SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

モータースポーツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/19(木) 00:08:04.34 ID:CAP_USER9
2022年のF1は全22戦での争いに。開催中止となったロシアGPの代替戦はなしと発表 | F1 | autosport web
https://www.as-web.jp/f1/816007

投稿日: 2022.05.18 22:30
更新日: 2022.05.18 22:56

5月18日、F1は2022年シーズンのカレンダーにおいて、開催中止となったロシアGPの代替戦は行わないことを発表し、今季は当初予定されていた23戦ではなく、全22戦で争われることとなった。

 ロシアのウクライナ侵攻により、ソチ・オートドロームで9月23~25日に行われる予定だった第15戦ロシアGPの開催中止が2月25日に発表され、F1は当初予定していた23戦のスケジュールを維持するためにカタールやシンガポールでのダブルヘッダーなどの代替戦を検討していた。

しかし、ヨーロッパからシンガポールへの貨物輸送という物流上の制約などもあり、ロシアGPの代替戦となるレースは開催されないことが5月18日に発表された。これにより2022年のF1スケジュールは全22戦で争われることになる。現時点でのカレンダーは以下のとおりだ。

(略)

https://twitter.com/F1/status/1526903480585269248

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【F1・2022年シーズンは全22戦(5/18)】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 21:40:01.11 ID:CAP_USER9
2022年5月9日 17:45
https://www.afpbb.com/articles/-/3403843
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/8/810wm/img_98206a51651d2b01ee7c980440c05851154349.jpg

【5月9日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)に参戦するメルセデスAMG(Mercedes AMG)のルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)が8日、第5戦マイアミGP(Miami Grand Prix 2022)決勝の前にピンク色のシャツとパンツに大きな紫色のサングラスという派手な格好でパドックに姿を現した。

 レース中のアクセサリー着用禁止令をめぐって国際自動車連盟(FIA)と対立するハミルトンは、今回の行動で個性をアピールする意図があったものとみられている。

 ハミルトンは6日、鼻と耳のピアスを外すことを拒否する意向を示し、初開催で大きな注目を集めたマイアミGP参戦が危ぶまれた。

 しかし、FIAのモハメド・ビン・スレイエム(Mohammed Ben Sulayem)会長、そして医療委員会の会長を務めるショーン・ペサーブリッジ(Sean Petherbridge)医師との面談後、ハミルトンはレースボイコットを撤回した。

 37歳のハミルトンは、耳のピアスを外すことに合意したが、鼻のピアスは簡単に外れないため、2レースの医療免除が与えられたという。

 しかし7日の予選後、ハミルトンは今月29日に決勝が行われる第7戦モナコGP(Monaco Grand Prix 2022)後も鼻ピアスを外す意思がないことをあらためて表明した。

「そうしないつもりだ」と報道陣に話したハミルトンは、「ここで免除されたのだから、残りのレースでも免除されるさ。結婚指輪は認められているんだ。次は腕時計を4本着けてやる!」

 ハミルトンは6日の記者会見で腕時計を3本着けていた。(c)AFP

【F1マイアミGP ルイス・ハミルトンがジュエリー禁止令に反発 上下ピンクでパドックに登場 鼻ピアスを外す意思がないことをあらためて表明】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 21:57:12.43 ID:CAP_USER9
5/15(日) 21:46配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1f5f41e868b5181088b78a17817767675597b50

 5月15日、2022年MotoGP第7戦フランスGP MotoGPクラスの決勝がフランスのル・マン-ブガッティ・サーキットで行われ、エネア・バスティアニーニ(グレシーニ・レーシングMotoGP)が優勝を飾った。2位はジャック・ミラー(ドゥカティ・レノボ・チーム)、3位はアレイシ・エスパルガロ(アプリリア・レーシング)が続いている。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は7位に入っている。

