SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

モータースポーツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/12(月) 22:28:23.11 ID:YxF1/MXb9
12/12(月) 22:02配信 時事通信 
https://news.yahoo.co.jp/articles/959ee8c5cf2ae697d3129797f6e14a670c9de05e

 ホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長は12日、F1シリーズで2026年から導入される新パワーユニット(PU)規定において、国際自動車連盟(FIA)に製造者登録を正式に済ませたことを明らかにした。

 ホンダ傘下のHRCとしての登録で、同社長は「すぐに再参戦というわけではない」としたが、26年以降にホンダがF1に復帰する可能性が出てきた。 

【ホンダ・レーシング 新PU規定で製造者登録 26年以降にF1復帰の可能性】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 22:05:55.86 ID:TfhySD4W9
12/2(金) 20:39配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1d3846f5da744b22f732d3aa547d781a03aab3f

 12月2日、F1は、2023年シーズンの第4戦として予定されていた中国GPは開催されないと正式に発表した。

 2023年のF1は、中国GPを含めて史上最多の全24戦が予定されていた。中国は新型コロナウイルスの影響で2020年から開催断念を余儀なくされているが、対策として現在もゼロコロナ政策を維持している。そのため11月末には、2023年の開催中止を判断したと『BBC』が報じたが、F1がそれを否定していた。

 今回の発表によると、プロモーターおよび関連当局との対話を経て、4月14~16日に予定されていた中国GPを開催しないことが決まったという。

 またF1側は、中国GPの代替レースを探しており、詳しいカレンダー情報については後日発表されるということだ。

【2023年もF1中国GPの開催を中止すると正式に発表。代替レースを検討中】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/27(日) 14:09:07.46 ID:I/ceyyig9
ドリフト動画で披露したハミルトン。レンタカー会社「許可したモノではない」
https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-2022-hamilton-tokyo-drift-rent-a-car-company-not-allow/10405269/

2022/11/27 12:49

首都高走行&ドリフトを動画で披露したハミルトン。レンタカー会社は「弊社が許可をして撮影されたものではない」と声明

メルセデスのF1ドライバーであるルイス・ハミルトンが、日産GT-Rを駆って首都高走行&ドリフトを行なう動画を公開したが、車両を貸し出したレンタカー会社は「弊社が許可をした撮影ではない」と声明を発表した。

 ルイス・ハミルトンが、日本GPに出場するために来日した際に、日産GT-R(R34)をドライブした際の動画を投稿。その中にはドリフト走行するシーンなどが収録されているが、車両を貸し出したレンタカー会社は「弊社が許可して撮影されたものではない」とSNSで声明を発表した。

 ハミルトンは11月24日、自身のインスタグラムに動画を投稿。その動画は日本GPのために来日した際に撮影されたモノだと思われ、日産GT-R(R34)を駆って首都高速を走行したり、駐車場と思われるスペースでドリフトを披露するシーンなどが収録されていた。

 この時ハミルトンがドライブしたGT-Rは、おもしろレンタカーで貸し出されたモノであるということが判明しているが、同社はツイッターで以下のようにコメントを発表している。

 「こちらはおもしろレンタカーの車ですが、これは弊社が許可をして撮影されたものではありません。このような走行は一切禁止しております」

 この件についておもしろレンタカーに尋ねたところ、「ツイッターで発信していること以外に、申し上げられる回答はございません」とのコメントが寄せられた。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。



※関連リンク
https://twitter.com/info82262789/status/1595637313517719552
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【首都高走行&ドリフト動画を披露したハミルトン。レンタカー会社「許可したモノではない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 03:31:31.79 ID:gFQWHiuK9
F1ドライバーのルイス・ハミルトンが、日産スカイライン GT-R(R34)で首都高速道路での高速走行や、工業地帯でのドリフトを披露した動画を自身のインスタグラムへ投稿して話題になっている。(フロントロウ編集部)

F1ドライバーのルイス・ハミルトンが投稿して話題の映像は、世界的な人気を誇る日産スカイライン GT-R(R34)のハンドルを握り、かなりご機嫌な様子で東京ドリフトを楽しむ様子が映し出されれたもの。その投稿には「サーキットを走るのが好きだけど、例外もあるよ」と上機嫌なコメントが添えられていた。

しかしながら動画には、深夜の首都高速道路を150キロ超えで暴走する様子や、強烈なスピンを行ない白い煙を上げ、車内のシフトレバーからも白い煙が立ち上がるという、かなり無茶な運転を披露。

ルイスはF1ドライバーの中でも圧倒的1位のフォロワーを持ち、世界中に熱狂的なファンを持つことで知られるが、そのため投稿には約176万人以上からの“いいね!”が寄せられ、注目の高さを見せた。

