SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

サッカー総合

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/25(火) 17:53:43.48 ID:CAP_USER9
関東1部リーグに昇格した南葛SCは1月25日、J1に昇格したジュビロ磐田を退団した元日本代表MF今野泰幸を獲得したことを発表。「補強えぐい」「マジで今野キタ!!」と反響を呼んでいる。

【去就一覧】Jリーグ「退団・戦力外選手&新加入選手」2021-22シーズン

 ワールドカップ(W杯)に2回出場し、A代表で93キャップを刻む今野は、2019年夏から磐田でプレー。同年末の怪我から20年に復帰し、昨季は主にベンチスタートからJ1に昇格したチームを陰で支えたが、シーズン終了後に契約満了が発表されていた。

 J1通算443試合、J2通算120試合出場を誇る38歳のベテランは、南葛SCへの移籍が決まったことを受けて、「今シーズンより、南葛SCでプレーすることになりました! 子どもの頃から大好きだった『キャプテン翼』のチームでプレーできるなんて夢のようです。子どもから大人まで、幅広い世代の人が大好きな『キャプテン翼』のチームを、より多くの人に応援してもらえるように、勝利に貢献していきたいと思います。サッカーを楽しんで、日々全力で頑張って、南葛SCの目標に向かってやっていきたいと思います!」とコメントした。

 南葛SCは1月16日に昨季ベガルタ仙台に在籍していた元日本代表MF関口訓充、18日に昨季SC相模原に所属していた元日本代表MF稲本潤一を獲得しており、クラブ公式ツイッターには、「マジで今野キタ!!」「関東リーグの銀河系」「稲本、今野のボランチとか豪華すぎ」「補強えぐい」など興奮の声が上がっている。

フットボールゾーン 1/25(火) 15:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/842735b44cd22237992b37519f8c600828e0acaa

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-00364470-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【マジで今野キタ!! 南葛SC・稲本&今野のボランチコンビ完成!「『キャプテン翼』のチームでプレーできるなんて夢のよう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/24(月) 19:35:59.71 ID:CAP_USER9
 元日本代表FWの城彰二氏が、自身のYouTubeチャンネル『JOチャンネル』で、鹿児島実業高時代を振り返った。

 いつもは冗談を交えながら明るくエピソードを回想する城氏が、思わず涙を流しながら語ったのが、ある部員との秘話だ。

 前園真聖や遠藤保仁、松井大輔など、数多くの名手を輩出している名門・鹿児島実には、3年生が1年生の面倒を見る「1年生指導」という役割があったという。


「それを監督じゃなくて、選手たちで決めなきゃいけなくて。その役になった人は、その時点で選手権を諦めなきゃいけない。自分はキャプテンで、副キャプテンやその他のリーダーと相談しながら見切りをつけなきゃいけなかった。それがものすごく大変だった。伝統校にはその役割も重要なんだけど、『なんで俺なんだよ』『ふざけんなよ』『俺だってレギュラーを目指したい』となってしまう。当然だと思う」

「辛かった」という城氏は、悩み抜いた末に、明るくて後輩からも慕われていたトモヨセという同級生に、「1年生指導」のリーダーを打診した。

「トモヨセ、頼む。何とか1年生を育ててくれと話をしたら、はじめは『嫌だ』と言われた。ただ、想いを話したら、『分かった。俺はサッカーを諦める。1年生を育てるよ』と言ってくれた」

 そう話すと、城氏は「やばい泣きそうだ」と言ってハンカチを手に取り、目頭を押さえ、少し声を震わせながらこう続けた。

「彼が一言、『絶対に国立へ連れて行け。これは約束だ。そしたら自分も(1年生指導を)やって良かったと思える』と。そう言ってくれた」
 

「絶対に国立に連れて行かなきゃいけない」との想いで、エースとして、キャプテンとしてチームを牽引した城氏は、1993年度の選手権(第72回大会)で鹿実をベスト4進出に導き、国立行きの約束を果たす。

