SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ラグビー

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/16(金) 17:44:42.86 ID:CAP_USER9
7/16(金) 15:53配信
デイリースポーツ

会見を行ったJRTL・森理事長=都内

 ラグビーのトップリーグは16日、2022年1月7日に開幕する新リーグ発足に関する記者会見を実施。新リーグの名称を「ジャパンラグビーリーグワン」とすることを発表し、参加24チームを発表した。

 リーグは3部制で開催。1部に当たるディビジョン1にはグリーンロケッツ東葛(NEC)、シャイニングアークス東京ベイ浦安(NTTコム)、NTTドコモレッドハリケーンズ大阪、クボタスピーアズ船橋・東京ベイ、コベルコ神戸スティーラーズ(神戸製鋼)、埼玉ワイルドナイツ(パナソニック)、静岡ブルーレヴズ(ヤマハ発動機)、東京サンゴリアス(サントリー)、東芝ブレイブルーパス東京、トヨタヴェルブリッツ(トヨタ自動車)、横浜キヤノンイーグルス、ブラックラムズ東京(リコー)の12チームが入る。

 ディビジョン2は釜石シーウェイブス、花園近鉄ライナーズ、日野レッドドルフィンズ、スカイアクティブズ広島、三重ホンダヒート、三菱重工ダイナボアーズの6チーム。

 ディビジョン3には九州電力キューデンヴォルテクス、クリタウォーターガッシュ昭島、清水建設江東ブルーシャークス、中国電力レッドレグリオンズ、豊田自動織機シャトルズ愛知、宗像サニックスブルースの6チームが入る。

 トップリーグ森重隆理事長は以下の様にコメントした。「ジャパンラグビーリーグワンは、全てのホストエリアにラグビースタジアムと、アカデミーからトップの練習施設を持ち、ホストゲームが有るときには、ホストスタジアムがビジターファンと共に埋め尽くされ、試合後には、選手もファンもノーサイドの精神で交流を深めていく。映像でも、社会の人々が、ラグビーが持つ「情熱」「結束」「規律」「品位」、他者への「尊敬」、「多様性」の尊重、等に感動を共有します。

 日本の職人達がコツコツと自分の技を磨き上げ、世界が驚愕する「高品質」を作りあげていったように、ラグビーはラグビーの方法で、日本に愛され、世界に尊敬される、価値を創造してまいります。

 どうぞ我々と一緒に、スクラムを組んで、パスを繋ぎながら、並走してくださいますようお願い申し上げます」

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210716-00000083-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d30a65f51bbc121bf0c853b771c7b7d5a41c516

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/27(日) 00:55:54.48 ID:CAP_USER9
リポビタン D ツアー2021 ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ戦


日本 10-28 ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ


https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/japan/score/21552/

【ラグビー日本代表の歴史的一戦、ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ戦は後半盛り返すも10-28で完敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/12(土) 18:15:55.18 ID:CAP_USER9
サンケイスポーツ6/12(土) 17:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccd77189f8ba4729b29aab2375203b0c1b72df8c

リポビタンDチャレンジカップ2021(日本代表が32―17サンウルブズ、12日、静岡・エコパスタジアム)日本代表が、1日限りで再編成されたサンウルブズに32-17で勝利した。日本初の8強入りを果たした2019年W杯日本大会以来、実に601日ぶりの試合で前半は苦しながらも後半に逆転。試合後、主将のFLリーチ・マイケル(32)=東芝=は「(日本代表の試合が)待ちきれなかった。皆さんの前でプレーできてうれしい」と1万8434人のファンに向け感謝した。

前半はサンウルブズのペース。接点で圧力を受ける日本代表は敵陣に入るチャンスをつかめず劣勢に立った。

3-14で折り返した後半。日本代表が、2トライを決めて逆転。その後PGを決められ17-17と再び追いつかれたが、同31分に途中出場の日本代表FLテビタ・タタフ(25)=サントリー=が勝ち越しトライ。その後もSO松田力也(27)=パナソニック=がPGを決めるなど突き放した。

【ラグビー日本代表、サンウルブズに32-17で逆転勝利 19年W杯以来601日ぶり実戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/24(月) 14:15:25.56 ID:CAP_USER9
03年の創設から18季目を迎えた現行TLは、通算1625試合目だった決勝を最後に幕を閉じ、来年1月開幕予定の新リーグに移行する。

 新リーグは3部制で、活動終了が決まったコカ・コーラを除く24チームが参加。最上位のディビジョン1は12チームで構成され、6月中旬にはリーグ名称や1~3部のチームの振り分けが発表される見通し。パナソニックやサントリーは昨年末までの審査でも上位に入っており、1部入りが確実となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b804f633e627fd3dfec798d31a1fbf6c492783d9
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210524-00000054-spnannex-000-1-view.jpg