■2022年MotoGP第7戦フランスGP MotoGP決勝(27周)
天候:晴れ 路面:ドライ
Pos./No./Rider/Team/Motorcycle
1/23/エネア・バスティアニーニ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ
2/43/ジャック・ミラー/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ
3/41/アレイシ・エスパルガロ/アプリリア・レーシング/アプリリア
4/20/ファビオ・クアルタラロ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ
5/5/ヨハン・ザルコ/プラマック・レーシング/ドゥカティ
6/93/マルク・マルケス/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ
7/30/中上貴晶/LCRホンダ・イデミツ/ホンダ
8/33/ブラッド・ビンダー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM
9/10/ルカ・マリーニ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ
10/12/マーベリック・ビニャーレス/アプリリア・レーシング/アプリリア
11/44/ポル・エスパルガロ/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ
12/72/マルコ・ベゼッチ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ
13/49/ファビオ・ディ・ジャンアントニオ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ
14/73/アレックス・マルケス/LCRホンダ・カストロール/ホンダ
15/21/フランコ・モルビデリ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ
16/4/アンドレア・ドヴィツィオーゾ/WithUヤマハRNF・MotoGPチーム/ヤマハ
17/40/ダリン・ビンダー/WithUヤマハRNF・MotoGPチーム/ヤマハ
RT/88/ミゲール・オリベイラ/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM
RT/63/フランセスコ・バニャイア/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ
RT/89/ホルヘ・マルティン/プラマック・レーシング/ドゥカティ
RT/36/ジョアン・ミル/チーム・スズキ・エクスター/スズキ
RT/25/ラウル・フェルナンデス/テック3KTMファクトリー・レーシング/KTM
RT/42/アレックス・リンス/チーム・スズキ・エクスター/スズキ
RT/87/レミー・ガードナー/テック3KTMファクトリー・レーシング/KTM

【2022第7戦フランスGP MotoGP決勝の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 19:46:12.92 ID:CAP_USER9
投稿日: 2022.05.12 19:41
https://www.as-web.jp/bike/814286?all
https://cdn-image.as-web.jp/2022/05/12193850/asimg_2022-suzuki-launch-live15_ab627ce3ba2ab88-809x510.jpg

 5月12日、スズキ株式会社はロードレース世界選手権のMotoGPクラスに参戦しているチーム・スズキ・エクスターが2022年末で参戦を終了することについてドルナスポーツと協議していると発表した。

 MotoGP第6戦スペインGPを終えた翌日の5月2日に行われたMotoGPクラスのヘレス公式テストⅡの開催中、スズキがチーム・スズキ・エクスター全体に、2022年末にMotoGPから撤退する意向を伝えたと複数の海外メディアが報道した。

 2021年4月にスズキは、ドルナスポーツと2022年から2026年までの5年間、MotoGPクラスに継続参戦することに関して契約していたこともあり、参戦終了のタイミングに関しても疑問があった。

 また、スズキからそれらに関する発表はなく、スズキが撤退するという“噂”としてMotoGPを統括するドルナスポーツが声明を発表。MotoGPでのレースに参戦する契約の条件により、一方的にこの決定を下すことができないことを通達したことを公にした。

 しかし、スズキ株式会社は今回、ドルナスポーツと2022年末でMotoGP参戦を終了することについて協議していることを明かした。

 参戦終了を協議している理由に「現在の経済情勢と近年の自動車産業界が直面している大きな変化への対応」があるようで、そちらに「資金と人的資源を集中的に投入」したいようだ。

 この件について、スズキ株式会社が発表したMotoGP参戦についての声明は下記のとおりだ。

* * * * *

MotoGP について

スズキ株式会社は、ドルナスポーツと2022年末で同社FIM※ロードレース世界選手権(MotoGP)参戦を終了することについて協議しています。

現在の経済情勢と近年の自動車産業界が直面している大きな変化への対応を加速するために、スズキは、資金と人的資源を新技術の開発に集中的に投入していきます。

これまでスズキの二輪レース活動を支え、温かい声援を送っていただいたファンの皆様に感謝申し上げます。

※FIM(国際モーターサイクリズム連盟)

【スズキ、2022年末での“MotoGPクラス”参戦終了をドルナと協議「経済情勢と自動車産業界の大きな変化に対応するため」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/09(月) 06:16:24.25 ID:CAP_USER9
5/9(月) 6:08配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/581746d280eeec4724597e8b7576b9a1673a2908

 F1第5戦マイアミGPの決勝レースが行なわれ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝した。

 ポールポジションはフェラーリのシャルル・ルクレールだったが、フェルスタッペンはスタートでカルロス・サインツJr.(フェラーリ)を交わすと、第1スティントでタイヤに苦しむルクレールをパスし、トップに浮上した。