 そして、準決勝ではGK川口能活を筆頭に、DF田中誠、MF佐藤由紀彦、FW安永聡太郎らを擁す清水商と対戦。歴史に残る死闘を演じるも、2-2で突入したPK戦で敗れ、決勝進出の夢は潰えた。それでも、負けた直後は、キャプテンとして泣き崩れるチームメイトたちに声を掛け、「涙は出なかった」という。

 ただ、スタンドへ挨拶に行った際、涙腺が崩壊する出来事があった。城氏は「トモヨセが目の前にいて、応援団長みたいなのをやってくれていて、『約束を守ってくれて、ありがとー』と言ってくれた。そう言われた瞬間に大号泣だよ。そう言ってくれて、良かったという想いがすべて出ちゃった」と振り返っている。

「いまでも、この思い出はやばいぐらい想いが込み上げてくる」という貴重なエピソードに、感動した視聴者も少なくなかったのではないだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b50deac5c88c9ec57b451103626b61c590fad1d

【仲間との約束】国立への熱い想い、ベンチに入れない選手の物語、清水商業とのPK戦。
https://youtu.be/EJ1N0aFAGk8

【なぜ城彰二は清水商との激闘の後、応援席からの一言に号泣したのか。涙ながらに回顧「やばいぐらい想いが…」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 19:51:46.91 ID:CAP_USER9
 元日本代表MFの松井大輔が、DAZNで配信されている内田篤人氏の冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』の最新回にゲスト出演。日本人の海外移籍について、持論を語った。

 日本人選手の欧州移籍に関するコーナーで、内田氏の鹿島時代の後輩でもある安部裕葵の話題になった時だった。18年にJリーグのベストヤングプレーヤー賞に輝くなど、順風満帆だった安部は、19年にバルセロナのBチームへ移籍。しかし、度重なる怪我に苦しみ、今シーズンも登録メンバー外となっている。

「海外に行かないほうが良かった。バルセロナのBに行ってもしようがないと思ってたから」と切り出した松井は、内田氏が「バルサBに入っても、結局バルサに上がれないじゃないですか」と同調すると、こう続けた。

「意味ないよ。でかいチームのBとかマンチェスター・シティと契約しましたとか、見栄えはいいけど、その後がないから。レンタル、レンタルになって、結局レンタルの選手になっちゃう」
 
 マンチェスター・Cと契約した選手といえば、板倉滉(現シャルケ)と食野亮太郎(現エストリウ)がいるが、シティでプレーすることはなく、レンタル生活が続いている。前者は内田氏が活躍したシャルケでハイパフォーマンスを見せているものの、松井は完全移籍したほうがよいと考えているようだ。

「そのチームのスター、ヒーローにならないといけない。自分のチームが育てた選手だと証明しないと」と持論を展開し、内田氏を例にこう語っている。

「シャルケの選手だから、ウッチ―(現地ではウッシーと呼ばれることが多かった)って、みんな応援したんでしょ。マンCからのレンタルだったら、そうはならない」

 フランス、ロシア、ブルガリア、ポーランド、ベトナムと海外5か国を渡り歩き、ロシアのトム・トムスク時代にはレンタル移籍も経験した松井だけに、将来のある後輩たちの海外挑戦の仕方に思うところがあったようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6633f6adec6e3d77cfe57982184fdfb04e2ce93

【「バルサBとかマンCと契約とか見栄えはいいけど…」松井大輔が日本人の海外移籍に苦言を呈した“真意”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/19(水) 11:36:26.76 ID:CAP_USER9
J1から数えて5部に相当する関東1部に昇格した南葛SCが、昨季限りで磐田を退団した元日本代表MF今野泰幸(38)の獲得に動いていることが18日、分かった。

 関係者によると既に正式オファーを提示。この日、獲得が発表された元日本代表MF稲本潤一(42=前J3相模原)と実力派ボランチをダブル獲りする可能性が出てきた。

 今野は10年南アフリカ大会から2大会連続、稲本は02年日韓大会から3大会連続でW杯に出場した。南葛SCは人気漫画「キャプテン翼」の作者、高橋陽一氏が代表を務め、今季はJ3の下にあるアマ最高峰のJFL昇格が目標。さらに将来のJ参入も目指しており、16日には仙台を退団した元日本代表MF関口訓充(36)を獲得するなど積極的な補強を行っている。

