SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

バレーボール

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/08(日) 23:31:12.49 ID:CAP_USER9
バレーボールマガジン2022-05-08 22:56 追加
https://vbm.link/629563/

バレーボールの関東大学2022年度春季リーグ戦1部は5月8日、男子6試合、女子5試合を行い、男子は全勝の早稲田大が順天堂大にフルセットで敗れる波乱がありました。そのほかはほぼ順調。女子では筑波大が8、東海大が7と全勝をキープしていますが、1敗で追う東京女子体育大、日本体育大が不気味な存在です。青山学院大-桜美林大戦は新型コロナの影響で中止・延期となりました。

[男子1部]第7日(5月8日)
東海大(5勝1敗)3-0東京学芸大(5敗)、日本体育大(4勝1敗)3-0青山学院大(5敗)、順天堂大(1勝1敗)3-2早稲田大(4勝1敗)、日本大(4勝2敗)3-2専修大(2勝4敗)、筑波大(4勝2敗)3-0駒澤大(2勝3敗)、明治大(2勝4敗)3-0慶應義塾大(2勝3敗)

[女子1部]第11日(5月8日)
筑波大(8勝)3-0国士舘大(5勝4敗)、東海大(7勝)3-0日本大(3勝6敗)、東京女子体育大(7勝1敗)3-1大東文化大(8敗)、日本体育大(5勝1敗)3-2順天堂大(2勝4敗)、松蔭大(3勝7敗)3-2日本女子体育大(4勝5敗)

(注)校名横のカッコ内は今リーグ戦通算勝敗

【バレーボール・春季リーグ戦 男子の早稲田大、順天堂大に手痛い1敗。女子は全勝の東海大、筑波大を東女体大、日体大が1敗で追う】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/06(金) 16:16:21.10 ID:CAP_USER9
バレーボール女子日本代表が6日、都内で会見した。24年パリ五輪での3大会ぶりのメダル獲得へ、12年ロンドン五輪銅メダリスト13人がチームのサポート役を務める「アントラージュfromロンドン」の発足が発表された。

メンバーには荒木絵里香さんや、木村沙織さんらロンドン五輪銅メダリスト13選手が名を連ねる。アントラージュとは「選手を取り囲む関係者」の意味で、今後は合宿などに参加し、技術や経験を現役選手に伝えていく方針。会見に出席した木村は「パリ五輪に向けて選手がのびのび活躍できるようにサポートできたら」と誓った。


全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb13d73a4c8e3895cd4c95fa4c8fca9b247783f

【24年パリ五輪での復権メダルへ 木村沙織らロンドン銅戦士がサポート役に就任】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/03(火) 19:34:52.71 ID:CAP_USER9
毎日新聞
最終更新 5/3 18:21
https://mainichi.jp/articles/20220503/k00/00m/050/128000c

第70回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会は第4日の3日、丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)で女子準々決勝があり、2021年全日本大学選手権優勝の東海大が筑波大との大学勢対決を3―1で制した。東海大は女子では大学勢初の準決勝進出。

東海大は4日の準決勝で、Vリーグ覇者の久光を準々決勝で破った東レと対戦する。【吉見裕都】

【第70回黒鷲旗バレー 東海大が準決勝進出 筑波大との大学勢対決制す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/01(日) 13:27:06.10 ID:CAP_USER9
毎日新聞最終更新 4/30 19:50
https://mainichi.jp/articles/20220430/k00/00m/050/089000c

 第70回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会は30日、丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)で開幕した。男女のグループ戦では、初日から大学生がVリーグ1部(V1)所属のチームを破る番狂わせが起きた。

 男子は、全日本大学選手権5連覇の早大がJTを2―1で破った。JTは第66回大会(2017年)で2連覇している。女子も、21年全日本大学選手権覇者の東海大が第66回大会優勝のデンソーに2―1で競り勝った。

 大会は、Vリーグから高校までの男女計32チームが2日まで男女各4組に分かれて総当たりのグループ戦を実施。各組上位2チームが3日からの決勝トーナメントに進む。男女とも決勝は5日。【吉見裕都】

【第70回黒鷲旗バレー開幕 初日から波乱 大学勢がVリーグ強豪を撃破 】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/18(金) 05:37:48.37 ID:CAP_USER9
ロシア政府が国際バレーボール連盟(FIVB)に対して、世界選手権(8月開幕)の中止に伴う損害賠償請求を行うと表明した。

ウクライナ侵攻を受けてスポーツ界では制裁の動きが加速しており、FIVBは8月から9月にかけてロシアで開催される予定だった世界選手権の開催地変更を決定。制裁としてロシアから開催権を取り上げる格好となった。

