SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ラグビー

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/18(木) 22:07:11.72 ID:CAP_USER9
11/18(木) 21:58
スポーツ報知

ラグビー日本代表20日スコットランド戦 リーチが2試合連続先発
リーチ・マイケル
 日本ラグビー協会は18日、スコットランド戦(日本時間20日午後10時キックオフ)のメンバーを発表した。前主将のリーチ・マイケル(BL東京)が2試合連続の先発で、SOは松田力也(埼玉)が務める。スコットランドとは19年W杯1次リーグ最終戦で28―21で勝利し8強入りを決めた以来の再戦となる。ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチは「当時は台風など色々なことが重なった試合だった」と振り返り、「大きなチャレンジになる」と話した。

 試合登録メンバーは以下の通り。

 ▽FW

クレイグ・ミラー(埼玉)、坂手淳史(埼玉)、ヴァル・アサエリ愛(埼玉)、ジャック・コーネルセン(埼玉)、ジェームス・ムーア(浦安)、リーチ・マイケル(BL東京)、ピーター・ラブスカフニ(東京ベイ)、姫野和樹(トヨタ)

 ▽BK

流大(東京SG)、松田力也(埼玉)、シオサイア・フィフィタ(花園)、中村亮土(東京SG)、中野将伍(東京SG)、松島幸太朗(クレルモン)、山中亮平(神戸)

 ▽リザーブ

堀越康介(東京SG)、稲垣啓太(埼玉)、垣永真之介(東京SG)、ベン・ガンター(埼玉)、テビタ・タタフ(東京SG)、斎藤直人(東京SG)、田村優(横浜)、ディラン・ライリー(埼玉)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211118-11181189-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/25225540d0f6a68c1c9745530cb7ee59cc409bc1

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/22(金) 07:14:22.17 ID:CAP_USER9
10/22(金) 6:01配信 Number Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/e36548b195f72640f3094f9dc0132dac8732c5d4

 あのラグビーW杯以来となる国内でのテストマッチが、いよいよ10月23日に迫ってきた。ジェイミー・ジョセフHC(ヘッドコーチ)率いる日本代表が、オーストラリア代表を迎え撃つのだ。アイルランドやスコットランドと対戦する11月のヨーロッパ遠征を前に、世界ランキング3位のワラビーズと激突する。

 23年のW杯へ向けて日本代表が強化を進めていくのと並行して、代表チームの土台となる国内リーグも変革の時期を迎えている。ラグビー新リーグ『リーグワン』の大会日程と大会フォーマットなどが、10月4日に発表されたのだ。

 しかし、既存のトップリーグを発展的に解消して発足するリーグワンの開幕がいよいよ近づいてきた──との機運は、残念ながら高まっていない。

 開幕は3カ月後、来年の1月なのである。
新リーグ開幕を発表も「なぜこのタイミング?」

 早めの告知が悪いと言うつもりはないが、開幕まで3カ月での発表は適切だったのだろうか。「なぜこのタイミング?」というのが一般的な肌感覚だ。1月7日の開幕カードのチケット発売は、日程発表から1カ月以上先の11月11日である。

 ラグビーに興味を持ってくれている人に対しては、ニュース発信のタイミングは大きな問題でないだろう。ラグビー関連の情報を、日頃からチェックしているはずだからだ。

 しかし、リーグワンは競技力向上を目ざすとともに、ラグビーの普及や振興を後押しするためのものでもあるはずだ。ライト層にも絶えず情報が届く工夫を凝らすべきで、そこではタイミングの見定めも大切になってくる。

 結果的に、リーグワンのニュースは拡散が限定的だった。10月4日は大谷翔平のシーズン最終戦が行われ、日本のプロ野球では第1次戦力外通告期間がスタートした。また、サッカー日本代表がカタールW杯アジア最終予選へ向けて、サウジアラビアでトレーニングをスタートさせた。さらに言えば、岸田内閣が発足して新たに発足した日でもあった。リーグワンの日程発表を押し出すようなニュースが、多方面から発信されたのである。

■歓喜のラグビーW杯から3年

 そもそもラグビー界は、タイミングに恵まれない印象がある。

 19年のラグビーW杯で日本代表がベスト8まで勝ち上がり、「ONE TEAM」が流行語大賞に選ばれた。「にわかファン」なる言葉も定着した。20年1月開幕のトップリーグ2020は、開幕節8試合のうち5試合で1万人以上の観客を動員した。

