SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

テニス

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/08(木) 15:09:26.92 ID:GMlY8Gz29
男子テニスで、元世界ランキング4位の錦織圭(ユニクロ)が、12日から始まる「ATPチャレンジャー プエルトリコ」で1年8か月ぶりに復帰する。2021年10月のBNPパリバ・オープン以来の実戦を前に、今の思いを明かした。

続きはスポーツ報知 2023年6月8日 15時
https://hochi.news/articles/20230608-OHT1T51055.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/07(水) 12:20:09.33 ID:3nW71qRL9
ズベレフ
画像提供:ゲッティイメージズ
https://news.tennis365.net//news/photo/20230606_az_546.jpg

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は5日に男子シングルス4回戦が行われ、第22シードのA・ズベレフ(ドイツ)が第28シードのG・ディミトロフ(ブルガリア)を6-1, 6-4, 6-3のストレートで破り、3年連続5度目のベスト8進出を果たした。試合後の記者会見で1型糖尿病であるズベレフはインスリン注射をコート上で行うことは「奇妙だ」と大会関係者に言われたと明かした。

昨年の同大会では準決勝でR・ナダル(スペイン)と対戦した際、右足首を捻って転倒し負傷。その後約7ヵ月のツアー離脱を余儀なくされた。ランキングも落としていたズベレフだったが、今大会は第12シードのF・ティアフォー(アメリカ)らを下して16強入りを決めている。

この試合、ズベレフは4本のサービスエースを決めるもダブルフォルトを7本犯すなど乱調気味に。それでもファーストサービスが入ったときには78パーセントの確率でポイントを獲得すると、ディミトロフのブレークを2度に抑える。

リターンゲームでは6本のダブルフォルトを犯したディミトロフに対し、15度のブレークチャンスを掴むと、そのうち7度ブレークに成功。2時間17分で8強入りの切符を手にした。

この試合の途中、3歳の時に1型糖尿病と診断されたことを公表しているズベレフは、血糖値を維持するためにインスリン注射を行おうとしたが、関係者に止められる一幕があった。

このことについてズベレフは記者会見で次のように述べた。

「彼ら(大会関係者)は、僕が(注射をするためには)コートを出る必要があると言った。前回の試合では、トイレットブレイクとしてカウントすると言われたんだ。僕はこう答えたよ『みんな、勘弁してくれ!1試合でトイレットブレイクは2回だけだけど、5セットマッチの試合では4回、5回と注射をすることもあるんだ』とね。僕の健康や生活に必要なことが許されないということになっている」

「このことを知らないスーパーバイザーが部屋に入ってきて、パニックになり『ダメだ、ダメだ、そんなことはできない。医者でないと注射できない』と言った。そこで『僕は3歳から糖尿病を患っているので、どうすればいいのかよく分かっている』と伝えた。でも彼は『いや、医者がやらなければならない』と答えるだけだったよ」

「僕がコートで注射をすると奇妙に見えると言われた。もしやらなければ、僕の命は危険にさらされる。でも、彼らは奇妙に見えると言ったんだ」

昨年、糖尿病の子供たちを支援する「アレクサンダー・ズべレフ基金(アレクサンダー・ズベレフ・ファンデーション)」を設立し、糖尿病に苦しむ人々に大きな夢と希望を与えているズベレフに対する大会側の対応に波紋が広がっている。

ズベレフは3年連続となるベスト4進出をかけ、準々決勝で世界ランク49位のT・M・エチェベリー(アルゼンチン)と対戦する。エチェベリーは4回戦で第27シードの西岡良仁をストレートで下しての勝ち上がり。

同日には第4シードのC・ルード(ノルウェー)、第6シードのH・ルーネ(デンマーク)が8強へ駒を進めた。

https://news.tennis365.net/news/smartphone/today/202306/142643.html

(2023年6月6日21時05分)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/08(木) 20:52:22.32 ID:FYtZC9BG9
 「テニス・全仏オープン」(8日、パリ)