スポニチ 1/19(水) 4:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/d617b421663ac04647209a2be6140b3ebe2dc15f

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220119-00000092-spnannex-000-8-view.jpg?pri=l&w=515&h=640&exp=10800

【関東1部昇格・南葛SC 元日本代表・今野獲り、加入発表の稲本とW獲得も...実力派ボランチをダブル獲りする可能性】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 15:37:08.54 ID:CAP_USER9
関東サッカーリーグ1部に所属する南葛SCは18日、元日本代表MF稲本潤一が加入することを発表した。

 現在42歳の稲本は、ガンバ大阪の下部組織から1997年にトップチームへ昇格。その後アーセナルやガラタサライ、フランクフルトなどヨーロッパの複数クラブでプレーし、2010年からは川崎フロンターレ、2015年からは北海道コンサドーレ札幌に所属した。2021シーズンまではSC相模原で3年間プレーしていたが、昨年12月、契約満了に伴い同クラブからの退団が発表されていた。

『キャプテン翼』の原作者、高橋陽一氏が代表取締役を務める南葛SCへの加入が決まった稲本は「このたび、南葛SCでプレーすることになりました!子どもの頃に夢中で読んでいた『キャプテン翼』から誕生したチームでサッカーができることを非常に光栄に思ってます!!チームの今シーズンの目標であるJFL昇格に少しでも貢献できるよう、自分のすべてを出し、チームのためにプレーしたいと思います!南葛SCの稲本潤一をよろしくお願いします!!」とコメントを伝えた。

 同クラブは今オフ、ベガルタ仙台を退団していたMF関口訓充を獲得するなど、積極的な補強を見せている。

SOCCER KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab9ed72f86c9f1e06e7c917b38ceee1abeb95c5a

【元日本代表MF稲本潤一、南葛SC入りが決定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 16:31:51.09 ID:CAP_USER9
東京武蔵野U 2022.01.18

この度、本田圭佑選手が2021シーズンをもって引退することが決定いたしましたのでお知らせ致します。

■本田 圭佑(ほんだ けいすけ)
【ポジション】MF
【生年月日】1991年6月22日
【身長/体重】171cm/70kg
【出身地】新潟県
【経歴】豊栄JrSC ─ 豊栄JYSC ─ 新潟工業高 ─ 平成国際大 ─ 横河武蔵野FC/東京武蔵野シティFC/東京武蔵野ユナイテッドFC
【加入年】2014年
【通算JFL出場記録】160試合15得点 ※第23回JFL終了時

【コメント】
現役を引退する事を決めました。

自分のサッカー人生、最後まで後悔なくやりきったと思います。辛い時期もありましたが、思い返せば楽しかった思い出ばかりです。引退した今、一番に思い浮かぶのは感謝の気持ちです。

小学生の時からサッカーを始め、今までたくさんの人と関わってきました。全ての皆様にこの場を借りて、感謝を伝えたいです。

学生時代では、サッカーの面白さや深さを教えてくれ、人間的にも成長させてくれた、監督や、コーチの皆さん、
一緒に戦っくれた事だけでなく、バカなことや、沢山の思い出をくれた仲間、強く上手かった、そして恐かった先輩方、こいつらには負けないと思わせてくれ、人懐っこく仲良くしてくれた後輩達、最高の経験、思い出をありがとうございました。

武蔵野では8年間もの長い間、スポンサー様、ファンサポーターの皆様、ボランティアスタッフの皆様、監督、コーチ、スタッフ、事務局、多くの方々に支えて頂きました。皆さんと一緒に勝利を目指して戦えた事、勝った時の喜び、負けた時の悔しさ、これは人生の財産だと思っています。

引退を決めてから、過去の試合記録を見て振り返りました。一緒にプレーした多くのチームメイトの名前が出てきます。練習や試合のことを思い出し、何とも言えない気持ちになりました。
無口で有名でしたが、みんなとサッカーしている時は何よりも楽しかったです!みんなで勝った時のこの喜びは、他では経験出来ないことだと思います。
先輩方、同期のメンバー、一部生意気な奴もいた後輩達、皆さんとサッカー出来て良かったです!