【ラグビー・トップリーグに幕 新リーグへ移行 24チームの3部制で来年1月開幕へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/24(月) 23:02:51.38 ID:CAP_USER9
 今季で18シーズンの歴史に幕を下ろすラグビーのトップリーグ(TL)年間表彰式が24日、オンラインで行われ、最優秀選手(MVP)は優勝したパナソニックで、医師となるため現役最後のシーズンとなったWTB福岡堅樹(28)が初受賞した。TLは来年1月から新リーグに生まれ変わる。特別賞としてリーグ戦通算最多1282得点のFB五郎丸歩(35)、リーグ戦通算最多出場の山村亮(39)=ともにヤマハ発動機=らも表彰された。

   ◇   ◇

 「青い稲妻」のファイナルシーズンにでっかい勲章が加わった。世界のトップ選手が集ったTLラストイヤーのMVP。福岡は謙虚な言葉で喜びを表現した。

 「自分が引退する最後のシーズンに最高の栄誉を頂けて光栄に思います。今季は最後のシーズンと決めて臨みましたが、あと何試合とか考えず、目の前の一試合一試合に集中して、自分自身後悔しないように全力を尽くしました」

 開幕前は医学部受験準備に追われ、週に1度しか練習に出られなかった時期もあった。4月の順大医学部入学後は、午前中は東京都内のキャンパスで授業に出席。授業が終わるや、自ら乗用車を運転して群馬県太田市のグラウンドにとんぼ返りし、午後の練習に滑り込む日も少なくなかった。

 「移動してすぐに運動の負荷を上げるとけがの原因になる。トレーナーやフィジカルコーチと相談して自分の出力を調整したり、試行錯誤のシーズンでした」

 そんな過酷なシーズンを送りながら、リーグ戦では6試合で7トライ、プレーオフは4試合で7トライを量産した。

 「僕は集中力が長く続かないので、先のことを考えずに目の前の試合だけに集中したことが、今季も成長できた要因だと思います」

 「今季一番印象的なトライは?」との問いには困った表情を浮かべ、こう答えた。

 「本当に優劣をつけられない。一試合一試合すべてがラグビー人生の最後のピースになる幸せなシーズンだったし、全部のトライが貴重でした」

 出来過ぎなストーリーに「『漫画か?』との声も出ているが…」と聞かれると「素晴らしい仲間に恵まれた。振り返ると、運を持っていたのかな」と笑った。どこまでも謙虚。そして口にしたのは感謝の言葉だ。

 「日本ラグビーはこれからも続きますし、僕以上に素晴らしい選手が出てくるので、これからも日本ラグビーをよろしくお願いします」。真摯(しんし)に努力を重ねてきたエースはさわやかな言葉を残し、静かに次なるステージへ向かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61976d72e43046534db4f974b707e00db5f496ee
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210524-00000074-chuspo-000-2-view.jpg

【現役引退の福岡堅樹がTLラストイヤーのMVP「最後のシーズンに最高の栄誉、光栄」有終の美飾る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/23(日) 15:12:24.47 ID:CAP_USER9
ラグビー日本選手権兼トップリーグ(TL)プレーオフトーナメント決勝(パナソニック31-26サントリー、23日、東京・秩父宮ラグビー場)

パナソニック(ホワイト・カンファレンス1位)が、サントリー(レッド・カンファレンス1位)に勝利し、3連覇を達成した2015~16年度シーズン以来
TL史上最多タイ5度目の優勝をつかんだ。

医師を志すため、今季限りでの現役引退を表明していた元日本代表WTB福岡堅樹(28)は、前半30分に“有終トライ”。敵陣深くで
SO松田力也(27)からパスを受け、自慢の快足を飛ばしてインゴール左に飛び込んだ。引退試合で自身初のパナソニックでの優勝。
最高の結果で、競技生活を締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e63a26f34cc200fc2c99d1025929de1451f893b0

【ラグビー日本選手権兼TLプレーオフトーナメント決勝 パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/15(土) 17:22:50.57 ID:CAP_USER9
5/15(土) 16:12
配信
中日スポーツ
福岡堅樹ハットトリックでパナ日本一王手!現役ラストは決勝戦に「優勝へ全力尽くす」【ラグビーTL】


◇15日 ラグビー日本選手権準決勝 パナソニック48―21トヨタ自動車(東大阪市花園ラグビー場)

 今季限りで現役引退、順天堂大の医学生でもある福岡堅樹(28)が所属するパナソニックがトヨタ自動車に逆転勝ち。これで福岡の現役最後の試合は5月23日の決勝(秩父宮=16日のサントリー―クボタの勝者と対戦)となった。

 負ければ現役最後となる一戦は、新型コロナウイルス緊急事態宣言下の無観客試合。福岡は14日、自身のツイッターで「今回は無観客下での試合ですが、TVの前から応援してくれる皆さんに少しでも何か感じてもらえるよう、全力でプレーしたいと思います」と決意を語り、試合に臨んだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/409ab7a4a6aef6677e06de11b91a99243181a0e7

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