しかしその一方であまりにも無茶な運転に、「公道での危険行為」「日本をもっとリスペクトして欲しい」「日本のレジェンドカーを大切に扱って」などと、ルイスを批判するコメントが相次いだ。

ルイスが村上隆とのコラボウェアを着用して運転しているこの映像は、2022年10月に開催されたF1日本グランプリ出場による来日時に撮影されたものと見られ、日産スカイライン GT-R(R34)の車両は、レンタカーショップ「おもしろレンタカー」で1泊レンタルしたもよう。

一連の批判を受け、車両を貸し出した「おもしろレンタカー」の従業員がTwitterに投稿。「こちらはおもしろレンタカーの車ですが、これは弊社が許可をして撮影されたものではありません。このような走行は一切禁止しております」とコメントした。

さかのぼる2007年、マクラーレン レーシングと契約したばかりの22歳の若者だったルイスは、フランスの高速道路で時速196 kmでスピード違反しているのを発見され、国内での1カ月間の免許停止を受けた過去を持つ。

現時点では日本での爆走運転が法的な問題になるかどうかは不明だが、F1グランプリでの優勝が103回という驚異的な記録を持ち、史上最も成功したF1ドライバーだとしても、レンタル契約におけるルール違反はもちろん、交通違反は決してしてはならない。

いまだに海外のクルマ好きの間では、映画『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT 』のように、東京で豪快にドリフトすることを夢見るファンが多いことで知られるが、今回のルイスのような真似はせずに、ドリフトが存分にできるサーキットで楽しんでほしいもの。

ソース (フロントロウ編集部) リンク先に動画
https://trilltrill.jp/articles/2896564

【ルイス・ハミルトン、夜の首都高を爆走 スカイライン GT-R(R34)で時速150キロ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/20(日) 23:39:25.77 ID:6TceVXXe9
11/20(日) 23:34配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/d98b6653460f5a0f4ade73268f918e50a6dafa6c

 2022年シーズンのF1最終戦、アブダビGPの決勝レースが行なわれた。優勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)。2位に入ったシャルル・ルクレール(フェラーリ)がランキング2位を確保した。

 全22戦のシーズン最終戦というだけでなく、今季限りで引退するセバスチャン・ベッテル(アストンマーチン)や、チームを離れるドライバーたちも多いということもあって、日没が迫るヤス・マリーナ・サーキットのグリッドは特別な雰囲気に包まれた。

 レースはフロントロウを独占したレッドブルがスタートからワンツー体制を構築し、フェルスタッペンが首位快走。ただ各車がハードタイヤを履いたレース中盤はフェラーリ勢も食らいつき、差を縮めていった。

 セルジオ・ペレス(レッドブル)が2ストップ戦略を採った一方、彼とランキング2位を争うルクレールは1ストップ戦略で逃げ切りを図った。

 フェルスタッペンが独走でトップチェッカーを受けたが、その後方2位争いはファイナルラップまで続くルクレールとペレスの一騎討ち。なんとか逃げ切ったルクレールが2位に入り、ランキング2位を獲得した。

 ベッテルは10位でポイント獲得。アルファタウリの角田裕毅は11位と、惜しくも今季最終戦でのポイント獲得はならなかった。

【F1最終戦アブダビGP・決勝 フェルスタッペン今季15勝目、大激戦の2位はルクレール。角田ポイントならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/18(金) 18:59:58.19 ID:vmCkNQkN9
11/18(金) 13:40配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f367c4c617e4852b51fa822543c78eae0803398

 TOYOTA GAZOO Racingは11月18日、2023年シーズンにおける国内外のラリー参戦体制を発表。その中で、世界ラリー選手権(WRC)の布陣が明らかとなった。

 カッレ・ロバンペラがドライバーズタイトルを獲得し、コ・ドライバーズタイトル、マニュファクチャラーズと共に3冠を達成したTOYOTA GAZOO Racing WRT。来季は3年連続の3冠を目指すこととなる。

 今季はロバンペラ、エルフィン・エバンスがフル参戦し、3台目のGRヤリス Raly1をセバスチャン・オジェとエサペッカ・ラッピがシェアしていたが、2023年はラッピがチームを離れ、WRCチャレンジプログラムの一環としてTOYOTA GAZOO Racing WRT Next Generationから参戦していた勝田貴元がトップチームに昇格。オジェとシートをシェアすることとなった。

 なお勝田はTOYOTA GAZOO Racing WRTとして参戦しないラリー、つまりオジェが走るラリーに関してはチーム外から参戦し、これまで同様トップチームと同じGRヤリス Raly1をドライブするという。

 また昨年に引き続き、WRCチャレンジプログラムの大竹直生、小暮ひかる、山本雄紀がフィンランドを拠点として欧州の地方選手権ラリーを中心にRally4車両で参戦することが明らかになっている。

