SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

AFCチャンピオンズリーグ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/27(水) 19:55:35.02 ID:CAP_USER9
蔚山現代 3-2 川崎
[得点者]
14'レオナルド        (蔚山現代)
20'オム ウォンサン     (蔚山現代)
40'レアンドロ ダミアン   (川崎)
47'ヴァレリ カザイシュヴィリ(蔚山現代)
90+2'レアンドロ ダミアン  (川崎)

スタジアム:タン スリ ダトー ハジ ハッサン ユヌススタジアム(マレーシア)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/042716/live/#livetxt/

【ACL・グループI第5節 蔚山現代×川崎 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/26(火) 01:00:36.02 ID:CAP_USER9
チェンライ・U 0-0 神戸
[得点者]
なし
スタジアム:ブリーラム スタジアム(タイ)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/042503/live/#live

【ACL・グループJ第4節 チェンライ×神戸 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 22:05:01.26 ID:CAP_USER9
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH第4節が25日に行われ、横浜F・マリノス(日本)とシドニーFC(オーストラリア)が対戦した。

 両者は22日に行われた前節でも対戦し、横浜FMが1-0で辛勝。横浜FMは同試合からフィールドプレイヤーを全員入れ替え、決勝点を挙げた角田涼太朗が左サイドバックでスタート。山根陸はACL初先発を果たした。

 横浜FMは幸先よく6分に先制する。コーナーキックのこぼれ球を回収し、左サイドから水沼宏太がゴールに向かうクロスを供給。ファーから飛び込んだ實藤友紀が、ダイビングヘッドで合わせてゴール左下に突き刺した。

 11分、横浜FMがリードを広げる。松原健が右サイドの深い位置からグラウンダークロスを送り、受けた西村拓真は軽やかなターンで相手をかわす。西村はボックス中央で左足を振り抜き、ネットを揺らした。

 横浜FMはボールを握って時計の針を進め、2点のリードで折り返す。55分には3点目を奪う絶好機が到来。エウベルがピッチ中央で相手のミスパスをカットし、西村にボールをつなげる。西村はドリブルでファイナルサードに侵入すると、ペナルティエリア左のアンデルソン・ロペスに一旦預け、ボックス中央でリターンパスを受け取る。右足ダイレクトでゴールに流し込もうとしたが、わずかに枠の右へ外れた。

 その直後、シドニーが立て続けにビッグチャンスを迎える。56分にはルーズボールの奪い合いでコスタ・バーバルーゼスが角田と入れ替わり、ボックス内に侵入。味方へのラストパスを選択したが、岩田智輝にカットされて決定機を活かせない。57分にはスルーパスに抜け出したパトリック・ヤズベクが高丘陽平との一対一を迎えたが、ゴール右下を狙ったシュートは惜しくも枠を外れる。

 64分、横浜FMに退場者が出てしまう。ハーフウェーライン付近でパスを受け取った角田がパトリック・ウッドにプレスをかけられ、入れ替わりを阻止しようとした際にウッドを倒してしまう。このプレーがDOGSO(決定的な得点機会の阻止)に当たるとして、角田は一発レッドカードで退場となった。

 シドニーの攻撃を耐えながらも3点目の得点機会をうかがう横浜FMは、85分にシドニーのゴールを脅かす。左サイドでのボールキープから、吉尾海夏が右に大きく展開。反応した松原は、ペナルティエリア右で飛び出してきた相手GKをかわし、無人のゴールに流し込もうとしたが、右のポストに嫌われる。

 それでも、横浜FMは87分にダメ押しの3点目を獲得する。攻撃に参加していた岩田が藤田 譲瑠チマのスルーパスに抜け出し、ペナルティエリア右からグラウンダーで折り返す。これをゴール前のA・ロペスが押し込み、ACL初ゴールを記録した。

