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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

NBA

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/25(木) 18:41:28.86 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20211125/347372.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2021/11/tro1.jpg

 11月25日(現地時間24日)、トロント・ラプターズはアウェーでメンフィス・グリズリーズと対戦。試合開始前に、ラプターズのニック・ナースヘッドコーチより渡邊雄太の今シーズン初出場が発表され、注目の集まる試合となった。

 試合が始まると、ラプターズはパスカル・シアカムの3ポイントシュートが初得点に。そこからは残り約6分半まで互角の展開が続くが、デズモンド・ベインに連続得点を許し、一時は11点差まで開く場面も。だがタイムアウトでしっかり立て直し、最後はスコッティ・バーンズがブザービーターで3点を追加。25-32で最初のクォーターを終える。

 続く第2クォーター、開始2分でついに渡邊が登場。タイアス・ジョーンズのレイアップをブロックすると、今度はフリースローで今シーズン初得点を決める。スティールも2回成功と好守備を見せ、残り4分でベンチに戻った。このまま点差を詰めたいラプターズだったが、ジャ・モラントを止めきれず59-71と点差を広げられ試合は後半へ。

 迎えた第3クォーター、シアカムとプレシャス・アチウワが積極的なオフェンスを仕掛けると、開始5分にバーンズがアリウープダンクを決め76-76の同点に。残り約3分半で渡邊がコートに戻されると、残り6秒で3ポイントシュートのチャンス。惜しくも外すが、献身的な守備で91-92と1点差まで詰め寄るラプターズに貢献した。

 第4クォーターもコートに残る渡邊は再びスティールに成功し、開始4分でシアカムと交代でベンチへ。試合が動いたのは残り約6分、ギャリー・トレントJr.が3ポイントシュートを沈めると、シアカムとフレッド・バンブリートが畳みかける。ここで点差を一気に話したラプターズが、126-113で勝利を収めた。

 敵地で勝利したラプターズは、トレントJr.が26得点4アシスト、バンブリートが23得点6リバウンド7アシスト、バーンズが17得点9リバウンドをマーク。シアカムとアチウワも含め、スターターの5名が全員2ケタ得点と主力がチームを引っ張った。

 今シーズン初試合を白星で飾った渡邊は、13分の出場で3得点3リバウンド2スティール2ブロックを記録。3ポイントシュートやレイアップは決め切ることができなかったが、復帰戦ながらディフェンスで大きくチームを助けた。

 ホームでの敗北となってしまったグリズリーズは、モラントの23得点6リバウンド9アシストを筆頭に計6名が2ケタ得点を記録。しかし後半で得点が伸び悩み、勝利には届かなかった。

https://youtu.be/w0-6hFI98Ms

【ラプターズ・渡邊雄太復帰!13分の出場で3得点3リバウンド2スティール2ブロック!後半に怒涛の攻めでグリズリーズを下す】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/25(木) 19:14:37.08 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20211125/347469.html?cx_cat=page1
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 11月24日(現地時間23日)に練習への参加が発表されたワシントン・ウィザーズの八村塁。明確な復帰時期はいまだ決まっていないものの、ウィザーズの施設で練習している動画が見られるなど、コートには少しずつ近づいている様子だ。

 チームを指揮するウェス・アンセルドJr.ヘッドコーチが、25日のニューオーリンズ・ペリカンズ戦前の試合会見で八村について言及。今月末まで続く遠征には帯同せず、傘下のキャピタルシティ・ゴーゴーの練習に参加すると明言した。

 「彼には(下部組織で)調整を続けてもらう。5対5の練習をやる機会でもある。我々のシステムと似ているから、用語やスペーシング、プレーに慣れることもできる。すべてが彼のためになるだろう」。

ウィザーズの遠征に帯同しなかった #八村塁 選手について試合前のウェス アンセルドJr. HC#ウィザーズ|#DCAboveAll pic.twitter.com/xaZsMTBE8A

— ワシントン ウィザーズ (@washwizardsjp) November 25, 2021

 ウィザーズは現在11勝7敗でイースタン・カンファレンス4位。直近5試合で4敗と調子を落としているため、安定感のあるパフォーマンスを披露する八村の復帰が待ち遠しいところだ。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/09(火) 20:05:30.71 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20211109/345031.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2021/11/was.jpg