 翌2節のトヨタ対パナソニック戦では、過去最高となる3万7050人の観客を動員した。第3節の神戸製鋼対サントリー戦でも、歴代4位となる2万6312人が集まった。ラグビーW杯の熱狂がトップリーグに持ち込まれていたのだが──。

 新型コロナウイルス感染症によって、トップリーグはシーズン途中で中止に追い込まれた。追い込まれて、しまった。ラグビー人気を定着させられる黄金の好機が、強制的にシャットダウンされてしまったのである。

 最後のトップリーグとなった2021年シーズンも、コロナ禍の中での開催となった。現役ニュージーランド代表にして世界最優秀選手に輝いたこともあるボーデン・バレット、19年W杯優勝の南アフリカ代表マカゾレ・マピンピらのビッグネームがやってきた。Jリーグではアンドレス・イニエスタがファンを沸かせているが、バレットはラグビー界のリオネル・メッシのような存在だ。いままさに世界のトップ・オブ・トップに君臨する選手が、日本でプレーしていたのである。

 だが、世界最高峰のスキルがピッチ上の攻防を白熱化させた一方で、観客数はコロナ禍の制限内に押し止められることとなった。ラグビー人気再沸騰への起爆剤は発火せず、19年の残照は記憶の彼方へ過ぎ去ってしまった。

 日本にはプロスポーツとして野球があり、サッカーJリーグがあり、バスケットボールのBリーグがある。開幕から6シーズン目を過ごしているBリーグは、リーグとクラブの事業規模を大きく成長させ、日本人の1億円プレーヤーも誕生した。日本代表の国際競技力を、Bリーグが押し上げる効果も表れている。

 さて、ラグビーはどうだろうか。

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/14(日) 06:06:12.20 ID:CAP_USER9
【ラグビー】日本代表、格下のポルトガル代表に辛勝。規律悪く苦戦。

ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン)
11/14(日) 5:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc49d1e0552e90d9c0b9a87045cf8cee411d2e33

 ヨーロッパに遠征しているラグビーの日本代表は現地時間11月13日、ポルトガルのエスタディオ・シダーデ・デ・コインブラで世界ランキング19位のポルトガル代表と対戦し、38-25で勝った。ツアー成績はこれで1勝1敗。

 日本代表は、大敗した前週のアイルランド代表戦から先発メンバーを10人替えて臨んだ。けが人が相次ぐなか、経験が少ない選手にもチャンスが与えられたのは収穫だったが、ワールドカップ出場は一度しかないランキングが9つ下の格下に苦しめられ、ペナルティを多発し、辛勝だった。

 日本は前半4分に先制した。自陣から攻め、SO松田力也のキックに反応した初キャップのCTB中野将伍がボールをキープし、FB山中亮平、WTBシオサイア・フィフィタとつなぎトライが生まれた。

 しかし、17分にポルトガルにペナルティゴール(PG)を許すと、23分にも日本の反則からゲームが動く。ポルトガルは自陣10メートルライン付近でペナルティキックを得ると、SHサムエル・マルケスがクイックタップから速攻を仕掛け、中央突破、サポートしたCTBジュゼー・リマが約40メートル走り切り、逆転トライとなった。

 日本は27分にPGで同点とし、32分にもSO松田が約50メートルのロングショットを決め、11-8と勝ち越す。

 その後、両チームともPGでスコアボードを動かし、14-11で迎えた40分、日本はラインアウトからのムーブでパワフルなCTB中野が抜け出し、デビュー戦トライを決めた。21-11で折り返す。

 しかし後半の立ち上がり、日本は前主将のFLリーチ マイケルが危険なタックルでイエローカードを提示され、1人少なくなってしまう。

 すると45分(後半5分)、ポルトガルが攻め込み、ゴール前のラインアウトからドライビングモールで一気に押し込んでトライが認められた。コンバージョン成功で3点差となる。

 流れを変えたい日本は53分、LOジャック・コーネルセンのラインアウトスチールで攻めに転じ、ボールを手にしたHO堀越康介がランでブレイクスルー、ゴールに迫ると、ピックアップしたFL姫野和樹がインゴールに突っ込み、点差を広げた。

 しかし、16年ぶり2回目のワールドカップ(2023年大会)出場を目指して強化を進めているポルトガルはしぶとく、日本の反則もあって60分にゴールに迫ると、根気よく攻め続けてゴールラインを割り、再び3点差に詰めた。