この決定に対し、ロシアのオレグ・マティシン・スポーツ大臣は同国放送局「マッチTV」で「バレーボールの世界選手権に関しては、ロシア連邦が大会を主催する準備をしており、アリーナなども建設した。こうした部分では、金銭的な費用の返還と損害の補償を要求する。現在、計算が進行中であり、国際競技連盟に対して訴訟を提起する準備が整っている」と損害賠償請求を行う方針を表明した。

会場建設など大規模なインフラ整備にかかった費用の一部なども要求する構えで、数百億円規模の巨額賠償を突きつける可能性もありそうだ。

スポーツ界で広がる制裁に対して、ロシアは強硬な姿勢を打ち出している。

東スポWeb 2022年3月17日 23時13分
https://news.infoseek.co.jp/article/tospo_877193328780541952/

【ロシア政府、国際バレーボール連盟に数百億円規模の巨額損害賠償請求の方針 世界選手権の開催地変更で〝巨額損失〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/14(月) 20:17:51.77 ID:CAP_USER9
「ハッハッハッーッ」女子バレー“栄光の歴史”が潰えた瞬間、コートに響いた〈奇声〉
日の丸女子バレー #25

吉井 妙子 2022/03/12
source : 文藝春秋

 2012年のロンドン五輪で銅メダルに輝いた女子バレーボール日本代表。その監督を務めた眞鍋政義氏(58)が、2016年以来、5年ぶりに日本代表監督に復帰することが決まった。2012年10月22日、眞鍋氏はオンライン会見でこう述べた。

「東京オリンピックで10位という成績にかなりの危機感を抱いている。もし(2024年の)パリ大会に出場できなかったら、バレーボールがマイナーなスポーツになる“緊急事態”であるということで手を挙げさせていただいた」

 女子バレーは2021年の東京五輪で、“初の五輪女性監督”中田久美氏(56)が指揮を執ったが、結果は25年ぶりの予選ラウンド敗退。1勝4敗で全12チーム中、10位に終わった。

 正式種目となった1964年の東京五輪で、記念すべき最初の金メダルに輝き、「東洋の魔女」と呼ばれた日本女子バレー。だが、その道のりは平坦ではなかった。半世紀に及ぶ女子バレーの激闘の歴史を、
歴代選手や監督の肉声をもとに描いたスポーツノンフィクション『日の丸女子バレー』(吉井妙子著・2013年刊)を順次公開する。(全44回の25回。肩書、年齢等は発売当時のまま)

◆◆◆

「長かったなあ……」

 東京五輪で東洋の魔女が日本人の心をわしづかみにして以来、女子バレーはどこか日本人の心のふるさとを感じさせる競技になっていた。

 勝てば自分のことのように喜び、負ければ歯ぎしり。その証拠に、日本で開催される国際大会のテレビ中継は毎回のように20%を超す高い視聴率を稼いでいる。

 ロンドン五輪の銅メダルにも日本中が沸き、長いトンネルから抜け出した眞鍋ジャパンには多くの賞賛が届いた。ロンドンから帰国してすぐ、選手たちはテレビやメディアの取材、イベントに駆り出され寝る暇もないほどの忙しさだった。

 ようやく悲願を達成した竹下佳江と会ったとき、彼女から開口一番どんな喜びの声が聞かれるのか、耳を澄ませた。

 しかしその第一声は意外なものだった。メダルを獲った瞬間の喜びを言うわけでもなく、日の丸掲揚の感激を伝えるわけでもなく、ましてや指の骨折を告白するわけでもなく、満面の笑みを浮かべ口を開いた。

「私は、シドニー五輪に行けなかったメンバーの想いを背負って闘ってきました。あのときのことは、一度も忘れたことはありません。1人でもあのときのメンバーが残っていてよかった。メダルを獲ってやっと……やっとあの時の呪縛から解放されました。長かったなあ……」

 驚いた。確かにシドニー五輪の出場切符を取り逃したとき、脈々と続いてきた女子バレーの伝統を分断させた責任で、監督や選手は深い自責の念に苦しんだ。それでも、あれからもう12年も経っている。
伝統に傷をつけたといっても、次のアテネ五輪に出場したことで歴史はつないだはずである。だが、あのときのメンバーが受けた屈辱は、想像以上に深く、時間の経過さえまったく薬にならない黒いしこりとなっていたのである。




奇声をあげる選手たち

 気でも違ってしまったのだろうか――。そんな思いが胸をついた。

 2000年6月、シドニー五輪の世界最終予選が行われた東京・千駄ヶ谷の東京体育館は、喪失感に包まれていた。
前試合で、クロアチアがイタリアを下してシドニー五輪出場の最後の切符を手にしたため、日本のシドニーへの扉が目の前で閉められてしまったからである。

 それでも、会場を埋め尽くした1万人近い観客は、誰一人として席を立とうとしない。それどころか消化試合となってしまったこれから始まる対韓国戦に、あらん限りの応援をしようと選手の入場を待ちわびていた。

