SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

バレーボール

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/26(月) 07:53:06.39 ID:CAP_USER9
9/26(月) 4:45配信

日刊スポーツ
古賀紗理那(2021年8月2日撮影)

<バレーボール:女子世界選手権 日本3-0コロンビア>◇25日◇1次ラウンド◇オランダ・アーネム

【写真】サーブを打つ古賀紗理那(22年8月21日撮影)

 12年ぶりのメダル獲得を目指す日本(世界ランク7位)が、開幕戦で3-0(25-20、25-22、25-17)のストレートでコロンビア(同16位)に勝利した。

 井上愛里沙(27)がチーム最多21得点、古賀紗理那(26)が16得点、林琴奈(22)が14得点を挙げた。

 古賀は「(会場内に)コートが3つあることで、声が通りにくいように感じた」としつつも「初戦の大切さは、選手間で話をしていました。3-0で勝ち切れたことはチームにとってプラス。明日(のチェコ戦)も(身長が)高いチーム。しっかり勝ちにいきたいです」と語った。

 井上は「得点源として点数を取ることにフォーカスしてやってきました。(大会直前に日本が優勝した)フランスの(五輪)プレ大会でミドルが決まっていたので、楽に点数を取ることができたのが良かった」。林は「1セット目はレフトに頼っている部分があった。2、3セット目は良かったですけど、もう少しスタートからしっかり自分の勢いを出せるようにしたい」と話した。

 第3セットの終盤には石川真佑(22)がサービスエース。24年パリ五輪のプレ大会で優勝した勢いのまま、開幕戦を制した。

 日本は26日にはチェコと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/982162dd64e072074fb499467382730b1ea6d33a

https://www.nikkansports.com/sports/news/img/202209250001930-w1300_0.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/23(金) 18:57:29.62 ID:CAP_USER9
9/23(金) 14:19配信

バレーボールマガジン
男子に続き優勝を狙うイタリアのOPエゴヌ。決勝でセルビアのOPボスコビッチとの対決なるか?

女子の世界選手権が現地時間9月23日に開幕する。オランダ、ポーランドでの共同開催となるが、まず始めにオランダのアーネム市に出場する全24カ国が集まり試合をするという、華々しい開幕となる。先に行われた男子の世界選手権とは大会システムが異なる。男子は優勝まで7試合だったが、女子は11試合と長丁場になる。

■グループで1次、2次ラウンドと進んで行く
鋭いスパイクを放つコロンビアのOHアナ・カリーナ。

1次ラウンド:24カ国を各6チーム、4つの組に分け、総当たりで対戦する。
A組 オランダ、イタリア、ベルギー、プエルトリコ、カメルーン、ケニア
B組 ポーランド、トルコ、ドミニカ、韓国、タイ、クロアチア
C組 アメリカ、セルビア、ドイツ、ブルガリア、カナダ、カザフスタン
D組 ブラジル、中国、日本、コロンビア、アルゼンチン、チェコ

2次ラウンド:1次ラウンドの各組の上位4チームが2次ラウンドに進む。1次の成績は持ちこされる。8チームのうち、1次で対戦しなかったチームと4試合行う。
E組 A組とD組の各上位4チーム
F組 B組とC組の各上位4チーム

1次、 2次を合わせた成績でE、F各組の上位4チームが準々決勝へ進む。
準々決勝の組み合わせは、
①E組1位対E組4位、②E組2位対E組3位、③F組1位対F組4位、④F組2位対F組3位
準決勝は、①対②、③対④、そして決勝、3位決定戦となる。

■少々残念な組み合わせ
こんな事を今さら言っても抽選の結果なので仕方ないのだが、最初の4組の組分けで、南米3カ国、アフリカ2カ国が同組にかたまってしまったのは残念だ。また、準々決勝、準決勝の組み合わせが、E、Fと同じ組の中で行われるので、既に対戦したチームとまた当たることになる。開催国が2カ国で移動の問題などもあると思うが、ここは五輪の様にE組1位対F組4位の様にそれまでとは別の組と対戦する方が、見る側の楽しみが増えたと思う。