 その後セーフティカーが出動し、ルクレールとの接近戦となったものの、フェルスタッペンは決定的なスキを見せず。トップチェッカーを飾った。

 ルクレールはレース終盤のチャンスをつかめず2位。3位には、セルジオ・ペレス(レッドブル)の猛攻をしのぎ切ったサインツJr.が入っている。

 9番グリッドからレースに臨んだ角田裕毅(アルファタウリ)は、スタート直後のレースペースが上がらず。徐々にポジションを落としてしまい、最終的に14位。7番手からスタートしたチームメイトのピエール・ガスリーも、他車との接触でリタイアに終わった。

【F1第5戦マイアミGP・決勝の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/03(火) 11:37:18.30 ID:CAP_USER9
投稿日: 2022.05.03 07:39
更新日: 2022.05.03 07:45
https://www.as-web.jp/f1/811197?all
https://cdn-image.as-web.jp/2021/11/04074547/asimg_Porsche-emblem-F1i_4d6183111b8686d.jpg

 ポルシェとアウディが2026年からF1世界選手権に参戦することを決めたと、フォルクスワーゲングループのCEOが月曜に発言した。

 この数カ月、ポルシェとアウディが、F1に次世代パワーユニット(PU)が導入される2026年に向けてF1に新規参入することを計画しているとうわさされ、4月にはフォルクスワーゲングループがその計画があることを認める声明を発表した。

 そして今週、フォルクスワーゲングループCEOヘルベルト・ディースが、両ブランドがF1参戦を決意したと発言した。同社のYouTubeチャンネルを通して、ディースCEOは、「我々のプレミアムブランドがF1に参戦することを決定した。そう申し上げることができる。彼らは我々の完全なサポートを受けている」と述べた。

 さらにディースCEOは、「フォルクスワーゲンは、我々自身のブランドではF1に参入しない。なぜなら我々のブランドにとって適切なカテゴリーではないからだ。フォルクスワーゲンブランドで参入することはない」と付け加えた。

 当然のことながら、ポルシェとアウディの新規参入は、F1とFIAにとっては素晴らしいニュースだ。一方で、既存マニュファクチャラーのメルセデス、フェラーリ、ルノーには懸念をもたらしている。ポルシェとアウディは、2026年の新テクニカルレギュレーションの詳細が決定してから、それを踏まえて、参戦するかどうか決断するものと考えられていた。

 しかしフォルクスワーゲングループが早期に参戦を表明したことで、彼らはすでにF1とFIAから、参戦初年度から競争力を発揮するために不可欠ないくつかの分野(たとえば支出額、ダイナモの使用など)について、有利な条件を保証されているのではないか、というのが既存マニュファクチャラーにとっての懸念である。今後、2026年新テクニカルレギュレーションについての協議が続けられていくものの、すでにいくつかの条件が確定してしまっているのかもしれないというのは、彼らにとって大きな問題だ。

 これまでの報道では、ポルシェはレッドブルのパワーユニット(PU)部門と提携して参戦、アウディは既存チームを買収してワークス参戦をそれぞれ目指しているとされてきた。

 両ブランドがどのような形でF1に参入するかについて、ディースCEOは、ポルシェについては、「彼らのプランの方が(アウディ)より具体的だ」と発言した。つまり、ポルシェとレッドブルの提携は確定しつつあるということかもしれない。

 次戦マイアミGPの週末、F1、FIA、全エンジンマニュファクチャラーの会合が予定されている。それを機に、レッドブルとポルシェのパートナーシップ契約の詳細がより明らかになる可能性がある。

 一方アウディについてディースCEOは、まだこれから決定しなければならないことが残されていると示唆した。アウディはマクラーレンの買収を希望していたが、交渉は決裂したようで、現在はウイリアムズ、ザウバー(アルファロメオ)、アストンマーティンと交渉しているといわれる。アウディは、買収のコストと、買収するチームを優勝できる状況に持っていくために必要な投資額について検討した上で、最終決定を下すことになるだろう。

【「ポルシェ&アウディがF1参戦を決定」とフォルクスワーゲングループCEOが発言。具体的プランは明かさず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/01(日) 20:09:40.15 ID:CAP_USER9
投稿日: 2022.05.01 20:00
更新日: 2022.05.01 20:03
https://www.as-web.jp/bike/810735?all
https://cdn-image.as-web.jp/2022/05/01195720/asimg_wg220430001_Moto2_023H_88626e679052271-764x510.jpg