 そんな時である。選手の控え室から甲高い笑い声が聞こえた。

「ガハハハハ」
「ハッハッハッーッ」

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://bunshun.jp/articles/-/52620?page=2

【女子バレー“栄光の歴史”が潰えた瞬間、「ガハハハハ」「ハッハッハッーッ」選手の控え室から笑い声が・・・】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 14:50:35.10 ID:CAP_USER9
【春高バレー】男子は日本航空が初優勝 総体王者の鎮西をフルセットの末に逆転勝利 - 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20220109-PU4U56ETFZM5FH2E5O575NTUTM/

2022/1/9 14:14

https://www.sankei.com/resizer/hPcDHvwypZtmMRPaVq3X-MuqApA=/730x0/filters:focal(3562x1168:3572x1178)/cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com/sankei/LFNTI54OSVP4VBGSIVHRFDFOHQ.jpg

「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われる第74回全日本バレーボール高等学校選手権大会は9日、東京都渋谷区の東京体育館で、決勝が行われた。

男子は、日本航空(山梨)が鎮西(熊本)を3-2で下し、初優勝を飾った。

第1セットで日本航空は粘り強い守備で食らいつくが、鎮西に終盤に突き放されて20-25で奪われた。第2セットも鎮西のエースの舛本颯真(2年)が豪快なスパイクを次々に決め、23-25で王手をかけられた。後がなくなった日本航空は第3セット、エースの前嶋悠仁(3年)が随所で技ありのスパイクを決めて25-23で取り返した。第4セットも日本航空のブロックが決まり、25-19で逆王手。第5セットは、日本航空が序盤に相手エースの舛本をブロックを止めてリード。最後はスパイクを相手コートに突き刺し、15-11で熱戦を制した。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

【春の高校バレー2022 男子は日本航空が初優勝 総体王者の鎮西をフルセットの末に逆転勝利 (ジャパネット杯)】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/14(火) 08:24:32.72 ID:CAP_USER9
12/14(火) 5:00配信
日刊スポーツ

ビーチバレー坂口佳穂(右)とラグビー松井千士

「新ビーチの妖精」の愛称で人気を集め、活躍したビーチバレー女子の坂口佳穂(25=マイナビ/KBSC)が結婚することが13日、関係者への取材で分かった。

相手は東京オリンピック(五輪)ラグビー(7人制)の男子日本主将を務めた松井千士(ちひと、27=横浜キヤノン)で、近く正式に発表される。

坂口は、「ビーチの妖精」として人気を集めたタレントの浅尾美和(35)の後継者として期待された。浅尾に続く注目度の高さとその実力から、「新ビーチの妖精」などと呼ばれた。

国内最高峰ツアーに当たる2019年の「マイナビジャパンツアー」では第3戦沖縄大会、第4戦東京大会、そしてファイナルで優勝した。同年のワールドツアー・イスラエル大会でも頂点に立った。今年5月に行われた東京五輪代表決定戦敗退後も2024年パリ五輪を見据えて現役を続けていたが、今月1日に自身のインスタグラムで今季限りでの引退を発表した。

関係者によると、今回の結婚と引退との関連性はない。坂口自身も日刊スポーツの取材に、「東京オリンピックで終わるつもりはなかったんですが、目標が見えなかった。そんな中で現役を続けるのは、応援してくれる方に申し訳ない」と胸の内を明かしていた。

松井は、過去に女性誌のモデルに抜てきされるなど、ラグビー界随一のイケメンとしても、しられる。

50メートル5秒7の快足が武器のトライゲッターで、7人制の東京五輪代表にも選出された。

来月に開幕するラグビーの新リーグ「リーグワン」で初代トライ王を狙うスターが、見事に妖精のハートを射止めた。

◆坂口佳穂(さかぐち・かほ)1996年(平8)3月25日生まれ、宮崎県串間市出身。父がインドアバレーの監督をしていたことから競技を始め、小学校1年から中学卒業まで9年間励む。高校3年の時に父とビーチバレー大会を観戦し、その魅力にはまる。武蔵野大入学とともに競技を始め、大学3年の時に本格的にツアー参戦した。172センチ。

◆松井千士(まつい・ちひと)1994年(平6)11月11日、大阪市生まれ。6歳からラグビーを始め、常翔学園高-同大を経て17年にサントリーへ。20年にキヤノンに移籍。家族は両親と愛知(豊田自動織機)WTBの兄謙斗(30)。183センチ、88キロ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211214-42131132-nksports-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/3adda8af60b9b13943ac2b2238a0793678831695

【〝新ビーチの妖精〟坂口佳穂がラグビー界随一のイケメン松井千士と結婚!】の続きを読む

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