SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

体操競技

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/20(木) 17:41:45.23 ID:CAP_USER9
https://jisin.jp/sport/2059912/?rf=2

1月19日、「文春オンライン」によって妻や子供たちと別居中だと報じられた体操男子の内村航平(33)。記事によれば、妻の千穂さんが料理を作ってもフードデリバリーを頼むなどモラハラと感じられることが続いたという。千穂さんは精神的に追い込まれ、食事も喉を通らないほど衰弱したと報じられている。

さらに離婚の話も上がっているといい、昨年11月、内村が一方的にLINEで離婚の意思を千穂さんに伝えたというのだ。千穂さんは「週刊文春」の取材に離婚の話が出ていることを認め、「彼が今どこに居るのかすらわかりません」と語っている。
中略

家族を巻き込んだ体操一色の生活を送っていた内村だが、1月14日に開いた引退会見での“名言”がブーメランとなっているのだ。

記者から「後輩に向けての提言」を問われると、「体操だけ上手くても駄目だよっていうことは伝えたい」と語った内村。

「結果を残していくなかで、人間性が伴ってないと誰からも尊敬されないし、発言に重みがないというか」と述べ、父親から「体操選手である前に、1人の人間としてちゃんとしないと駄目だ」と育てられたエピソードを披露。その上で、「やっぱり結果を残してきた身としては、人間性というところに重きを置いてやってほしいなっていうことを伝えたいですね」と力説していた。

一方で、この引退会見では妻や家族に対して感謝の言葉を述べることはなかった内村。“人間性”を熱く語っていただけに、今回のモラハラ報道にネット上では「事実であれば言行不一致」と厳しい声が上がっている。

《内村航平…これ真実なら最悪だな…引退会見で人間性を~とか言ってた本人なのに、、、》
《体操の内村航平さんのモラハラ離婚騒動が流れてきました。もし事実ならかなりのイメージダウンは避けられないですね。まさしく言行不一致の極みです。体操だけが上手くても駄目だよ、人間性が良くないと、そのように答えたばかりで唖然としています》
《選手として功績を残しとても尊敬していただけにこれが事実なら残念でならない。自分で人間性が大事と言いながら自分の人間性に問題あるってどういうブーメランでしょうか?》

引退会見発言
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220114/k10013430041000.html
後輩たちへ「人間性が伴わないと誰からも尊敬されない」

後輩たちへのメッセージを問われると「体操だけうまくてもダメだと思う。若いときは、人間性が伴ってなくても強ければよいと思っていたが結果が出る中で人間性が伴わないと誰からも尊敬されないし発言に重みがなくなると感じた。自分は小さい時から父親に『体操選手の前に1人の人間としてちゃんとしていないとダメだ』と言われてきた。大谷翔平選手も羽生結弦選手も人間として尊敬できるから支持される。そういうアスリートが本物だと思うのでこれからの体操選手には高い人間性を持ってほしい」と話しました。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/19(水) 23:56:34.28 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f31dbc31354dd852e3df9ee7daeeac84bf1dcb01

 1月11日に現役引退を発表した体操選手・内村航平。そんな彼の“モラハラ離婚“トラブルを19日に『文春オンライン』が報じた。昨年11月、内村から妻・千穂さんのもとへ離婚の意思とともに「別居します」というLINEが送られてきたという。

 内村は日体大体操部の後輩だった千穂さんと2012年に結婚し、2児を授かった。だが記事によると、夫婦関係は決して良好とは言えなかったようだ。

 内村からのモラハラと感じられることが続いた結果、千穂さんは精神的に追い込まれることに。食事も喉を通らなくなり、体重も一時は33キロ台にまで激減したと伝えている。

 また千穂さんが手料理を作っても、内村は「ウーバー頼んだから」一言。自分の分だけピザや牛丼を頼むことも少なくなかったというのだ。

 そうした内容に、ネット上でも衝撃が広がっている。

《内村航平の嫁、かわいそすぎる》

《事実なら手作り料理ぶん投げてやりたい》

 2012年のロンドン、2016年のリオデジャネイロと五輪連覇を果たし、長らく“体操界のキング”として君臨してきた内村。かねてより、その偏食ぶりは話題になってきた。

