SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

サッカー総合

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/07(木) 23:16:44.74 ID:CAP_USER9
JFA(日本サッカー協会)は7月7日、ウォルト・ディズニー・ジャパンと女子サッカー新プロジェクトの「JFA Magical Field Inspired by Disney」を行なうことを発表した。同日、JFA夢フィールドで発表会が行なわれた。

同プロジェクトは、すべての女性がサッカーを通じて新たな可能性に踏み出す一歩を応援するもの。JFAとディズニーによる初の取り組みとなる。

今年はプロジェクト初年度として、親子サッカーフェスティバル「First Touch」を開催。7月16日の大阪から12月まで、全国7か所でサッカー未経験の小学校低学年の女子と保護者を対象に行われる。来年以降は、対象年齢を拡大する計画となっている。

発表会に参加したJFAの田嶋幸三会長は、日本の登録プレーヤーの女子比率がアメリカやドイツに比べ低いことを提示。ディズニーとの取り組みにより「エンターテインメント分野の最高の知見をシェアさせてもらうことで、子どもから大人まですべての女性に新たなアプローチができる」と期待を寄せた。

同プロジェクトのキャプテンに就任した元なでしこジャパンの澤穂希氏と、サッカー好きで知られる、アイドルグループ日向坂46の影山優佳さんも登壇。ともに幼少期に女子選手が少ないことで苦労したエピソードなどを振り返り、プロジェクトが女性のサッカーやサッカー以外の挑戦の後押しになることを期待した。

澤氏と影山さんは、同プロジェクト参加者にプレゼントされるディズニーデザインのTシャツを着用。サッカープログラムの体験にも参加した。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=112591
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1657173063/files/topics/112591_ext_04_0.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 20:51:29.92 ID:CAP_USER9
“ジャイキリ”なんて盛り上がっている場合じゃないよ

天皇杯の3回戦では、いくつかのJ1クラブがJ2クラブに敗れたね。

 川崎は東京Vに、浦和は群馬にそれぞれ0-1。横浜は栃木に0-2、札幌は甲府に1-2の逆転負け、FC東京は長崎に延長戦の末に2-3で競り負けた。

ある意味、意外とも呼べる結果は、毎年のこと。“定番”になっている感もあるけど、今回の3回戦では敗退するJ1クラブが多かったね。

 週末のJリーグを見据えてなのか、ターンオーバーでフルメンバーではないチームも見られた。それでも、ここまでJ1勢が負けるのは看過できないし、ワールドカップに出る国として、恥ずかしい話でもあるよ。

トップリーグにいるチームが、下のカテゴリーのチームに負ければ、もっと話題になっていいはず。普通に考えれば、不名誉なことだし、問題視される事態で、監督の更迭という流れになっても不思議ではない。

でも、そういう雰囲気はほとんどないよね。力関係で下のチームに不覚をとっても、通常モードで物事が進んでいる。メディアは声を上げて追及するわけでもない

それが何を意味しているのか。長い伝統を誇る天皇杯というコンペティションを、そこまで重視していないということじゃないかな。優勝候補のチームがベスト16を前に敗れても、周囲は騒ぎ立てようともしないんだから。

由緒ある大会なのに、寂しいものだね。天皇杯のステータスが年々、下がっているような印象も受ける。J1勢は真剣に戦っているのか。協会は文句のひとつでも言っていいような気もするけどね。

各チームの“本気度”が疑わしい大会で優勝すると、ACLの出場権が得られる。これもおかしな話だ。死に物狂いで戦い抜いたチームが、
アジアへの切符を掴むならまだ分かるけど、現在の天皇杯にそうした側面があるとは到底思えない。ACLという大会を侮辱していないか?

“ジャイアントキリング”なんて、盛り上がっている場合じゃないよ。そもそも、このフレーズは今の天皇杯にはふさわしくない。J2勢に力なく負けるJ1勢が“ジャイアント”なんて言えないからね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84100e7a35d8112f65a3b3a25dfa90e6459684de

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 21:07:02.22 ID:CAP_USER9
第1段落


 例年であれば多発する“ジャイアントキリング”が全く起こらず、2回戦ではJ1勢・J2勢が全て格下カテゴリーの相手を下して勝ち上がった今季の天皇杯。J1の全18チームとJ2の14チームが、16強進出をかけて3回戦に臨んだ

 だが2回戦とは異なりこのラウンドでは波乱も続出。J1王者の川崎フロンターレは東京ヴェルディに0-1で敗れ去り、現在J1首位の横浜F・マリノスも栃木SCに0-2で敗れて大会を終えることになった。

 浦和レッズもザスパクサツ群馬に0-1で敗戦。北海道コンサドーレ札幌はヴァンフォーレ甲府に1-2で逆転負けを喫した。FC東京はV・ファーレン長崎と2-2で後半を終え、16試合で唯一の延長戦にもつれ込んでいる。

 アビスパ福岡、鹿島アントラーズ、ガンバ大阪、名古屋グランパス、セレッソ大阪、サガン鳥栖、ヴィッセル神戸、柏レイソル、サンフレッチェ広島はそれぞれJ2チームとの対戦に勝利を収めて16強進出を果たした。