 11月9日(現地時間8日、日付は以下同)。ワシントン・ウィザーズの八村塁とトーマス・ブライアントについて、『The Athletic』が進捗状況を報じた。

 個人的な理由により、トレーニングキャンプを欠席していた八村は、プレシーズン期間中にワシントンD.C.へ到着。その後個別のワークアウトをこなしており、先日チームメートたちとも顔を合わせていた。

 同メディアによると、八村は今後2週間以内にチームへ完全に合流できる見込み。そこで試合出場に向けたコンディショニングを取り戻すことから、今季初出場まではもう少し時間を要することになりそう。

 一方、今年1月中旬に左膝前十字靭帯を部分断裂していたブライアントは、来年1月までに復帰できる見込みと同メディアが報道。

 ウィザーズは6日のメンフィス・グリズリーズ戦、8日のミルウォーキー・バックス戦をそれぞれ制して2連勝中。8日終了時点でイースタン・カンファレンス3位タイの7勝3敗という好位置にいる。

 現在、八村とブライアント、ダービス・ベルターンス(左足首)を欠いているものの、ここまで10選手が平均16分以上のプレータイムを残しており、選手層の厚みを駆使して勝ち越している。

【NBAウィザーズ・八村塁は2週間以内に完全に合流、ブライアントは1月までに復帰の見込み】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/21(木) 18:39:02.47 ID:CAP_USER9
2021年10月21日 11:21 バスケット
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/10/21/kiji/20211021s00011061250000c.html
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 八村塁(23)がまだ合流していないウィザーズは20日、カナダ・トロントでの開幕戦に臨み、98―83(前半57―37)で地元のラプターズに快勝。2017年以来(対76ers)、4年ぶりに開幕戦で白星を挙げた。今季からチームを率いるウェス・アンセルドJR監督(46)は初陣で1勝目。昨季得点部門の2位となったブラドリー・ビール(28)が23得点をマークし、最大29点差をつけて敵地で快勝した。

 ガードのスペンサー・ディンウィディー(28=前ネッツ)は13得点と6アシスト、フォワードのカイル・クーズマ(26=前レイカーズ)は11得点と15リバウンド、ベンチから出たセンターのモントレズ・ハレル(27=前レイカーズ)は22得点と9リバウンドを記録するなど、新加入の移籍組も持ち味を発揮。3点シュートの成功は27本中5本(成功率18・5%)だったが、ペイント内の得点で56―40と上回って勝利を収めた。

 ラプターズはホームでの今季初戦で苦杯。左足ふくらはぎを痛めている渡辺雄太(27)は欠場した。昨季21・4得点をマークした主力フォワードのパスカル・シアカム(27)も肩の故障からまだ復帰しておらず、カイル・ラウリー(35)がヒートに移籍したためにチームの“看板ガード”となったフレッド・バンブリート(27)は12得点どまり。3点シュートの成功は9本中1本だった。

 ラプターズではドラフト全体4番目に指名されたフォワードのスコッティー・バーンズ(20=フロリダ州立大出身)が先発して33分出場して11得点と9リバウンド。ラウリーとのトレードでヒートから移籍してきたプレシャス・アチューワ(22)は先発して19分出場したが6得点だった。

【ウィザーズが4年ぶりに白星発進 ラプターズはホーム開幕戦で黒星 八村、渡辺は欠場】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/20(水) 21:20:53.13 ID:CAP_USER9
2021年10月20日 12時28分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3734608/
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 米プロバスケットボール・NBA開幕戦の日本人対決は実現せず――。ウィザーズの八村塁(23)は20日(日本時間21日)に敵地トロントで渡辺雄太(27)のラプターズと開幕戦で対戦するが、八村、渡辺はともに欠場することになった。

 NBA3シーズン目となる八村は、個人的な事情でキャンプ初日から合流せず、オープン戦にも出場しなかった。本拠地ワシントンで個人練習を始めたばかりだったため、八村は遠征に同行しない。また初の開幕ロースターとなった渡辺はリーグ公式サイトによると、左ふくらはぎのケガで開幕戦を欠場するという。

 昨季までの2シーズンで八村と渡辺の所属チームによる直接対決は5回あったものの、実現は1回のみ。渡辺がグリズリーズに所属していた2019年12月までさかのぼる。昨季はケガや休養などの理由でタイミングが合わず、両者がともに出場した試合はなかった。今季の両チームは11月3日、12月5日、来年1月21日にも対戦予定で日本人対決実現の可能性がある。