■日本は初戦のコロンビアに注意。ブラジルはベテランが復帰。
セッターがうまく振り、ブロックを1枚にしたMB島村春世の移動攻撃。

日本は何といっても初戦のコロンビアが要注意だ。コロンビアは昨年、世界選手権初出場を決めた南米選手権では2位だったものの、東京五輪メンバー9人を揃えたブラジルを3-1で破っている。2017年にブラジル人のアントニオ・リゾラ氏が監督に就任してから、確実に力をつけてきたチームだ。国内に大学バレーを基盤としたスーパーリーグを新設したり、選手がブラジルや欧州のクラブチームへ入団したり、代表チーム外でも選手の育成に力を入れている。日本とは前哨戦のパリ五輪プレ大会で対戦し、日本が3-0で勝利しているが、ブロックでリードを奪われる場面もあった。7月のチャレンジャーカップのコロンビア対フランスでは、コロンビアがフルセットで勝ち、ブロック本数は16本だった。日本はスピード感あるバレーに加え、常に複数の攻撃に入れる態勢を作り、相手にブロックの的を絞らせないようにもっていきたい。
ブラジルはネーションズリーグのメンバーからOHベーグマンがアメリカの大学の新学期に戻り、OHアナ・クリスチーナが心身の休養のため代表を辞退した。196cm、192cmの二人を欠くのは大きな痛手だが、東京五輪にも出場したベテラン41歳、MBカロル・ガタッスがチームに戻った。安定したブロックや移動攻撃だけではなく、精神的にもチームを引っ張る存在となるだろう。日本は日本を出発してから3週間、前哨戦の試合数も多かったので疲労が出ていないか、また14人のメンバー決定が直前になったため、選手がアピールする場であった前哨戦にピークがきていないか、多少心配だ。古賀主将やベテランが若手や世界選手権初出場の選手をうまくリードしていってほしい。

■日本の1次ラウンドの対戦相手(日付は現地時間)
日本チームのスタッフと選手たち。勝利後のこの笑顔を何度も見たい。

9月25日 コロンビア
9月26日 チェコ
9月28日 中国
9月30日 ブラジル
10月2日 アルゼンチン

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d6e1cb7517678459c8758fa7b041ade3984a26b

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3LRedQ70WcqCaTQEsh3EEGEcMLafelaFDiGWcUXP8dWuercZdBjujoC7iX13nUcx3wGZMak5GwMXB5Rvmp-IxR91QYZR-q7xYSY3Uo43rIYLsUaaofXl3doeT2pkrStG6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/19(月) 11:57:40.74 ID:CAP_USER9
9/19(月) 11:36配信

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■バレーボール パリ五輪プレ大会決勝 日本-フランス(日本時間19日、フランス・メス)
 
世界バレー女子大会(24日開幕、オランダ)を前に、フランスでのパリ五輪プレ大会に出場していた女子日本代表が19日、フランスと決勝を戦い、3-1(30-28、25-27、25-20、25-19)で勝利。開幕から6戦全勝で優勝を飾った。

【写真を見る】眞鍋ジャパンがパリ五輪プレ大会優勝 古賀最多26得点でフランスに勝利し6戦全勝で世界バレーへ

スタメンは古賀紗理那(26)、島村春世(30)、井上愛里沙(27)、林琴奈(22)、横田真未(24)、関菜々巳(23)、リベロ・内瀬戸真実(30)。

5戦全勝で決勝に進んだ日本の相手は、地元・フランス。アウェイの声援の中、第1セットは序盤からリードを許し、苦しいスタートに。中盤追いつき接戦に持ち込むとキャプテン古賀の3連続ポイントで30-28、第1セットをものにした。第2セットもデュースにもつれる展開となり、日本は今大会で初めてセットを落としたが、第3、第4セットは連取。「勝ち癖をつける」と挑んだ大会を全勝優勝で締めくくり、世界バレーへ弾みをつけた。

この試合のチーム最多得点は古賀の26点。井上と島村が17得点で続いた。大会を通じてのベストセッターに関が選出され、ベストブロッカーには横田、ベストレセプションアタッカーに林が選ばれた。

キャプテンの古賀は「勝ちきることできて良かった。今シーズンの集大成が世界バレーなのでチームとして日本らしいプレーができるよう、1週間練習を積んで最高の状態で大会に入る準備をしていきたいと思います」とコメント。チームはこのあと世界バレーの開催地オランダに移動し25日にはコロンビアとの初戦を迎える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e0cfb03707720470f56947eb9dc520ecbd9e031

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220919-20156539-jnn-000-1-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/31(水) 10:30:34.17 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ 2022年8月30日23時1分