 試合はこのまま終了し、横浜FMは2連勝で3勝1敗、シドニーは2連敗で2分2敗となった。次節は28日に行われ、横浜FMはホアンアイン・ザライ(ベトナム)、シドニーは全北現代モータース(韓国)と対戦する。

【スコア】
横浜F・マリノス 3-0 シドニーFC

【得点者】
1-0 6分 實藤友紀(横浜FM)
2-0 11分 西村拓真(横浜FM)
3-0 87分 アンデルソン・ロペス(横浜FM)

【スターティングメンバー】
横浜FM(4-2-1-3)
高丘陽平;松原健、岩田智輝、實藤友紀(45分 小池龍太)、角田涼太朗(64分 退場);喜田拓也、山根陸(63分 藤田譲瑠チマ);西村拓真(80分 吉尾海夏);水沼宏太(63分 仲川輝人)、アンデルソン・ロペス、エウベル(66分 畠中槙之輔)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b7fdf47eb80c2e724a8364cf57f08f30df142ab

【ACL・グループH第4節 横浜FMがシドニーFCに連勝! 角田涼太朗の退場後にA・ロペスがダメ押し3点目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 01:05:26.83 ID:CAP_USER9
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループI第4節が24日に行われ、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と川崎フロンターレ(日本)が対戦した。

 21日に行われた前節でも両者は対戦し、スコアレスドローに終わっていた。川崎Fは同試合から先発を6人入れ替え、中盤は脇坂泰斗、橘田健人、チャナティップの3人に。家長昭博、小林悠、宮城天が3トップを形成した。

 川崎Fは14分に先制に成功する。ペナルティエリア手前でフリーキックを獲得すると、キッカーを担当した脇坂はゴール左上を直接狙う。コース・勢いともに完璧な一撃は、相手GKの手を弾き飛ばしてゴールに吸い込まれた。

 31分、川崎Fがリードを広げる。右の家長がペナルティエリア手前に横パスを通すと、受けた脇坂はワンタッチでペナルティエリア右にスルーパスを供給。抜け出した山根視来がグラウンダーで折り返し、ゴール前の小林が押し込んだ。

 さらに43分、川崎Fに3点目が生まれる。家長の浮き球パスに抜け出した山根が右から折り返すと、ボックス中央の小林が巧みな右足ダイレクトボレーで合わせてゴール左下に流し込んだ。

 3点のリードで折り返した川崎Fは、試合をコントロールしながら、連戦を考慮して59分に家長と宮城、77分に脇坂と橘田健人をベンチに下げていく。そして81分、宮城と代わって投入されたマルシーニョがチームに4点目をもたらす。チャナティップがハーフウェーライン付近からファイナルサードまでボールを運び、中央で相手を引きつけて左でフリーとなったマルシーニョにラストパス。マルシーニョは狙い澄ましたコントロールショットでゴール右上隅に流し込んだ。

 88分、川崎Fがトドメの5点目を獲得する。ペナルティエリア手前でこぼれ球を回収した小塚が、ペナルティエリア左でフリーだった小林にパスを供給。小林の折り返しに合わせたマルシーニョのシュートは相手にブロックされるが、こぼれ球をチャナティップが押し込んだ。

 試合はこのまま終了し、川崎Fは2勝2分でグループ首位に浮上した。ジョホールは初黒星で2勝1分1敗となり、2位に後退した。次節は27日に行われ、川崎Fは蔚山現代(韓国)、大邱は広州FC(中国)と対戦する。

【スコア】
ジョホール・ダルル・タクジム 0-5 川崎フロンターレ

【得点者】
0-1 14分 脇坂泰斗(川崎F)
0-2 31分 小林悠(川崎F)
0-3 43分 小林悠(川崎F)
0-4 81分 マルシーニョ(川崎F)
0-5 88分 チャナティップ(川崎F)