職場の皆様には多くのご迷惑をおかけしました。皆様のご理解とご協力が無くしてサッカーは出来ませんでした。会場にも応援に来てくださり、嬉しかったです。これからも宜しくお願い致します。

ここまで大好きなサッカーを続けて来れたのは、支えて下さった皆さんのおかげです。ありがとうございました。
最後に、一番側で応援てくれた、両親、兄、妻、娘達、本当にありがとう。

最高のサッカー人生でした!
この経験をこれから活かして生きていきます。
長い間ありがとうございました!

本田圭佑
https://tokyo-musashino-united-fc.com/news/2502

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 10:10:02.00 ID:CAP_USER9
1/17(月) 11:49配信
日刊スポーツ

カズは「ドカベン」の熱狂的ファンだった。

JFL鈴鹿ポイントゲッターズの元日本代表FWカズ(三浦知良、54)が17日、漫画家の水島新司さんが82歳で死去したことに、自主トレ中の大阪府内で取材に応じ「先生のご冥福をお祈りいたします」とコメントした。水島さんとは直接面識はなかったが、家族ぐるみで付き合いはあったという。

同時にカズは、水島さんの代表作「ドカベン」が大好きだったという。

「山田太郎の明訓高校が唯一負けたのは、いつも通りのことができなかったから。僕は特に、あの敗戦までドカベンを読み続けた。単行本はもちろん、毎週テレビでやっていた30分のアニメも見ていた。僕は『巨人の星』と『ドカベン』の野球漫画で育った」

カズが指摘するのは山田らが2年の夏の甲子園。無名高校だった弁慶のエース義経が試合前に、第1球をど真ん中に投げると予告したため、明訓の土井垣監督は1番打者に悪球打ちの岩鬼ではなく、絶対の4番だった山田を置く超イレギュラーな打順に変更。山田は実際に1番打者でプレーボール本塁打を放ったが、常勝明訓の打順を組み替えたことでリズムが狂い、大波乱の負けを喫した。カズが「いつも通りのことができなかった」というのは、この打順変更のことだ。

好きだったキャラクターを尋ねると、カズは「殿馬とかね…土佐丸高校の犬飼兄弟が土佐犬を連れてきたりね。通天閣高校の坂田三吉の投げ方も格好よかった」とドカベン愛が止まらない。サッカー界のレジェンドが、ここまで「ドカベン」が好きだったことは、あまり知られていなかった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220117-31170277-nksports-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a20485daf867760958a33159ce233a0a1d1fccd9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/11(火) 17:51:49.55 ID:CAP_USER9
日本協会の田嶋幸三会長が11日、オンライン取材に応じた。前日10日、青森山田の優勝で幕を閉じた第100回の全国高校サッカー選手権を振り返り、選手2名から新型コロナウイルス陽性が判明し、準決勝の出場辞退を余儀なくされた関東第一(東京B)について言及。「選手の気持ちを考えると残念。何か違った形で表彰したい」と話した。

 また出場辞退が決まった直後には、JFL鈴鹿への移籍が決まったFW三浦知良(54)から「何とかならないんですか?」と直接連絡があったことも打ち明けた。「カズ選手は一番、サッカーを愛してることは皆さんもご承知の通り。関東第一のことも一番心配し、情報をくれました」とそのサッカー愛の強さに感謝していた。

 関東第一は準々決勝でカズの母校でもある静岡学園をPK戦の末に撃破、同校初の4強進出を決めたが、コロナ禍の前に準決勝は戦わずして無念の敗退となっていた。

スポニチ 1/11(火) 16:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/75e99d580d79691f35779e97ccbba1a0cf7d8ad1

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220111-00000182-spnannex-000-3-view.jpg?pri=l&w=475&h=640&exp=10800

【第100回全国高校サッカー選手権 鈴鹿PG・カズ、関東第一の出場辞退に「何とかならないんですかっ!」と訴え!】の続きを読む

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