を逃した大坂の敗退を大きく取り上げた。

敗戦にも落ち込まず自らのプレーに満足していた
 米CBSスポーツは、「大坂の豪州でのタイトル防衛の戦いが終わる」と報じた。
 記事は「大坂はアニシモバを倒すチャンスが多くあったが、決めることができなかった。第3セットにマッチポイントを決める機会を2度得たが、ポイントを取ることができなかった」と指摘。
「敗退はしたが、大坂の試合後の機嫌は悪くなく、自らのプレーに満足していた。昨年の全米オープンからメンタルヘルスのケアに取り組むために休養を取って以来、今回は、2つ目の大きな大会だった。全豪オープン2度の覇者(大坂)は『2022年のグランドスラム大会はすべてプレーする計画でいる』と語った。彼女にとって次(のメジャー大会)は5月の全仏オープンとなる」と、敗戦の中にも手応えを得た大坂が次戦の全仏オープンに照準を合わせていることを伝えた。
 英ガーディアン紙は「前年覇者の大坂、全豪オープンで敗退も落ちこまず」との見出しを取り、大坂の3回戦敗退を報じた。
 記事は、「大坂は、無名の相手にグランドスラム大会の3回戦で敗れたことを、この先数か月、数年と何度も思い返すことになるかもしれない。彼女はすべての記事の見出しに苦悩して、あらゆるフィードバックを次の試合に持ち込むことになるかもしれない」と、敗戦のショックを伝えた。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/38f271ee38f7b3bc85529cb9463ec50f7080cd95

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 20:37:50.57 ID:CAP_USER9
1/22(土) 18:59
デイリースポーツ

ダニエル太郎 シード選手のシナーに敗れ4回戦進出ならず 全豪オープンテニス
ダニエル太郎
 「テニス・全豪オープン」(22日、メルボルン)

 男子シングルス3回戦で、世界ランク120位のダニエル太郎(28)=エイブル=は、同10位で第11シードのヤニク・シナー(20)=イタリア=に4-6、6-1、3-6、1-6で敗れ、4回戦進出はならなかった。

 ダニエルは第1セット、第1ゲームをブレークされ3ゲーム連取されたが、第4ゲームをブレークし、3ゲームを連取。3-3に追い付いたものの、第7ゲームでダブルフォールトなどラブゲームで落としたのが響き、4-6で失った。

 第2セットは第1ゲームを奪うと、第2ゲームを0-40からジュースに持ち込んでブレークし、ここから一気に4ゲームを連取。6-1で取り返す一方的な展開となった。

 第3セットは互いのサービスゲームをキープする一進一退の攻防となったが、第8ゲームをシナーにブレークされ、3-6で落とした。

 第4セットは第1ゲームをダブルフォールトで落とした。悪い流れを引き寄せることができず、最後は相手のフォアが決まり、1-6で失った。2回戦で元世界ランク1位のアンディ・マリー(英国)を破る快進撃を見せたダニエルだったが、3回戦で姿を消すことになった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220122-00000092-dal-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/e06e1709efca9840037b844c554839ea4a8665a5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 05:36:52.47 ID:CAP_USER9
1/22(土) 5:15配信
東スポWeb

敗戦後、観客に手を振る大坂なおみ(ロイター)

 格下に不覚――。女子テニスの世界ランキング14位の大坂なおみ(24)が4大大会の全豪オープン(メルボルン)3回戦で同60位のアマンダ・アニシモバ(20=米国)に6―4、3―6、6―7(5―10)で敗れ、連覇を逃した。それでも試合後の会見では笑みを浮かべるなど悲壮感は皆無。課題とされているメンタル面も安定していたようだが、何が勝敗を分けてしまったのか。

 どっちが勝ってもおかしくない大激戦だった。第1セットは最初のゲームでブレークした大坂が流れに乗って奪ったが、第2セットは逆に先手を取られて後手後手の展開に。得意のサービスエースを1本も決められずにセットを落とした。

 ファイナルセットは互いにサービスゲームをキープ。一進一退の攻防が続き、大坂は第10ゲームで2度のマッチポイントを握ったが決め切れなかった。結局、10ポイント先取のタイブレークに突入し、成長著しい20歳の勢いに屈した。

 だが、試合後はむしろ充実感を漂わせた。大会前は「泣かないこと」を目標に掲げたが、涙を見せるどころか勝者のようにリラックス。達観したように「神様ではないので、全ての試合には勝てない。負けたけど、自分にとっては大きなステップで誇りに思う」と胸を張った。

 とはいえプレー面での課題は残った。試合を見たDAZNテニス中継の解説者・佐藤武文氏は「最後の最後で強打に頼るプレーが顔を出してしまった。焦ってラッシュし、全体的な戦術を見誤ってしまった」と分析。1、2回戦はネットプレーを随所に織り交ぜ、優勝から逆算したプレーに撤したが、追い詰められたことで悪いクセが出たようだ。

 今後に向けて佐藤氏は「なぜ最後にああいうマインドになったのか?をチームとして反省し、大坂選手にはトラウマにならないように柔らかく伝える必要があります。ただ、これに関しては試合でしか修正できません」と強調した。

 復帰戦から盤石な試合を続けてきたにもかかわらず、焦りが出た一番の要因について、佐藤氏は「アニシモバのディフェンスがうまかったこと」と断言する。大坂自身も「リターンが素晴らしかった」と言うように、尻上がりに調子を上げて大坂を苦しめた。今季から元世界1位で4大大会2勝のシモナ・ハレプ(ルーマニア)の元コーチ、ダレン・ケーヒル氏と新たにタッグを組み、前哨戦では3年ぶりに優勝し、2回戦は東京五輪金メダルのベリンダ・ベンチッチ(スイス)に勝利した。

 今回は相手を褒めるべき要素もあるだろうが、佐藤氏は「最後はちょっとしたボタンの掛け違い。こういうギリギリの戦いをする上での勝負の怖さです」と改めて指摘。大坂にとって究極の場面でのメンタル強化は引き続き重要なポイントになりそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220122-03943568-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/03e800a83101d0aff495d3cac589fc5880114df0

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 19:53:14.44 ID:CAP_USER9
1/21(金) 19:36
デイリースポーツ

大坂なおみ全豪連覇ならず タイブレークの末、3回戦敗退
 大坂なおみ
 「テニス・全豪オープン」(21日、メルボルン)

 女子シングルス3回戦で、連覇を目指す世界ランク14位の大坂なおみが6-4、3-6、6-7(5-10)で同60位のアマンダ・アニシモバ(米国)に敗れた。最終第3セットはタイブレークにもつれる熱戦となったが、競り負けた。

 第1セットは最初のゲームでいきなりブレークした大坂がリードを守り切ってものにした。

 第2セットは第4ゲームをブレークされ、この差を取り返せずに落とした。

 第3セットはお互いがサービスゲームをキープ続ける展開。第10ゲームは大坂が追い詰めたがアニシモバがキープ。11ゲームはジュースに持ち込まれたものの大坂がキープと、互いにブレークを許さない息詰まる熱戦となった。

 そして第12ゲームもアニシモバがキープして10ポイント先取のタイブレークに突入。大坂は自身のサービスを含めて3ポイントを先に取られ追う展開に。サービスが好調な相手に苦しむ大坂は、自分のサービスで、ショットをネットにかけてしまうミス。4-8と大きな差をつけられた。その後も巻き返せず、接戦の末、敗れた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-00000119-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d24dd230b4c399d870785ebd1970e2033ee8587

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 12:32:12.21 ID:8vB4lO3Q0

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