【スターティングメンバー】
川崎F(4-3-3)
チョン・ソンリョン;山根視来、車屋紳太郎(87分 山村和也)、谷口彰悟、佐々木旭;脇坂泰斗(77分 小塚和季)、橘田健人(77分 塚川孝輝)、チャナティップ;家長昭博(59分 知念慶)、小林悠、宮城天(59分 マルシーニョ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/29856b55ca2354b5e2fb78bec570974dee4ba218

【ACL・グループI第4節 川崎Fが5発快勝でGS首位浮上! 脇坂泰斗の鮮やかFKで先制、小林悠は2得点の活躍】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/24(日) 22:05:29.06 ID:CAP_USER9
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第4節が24日に行われ、浦和レッズ(日本)と大邱FC(韓国)が対戦した。

 21日に行われた前節でも両者は顔を合わせ、大邱が1-0で勝利していた。リベンジを期す浦和は、同試合から先発を5人変更。外国人枠の関係でキャスパー・ユンカーが、警告の累積で岩尾憲がメンバーから外れ、アレックス・シャルクやダヴィド・モーベルグらがスタメンに名を連ねた。

 前回対戦の失敗を繰り返したくない浦和は、序盤から圧力をかけて押し込み続ける。5分、スルーパスに抜け出したモーベルグが折り返すと、飛び込んだシャルクが合わせるが、相手GKに阻まれる。さらにこぼれ球を回収したモーベルグもゴールを狙うが、相手DFのブロックに阻まれた。

 13分にはモーベルグがドリブルで右サイドから中央へと切れ込む。ペナルティエリア手前で左足を振り抜いたが、相手GKのセーブに遭う。さらに35分、ペナルティエリア手前でパスを受けた江坂任が左足でコントロールショットを放ったものの、ゴール左上を狙ったシュートは枠を外れた。浦和は大邱を圧倒しながらもゴールが遠く、スコアレスで折り返す。

 後半に入ってからは浦和にとって納得のいかない判定が相次ぎ、疲労も相まってフラストレーションが溜まる展開となる。状況を変えたいリカルド・ロドリゲス監督は66分、関根貴大とシャルクを下げて、松尾佑介と大畑歩夢を投入。大畑を左サイドバックに置き、明本考浩を最前線に移す。

 それでもスコアが動かないなか、浦和は80分にアクシデントが発生。酒井宏樹がスプリントの際に筋肉系トラブルを起こし、馬渡和彰との交代でピッチを後にした。

 85分、浦和に絶好機が到来。右サイドの深い位置で3人を引きつけた江坂が、その背後にパスを通し、伊藤敦樹が抜け出す。伊藤がペナルティエリア右からグラウンダーのボールで折り返すと、ゴール前で明本が合わせたが、シュートは当たり損ねとなってゴールには至らない。

 試合はこのまま終了し、両者勝ち点「1」を分けあった。2勝1分1敗で並んでいるが、当該クラブ同士の対戦成績で上回る大邱が首位に立っている。次節は27日に行われ、浦和はライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)、大邱は山東泰山(中国)と対戦する。

【スコア】
浦和レッズ 0-0 大邱FC

【スターティングメンバー】
浦和レッズ(4-4-2)
鈴木彩艶;酒井宏樹(80分 馬渡和彰)、岩波拓也、アレクサンダー・ショルツ、明本考浩;ダヴィド・モーベルグ、伊藤敦樹、柴戸海(74分 平野佑一)、関根貴大(66分 松尾佑介);江坂任、アレックス・シャルク(66分 大畑歩夢)

https://news.yahoo.co.jp/articles/af78b1a36122466446c129206d84b20163e0ffc6

【ACL・グループF第4節 浦和、大邱と痛恨スコアレスドロー…圧倒した前半でチャンス決めきれず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/23(土) 00:58:29.67 ID:CAP_USER9
シドニーFC 0-1 横浜FM
[得点者]
80'角田 涼太朗(横浜FM)

スタジアム:トンニャット スタジアム(ベトナム)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/042203/live/#live