 日本は63分にPGで31-25としたが、反則の繰り返しで76分にもイエローカードを提示され、苦しい状況は続く。

 77分、数的不利の日本は中央を破られ、ポルトガルのキック&チェイスでピンチとなったが、辛くも防いだ。

 直後、ポルトガルのゴール前スクラムでゲーム再開となったが、ここも日本は踏ん張り、最後は相手の連続攻撃に対し、FB山中がパスカットで自陣から約60メートル走り切り、勝利を決めた。

 日本は次週(11月20日)、今回のツアー最終戦として、エディンバラでスコットランド代表と対戦する。

【ラグビー日本代表 vs. ポルトガル代表の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/12(金) 03:23:42.47 ID:CAP_USER9
11/12(金) 2:25配信
スポーツ報知

 日本ラグビー協会は12日、ポルトガル戦(14日午前2時10分キックオフ・コインブラ)の登録メンバー23人を発表した。6日のアイルランド戦(5●60)から10人を入れ替え。大卒2年目のセンター中野将伍(東京SG)が13番に入り、代表初キャップ獲得となる。

 今秋の代表活動から主将を退いたフランカーのリーチ・マイケル(BL東京)、4年半ぶりに代表活動に招集されたロック小瀧尚弘(神戸)も先発する。ゲーム主将は中村亮土(東京SG)が務める。19歳で202センチの大器、ワーナー・ディアンズ(BL東京)はリザーブ入り。代表デビューのチャンスをつかんだ。

 発表されたメンバーは以下の通り。

 ▽先発

1番 クレイグ・ミラー(埼玉)

2番 堀越康介(東京SG)

3番 ヴァルアサエリ愛

4番 ジャック・コーネルセン(埼玉)

5番 小瀧尚弘(神戸)

6番 リーチ・マイケル(BL東京)

7番 姫野和樹(トヨタ)

8番 徳永祥尭(BL東京)

9番 茂野海人(トヨタ)

10番 松田力也(埼玉)

11番 シオサイア・フィフィタ(花園)

12番 中村亮土(東京SG)

13番 中野将伍(東京SG)

14番 ディラン・ライリー(埼玉)

15番 山中亮平(神戸)

 ▽リザーブ

16番 坂手淳史(埼玉)

17番 中島イシレリ(神戸)

18番 具智元(神戸)

19番 ワーナー・ディアンズ(BL東京)

20番 ファウル・マキシ(東京ベイ)

21番 斎藤直人(東京SG)

22番 松島幸太朗(クレルモン)

23番 テビタ・タタフ(東京SG)

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211112-11121015-sph-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4eba86999f2cef513681416598aac4eb4dccd2

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/07(日) 00:14:52.49 ID:CAP_USER9
11/6(土) 22:52
スポニチアネックス

ラグビー日本代表に迷惑ユーチューバー乱入!田村“お前誰だ?”整列隣に“24番目の選手”ネットでも話題
アイルランド戦に臨むラグビー日本代表のジョセフ・ヘッドコーチとフィフティーン(AP)
 ◇リポビタンDツアー2021 日本代表―アイルランド代表(2021年11月6日 ダブリン アビバ・スタジアム)

 ラグビー日本代表のテストマッチに乱入者が…。6日にアイルランドのダブリン(アビバ・スタジアム)で行われた「リポビタンDツアー2021 アイルランド代表戦」の試合前の国歌演奏の前に堂々と“24番目の選手”として桜のジャージーを着た男が整列している姿が世界に映し出された。

 乱入した男は「jarvo69」と呼ばれるユーチューバーとみられ、10月30日に英国で行われたウェールズ-ニュージーランドの試合前の記念撮影でもオールブラックスのジャージーに身を包み、ちゃっかり整列。フェンスを乗り越えてピッチ中央付近まで堂々と歩き、国歌が流れるまで気づかれなかった。

 今回も日本代表の中にしれっと整列。映像を見ると、途中で列の端に立っていた田村優が“お前誰だ?”という顔で乱入男をにらんでいた。男はほどなく気付かれ大会関係者によってピッチ外に連行された。

 ネット上では「またjarvo69の乱入か…。この前のオールブラックスから何も警備強化してないのだなぁ」「こんなに簡単に乱入できるもんなの?」「これはダメ…でもめっちゃ笑った」などとあきれた声が上がり、海外でも「またやりやがった!」など“常習犯”のドヤ顔が映し出された動画とともに投稿されていた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211106-00000280-spnannex-000-10-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3e48fe23d09be97d95732511508ff4e7ba55fcc

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/07(日) 05:53:24.26 ID:CAP_USER9
やはりフルメンバーの世界5位、アイルランドは強力だった。