 J1同士の対戦は湘南ベルマーレ対ジュビロ磐田、清水エスパルス対京都サンガF.C.の2カード。それぞれ磐田と京都が1-0の勝利を収めて勝ち進んでいる。

▽天皇杯3回戦
札幌 1-2 甲府
湘南 0-1 磐田
福岡 3-1 岩手
川崎F 0-1 東京V
FC東京 2-2 長崎(延長へ)
鹿島 3-0 大宮
G大阪 3-1 大分
名古屋 1-0 金沢
C大阪 3-2 仙台
横浜FM 0-2 栃木
清水 0-1 京都
鳥栖 3-2 熊本
神戸 2-1 山口
柏 2-1 徳島
浦和 0-1 群馬
広島 5-0 横浜FC

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb77ad5fb81e683f4c12a495ef4a1db6411132f4

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/18(土) 00:12:54.76 ID:CAP_USER9
 サッカーをテレビやネットで観戦するときに、重要になってくるのが実況を担当するアナウンサーや解説者の存在です。専門的な知識で試合や選手の状況を的確に伝えてくれる解説者は、観戦の楽しみを何倍にも引き上げてくれますよね。

 そこで今回は「一番好きなサッカー解説者は誰?」というテーマについて考えてみましょう。ここではまず、ファンから人気の高い何人かの解説者について紹介します。

●一番好きなサッカー解説者は誰?
 コアなサッカーファンから特に評価の高い解説者としては、まず戸田和幸さんの名前が挙げられます。自身も現役時代にW杯などに出場経験のある戸田さんは、深い知識と徹底的なリサーチによって、戦術面や技術面などの専門的な情報を分かりやすく解説してくれます。

 現役を引退した選手が解説者に転向するのはよくあることですが、つい数年前まで現役で活躍していて、かつ解説の評価が高い人物としては内田篤人さんや中村憲剛さんが挙げられます。どちらも「選手としての目線」を持ちながら、ピッチの中で選手たちが何を考え、どう感じているのかを言語化する能力に長けています。試合後の選手インタビューなどで、過去に一緒にプレーした現役選手たちと、距離の近い掛け合いが見られるのも楽しみなところ。

 監督経験者による解説は、その人の考え方や個性が存分に表れるのが見どころです。自身の考える攻撃的なサッカーをベースに、戦術的な解説を得意とする風間八宏さん。選手たちの性格面や代表での過去のエピソードなどで視聴者を楽しませてくれる岡田武史さん。さらに、誰も真似のできない方法でサッカーファンの門戸を広げ続ける松木安太郎さんの存在も忘れてはいけません。

 このほかにも、まだまだ魅力的な人たちがそろっているサッカー解説者たち。あなたが一番好きなのは誰ですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/3610085bda48223bfc849c3b3286ba5cad8045ca

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/24(火) 10:40:36.08 ID:CAP_USER9
>>5/24(火) 6:00SmartFLASH

「お前ら、ここに正座だ」

 当時、20代だった段原一詞氏(49)がグラウンドの一角を指差した。部員たちがきれいに石拾いをしてあったはずのそこには、なぜか大量の小石がばら撒かれていたーー。

 30代のコーチによる部員への暴行が4月に発覚した秀岳館高校(熊本県)。5月17日、コーチは懲戒免職となり、同部の監督だった段原氏は退職願を提出し、受理された。

「秀岳館は、全国的な知名度のある段原監督のおかげで、サッカー部だけで毎年100人近い生徒が集まります。授業料や雑費などで、年間約1億円もの収入になるのです。段原監督は校長よりも権力があるといわれ、段原監督自身の暴力によるパワハラが報じられた後も、学校側はすぐに段原監督を解任できなかったのです」(サッカーライター)

 5月5日の会見で、コーチによる暴力行為について「見たことがありませんでした」と語った段原氏。この発言を「絶対に嘘です」と憤るのは、1990年代後半、段原氏が指導者としてのキャリアをスタートさせた明徳義塾高校(高知県)のサッカー部員だったAさんだ。

「僕は段原さんが、グラウンドや寮で選手を蹴りつけている現場を何度も見ました。そして段原さんは、間接的な暴力でも部員をコントロールしてきたのです」(Aさん、以下同)

 高知市から車で1時間はかかる明徳義塾のサッカーグラウンド。ここで、段原氏による冒頭の体罰があったという。

「『なんで小石があるんだろう』とみんなで話していたら、段原さんが『そこに正座しろ』と言うのです。脛に小石が食い込んで、耐えがたい痛さでした。1時間くらい放置された後、段原さんがやって来て、校則違反について一人ひとりに“自白”させたのです」

 当時の明徳義塾のスポーツ科は午前中が授業で、13時から18時までが部活動だった。

「正座を終えたときには夕方で、30人くらいの部員は、痛みで動くことができませんでした。3時間以上、正座させられたのは確実です」

 段原氏は、部員同士を相互に監視させ、密告を奨励していたという。生徒の自由を奪い支配下に置く、秀岳館での指導ぶりは、この前任校で培われていたものだった。

続きは↓
Yahoo!ニュース: 秀岳館高校・段原監督 前任校でも「暴力監督」で有名だった!元部員が告発する「砂利に正座」「相互チクリ推奨」(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース.
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec83dc52585d6587852ac1ebeb45d4b5e7927015

