SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

AFCチャンピオンズリーグ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 18:03:07.87 ID:CAP_USER9
決勝トーナメント1回戦は浦和×JDT、横浜FM×神戸

 Jリーグ勢3チームが勝ち残ったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメントは、東地区の試合が8月に日本で集中開催されるとアジアサッカー連盟(AFC)から発表された。

 日本勢は横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、浦和レッズの3チームが東南アジアで分散開催された4月のグループステージを突破。当初から予定されていたように8月18日、19日に16強の対戦、準々決勝は8月22日に、準決勝は8月25日に行われる。

 AFCは16強の対戦が浦和のホームスタジアムである埼玉スタジアムで開催され、準決勝までの全体を日本開催とした。16強では浦和がジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、横浜FMと神戸が日本勢対決になる。

 浦和は通算3回目、横浜FMと神戸は現行の大会方式では初のアジア王者を目指す戦いになる。その試合がホーム開催となるのは、日本勢にとって追い風と言えそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddea34adcec09d475e651c6575d6382987ffc0cb

【Jリーグ勢に追い風! ACL、決勝トーナメントは日本開催が決定 16強は埼スタで実施】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/02(月) 19:04:53.88 ID:CAP_USER9
2022シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16の組み合わせが決定した。

今シーズンのACLにはJリーグから川崎フロンターレ、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、浦和レッズの4チームが参戦。グループステージでは横浜FMと神戸が首位で走り抜け、決勝トーナメント進出を果たした。

また、グループFで2位となった浦和も各組の2位同士との成績比較で上位3チームに入ったため、ラウンド16に進出している。明治安田生命J1リーグ王者として臨んだ川崎FもグループIを2位で終えたが、惜しくも敗退となった。

Jリーグ勢以外では、大邱FC(韓国)、BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)が首位通過。全北現代モータース(韓国)、傑志(香港)が2位で突破した。東地区における内訳は日本が3チーム、韓国が2チーム、タイ、マレーシア、香港が1チームずつとなっている。

そしてラウンド16は8月18日、19日に開催。アジアサッカー連盟が対戦カードを発表し、神戸と横浜FMがJリーグ勢同士で激突することに。浦和は、川崎Fの組で首位に立ったジョホールと対戦する。その後、準々決勝では再び組み合わせ抽選によってカードが決定する予定だ。

集中開催のシングルマッチ方式となるACLラウンド16の対戦カードは以下の通り。なお、キックオフ日時、会場などの詳細は追って伝えられる。

■ACL2022 ラウンド16(東地区)
大邱FC(韓国) vs 全北現代モータース(韓国)
BGパトゥム・ユナイテッド(タイ) vs 傑志(香港)
ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) vs 浦和レッズ
ヴィッセル神戸 vs 横浜F・マリノス

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1abfebe9d661506617ee27a9f6554537d24c3b7

【ACLラウンド16の対戦カードが決定! 神戸と横浜FMが激突、浦和は川崎Fかわしたジョホールと対戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/02(月) 00:55:31.18 ID:CAP_USER9
全北現代 1-1 横浜FM
[得点者]
04'アンデルソン ロペス(横浜FM)
11'キム ボギョン   (全北現代)
スタジアム:トンニャット スタジアム(ベトナム)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/050109/live/#live

ACL順位表
https://www.jleague.jp/standings/acl/

【ACL・グループH第6節 全北現代×横浜FM 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/01(日) 21:55:35.37 ID:CAP_USER9
傑志 2-2 神戸
[得点者]
44'リンコン        (神戸)PK
45+3'デヤン ダムヤノビッチ(傑志)PK
87'武藤 嘉紀       (神戸)
90+1'ラウル バエナ    (傑志)

スタジアム:ブリーラム スタジアム(タイ)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/050111/live/#live

ACL順位表
https://www.jleague.jp/standings/acl/

【ACL・グループJ第6節 傑志×神戸 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 21:54:11.91 ID:CAP_USER9
山東泰山 0-5 浦和
[得点者]
13'安居 海渡 (浦和)
34'知念 哲矢 (浦和)
45+1'松尾 佑介(浦和)
69'松尾 佑介 (浦和)
85'知念 哲矢 (浦和)

スタジアム:ブリーラムシティ スタジアム(タイ)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/043008/live/

ACL順位表
https://www.jleague.jp/standings/acl/

【ACL・グループF第6節 山東泰山×浦和 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 19:55:34.87 ID:CAP_USER9
川崎 1-0 広州
[得点者]
14'知念 慶(川崎)

