SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

野球総合

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 21:24:37.13 ID:CAP_USER9
時事2022年05月29日20時05分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052900375&g=spo

東京六大学野球春季リーグ戦のベストナインが29日、東京運動記者クラブ・アマチュア野球分科会の投票で決まった。6季ぶり41度目の優勝を遂げた明大からは、首位打者の宗山ら5人が選ばれた。

▽投手 蒔田稔(明大)(1)
▽捕手 蓑尾海斗(明大)(2)
▽一塁手 ※上田希由翔(明大)(1)
▽二塁手 広瀬隆太(慶大)(2)
▽三塁手 山田陸人(明大)(2)
▽遊撃手 ※宗山塁(明大)(2)
▽外野手 ※萩尾匡也(慶大)(1)、宮崎秀太(法大)(2)、山本晃大(慶大)(1)
(丸数字は選出回数、※は満票=13票、広瀬は一塁手で1度受賞)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 21:22:57.38 ID:CAP_USER9
時事
2022年05月29日19時30分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052900364&g=bsb

慶大は4番の萩尾が3戦連発となる勝ち越し3ラン。やや泳がされながらも左翼ポール際へ運び「真っすぐに合わせる中で、変化球にも対応するのが慶応の基本。それができた」。外角の直球を逆方向へはじき返した前日とはまた違う、うまさも見せた一発だった。

昨季まで本塁打は1本。今季は5本と躍進し、17打点と合わせて2冠に輝いた。「打点の方がうれしい。チームに貢献できた部分が数字に出る」と受け止め、秋に向けて「チームは2位なので、1位を取れる準備を夏にやっていきたい」と力を込めた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 15:36:26.57 ID:CAP_USER9

【東京6大学野球・早慶戦第2戦 慶應2連勝勝ち点 2位で終了 慶應義塾大学5-3早稲田大学】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 07:01:41.46 ID:CAP_USER9
 高校野球ドットコム2022.05.28
https://www.hb-nippon.com/news/2289-uni/53551-bsinfo20220528007

 近年の高校では、できる限り多くの球児を受け入れられるように寮を建てたり、雨天時でも練習できるような室内練習場を併設するなど、限られた範囲で練習環境を整えることは、中学球児へのアピールだけでなく、練習の充実化を図る意味で大事な要素となってきている。

 現役選手からも「施設が決め手になった」という声があった山梨学院のように、グラウンド、寮生活、室内練習場全ての充実化を図るチームもあれば、愛工大名電、土浦日大のようなボールパークを意識したグラウンドを持つ高校がある。また、グラウンドを2つ所有する三重や、全面人工場の浦和麗明など、グラウンド1つとってもこだわりを持っているチームもある。

 寮生活に関しては、東海大札幌や桐生第一、さらには明秀日立なども、一見するとホテルと錯覚してしまうほど素晴らしい環境が整っている学校や、プロ野球と遜色ない室内練習場を所有する霞ヶ浦や享栄などもある。

 公立校でもその流れは同じだ。利根商は室内練習場、寮ともに揃っており、千葉の四街道もセミナーハウスやウエイトトレーニング、さらにブルペンには指導者自らで作成した映像機器などがある。いまや、私立、公立問わずに、限られた環境をどのように充実すれば、練習効率を高められるのか。チーム運営において重要な要素になりつつあるのが現状だろう。

 ただ、選手自らが考えて行動に移し、自分たちの手で練習環境を整えることが大事なことには間違いない。

動画
https://youtu.be/ml2qm4HvC6Y

【プロの練習施設と遜色ないチームも!! 現代の高校野球における練習環境の充実ぶり】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 21:30:55.18 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月28日16時52分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205280000835.html

<東京6大学野球:慶大7-2早大>◇第8週第1日◇28日◇神宮

伝統の早慶戦で2万2000人の観客が詰めかける中、慶大が打ち勝って先勝した。下山悠介主将(4年=慶応)は「思っていた以上にお客さんが入っていて、緊張もするけど、こういう舞台で野球ができることに感謝しようとチームで話していました」と明かした。

1点を追う初回2死一塁、4番の萩尾匡也(まさや)外野手(4年=文徳)が右翼スタンドへ2ランを放ち、すぐに勝ち越した。今春4号で「直球に合わせて打席に入って、理想通りに直球にコンタクトできました」と振り返った。

3回2死二塁、朝日晴人内野手(4年=彦根東)の適時打で1点を追加。

4回には、先頭の下山が初球を今春2号となるソロ本塁打をバックスクリーンに運んだ。「追加点がほしい場面だったので、塁に出ようと思った。自分のスイングができたことがつながった」。

増居翔太投手(4年=彦根東)は、制球に苦しみながらも5回を被安打4の2失点にまとめて今春4勝目、通算11勝目を挙げた。

第2戦に向けて、堀井哲也監督(60)は「優勝はかかっていない試合だが、たくさんお客さんが入ってくれた。学生野球らしい試合をしっかりしたい」と話した。

【東京6大学野球・早慶戦第1戦 慶大が早慶戦で先勝「思っていた以上にお客さんが入っていて緊張」下山主将 2万2000人が観戦/慶應7-2早稲田】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/27(金) 21:16:06.14 ID:CAP_USER9
高校野球ドットコム5/27(金) 20:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/356576c44735f5e011bf16d81701bb9325ebd0eb