 混合ダブルス決勝が行われ、加藤未唯(ザイマックス)、ティム・プッツ(ドイツ)組が、マイケル・ヴィーナス(オーストラリア)、ビアンカ・アンドリースク(カナダ)組と対戦。4-6、6-4、タイブレーク10-6で制し、見事に優勝を飾った。

 加藤は17年全豪オープンの女子ダブルスで穂積絵莉とのペアでベスト4の経験はあるが、決勝進出は四大大会初。その大舞台、第1ゲームでいきなりブレークに成功。優位に立ったが、第8ゲームでブレークされ、4-4に追いつかれた。さらに、第10ゲームもブレークされ、第1セットを奪われた。

 第2セットは第8ゲームまで、ともにキープ。だが、加藤・プッツ組が第9ゲームでブレークに成功し、そのままタイに持ち込んだ。

 タイブレークの第3セットは5連続ポイントでリードを奪い、競り勝った。

 加藤は今大会、女子ダブルスの3回戦でコートに落ちていたボールを返球した際、ボールガールに直撃。危険行為として失格となった。失格騒動はテニス界に大きな波紋を広げたが、混合ダブルスでは初の決勝進出を果たした。女子ダブルスでコンビを組んだスーチャディも客席から試合を観戦した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53cb409810e0708a39c7ecbfb47110b5bdaed3cb

【失格騒動の加藤未唯が全仏混合複で優勝の快挙!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/08(木) 17:52:25.46 ID:1NfZwOKK9
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/08/kiji/20230608s00041000427000c.html
2023年6月8日 17:01

元衆院議員でタレントの杉村太蔵(43)が8日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に生出演。女子テニスの加藤未唯(28=ザイマックス)が4日にパリで行われた全仏オープン女子ダブルス3回戦で失格になり、マリエ・ブズコバ(チェコ)サラ・ソリベストルモ(スペイン)組に敗れたことについて、自身の見解を述べた

問題の試合では第2セット途中、ポイント間に相手コート側に送った球がボールガールを直撃。危険な行為とみなされて失格になった。加藤は5日、この処分を不服とし、4大大会側に提訴したことを明らかにし、失格理由になった「危険な行為」には該当しないなどと主張した。
中略

この問題について、テニスで高校時代に国体の少年男子ダブルスで全国優勝した経験のある杉村は「僕は世界大会ではないにしろ、経験はある」といい「小・中学生にとっては、ラケットも何も持っていない状態でコートに立つので、このボールガールは怖かったんだろうなと思います」と率直な感想を吐露。混合ダブルスで決勝進出を決めた加藤については「よく気持ちを切り替えて戦っていると思います」と称えた。

杉村は、この場面の動画を「何度も見た」とした上で、「実際にプレーしている立場からすると、あれは危険な行為だと言われる可能性は十分ある」と分析。「20メートル弱の距離をノーバウンドで、ダイレクトであそこまで行くというのは、画面で見る以上に相当威力のあるボールだと思います」と、プレーヤー目線で語った。

続けて「加藤選手のコメントで、“ボールを渡しただけだ”というコメントがありましたけど、ボールを渡すということは、必ず会相手とアイコンタクトする。または相手の手前で1度ワンバウンドさせて渡すことが、基本的なマナーですよね?ボールを渡すという行為を、ダイレクトでいくっていうのは、ちょっと危険な行為と言われても仕方ない」と、加藤の責任も指摘。

コメンテーターとして出演したアンミカが「子供の様子も見に行ってへんやん?」と、加藤がすぐにボールガールのもとに駆け寄らなかったことを指摘すると、杉村も「加藤選手も打って、一般的にはボールを打ったら、そのボールが最終的にどういう形で着地するのかというのは見届ける必要がありますよね。当たってしまったその瞬間に加藤選手も駆け寄っていれば、状況も変わったのかなと思いますけど、ちょっと遅れたのも残念だったかな」と説明した。

また、「故意にぶつけたわけではない」と説明している点についても「もし故意にぶつけてたとしたら、とんでもない犯罪者ですから。この場合は、故意かどうかはあまり大事なことではなくて」とコメント。「テニスをやっている人間からすると、加藤選手には、“あのヒットには一体何の意味があったんですか”と。本当にボールガールにボールを渡すだけだったとしたら、やっぱりあまりにも強すぎるしダイレクトだし…と、やっている人間からすると感じました」と持論を展開した。