「食に関しては『好きなものを好きなだけ食べる』というモットーがあり、栄養バランスは無視するスタイル。基本的には夜に1食しか食べないといいます。

 たびたび公言している大好物はお菓子の『ブラックサンダー』。2010年12月12日放送の『情熱大陸』(TBS系)では嫌いな食べ物について、『トマト、グリンピース、野菜系ですかね』と明かしていました。好き嫌いは多かったようです」(スポーツ紙記者)

 1月14日の引退会見では、若手選手たちに向け「体操だけうまくてもダメだよ、と伝えたい。人間性がともなっていないと、誰からも尊敬されないし、発言に重みがない」と熱弁していた内村。

 はたして、騒動の行方はーー。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/19(水) 16:08:19.00 ID:CAP_USER9
1月14日に都内で引退会見を開いた体操男子の内村航平(33)が、離婚を巡って夫人とトラブルになっていることが、「週刊文春」の取材でわかった。

五輪4大会に出場し、個人総合2連覇を含む金メダル3個を獲得、世界選手権では前人未到の6連覇を果たした内村。
2021年の世界選手権を最後に引退することを決断し、今年1月14日の会見で発表した。

多くの報道陣が集まった引退会見。後輩への提言を問われると、「体操だけうまくてもダメだよってことは伝えたい。人間性が伴っていないと」と語った。

内村が千穂さん(32)と結婚したのは、2012年11月のことだった。

「千穂さんは日体大体操部の1学年後輩。2013年4月には長女、2015年3月には次女が生まれました」(夫妻の知人)

ところが、夫婦関係は次第に悪化していく。

「千穂さんが手料理を作っても『ウーバー頼んだから』と告げて、内村君は自分の分だけピザや牛丼を頼むことも少なくなかった。
他にも、モラハラと感じられることが続き、千穂さんは精神的に追い込まれ、食事も喉を通らない状態になりました。体重も一時は33キロ台にまで激減したのです」(同前)

昨年11月、2人の娘とともに自身の実家に戻っていた千穂さんの元に、内村から1通のLINEが届く。そこには、離婚の意思とともに<別居します>という言葉が綴られ、
弁護士の名刺も写真で添えられていたという。

千穂さんが自宅マンションに戻ったところ、内村の姿はなく、服などの愛用品も消えていた。

千穂さんを直撃した。

――離婚を告げられた?

「……離婚の話は出ています。でも、彼が今どこに居るのかすらわかりません」

一方、内村のマネジメント事務所に事実関係の確認を求めたところ、期日までに回答はなかった。
夫人に離婚を告げ、自宅から姿を消した“体操界のキング”。一体、内村夫妻に何が起きているのか――。

1月19日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および1月20日(木)発売の「週刊文春」では、内村と千穂さんが結婚に至った経緯、
千穂さんが妊娠中に大きなショックを受けた義母の言葉、千穂さんの手料理を前にした内村の反応、子育てに携わろうとしない内村の様子、
夫の“モラハラ”に対する千穂さんの悲嘆などについて報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/51534

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 22:14:17.93 ID:CAP_USER9
引退会見をした体操の内村航平選手は14日夜、NHKの単独インタビューに応じ、「自分の強いところも弱いところも知ることができてなお強くなった」と振り返り、現役の終盤に結果の出ない日々を経験したからこそ、人として大きく成長できたことを明かしました。

都内のホテルで引退会見をした内村選手は14日夜、NHKの単独インタビューに応じました。

この中で、「今はスポーツ全体のことを考えられるようになり、発言していけるようになった。『わからないから』『わからないです』とかではなく、意見を責任をもって言うことができる。言葉の力に可能性を感じたので、『体操が素晴らしい』など考え方などもハッキリ言うようになった。

自分の考えを自分の言葉で発信することができるようになったし、相手に伝わるように言葉にする能力がついたのがいちばん大きい」と話しました。

そうした成長の要因は、体の痛みなどで思うような体操ができなくなったリオデジャネイロ大会後から東京大会までのおよそ5年間にあることを明かしました。

内村選手は、「つらい経験をすることで人の痛みをわかるようになった。今までは強い自分しか経験していなくて、メンタルが沈むことがどういう状況なのかあまりわからなかった。人間としての弱い部分を知ることができたので、すごく成長した」と振り返りました。