滋賀GOブラックスは龍谷大平安出身・奥村 真大内野手の入団を発表した。

滋賀県湖南市出身の奥村は、ヤクルトの奥村 展征内野手(日大山形出身)の弟として知られ、中学時代は草津シニアでプレーした。龍谷大平安に進学すると、1年秋からレギュラーとして活躍し、2年春(19年センバツ)ではベスト8入り、最終学年ではドラフト候補として注目され、独自大会でも木製バットで本塁打を打つなど、活躍を見せた。

20年に開催されたプロ志望高校生合同練習会の西日本ブロックにも参加した。しかし指名漏れを味わい、東洋大に進学。その後、中退して、独立リーガーとなった。

高校時代は高校通算19本塁打をマークしたスラッガーとして注目された奥村。独立球界ではトップレベルの成績を残すことができるか。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/27(金) 18:22:44.12 ID:CAP_USER9
早稲田大学競技スポーツセンター
2022年5月27日 17:20
https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/202205270059-spnaviow

早大生であることを実感する「華の早慶戦」
早稲田大学野球部は5月28日(土)と29日(日)、東京六大学野球春季リーグ戦で慶應義塾大学と対戦します。優勝を目指してリーグ戦に臨んだものの、共に賜杯を逃した早慶両校ですが、そんなことは「華の早慶戦」に関係はありません。野球部は現在、勝ち点「1」ですが早慶戦で勝って「矜持」を見せてくれることに期待しています。

春の野球早慶戦は新入生が同級生や先輩と共に観戦し、応援文化を体験することで「早大生であること」を実感できる重要な機会です。しかしコロナ禍により、2020年はリーグ戦が夏に延期され、2021年も緊急事態宣言下で大学のサークル活動・行事として神宮球場に応援に行くことができなくなっていました。しかし…。
外野席当日販売、応援部の間近で観戦できる!
2022年春の早慶戦では3年ぶりに外野観戦(チケットは当日販売のみ)が可能となり、外野指揮台が設置され、応援部・客席が一体となった臨場感ある観戦が復活します。

※校歌・応援歌の歌唱、選手への声援、肩組み、応援席の撮影は禁止されております
学生150人を無料招待!!! 野球部員・応援部員の観戦レクチャーも開催

早稲田大学競技スポーツセンターでは、抽選で150人の学生を応援部にできるだけ近い内野指定席に無料招待し、「華の早慶戦」を実際に見ることで早稲田文化を感じてもらいます。招待学生には事前に、野球部・応援部の部員による観戦レクチャー=写真=が行われました。球場に行けない方は、テレビ中継やインターネット中継、インターネットテキスト速報が行われますのでリモートで是非、ご観戦ください。

早慶戦については混雑が予想されますので、新型コロナウイルス感染症予防の観点から 内野席は全席指定席で前売り販売を行います。外野席は自由席で、神宮球場で当日販売いたします。(六大学野球連盟HPより)

テレビ中継はこちら→https://www.big6.gr.jp/special/2022s_tv.html
第1戦 5月28日(土)13:00-15:54予定 BS朝日
第2戦 5月29日(日)13:00-(サブチャンネル) 14:00-(メインチャンネル)予定 NHK Eテレ

BIG6.TVインターネット中継はこちら→https://sportsbull.jp/big6tv/live/2022s/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/25(水) 14:51:05.82 ID:CAP_USER9
※ 「週刊文春」編集部21時間前

 5月7日の朝9時半。西東京の室内練習場で黙々とティーバッティングを続ける丸刈りの球児がいた。180センチ、90キロの体格で、高校2年生ながらプロも注目するA君だ。実は彼は名門・横浜高校野球部を退部したばかり。原因は監督の“パワハラ”だという。

「何故こんな事に…」A君の父親が語る顛末
 A君の父は投手として巨人や西武に在籍した小野剛(ごう)氏(44)だ。A君は中学時代からスラッガーとして活躍。

「大谷翔平の恩師・花巻東高の佐々木洋監督や地元の強豪・花咲徳栄高も強く誘ったほど」(スポーツ紙記者)

横浜高を選んだ決め手は、村田浩明監督の手紙だった。

 同校出身の村田監督は、楽天の涌井秀章投手とバッテリーを組み、春の甲子園で準優勝。大学卒業後は、別の高校の監督を務めていた。だが2019年、当時の横浜高・平田徹監督がパワハラで解任されると、恩師の渡辺元智氏に請われ、翌年、監督に就任した。小野氏が振り返る。

「熱意と誠意を感じるお手紙で、特待生として迎え入れてくださった。それが何故こんな事に……」

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続きは↓
文春オンライン: 「お前、親にチクりやがって!」横浜高校野球部 退部選手の父が告白する「パワハラの中身」.
https://bunshun.jp/articles/-/54515

【「お前、親にチクりやがって!」横浜高校野球部 退部選手の父が告白する「パワハラの中身」】の続きを読む

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