全文はソースをご覧ください

動画
https://youtu.be/MzRsBu5xKgQ

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/06(火) 20:00:38.06 ID:q/4hj3P39
全仏OP加藤未唯失格騒動の対戦相手ペア 準々決勝で敗退
6/6(火) 19:57配信
tennis365.net
全仏オープン

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は6日に女子ダブルス準々決勝が行われ、S・ソリベス=トルモ(スペイン)/ M・ブズコバ(チェコ)組は第6シードのN・メリーチャー マーティン/ E・ピアースに5-7, 3-6のストレートで敗れ、ベスト4進出を逃した

ソリベス=トルモ/ ブズコバ組は3回戦で加藤未唯/ A・スーチャディ(インドネシア)組と対したが、第2セット途中で加藤がボールガールにボールをぶつけてしまい失格となった。

この試合の第1セット、2度のブレークを許したソリベス=トルモ/ ブズコバ組は先行を許す。続く第2セットでも同ペアは相手に2度のブレークをされ1時間40分で敗れた。

前日のシングルス4回戦終了後に失格騒動について自分たちは「悪くないと思う」と話したソリベス=トルモだったが準々決勝で敗退することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/91ca8d6e85f669bbc036c089e6bd565d1cd83da5

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/07(水) 23:31:39.19 ID:zeqbHPF/9
「スポーツマンシップの欠片もない」加藤未唯の失格を“告げ口”した相手選手に非難殺到…テニス界の大御所も苦言


全仏オープンの試合中、返球がボールガールに直撃し、失格となった女子テニス・加藤未唯選手(28)。
6月7日にプロテニス選手協会が「失格は不当で不均衡で不公平」という声明を発表するなど擁護する声が続々と現れるいっぽうで、対戦相手の言動を非難する声が相次いでいる。

ことの発端は6月4日に行われた全仏オープン女子ダブルス3回戦。
インドネシアのアルディラ・スーチャディ選手(28)とタッグを組んでいた加藤選手は、スペインのサラ・ソリベス=トルモ選手(26)とチェコのマリー・ボウズコバ選手(24)と対戦。

ところがスーチャディ選手がリターンをミスした後、加藤選手が相手コートに返球すると、ボールはコート後方にいたボールガールの後頭部に当たってしまった。

「ボールガールは涙が止まらなくなるなどパニックを起こした様子で、加藤選手は歩み寄って謝罪。そこで一度“警告”と判断され、主審も『故意ではない』としました。ところがその後、スーパーバイザーらも協議に加わり、最終的に主審は加藤選手を失格処分とすることに。試合は中止となり、加藤選手は涙を浮かべ、スーチャディ選手に励まされながらコートを去りました」(スポーツ紙記者)


突如、失格扱いとなり、悔し涙を流した加藤選手。
SNSでは《今大会で獲得した賞金とランキングポイントを没収されるというペナルティを受けることにもなりました》とも明かしていた。

異例の判定に世界中が騒然となっているが、そのいっぽう相手選手の言動が現在物議を醸している。

「裁定が変わったのは、対戦相手のボウズコバ選手とソリベス=トルモ選手が失格を主張した影響が大きいといわれています。この2選手は加藤選手が警告された際に猛抗議し、ソリベストルモ選手は『彼女はわざとやったんじゃないの?』といい、ボウズコバ選手が『ボールガールは血が出ている。よく見てあげて』と話すシーンもあったといいます。また一部メディアでは『審判団が失格に同意したと思われる瞬間に2人が笑っているところが見られた』と指摘しています」(前出・スポーツ紙記者)


■テニスのレジェンドやテニスファンも両選手を批判

ソリベストルモ選手は5日、地元スペインのスポーツメディア「MARCA」の取材に対して「私たちを批判している人たちは試合を見ていない」とコメント。
失格処分の決定を下したのはあくまで審判であり、「ルールはルールだ」と自身の正当性を主張したというが、しかしテニス界では非難する声が多数派のようだ。