<バレーボール男子世界選手権:日本-キューバ>◇30日◇スロベニア・リュブリャナ

バレーボール男子の日本代表が世界選手権でキューバと対戦。

日本が3-1で見事に勝利を収め、グループ2位で決勝トーナメント進出を決定させた。

試合終了時、日本は歓喜の輪をつくった。



日本 3  25-18
    21-25
    25-15
    25-19
         1 キューバ


第4セット
セットを取れば決勝トーナメントが決まる第4セット、日本はメンバーを変えずに臨む。

日本は序盤、波に乗れない。キューバの展開の速い攻撃に苦しみ、2-6となってタイムアウトを取る。

西田のスパイクなどで得点を重ねるも、なかなか点差を詰められない。9-12。

10-12となり、石川に代わって大塚が入る。その大塚の好サーブで崩して11-12と詰め寄る。

13-13で同点に追いつくと、キューバがタイムアウトを取る。

15-14で日本が遂に逆転する。長いラリーをものにして、17-15と点差を広げる。

正念場ながら、途中出場の大塚が安定感のあるプレーを披露。セッター関田の配球も光り、日本が先に20点台に到達する。20-16。

高橋のバックアタックで着実に加点し、勝利に近づく。22-17。

最後はキューバのスパイクが外れて、25-19で試合終了。日本は歓喜の輪をつくった。

3-1で見事に勝利を収めた日本は、グループ2位で決勝トーナメント進出を決定させた。

※中略

日本スタメン
セッター 8 関田誠大
オポジット 1 西田有志
アウトサイドヒッター 12 高橋藍
アウトサイドヒッター 14 石川祐希
ミドルブロッカー 2 小野寺太志
ミドルブロッカー 6 山内晶大
リベロ 20 山本智大

※全文はリンク先で
https://www.nikkansports.com/m/sports/news/202208300000013_m.html?mode=all

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 22:56:57.74 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d83edb65c7472b313e8c406863a88e49a4182d7

関口宏 狩野舞子氏に大谷翔平の印象聞きSNSがザワザワ


 元バレーボール日本代表の狩野舞子氏が28日「サンデーモーニング」(TBS)に出演し、大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手について言及しネット上をざわつかせた。

 メジャーのコーナーで、昨日のブルージェイズ戦に大谷が打者として出場し5打数1安打2打点の活躍でチームの連敗ストップに貢献したことを報じた。

 VTR終わりに司会の関口宏から「狩野さんから伺いましょうか。どんな印象を持ちました?」と問われた狩野氏は「やっぱり両方のポジションで結果を残しているので、すごいことをしているんですけど…」と話し始めると関口が「エッ、誰のこと? 大谷さんのことですか?」と確認され苦笑いを浮かべる場面も。

 気を取り直して狩野氏は「そうですね。ものすごいことをしているのに、すごいことをしてないふうに普通にプレーされるじゃないですか。そこがやっぱりすごいところだなと思っています」と話した。関口も「涼しい顔しているんですよね、いつも。そうなんですよ」と同調していた。

 狩野氏は大谷と交際の噂があっただけにSNS上には「大谷さんについて勝手に話し出す笑。関口さんよ、付き合ってるの?と聞きなはれ、あんたなら許される」「狩野舞子さんに大谷翔平くんの解説をさせて、なんかこっちが緊張しましたw」「関口宏が知ってると思えないけど…思わせぶりでした」といったコメントが寄せられていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 20:52:25.82 ID:CAP_USER9
8/26(金) 17:13配信

AFP=時事
バレーボールの女子アジアカップの試合で、マスクを着用してプレーする中国の選手(2022年8月25日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】中国バレーボール協会(CVA)は26日、現在フィリピンで開催されている女子アジアカップ(2022 AVC Cup for Women)で、試合中にはマスクを外すよう選手に伝えていなかったことを謝罪した。

【写真3枚】マスクを着用してプレーする中国の選手

 中国は25日に行われたイラン戦にマスクをしたまま臨み、3-1の逆転勝利で8強入りを決めた。AFPの記者によると、一部の選手は第1セット終了間際にマスクを外し始め、第2、第3セットには全員がマスクなしでプレーしていたという。

 中国のソーシャルメディアでは、選手の健康を心配してマスク着用を「クレイジー」だと批判する声が上がっていた。

 微博(ウェイボー、Weibo)に投稿された「ミーム(インターネット上で共有される笑いを誘う画像)かと思った。本当にマスクをしたままプレーするなんて思ってもいなかった!」とのコメントには、5000件以上の「いいね」が付いた。

