SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

競馬

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/07(日) 15:54:43.90 ID:WnyJR2yt9
[ 2024年4月7日 15:43 ]
G1・桜花賞 ( 2024年4月7日 阪神芝1600メートル )

 牝馬クラシック第1弾「桜花賞」は、ステレンボッシュ(国枝)が制し、G1初制覇を飾った。

 ステレンボッシュは父エピファネイア、母ブルークランズ(母の父ルーラーシップ)の血統で通算5戦3勝。重賞も初勝利となった。

 騎乗したモレイラはJRA・G1通算2勝目。国枝師は同22勝目を挙げた。

 ▼桜花賞 39年創設「中山4歳牝馬特別」が前身で47年に舞台を京都に移し、レース名が「桜花賞」に変更され、芝1800メートルから1600メートルに短縮。50年以降は阪神マイルに定着した。21年ソダシが白毛馬初のクラシック制覇。

https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2024/04/07/kiji/20240407s00004048262000c.html

【第84回桜花賞 ステレンボッシュG1初制覇!モレイラに導かれて桜のヒロインに】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/04(木) 14:42:40.29 ID:RXpdiqSt9
2024/04/04 (木)14:16

桜花賞2024

[GⅠ桜花賞=2024年4月7日(日曜)3歳牝、阪神競馬場・芝外1600メートル]

 3歳牝馬による春のクラシック開幕戦「第84回桜花賞」(7日=日曜15時40分発走、阪神芝外1600メートル)の枠順が4日午後、以下のように決まった。

 2歳女王アスコリピチェーノ(黒岩)は5枠9番から史上9頭目となる無敗の桜冠を目指す。昨年のリバティアイランドに続く阪神JFからのぶっつけVとなるか注目だ。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://tospo-keiba.jp/breaking_news/43776

【【桜花賞枠順】2歳女王アスコリピチェーノは5枠9番 8枠18番チェルヴィニアの鞍上はムルザバエフに決定 ボンドガールは除外に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/10(土) 13:50:38.44 ID:7erClIz39
柴田大知騎手(46)=美浦・フリー=が2月10日、東京2Rでマイネルメダリオンに騎乗し、JRA通算1万2000回騎乗を達成した。初騎乗は1996年3月2日の中山1R フジノコハギ(3着)。

続きは
2024年2月10日 13時39分スポーツ報知
https://umatoku.hochi.co.jp/articles/20240210-OHT1T51126.html

【平地と障害でG1制覇の柴田大知騎手がJRA通算1万2000回騎乗を達成 史上36人目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/10(土) 12:06:41.57 ID:pnScLi9m9
火事があったのは日高町正和でサラブレッドを育成している奥山ファームの厩舎です。

10日午前5時30分ごろ、牧場の関係者から「厩舎から火が出ている」と消防に通報がありました。

消防によりますと、火は約1時間半後にほぼ消し止められましたが、厩舎1棟が屋根が焼け落ちて全焼しました。

この火事によるけが人はなく、付近の建物への延焼もありません。

警察によりますと、出火当時厩舎内には馬が18頭いて、従業員が1頭逃がしましたが、サラブレッド16頭とばん馬1頭の計17頭が死んでいるのが確認されました。

厩舎内にストーブなどの暖房器具はなく、警察は火が出た原因を調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/16257f123c198402a93611a192a95aa255c474ca
STVニュース北海道

【「厩舎から火が出ている」馬17頭が死ぬ サラブレッドを育成する奥山ファームの厩舎が全焼する火事】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 21:21:53.23 ID:p4lsABDc9
社台スタリオンステーション(北海道安平町)で6日、種牡馬展示会が行われた。
新種牡馬のイクイノックス(牡5)、シュネルマイスター(牡6)、グレナディアガーズ(牡6)をはじめ、29頭がお披露目された。
この日、午前と午後の2部制で行われた展示会には、約1000人の関係者が牧場に訪れた。

現役時代にG1・6勝、23年の世界ランキング1位に輝いたイクイノックス(牡5)はトップバッターとして登場。
悠然とパレードリンクを歩く姿に、黒山の人だかりの視線はくぎ付けとなった。
同SSの徳武英介場長は「3代血統表が全てカタカナ表記になった真のメード・イン・ジャパン、イクイノックス。日本の生産界が今日から次のステージに進みはじめたと思います。
日本語の形容詞、私の説明ではうまく伝えられない領域にサラブレッドが入ったと思います」と絶賛した。

以下、木村調教師からのコメントなどは日刊スポーツから
新種牡馬イクイノックスがトップバッターで登場 破格種付け料2000万円、即満口/種牡馬展示会
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202402060000845.html