そのうえで、「その期間がなければ、崖っぷちまで落ちたこともなかったし、そういう痛みをわからずに生きていくことになっていた。強いところも弱いところも知ることができて、なお強くなったかもしれない。新しい自分を発見できたという意味で、リオからの5、6年はすごく良かった」と話し、結果の出ない日々を経験したからこそ、人として大きく成長できたことを明かしました。

今後、自分が得た経験をどのように伝えていきたいかを問われ、「競技のように、いかに人の心に響かせるかを考えないといけない。人が持っている感覚に寄り添っていかないと、伝えられない。人間離れしていても違う物事に置き換えると、こういうことなんだよというのを説明できるようにしないといけない。

人に感動や勇気、活力を届けられることにつながる。そうすると体操の価値が上がりスポーツ全体の価値も上がるはずなので、それがスポーツとしての力にもなる。僕が体操を知り尽くすことで、最終的には大きな輪になって力になる。競技者ではなくなったからこそ、ことばや表現を身につけないといけない」と、今後の目標を見据えていました。

NHk' 2022年1月15日 1時31分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220115/k10013431801000.html

写真
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220115/K10013431801_2201150124_2201150129_01_02.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/15(土) 13:35:54.54 ID:CAP_USER9
1/14(金) 14:13
共同通信

内村の母周子さん、引退表明で涙 「とうとうこういう日が」

 体操内村航平(33)の現役引退表明を受け、両親が14日、長崎県諫早市で取材に応じ、母周子さんは「いつか最後が来ると思っていたが、とうとうこういう日が来たなという思いだ」と涙ぐんだ。

内村選手引退、漫画家らがねぎらい「栄光への架け橋だ」実況したアナウンサーも
 内村は北九州市で出生。いずれも体操選手だった父和久さん(61)と周子さんが営む諫早市のクラブで体操を始めた。周子さんは「東京五輪が終わり1カ月後に電話で話した時、引退を考えている予感がした」と明かし「いつか挫折が来ると思っていたが、挫折ではなく見守られて終わることができた」と感謝した。

 引退後について「選手を育てていく方向になると思う」と期待を込めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/350fe7fe7a0785bc989748e6324622d4de51c581

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 09:09:40.25 ID:CAP_USER9
1/16(日) 9:07配信
日刊スポーツ

新“御意見番”上原浩治氏(46=日刊スポーツ評論家)が、16日放送のTBS系情報番組「サンデーモーニング」(日曜午前8時)のスポーツコーナー「週刊御意見番」に出演し、引退会見を行った内村航平に「あっぱれ!」を出した。
上原氏は「もう、あっぱれですよね。世界大会でオリンピックと世界選手権を合わせて8連覇ですからね。敵なしでしたからね。スポーツ選手である以上は、引退というのが必ず来るわけですから」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c529b9eb2257a03ed3274d09492550105478c0da

【新“御意見番”上原浩治氏、引退内村航平にあっぱれ!「敵なしでしたからね」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/15(土) 06:45:40.14 ID:CAP_USER9
1/15(土) 5:15配信
東スポWeb

内村航平(左)と羽生結弦が夢の競演?(東スポWeb)

 夢プランが実現なるか――。体操で五輪2連覇を果たした内村航平(33=ジョイカル)が14日に引退会見を行い、今後も体操普及へ向けて演技を続ける意向を表明。抜群の知名度を生かした幅広い活躍が期待される中、過去に数々のアイデアを打ち出してきた日本オリンピック委員会(JOC)の小谷実可子常務理事(55)がスペシャル構想を明かした。内村を筆頭にあの〝冬の王者〟を含めた採点競技のレジェンドたちを集結させ、究極の「美の祭典」を実現させたいという。