 CVAは協会の微博ページで、「社会に広範囲な懸念を生じさせた」として謝罪。大会の参加チームに新型コロナウイルスにかかっている選手がいたことを知り、選手たちに対してスタジアム入場の際にはマスクを着けるよう指示していたと説明した。

「大会組織委員会が試合中のマスク着用に関して明確な規則を定めていなかったので、選手たちは自分自身を守るために試合開始後もマスクを着けていた」

「現場でのわれわれの経験不足により、選手たちに適時マスクを外すよう伝えることをしなかった」

 世界の主要経済国で唯一「ゼロコロナ」維持する中国では、ロックダウン(都市封鎖)や移動制限に加え、集団検査やマスク着用が現在も当たり前となっている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/9622df3ca1c3ed96a84546832b716d9fb7375938

https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/0/810wm/img_5004d7c0c9efbf91f3323610b69d8405166274.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/24(水) 21:02:05.87 ID:CAP_USER9
2022-08-24 14:32:07 バレーボールマガジン

紅白戦姫路大会にて

 公益財団法人日本バレーボール協会は24日、9月23日からオランダとポーランドで開催される女子世界選手権に向けての日本代表の合宿参加選手16人を発表した。8月13・14日と20・21日に行われた紅白戦のメンバー19人から山岸あかね、松井珠己、麻野七奈未が外れた。この16人の中から14人が世界選手権に出場する。なお、眞鍋政義監督と16人の選手たちは24日、リモートで記者会見を行う予定。

フォト 古賀紗理那、石川真佑、井上愛里沙、籾井あき、宮部愛芽世、佐藤淑乃ら 日本代表紅白戦 岡山

 合宿参加選手16人は、以下の通り。

2 内瀬戸真実 OH 埼玉上尾メディックス
3 古賀紗理那 OH NECレッドロケッツ
4 石川真佑 OH 東レアローズ
5 島村春世 MB NECレッドロケッツ
9 小島満菜美 L NECレッドロケッツ
10 井上愛里沙 OH 久光スプリングス
12 籾井あき  S JTマーヴェラス
15 林琴奈 OH JTマーヴェラス
19 山田二千華 MB NECレッドロケッツ
22 福留慧美 L デンソーエアリービーズ
23 横田真未 MB デンソーエアリービーズ
25 小川愛里奈 MB 東レアローズ
26 宮部藍梨 OH ヴィクトリーナ姫路
30 関菜々巳 S 東レアローズ
37 宮部愛芽世 OH 東海大3年
38 佐藤淑乃 OH 筑波大3年

https://jp.sunnews.site/sports/2022/08/24/881432.html

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220824-00010003-vbm-000-1-view.jpg

【バレー女子日本代表 世界選手権に向けた合宿参加選手を発表。古賀紗理那主将、石川真佑、関菜々巳ら16名】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/24(水) 13:48:36.54 ID:CAP_USER9
月バレ.com2022.08.24
https://www.getsuvolley.com/220824_u18men

第14回アジアU18(ユース)男子選手権大会で3大会連続3回目の優勝を果たした男子U18日本代表が、8月24日(水)、テヘラン(イラン)から帰国した

コロナ禍ということもあり、優勝したこれまでの大会に比べると選考合宿に参加した人数はおよそ半分。8月3日(水)から7日(日)まで行われた令和4年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)が終わった直後の集合で、大会までの練習はわずか2日と、チーム作りが難しい状況だったが、試合を重ねるごとに結束力を高めた。

予選ラウンドは15日(月)のインド戦、16日(火)の韓国戦、17日(水)のタイ戦とすべてフルセットで勝利。セミファイナルラウンドの韓国との再戦では第1セットを37-39で落とすも、尾藤大輝、小野駿太の両エースの活躍が光り3-1で逆転勝ちを飾った。完全アウェーの中で臨んだファイナルラウンドのイラン戦では、今大会いちばんとも言える試合運びでストレート勝ちし、頂点に立った。

今大会でベスト4入りしたことで、来年開催される予定の世界U19男子選手権大会への出場権を獲得。若き日本代表が、次は世界一を目指す。

【アジア選手権3連覇のバレー男子・U18日本代表が帰国 本多監督「試合を重ねるごとに強くなった」】の続きを読む

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