【社台SS種牡馬展示会 新種牡馬イクイノックスがトップバッターで登場 破格種付け料2000万円、即満口】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 20:51:28.89 ID:p4lsABDc9
04年スプリンターズSを制したカルストンライトオが7日の早朝、けい養先の北海道・日高町の(有)日西牧場で死んだ。26歳だった。
同牧場のX(旧ツイッター)のアカウントでポストされた。

栗東の大根田裕也厩舎から、00年に京都でデビュー。その後、大根田裕也師の定年により、02年6月テレビ愛知オープンからは同師の息子・大根田裕之師の管理馬として出走。
同年8月の新潟芝1000メートル重賞アイビスサマーダッシュを日本レコードとなる53秒7で制し、快速馬として注目される。

その後は脚部不安もあり不振が続いたが、04年に同重賞を勝ち復権。そこからスプリンターズSへ駒を進めた。
短距離王を決める大一番では快速を飛ばして、デュランダルの追い上げを4馬身差で封じる逃走劇を披露し、G1勲章を手に入れた。
同年には香港スプリント(14着)にも参戦している。05年スプリンターズS10着がラストランとなった。

通算36戦9勝(うち海外1戦0勝)。総獲得賞金4億2204万4000円。引退後は種牡馬となり、17年にブレイヴコールが兵庫ダービーを勝っている。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202402070000424.html

【関連記事】
カルストンライトオの速さは「ホームで通過する特急電車を見ている感じ」大根田調教師が悼む
https://hochi.news/articles/20240208-OHT1T51088.html

カルストンライトオ死す「本当に思い出深い1頭でした」主戦だった大西直宏元騎手が振り返る
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202402070000560.html

【カルストンライトオ、26歳で死す 04年スプリンターズS覇者で新潟千直レコードホルダー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 20:01:51.84 ID:p4lsABDc9
JRAは8日、JRA通算341勝をマークしている川島信二(41)が今月29日をもって引退すると発表した。25日の開催が最後の騎乗となり、3月1日付で栗東・庄野厩舎の調教助手になる。

01年3月に栗東・安藤厩舎所属で騎手デビューし、自厩舎のマイネルブラウに騎乗した03年小倉大賞典で重賞初制覇。
同年、夏のクイーンSも同じく自厩舎のオースミハルカに騎乗し、断然1番人気ファインモーションを首差2着に退け、7番人気で逃げ切りVを収めた。
オースミハルカとは息ぴったりの名コンビで連覇達成となった04年クイーンS、続く府中牝馬Sを合わせ、重賞を3勝(他に安藤勝騎乗で03年チューリップ賞勝ち)。
負けはしたが04&05年エリザベス女王杯2年連続2着も人馬、息の合ったレースぶりが光った。

今年は年明け以降、全て荒川師の管理馬で3勝。いいリズムで勝ち星を積み重ねていた。

以下、本人コメントなどはスポニチ競馬webにて
https://keiba.sponichi.co.jp/news/20240208s00004048186000c

【JRA通算341勝、川島信二騎手が引退 クイーンS連覇オースミハルカと名コンビ「次のスタートを切る」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/06(火) 08:51:40.23 ID:miYF+NzT9
のめり込むようにして読んだ。つい先日、競馬小説シリーズの完結編を書き終えたばかりということもある。最終回では、引退競走馬についても少しだけ触れたので、感慨もひとしおだった。

 だが、そうした私情を抜きにして、引退競走馬の第2の馬生(ばせい)の可能性をつぶさに示唆する本書には、多くの読者を引き付ける絶大な力がある。

動物福祉(アニマルウェルフェア)という観点から競走馬について書かれた本を、私は今回初めて読んだ。

 競馬業界では毎年約7000頭のサラブレッドが生産され、約6000頭が引退するが、その多くは行方不明になるという。競走馬の行く末は厳しい。

 しかし、この長年の難問に、現在新たな流れが起きてきている。

本書の最大の魅力は、これまで紹介される機会の少なかった引退馬のリトレーニングに携わる人たちや、引退馬自身が資金を生み出すための仕組みを作ろうとする人たちの様々な工夫や奮闘を、4年間という歳月をかけて追いかけた丁寧なフィールドワークにある。

日本最大の競馬団体である日本中央競馬会(JRA)が、近年、引退馬の支援に本腰を入れていることもあり、かねてから地道な努力を重ねてきた人たちの支援活動に明るい光が差し始めたことを、本書は希望を以って描いている。

続きはYahooニュース 文春オンライン 2024/02/05 6:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a134d643c6e835e8a1be2a04069b25c0ded3ced

【「毎年、約6000頭が引退」「多くは行方不明に…」引退競争馬たちの“セカンドキャリア”はどうなる?】の続きを読む

このページのトップヘ