スタジアム:タン スリ ダトー ハジ ハッサン ユヌススタジアム(マレーシア)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/043012/live/#live

ACL順位表
https://www.jleague.jp/standings/acl/

【ACL・グループI第6節 川崎×広州 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/28(木) 22:14:06.59 ID:CAP_USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループH第5節が28日に行われ、横浜F・マリノス(日本)とホアンアイン・ザライ(ベトナム)が対戦した。

 首位キープのため勝ち点「3」が必須の横浜FMは、序盤から押し込む展開となるが、チャンスを決めきることができない。それでも、34分にレオ・セアラのスルーパスに抜け出した仲川輝人が相手に倒されてPKを獲得。マルコス・ジュニオールがキッカーを務めると、相手GKの逆を突いてゴール右下に突き刺して先制する。

 1点のリードで折り返した横浜FMは、51分に絶好機を迎える。右サイドからM・ジュニオールが浮き球で折り返し、L・セアラが頭で合わせたが、シュートはポストに阻まれてしまう。

 83分、横浜FMが試合を決定づける待望の追加点を獲得する。右コーナーキックから水沼宏太がアウトスイングのボールを送り、畠中槙之輔が頭で合わせて押し込んだ。

 試合はこのまま終了し、横浜FMは3連勝で首位をキープした。最終節は5月1日に行われ、横浜FMは全北現代モータース(韓国)、ホアンアインはシドニーFC(オーストラリア)と対戦する。

【スコア】
横浜F・マリノス 2-0 ホアンアイン・ザライ

【得点者】
1-0 36分 マルコス・ジュニオール(横浜FM)
2-0 83分 畠中槙之輔(横浜FM)

【スターティングメンバー】
横浜FM(4-2-1-3)
高丘陽平;小池龍太、岩田智輝、畠中槙之輔、永戸勝也;渡辺皓太(80分 藤田譲瑠チマ)、喜田拓也;マルコス・ジュニオール(59分 吉尾海夏);エウベル(69分 水沼宏太)、仲川輝人(45分 宮市亮)、レオ・セアラ(69分 西村拓真)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e0fe3c7e5372618dfd6d9afd05c8bcf5cb623a9

【ACL・グループH第5節 横浜FMが3連勝でGS首位キープ! M・ジュニオールと畠中槙之輔のゴールで2発快勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/28(木) 20:15:36.00 ID:CAP_USER9
 ヴィッセル神戸と浦和レッズは、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメントへの進出が決まった。

 グループJの神戸はここまで2勝1分で勝ち点「7」を獲得し、グループ2位以上が決定している。また、27日に行われた他グループの結果により、東地区5グループの各2位の成績を比較した順位表で、上位3チームに入ることが確定した。

 浦和は28日に行われたグループF第4節でライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)に6-0で快勝し、直接の対戦成績によりセーラーズよりも上の順位となることが決定した。また、すでに最下位が確定している山東泰山(中国)との試合を除いた成績は2勝1分1敗の勝ち点「7」となり、2位の成績上位3チーム以内が確定した。

 神戸が所属するグループJは、開幕前に上海海港(中国)が参加を辞退し、3グループでの争いとなっている。公平を期すため、2位の成績上位3チームを決定する際、各組4位チームとの試合結果を最終計算ではカウントしない。

 グループGでは5試合を終え、全敗のユナイテッド・シティ(フィリピン)の最下位が確定している。同クラブとの試合結果を除いた成績は、BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)が1勝2分、メルボルン・シティ(オーストラリア)が1勝3分、全南ドラゴンズ(韓国)が1分2敗。首位のパトゥムと3位の全南が最終節に対戦するため、4位との試合結果を除いた2位の最大勝ち点は「6」となる。

 グループIも第5節を終えた時点で全敗の広州FC(中国)の最下位が決定。同クラブとの試合結果を除いた成績は、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と蔚山現代(韓国)が1勝1分1敗、川崎フロンターレ(日本)が1勝2分1敗となっている。勝ち点で並ぶ首位のジョホールと2位の蔚山が最終節に対戦するため、4位との試合結果を除いた2位の最大勝ち点は「5」となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65f1a11a37208632974765749d270ea8ef598128

【神戸と浦和がACL決勝T進出! 2位の成績上位3チーム以内が確定】の続きを読む

このページのトップヘ