 また今季限りでトヨタを離脱するラッピに関しては、オット・タナクが抜けるヒョンデに加入する可能性が高いと見られている。

【トヨタが2023年WRC参戦体制を発表。勝田貴元がトップチーム昇格、オジェと3台目をシェア】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/12(土) 20:23:36.88 ID:reNM71+J9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221112-00000071-chuspo-000-3-view.jpg
SS内で一般車と遭遇したサミ・パヤリのマシン(ⓒRedBull Content Pool)

【ラリージャパン】一般車両の侵入&逆走、大会審査委員会が認める 再発ならば即座に大会中止とも通告
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221112-00000071-chuspo-moto

◇12日 世界ラリー選手権最終戦ラリージャパン第3日(愛知県岡崎市、新城市など)

 11日のSS4で一般車両がコースに侵入して競技が途中でキャンセルとなった問題で、ラリージャパンの大会審査委員会は12日、一般車両が、無人かつ立ち入りを制限する規制線のテープが貼られていない枝道からコースに入り、逆走して競技車両の走行を妨害した事実があったと発表した。さらに主催者側が国際自動車連盟(FIA)の国際モータースポーツ競技規則に違反したと断じ、問題が再発した場合は即座に大会を中止するなどの決定を下した。

 「予備調査の結果、深刻で危険な状況が発生した。オーガナイザー側が、承認された安全計画を実施するにあたって合理的な措置を取らなかったことは過失に相当する」として国際モータースポーツ競技規則の第12条2項1hに違反したと認め、承認された安全計画に再び違反した場合は即座に大会を中止すると主催者側などに通告した。

 この条項では、国際モータースポーツ競技規則の違反として「結果的に危険な状況となるような、いかなる危険な行為または適切な対策の不履行」としている。大会審査委員会は3人で構成され、FIAから2人が、日本自動車連盟から1人が、それぞれ任命されて大会に派遣されている。

 ラリージャパンの大会事務局は前日の11日に一般車両がコースに立ち入ったことを認め、高桑春雄競技長の名前で「今後の再発防止に努めます」などとする声明を出していた。

関連スレ
【WRC】あわや!競技区間に一般車が侵入 SS4が途中でキャンセルに FIAや大会事務局も事実認める…ラリージャパン2日目 [ニーニーφ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668221485/

【WRCラリージャパン コース逆走の一般車両は規制線のない無人の枝道から侵入 再発ならば「即座に大会中止」に=大会審査委員会】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/12(土) 11:51:25.60 ID:3MkCQsb19
 世界ラリー選手権ラリージャパン2日目は11日、午前中に行われたSS4が赤旗中断となって途中でキャンセルとなった。
この理由について国際自動車連盟(FIA)は、コース内に一般車が侵入したことに起因していることを認めた。

 FIAは「SS4における一般車が絡んだインシデントについて」とした上で「安全上の問題で重大な事案が起き、調査下にある」とコメント。さらに「フォードのクレイグ・ブリーンのマシンがアクシデントに巻き込まれ、すぐに赤旗が出されたが、その直後にステージに1台の車両が確認された」と続けている。

 ラリージャパン事務局広報担当も本紙の取材に「一般車両がSS内に侵入するインシデントが発生した」と認め、高桑春雄競技長の名前で「本件による事故や怪我はありません。競技団は、本大会に向けて万全の安全対策を行ってまいりましたが、このような事態が起きたことを深刻に受け止め、現在、FIAとともに原因調査中です。今後の再発防止に努めます」などとする声明も出した。
 
 ラリー関係者によると、下部カテゴリーのWRC2でともにシュコダのマシンでエントリーしているエミル・リンドホルム(フィンランド)とサミ・パヤリ(同)がSS4を走行中にコースに入った一般車を目撃したといい、危険を回避するためにコース上で緊急停止した。幸いにも接触事故などにはつながらなかった。SSとはスペシャルステージと呼ばれる競技区間のことで競技中はコースが封鎖されており、一般車の立ち入りはできないことになっている。

 海外のラリーニュースサイトのダートフィッシュによると、パヤリは「フルのラリースピードで走っている状況を想像してほしい。そこで急に一般車を見つけたんだから」と話している。

 初日の10日に行われたSS1が競技車両のクラッシュで途中キャンセルになったほか、11日も最初のSS2で競技車両が火災に見舞われて競技が打ち切りになるなど、2日間で予定されていた7本のステージのうち、全車がタイム計測できたのはわずかに2本だけだった。

中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec2bfc690f74c92135f9d9e4fb6449d99a56899

依頼
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668128787/98

【WRCラリージャパン・2日目 あわや!競技区間に一般車が侵入 SS4が途中でキャンセルに FIAや大会事務局も事実認める】の続きを読む

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