 会見では思い出が詰まったゆずの名曲「栄光の架橋」に乗って入場。30年の競技生活を「人生の半分以上、日の丸を背負ってやってこられたのは誇り」と振り返った。

 3月12日には前例のない引退試合「KOHEI UCHIMURA THE FINAL」(東京体育館)を開催。抜群の〝求心力〟を誇るだけに、多数の選手が集まる「体操の祭典」になることは必至だが、このようなイベントが発展し、将来的には他競技を巻き込んだ大規模な「オールスター」になる可能性が浮上している。

〝元シンクロ女王〟の小谷氏は「いろんな競技のオリンピアンが連携したイベント。ぜひ実現させたいですね!」と目を輝かせる。1988年ソウル五輪シンクロナイズドスイミング(アーティスティックスイミング=AS)で銅メダルを獲得。シンクロブームを巻き起こし、東京五輪では組織委員会スポーツディレクターとして多くの企画を生み出した。今回、内村の引退を機に「夢の構想」がひらめいたというのだ。

 まず小谷氏は内村について「記録も素晴らしいですが、何より体操が美しい。私たちの競技(AS)も苦しい中で『美』を意識しますが、彼は難しい技をやりながらつま先までこだわり、演技全体が一つのオーラにまとわれている。どんな激しい海外選手の技を見ても感じない魅力がありますね」と大絶賛。そして、思いついたようにフィギュアスケート界の絶対王者・羽生結弦(ANA)の名前を挙げた。

「羽生さんも内村さんと同じものを感じます。ジャンプに邪念がなく、回転した後は空中から舞い降りる感じ。採点競技なのに2人とも得点を超えた部分で『神』と言われ、競技を極めた人にしかない世界がありますね」

 さらに「別格」の2人がコラボするという夢のプランを小谷氏は興奮気味に披露した。「まだ妄想ですが…考えていることがあるんです。ちょうど今、体操界と水泳界はそれぞれ新しい試みを進めていますよね。競泳の選手はASを経験して『水の中でこんな頭を使うのは初めて!』と発見したりする。これをもっと広げて、水泳と体操の他にもフィギュアスケーターやダンサーも呼んだらすごいエンターテインメントになりますよ」

 今月21〜23日に開催する「KOSUKE KITAJIMA CUP」(東京辰巳国際水泳場)では、最終日に小谷氏が率いるASレジェンドチームと競泳オリンピアンが競演。また新型コロナウイルス感染拡大で2月20日の開催予定から延期となったが、日本体操協会の水鳥寿思強化本部長が主催する「〜体操発スポーツエンターテインメント〜CRISTALLO」は体操&新体操の元日本代表選手らがエキシビションショーを行う。どちらも史上初の試みで「これをきっかけにして」と小谷氏は採点競技アスリートによる「美のオールスター」を夢見ているのだ。

 内村と羽生は「一流」の境地でつながる。人類初のクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)に挑戦中の羽生は、鉄棒でH難度の大技・ブレトシュナイダー(後方抱え込み2回宙返り2回ひねり)にチャレンジする内村について「刺激になっている」と発言。それを聞いた内村は「すごく似ている部分がたくさんある」と話し、引退会見でも羽生について「高い人間性」と敬意を払った。

 もし小谷氏の構想が実現すれば…。氷上の真ん中にマットと鉄棒を設置し、名曲「栄光の架橋」に乗って羽生が4回転半を跳び、内村がブレトシュナイダーを繰り出す。もちろん得点という野暮なものはなく、ファン一人ひとりが〝心の採点〟を行う。世界一の実力と知名度を持つキングなら、史上初の「美のオールスター」実現へ大きな力になりそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220115-03928652-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/258232e4ddde7668906164bcd9bbfee4eab1e811

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/14(金) 19:10:19.18 ID:CAP_USER9
 ――「ウチムラ」という技がないまま引退。未発表の新技はあるのか
 何個かあります。やっていたら確実に「ウチムラ」という名前がついていた技はあるんですけど、個人総合でトップを維持するために、その技をやることをやめました。必要なかったのでやらなかったんですけど、2013年の世界選手権で白井健三が跳馬でユルチェンコ3回ひねりを成功させて「シライ」の名がついたんですけど、2010年の全日本種目別選手権の決勝で僕が最初にやっているので、健三にとられた技ですね(笑)。

https://www.asahi.com/articles/ASQ1G21J3Q1DUTQP00C.html

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