 5月1日、2022年MotoGP第6戦スペインGP Moto2クラスの決勝レースがスペインのヘレス・サーキット‐アンヘル・ニエトで行われ、日本人ライダーの小椋藍(IDEMITSU Honda Team Asia)がキャリア初優勝を飾った。

 2018年に同地ヘレスでMoto3デビューを果たしは小椋は、2年目に2位を1度獲得し、初めて表彰台に上った。3年目は1度のポールポジションと7度の表彰台を獲得したが、優勝には一歩届かなかった。


 そして、2021年からMoto2クラスに昇格し、2位表彰台を1度獲得。今シーズンは5戦を終えて2度の表彰台に上り、さらに今大会はMoto2クラス初のポールポジションを獲得していた。

 23周の決勝レースはホールショットを奪い、トップを快走。9周目にはアロン・カネト(Flexbox HP40)、トニー・アルボリーノ(ELF Marc VDS Racing Team)とともに3台が抜けだす形となった。

 小椋は、ラスト5周は後続に1秒以上、ラスト3周は2秒差をつけて単独で走行する。ファイナルラップはさらにギャップを築き、一度もトップを譲ることなく見事1位でフィニッシュした。

 ロードレース世界選手権にデビューしてから60戦目(Moto3で37戦、Moto2で23戦)となった小椋は、2022年MotoGP第6戦スペインGP Moto2クラスで初の優勝を飾ったことになる。

 日本人ライダーが2010年にはじまったMoto2クラスで表彰台に上るのは4人目。2010年の富沢祥也と高橋裕紀、2016・2017年の中上貴晶、2020年第1戦カタールGPで勝利した長島哲太以来となる。

【MotoGP第6戦スペインGP 小椋藍、Moto2初優勝達!ポール・トゥ・ウインで今季3度目の表彰台】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/20(日) 15:17:19.70 ID:CAP_USER9
3/20(日) 15:08配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af82b5049800183d41243514e3e762ad1a0e14a

 MotoGP第2戦インドネシアGPのMoto2クラス決勝がマンダリカ・インターナショナル・サーキットで開催。このレースで優勝を果たしたのは、Idemitsu Honda Team Asiaのソムキアット・チャントラだった。
結果

 予選でポールポジションを獲得したのはジェイク・ディクソン(Inde GASGAS Aspar Team)。2番手にはアウグスト・フェルナンデス(Red Bull KTM Ajo)、3番手にはサム・ロウズ(ELF Marc VDS Racing Team)が並んだ。日本勢の小椋藍(Idemitsu Honda Team Asia)は苦戦し、20番グリッドからのスタートだ。

 なお決勝レーススタート前に、トラックコンディションにより当初予定から3分の2となる”全16周”へと減じられることが決まった。

 レースがスタートすると、ホールショットはチャントラが奪取。2番手争いが激しく展開されると、カネットがそのポジションを守り、ロウズがそこに続いた。

 先頭を行くチャントラは2番手以下との差を広げる走りを見せた。レースの約3分の1となる5周を終えた時、ギャップは1.5秒にまで広がっていた。

 この頃、ディクソン、シモーネ・コルシ(MV Agusta Forward Team)が続けざまに転倒。一部映像に雨粒が付着しているシーンもあり、降雨を示すレッドクロス旗も掲示。影響が心配された。

 チャントラが逃げ続ける中、2番手争いはカネットとセレスティーノ・ビエッティ(Mooney VR46 Racing Team)によるバトルに。8周目にはビエッティがオーバーテイクしていき、2番手が入れ替わった。

 チャントラ、ビエッティ、カネットの上位3人はレース後半はそれぞれが単独走行の形になり、淡々と残りラップを消化していった。

 先頭のチャントラは3秒のギャップを持って最終ラップに突入。最後には後方を振り返って最終コーナーを立ち上がると、ウイリーで歓喜のトップチェッカー。キャリア初、そしてタイ人ライダーとして初のグランプリ優勝を果たした。2位はビエッティ、3位はカネットだ。

 また優勝したチャントラのチームメイトである小椋は、スタートで一時的にポジションを落とすシーンこそあったが、レースを通じてオーバーテイクを繰り返し、最終的に6位と大幅にポジションを上げてフィニッシュを果たしている。

【MotoGP第2戦インドネシアGP・Moto2クラス決勝 出光ホンダのチャントラ、タイ人初のグランプリ優勝! 小椋藍も追い上げ6位】の続きを読む

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