 現地11月6日、ラグビー日本代表(世界10位)はアイルランドの首都ダブリンに乗り込み、アイルランド代表とのテストマッチに臨んだ。今年7月の対戦では31対39と善戦したが、当時の相手は1・5軍のメンバー構成。この試合で100キャップ目を刻んだ国民的英雄、SOのジョニー・セクストンらベスト布陣を揃えてきたアイルランドに終始圧倒され、5対60の惨敗を喫した。日本がWTBシオサイア・フィフィタが唯一のトライを奪ったのに対して、アイルランドはWTBアンドリュー・コンウェイのハットトリックを含む9トライを決めている。

地元アイルランドの地元紙『The Irish Times』は「アイルランドが日本相手に猛威を振るう」と題し、次のようにゲームを振り返った。

「会場はセクストンの記念ゲームを盛り上げようと、試合前から4万観衆のボルテージが大いに高まっていた。ホームサイドは序盤から日本を自陣に押し込み、終わってみれば実に9トライを奪って大勝を飾ったのだ。圧倒的な内容で日本の桜を吹き飛ばしたわけだが、完璧だったわけではない。些細なミスが散見されたのは反省材料だ。来週のオールブラックス(ニュージーランド代表)戦でも同レベルのパフォーマンスしか発揮できないなら、苦戦は免れないだろう」
 
 大衆紙の『Irish Mirror』は「60ポイントを積み重ねたアイルランドがワンサイドゲームを制す」とレポート。「日本は6月にブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズにプレッシャーを掛け、7月にアイルランドと31対38のゲームを演じ、先月にはオーストラリア相手にも健闘したのに、この日はさっぱりだった」と評し、「2019年ワールドカップで彼らに敗れた惨めな記憶をいよいよ払拭した」と続けた。

 欧州ツアー3連戦を消化中の日本はこのあと、現地11月13日に世界19位のポルトガル代表とコインブラで戦い、同20日にはエディンバラにて世界7位のスコットランド代表と相まみえる。アイルランド戦からの巻き返しと立て直しに期待したいところだ。

11/7(日) 4:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/32b5f2caf21f6947db0e77c33afe8e290d70861c

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211107-00048646-thedigest-000-6-view.jpg?w=640&h=421&q=90&exp=10800&pri=l

【現地メディア「桜を吹き飛ばした!」ラグビー日本代表、アイルランドに“55点差”惨敗. . .】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/07(日) 00:11:54.44 ID:CAP_USER9
11/6(土) 23:23
東スポWeb

【ラグビー】日本代表―アイルランド戦 地上波生中継なしに落胆の声「視聴者絞るな」「泣きそう」
日本代表はアイルランドと激闘を繰り広げているが…(ロイター)
 ラグビー日本代表は6日、アイルランド戦(ダブリン)に臨んだ。

 2019年W杯で歴史的勝利を挙げながらも、7月の対戦では31―39で敗戦。過去1勝10敗の相手との一戦は注目を集めること間違いなしだったが、テレビ中継はWOWOWのみ。W杯を放送してきた日本テレビは、7日午前3時36分から録画で放送する。

 多くのファンは中継を見ることができず、SNSでは「地上波放送なしかよ」「深夜録画放送で泣きそう」「朝のニュースでネタバレだろうな」「WOWOWでやってどうする。視聴者を絞るな」「せっかく人気出たのに有料チャンネルはダメ。最初は協会が金出して無料で見せなきゃ」「ラグビーを日本に根付かせるつもりはあるの?」「一部のコアなファンだけでいいのか」「あの頃の盛り上がりはいったい…」と、さまざまな意見が上がった。

 代表戦といえば、サッカーのカタールW杯アジア最終予選でも日本代表のアウェー戦が地上波から〝消滅〟。動画配信サービス「DAZN」のみで配信されていた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211106-03777784-tospoweb-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c9e20de91be713f1c25c654af2253f02461875b

【「あの頃の盛り上がりはいったい…」ラグビー日本代表―アイルランド戦 地上波生中継なしに落胆の声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/06(土) 23:55:47.80 ID:CAP_USER9
リポビタンDツアー2021アイルランド代表戦
キックオフ:11/6(土)22:00 試合会場:アビバ・スタジアム

アイルランド 60-5 日本

https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/japan/score/22281/

【ラグビー日本代表、欧州遠征初戦でアイルランドに9トライ奪われ5-60で惨敗】の続きを読む

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