【秀岳館高校・段原監督 前任校明徳義塾でも「暴力監督」で有名だった!元部員が告発する「砂利に正座」「相互チクリ推奨」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 22:57:52.46 ID:CAP_USER9
5/21(土) 21:25配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/29035ad3a3cc75cba993ee78e58625094e89785f
 新潟県高等学校総合体育大会の女子サッカー1回戦が21日に長岡ニュータウン運動公園サッカー場で行われ、帝京長岡が52―0で国際情報に勝利。28日に行われる開志学園との決勝戦に駒を進めた。前後半30分ずつの計60分で52ゴールを挙げた試合はSNS上でも大きな話題となっている。

 試合は前半に26ゴール、後半にも26ゴールを挙げ、守っては無失点という圧勝。帝京長岡高校女子サッカー部のツイッターによると、川本美羽は前半だけの出場で7ゴール。しかも前半8分から13分の5分間で5連続ゴールを挙げた。得点の内訳は

山田 野乃 8点

川本 美羽 7点

末次 結依 7点

堤 なつほ 6点

日比野夢乃 5点

吉原 かな 4点

山??加奈子 4点

徳田あかり 3点

三宅 亜依 3点

吉田  遙 3点

堤田 真凛 2点

 と山田野乃選手が最多の8ゴール、川本美羽選手と末次結依選手が7ゴールと続き11選手で52ゴール。ハットトリック達成者は10人だった。同ツイッターでは「試合終了 52―0 応援ありがとうございました 来週の決勝も応援よろしくお願いします!」とつづられていた。

 このサッカーとは思えないスコアにSNS上では「えっ?えっ?」「バスケかな」「得点頻度がやばすぎる」「え、ネタ?」「サッカーだよね…?」「ラグビーの点差!」「ラグビーかと思ったけどサッカーやわ」「ラグビーかと思ったけどサッカーやわ」「コールドないからなぁ、、こんな試合してたらサッカー嫌いになりかねないよな、、」「驚異的、、というより、相手はトラウマになるレベルだな。52-0ってスコアがサッカーの試合で存在するとは」など驚きや戸惑いの声が続々と投稿された。

【えっ?サッカーで「52―0」60分52発!ハット10人、5分で5連続弾】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/17(火) 21:40:55.90 ID:CAP_USER9
秀岳館高校サッカー部を巡る一連の問題を受け、段原一詞監督が責任を取って退職。
部員への暴行容疑で書類送検された男性コーチが、懲戒免職処分となったことが複数の関係者への取材で分かりました。

秀岳館高校サッカー部では4月、男性コーチがサッカー部の寮内で部員に対し蹴ったり殴ったりする動画が流出。
男性コーチは、暴行容疑で書類送検されています。
さらに段原一詞 監督は動画が流出した後、サッカー部のミーティングで動画を撮影するなどした部員たちを名指しして「加害者」と呼び、「完全な被害者は俺」などと発言。

その日の午後、部員たちがSNSのサッカー部の公式アカウントで一連の騒動について謝罪する動画が掲載されましたが、これについても段原監督が部員たちに対しマスクを外し、名前を名乗るよう指示したとして現在警察の捜査を受けています。
複数の関係者によりますと、段原監督は一連の責任を取り退職願を提出、学校側が受理したということです。
また、暴行容疑で書類送検された男性コーチについては、学校が懲戒免職処分にしたということです。

テレビ熊本

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d77166d40bc3335c629826c3d2f183becb8d061

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 22:20:50.40 ID:CAP_USER9
5/16(月) 22:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3f105f590e765e3320a4a70040d78d342a177e9
 熊本県八代市の秀岳館高男子サッカー部で30代の男性コーチが暴行事件を起こすなどした一連の騒動を巡り、段原一詞監督(49)と暴行を働いたとされるコーチがチーム登録から外れたことが16日、熊日の取材で分かった。事実上の更迭とみられる。

 関係者によると、同高は別のコーチが監督に就くチーム登録の変更届けを県協会に提出し、統括する日本サッカー協会が13日付で承認した。6月3日に初戦の3回戦が予定されている県高校総体などの公式戦は今後、新体制で臨むことになる。

 県リーグ戦の秀岳館高の試合は、暴力事件や新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が部内で発生した影響などで5月22日の分までが延期になった。

 段原氏は、部員11人が謝罪する動画を部の交流サイト(SNS)に投稿したことについて、当初は「関与していない」と説明していた。しかし、同5日の記者会見で覆し、事前に把握した上で部員に顔と名前を動画に出すように指示したと認めた。

 これまでの学校の説明では、段原氏は自宅謹慎しており、謝罪動画に関連して八代署から事情を聴かれている。男性コーチは八代署から八代区検に暴行容疑で書類送致された。

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