【NBA開幕戦の日本人対決はお預け 八村は調整遅れ 渡辺は負傷】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/20(水) 21:11:20.31 ID:CAP_USER9
2021年10月20日 16:32
https://www.afpbb.com/articles/-/3371739
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【10月20日 AFP】21-22NBAが19日に開幕し、昨季王者ミルウォーキー・バックス(Milwaukee Bucks)はヤニス・アデトクンポ(Giannis Antetokounmpo)が32得点を挙げてブルックリン・ネッツ(Brooklyn Nets)に127-104で大勝。連覇を狙うシーズンを白星でスタートさせた。

 アデトクンポはチームをファイナル制覇に導いた昨季最終盤と同様の活躍を見せ、14リバウンド、7アシストも記録するオールラウンドなプレーでチームの攻撃をけん引した。

 本拠地に50年ぶりに優勝旗が掲げられファンが喜ぶ中、バックスはアデトクンポを含めて5選手が2桁得点をマークした。クリス・ミドルトン(Khris Middleton)が20点、パット・コノートン(Pat Connaughton)がベンチスタートから同じく20点を挙げ、ジョーダン・ヌウォラ(Jordan Nwora)が15点、けがで早めに途中交代したジュルー・ホリデー(Jrue Holiday)も12点を決めた。

 対するネッツにとっては、カイリー・アービング(Kyrie Irving)が不在のまま開幕を迎えた影響を感じさせるような敗戦となった。

 新型コロナウイルスのワクチン接種を拒否しているアービングは、ニューヨーク市が定めたルールでホームゲームに出場できず、そのため当面はチームから離脱することが決まっている。

 アービングを欠く中で、ケビン・デュラント(Kevin Durant)が32点、ジェームズ・ハーデン(James Harden)が20点を挙げた。新加入のパティ・ミルズ(Patty Mills)が3ポイントシュート7本すべてを成功させて21点を加え、ニコラス・クレクストン(Nicolas Claxton)は12点を決めた。

 もう1試合の開幕戦では、新生ロサンゼルス・レイカーズ(Los Angeles Lakers)が114-121でゴールデンステイト・ウォリアーズ(Golden State Warriors)に敗れた。

 レイカーズはレブロン・ジェームズ(LeBron James)が34点、アンソニー・デイビス(Anthony Davis)が33点を決めたが、新加入のラッセル・ウェストブルック(Russell Westbrook)が8点、5リバウンド、4アシストと抑え込まれるなど、2桁得点を決めた選手はほかにいなかった。

 一方でウォリアーズはユニットとして結束したプレーを見せ、ステフェン・カリー(Stephen Curry)は21点、10リバウンド、10アシストと2016年以来となるトリプルダブルを記録した。

 ウォリアーズではカリーに次いでジョーダン・プール(Jordan Poole)が20得点を挙げるなど、6選手が2桁得点を記録した。(c)AFP

【NBA新シーズン開幕、王者バックスはアデトクンポ32得点の活躍でネッツを破り白星発進】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/01(月) 16:54:43.03 ID:CAP_USER9
NBA開幕からレギュラーシーズンの約10パーセント程が消化されつつある。ワシントン・ウィザーズは、オフに選手層を大幅に拡大したことが功を奏し、現在5勝1敗と絶好調の滑り出し。新加入選手もすんなりとチームに馴染んだ印象で、ブラッドリー・ビール不在での白星など意味のある勝利も多く、今シーズンを通じて一味違ったウィザーズが楽しめそうな予感だ。

ビールはオフェンスに物足りなさを感じているにもかかわらず、「すべてが噛み合い始め、みんなが健康だったら、恐ろしいことになる」と、手応えを感じている。彼が言うとおり、ウィザーズはまだ未完成。その欠けているパズルのピースにはもちろん、八村塁の存在も含まれている。

八村は現在、メンタルケアを優先した個人的理由で、チームから離れて調整を行っている。去る10月上旬、新ヘッドコーチのウェス・アンセルドJr.は「個人的な理由なので戻ってこられる時に戻ってくればそれで良い。彼はチームと常に連絡を取っている」と同選手を気遣い、復帰を急ぐ必要がないことを強調した。