ウィンブルドン選手権の大会史上最多優勝記録を打ち立てたこともあるマルチナ・ナブラチロワ氏(66)は5日、自身のTwitterで《失格を主張した対戦相手は恥ずべき》と糾弾。

また日本を代表する元テニス選手・杉山愛氏(47)も7日の「スポーツ報知」(web版)で《流れが加藤選手のペアにあった中での出来事で、相手もなんとか展開を変えようと審判に抗議に行き、問題をかき立てようとしていたのではないかと感じました。現地からの情報では、相手ペアが「女の子は血を流している」とも主張していたようで、事を大きくしようとしていたことは明らかです》と述べている。


さらに同日、プロテニス選手協会がこう声明を発表した。

《スポーツに関わる全ての個人、特にボールガールとボールボーイの安全とウェルビーイング(幸福)を確保することが私たちの最優先事項であることを約束します。しかし、ミユ・カトウとアルディラ・スーチャディを失格とした決定は、不当で不均衡で不公平なものです》
《少なくともミユとアルディラの賞金とランキングポイントを回復させる必要がある》

またテニスファンからも加藤選手への擁護と、ボウズコバ選手とソリベス=トルモ選手への怒りの声が上がることに。
ネットでは、“告げ口”をした両選手に対して厳しい声がこう上がっている。

《相手方のプレーヤーが失格ではないかと詰め寄り、ボールガールが泣いてるし血が出ていると審判に抗議している姿に「あさましさとあざとさ」を感じた》

《警告も出たのに、それをわざわざ騒ぎ立てて失格に変更させるって…》

《最初の警告で良かったのに。相手の執拗な抗議によって変わったことが問題。審判、相手選手にもペナルティーを与えるべき》

《ブズコバ選手とソリベストルモ選手ペアは試合に勝ったけど勝負には負けた。彼らにはスポーツマンシップの欠片もない》

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec7565cab989efc217782e097786cbc92e9d21e

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/05(月) 20:07:35.23 ID:37WkOEA69
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2306/05/news159.html
2023年06月05日 19時20分

6月4日の全仏オープン女子ダブルス3回戦で、日本の加藤未唯選手とインドネシアのアーディラ・スーチャディ選手が失格となった問題で、相手ペアが審判へ抗議し失格にさせたものとしてテニスファンから批判が巻き起こっています。テニス関係者からも決定に疑問を呈する声が相次ぐ中、加藤選手とスーチャディ選手は試合についてコメントを出しています。

第2セットの第5ゲーム中、加藤選手が自コートに落ちていたボールをバックハンドで軽く相手コートに返球したところ、ボールガールの頭部へ当たってしまい、泣かせてしまうという出来事が発生。

加藤選手はすぐにボールガールへ謝罪し、審判も失格ではなく警告を与えました。しかしこのあと、「REUTER」が報じたところによると、相手ペアであったスペインのサラ・ソリベス・トルモ選手とチェコのマリエ・ブズコバ選手が審判へ抗議。

一部報道によるとボールガールが泣いていることやケガをしていることの深刻性を訴えたとされており、審判は抗議を受けたあとボールガールと話し、加藤選手とスーチャディ選手を失格に。涙を流す加藤選手をスーチャディ選手が慰めつつ、2人はコートを去ることになりました。

加藤選手は試合後、Instagramにコート上の自身を写したセピア色の写真を投稿。そして「今日、ダブルスの試合で起こった不幸な事故について、ボールガール、パートナーのアーディラとそのチーム、ファンのみなさんへ、心からお詫び申し上げます。全く意図しなかったことであり、本当に申し訳ありません」と英語で謝罪のコメントを添えました。続けて「明日は混合ダブルスの試合があるので、前に進み、ベストなプレーができるように頑張ります。多くの応援に感謝いたします」と混合ダブルスへの意気込みを伝えています。

中国のジェン・サイサイ選手はこのコメントへ、「動画を見たけど、彼らの下した決定には全然同意できないよ。混合ダブルス頑張ってね」と審判の決定に賛同できないとし、拳の絵文字を3つ添えて加藤選手を鼓舞しています。ほかにもファンからは、「あなたが謝ることは何1つないよ!」「全くもって不当なことでした。審判は警告を与えるだけでよかったんです。あなたはとても良いプレーをしてました」と加藤選手をサポートする声が並んでいます。

また、加藤選手はTwitterで先のコメントに加え、全仏から賞金とポイントの没収というペナルティを受けたことも伝えています。このツイートを加藤選手とも対戦経験のある土居美咲選手が引用し、「賞金とポイント剥奪。。ありえない。。」と絶句。
試合の動画を見た感想を「これで失格は可哀想すぎる。動画を見てもボールを渡しただけにしか見えない。当たっちゃったのは事実だけど。ボールガールがキャッチできてたら、泣かなかったら、相手が抗議してなかったら、失格ではないの? 他の試合で同じ様な状況でも警告で済む事は沢山ある。じゃあ、基準は何?」とツイートし、やはり決定は疑問の残るものであるとしています。

続きはソースをご覧ください

加藤未唯選手
https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2306/05/l_kato-miyu-photo.jpg

サラ・ソリベス・トルモ選手
https://i.imgur.com/k0YoUv0.jpg
マリエ・ブズコバ選手
https://i.imgur.com/7D0k6Sx.jpg

土居美咲選手ツイート
https://twitter.com/MisakiDoiTennis/status/1665356027464654853

関連スレ
加藤未唯、全仏OPの賞金とポイント没収に 複3回戦で危険行為により失格処分<女子テニス>★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1685938741/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/05(月) 06:41:28.70 ID:FzlkCRmT9
加藤未唯、全仏OPの賞金とポイント没収に 複3回戦で危険行為により失格処分<女子テニス>

6/5(月) 6:26配信 tennis365.net/Yahoo!JAPANニュース

テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は4日、女子ダブルス3回戦が行われ、加藤未唯/ A・スーチャディ(インドネシア)組がS・ソリベス=トルモ(スペイン)/ M・ブズコバ(チェコ)組と対戦したが、第2セット途中で加藤がボールガールにボールをぶつけてしまい失格となった。加藤は試合後にSNSを更新し、謝罪をするとともに賞金とポイントの没収を報告した。

この試合、第1セットをタイブレークの末落とした加藤/ スーチャディ組。続く第2セット、加藤とスーチャディが1ブレークを果たし迎えた第4ゲームの15-30の場面。スーチャディがリターンをミスしたあと、加藤が相手コートに返したボールがコート後方のボールガールにぶつかってしまい、ボールガールは泣いてしまった。

加藤はボールガールのもとに歩み寄り謝罪したものの、その後レフェリーに危険行為と判断され、加藤/ スーチャディ組は6-7 (1-7), 3-1の時点で失格となった。

加藤は失格が告げられると目に涙を浮かべ、スーチャディに励まされながらコートを後にした。

その後ツイッターとインスタグラムを更新した加藤はコメントを掲載した。

「今日の不幸な事故により、ボールガール、パートナーのアルディラとチーム、そして私のサポーターに心から謝罪したいと思います。完全に意図的なものではありませんでした。結果、ローランギャロスから賞金とポイントを没収されるペナルティーを受けることになりました。これからもサポートよろしくお願いします!」

「本日、ダブルスの試合中に不幸があったため、ボールガール、パートナーのアルディラとチーム、そして応援してくださる皆様に心からお詫び申し上げます。全く意図していなかったことであり、大変申し訳なく思っています。明日はミックスダブルスの試合なので、前に進んでベストなプレーができるようにしたいと思います。応援よろしくお願いします」

加藤はT・プッツ(ドイツ)とのペアでミックスダブルスにもエントリーしており、ベスト8進出を決めている。

※参考ソース動画
【全仏オープン】加藤未唯 ボールガールにボールぶつけ失格 全仏OP女子ダブルス3回戦 危険行為 ボール直撃
https://youtu.be/Md9QANifKjU

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