しかし、ウィザーズの内情に精通するクイントン・マヨは、八村の現状が想像以上に芳しくないものと感じているかもしれない。同氏によれば、複数の情報筋が八村は未だ、チームメートと同時に練習施設にいないと証言。また、マヨはそのうちの1人から、以下のような返答をされたという。

「我々は彼を全く見ていません。もしかすると、夜に個人でワークアウトをしているのかもしれません。詳細はわかりません。彼に何が起きているのか、見当もつかない」

「奇妙なことに、塁の名前はここではタブーのようなもので、誰も彼のことを言及したりしません。塁のことについては、あなたの方が我々よりもよく知っているのではないでしょうか」

2019年のNBAドラフトで9位指名を受けた八村はキャリア平均13.7得点、5.8リバウンドをマークし、ここ2シーズン、チームの主力として活躍してきた。また、東京オリンピックでは3試合平均で22.3得点、6.6リバウンドでエースとしての実力を証明。NBA3年目は飛躍の年として、チームからも大きな期待が寄せられていた。

そんな矢先での八村不在だからこそ、周囲は彼の復帰を心待ちにしているのだろう。先に“タブー”というワードがあったが、誰も八村に言及しないのは、八村が自分と向き合っているのなら、それを周囲が邪魔してはいけないというウィザーズ一同の優しさと気遣いと見て取れる。また、八村がインスタグラムのフォロワーを全員外した理由も、SNSに触れる理由を自ら断ち切ったからと推測するべきだろう。

相次ぐ八村復帰の問い合わせについて、アンセルドHCが「彼の復帰にタイムテーブルは存在しない。我々は彼をゆっくりと連れ戻すつもりだ。来月なのか、来週なのかはコメントできない。どうなるのか、見守っていくつもりだ」とレスポンスしているとおり、今はまだ、復帰を語るには時期尚早だ。

裏を返せば、次にウィザーズの背番号8がコートに立つときは、彼が納得した状況でそこにいるということ。ウィザーズ一同同様、我々NBAファンも八村を信じ、彼が強くなって帰ってくる日を静かに待ちたい。

BASKETBALL KING 11/1
https://basketballking.jp/news/world/nba/20211101/344206.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/18(月) 18:39:59.38 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20211018/341893.html?cx_top=newarrival
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 10月17日。トロント・ラプターズはイシュマイル・ウェインライトをウェイブ(解雇)したことを発表。先日、このチームはレジー・ペリー、フレディ・ギレスピーもウェイブしていたため、2021-22シーズンの開幕ロースター17選手(本契約15、2ウェイ契約2)が確定したこととなる。

 今季2シーズンぶりのプレーオフ進出を目指すラプターズには、パスカル・シアカムやフレッド・バンブリート、OG・アヌノビーという主軸に加え、ベテランのゴラン・ドラギッチや新人スコッティ・バーンズ、スコアラーのギャリー・トレントJr.らが名を連ねている。

 そして今年4月にラプターズと本契約を結んだ渡邊雄太も、2年目は無保障だったもののトレーニングキャンプとプレシーズンを経て、サバイバルレースを勝ち抜いた。

「僕の契約はまだ保障されていません。だから常に競争していますが、僕はその環境を気に入っています。ここ数年ずっとやってきましたし、その競争が僕を成長させてくれました。なので止まることなく、これからも戦い続けますし、競い合いを続けていきます」。

 プレシーズンゲームを前に現地メディアへそう語った渡邊は、左ふくらはぎの張りのためプレシーズンの出場は1試合のみとなったものの、その試合で10得点7リバウンド2アシスト2ブロックという上々のパフォーマンスを見せていた。

 20日(現地時間19日)のレギュラーシーズン開幕に向けて、各チームは開幕ロースターの整備に入っており、先日はキャリア11年を誇るエイブリー・ブラッドリーがゴールデンステイト・ウォリアーズから、2014年のドラフト全体2位指名で今年4月にボストン・セルティックスと2年契約を結んだジャバリ・パーカーもウェイブと、NBAで生き残ることの厳しさを如実に表す動きを見せている。

 NBAで念願の本契約を結び、ローテーション入りしている渡邊が、東京オリンピックで得た経験をラプターズへ持ち込むことができるのか。今後のプレーに是非とも注目していただきたい。

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