神戸 6-0 チェンライ・ユナイテッド
[得点者]
06'大迫 勇也(神戸)
25'汰木 康也(神戸)
32'郷家 友太(神戸)
38'汰木 康也(神戸)
58'リンコン (神戸)
74'大﨑 玲央(神戸)

スタジアム:ブリーラム スタジアム(タイ)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/042204/live/#live

ACL順位表
https://www.jleague.jp/standings/acl/

【ACL・第3節 シドニー×横浜FM、神戸×チェンライ・U 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/22(金) 00:58:02.79 ID:CAP_USER9
大邱 1-0 浦和
[得点者]
53'ゼカ(大邱)

スタジアム:ブリーラムシティ スタジアム(タイ)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/042405/live/#live/


川崎 0-0 ジョホールDT
[得点者]
なし

スタジアム:スルタン イブラヒム スタジアム(マレーシア)
https://www.jleague.jp/match/acl/2022/042105/live/#live


ACL順位表
https://www.jleague.jp/standings/acl/

【ACL・第3節 大邱×浦和、川崎×ジョホール 結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 00:58:31.11 ID:CAP_USER9
【横浜F・マリノス 0-1 全北現代モータース ACLグループH第2節】

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第2節が19日に行われ、横浜F・マリノスは韓国の全北現代モータースに0-1で敗れた。

 16日の初戦でベトナムのホアンアイン・ザライに2-1で勝利していたマリノスは、全北現代戦でスタメンを7人変更。前節を欠場していたFWアンデルソン・ロペスやFWエウベルらが先発メンバーに名を連ねた。


 直前に行われたホアンアイン・ザライ対シドニーFCは1-1のドローで終わり、グループHの中で勝ち点3を持っているのはマリノスだけに。今後の戦いを有利に進めるためにも、全北現代線は絶対に勝っておきたい試合になった。

 序盤はマリノスがいい流れで試合を進めていったが、29分に落とし穴が待っていた。右サイドを破られると、全北現代のDFキム・ジンスの突破を阻止しようと戻ったDF松原健がペナルティエリア内でファウルを犯してしまう。

 これで得たPKをドイツ人FWスタニスラフ・イリュチェンコが決め、全北現代が先制に成功する。

 42分にはマリノスに前半最大のチャンスが訪れる。MF水沼宏太が右サイドの浅い位置から上げたクロスを、ファーサイドでMF西村拓真が頭で折り返し、ゴール前に飛び込んだMF岩田智輝がシュートを放つ。しかし、至近距離からのフィニッシュは全北現代のGKイ・ボムソのスーパーセーブに阻まれてしまう。そして、こぼれ球に詰めたエウベルのシュートもディフェンスにブロックされてしまった。

 1点ビハインドのマリノスは後半開始からPK献上の松原を下げてDF小池裕太を投入。左サイドバックで先発したDF小池龍太を右サイドに回した。

 59分に全北現代が3枚替えを行うと、マリノスも62分に一気に3人を交代させる。アンデルソン・ロペス、MF喜田拓也、FW水沼宏太を下げ、MFマルコス・ジュニオール、MF渡辺皓太、FW樺山諒乃介を投入して攻撃の活性化を図った。

 67分にはさっそく交代の効果が見え始める。マルコス・ジュニオールが右サイドから高い弾道のクロスを上げると、逆サイドから樺山が詰めて惜しい場面を作る。

 その後も攻勢を強めるマリノスだが、75分にはピンチも。中盤でのボールロストからカウンターを食らい、GKと相手選手の1対1であわや失点という危険なフィニッシュチャンスを与えてしまった。

 終盤までボールを支配したのはマリノスだったものの、全北現代の堅守を崩しきることができず。敗れたマリノスは1勝1敗の勝ち点3となり、1勝1分で勝ち点4となった全北現代に抜かれてグループ2位に後退した。

【得点者】
31分 0-1 イリュチェンコ(全北現代)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a3562516f412b7b15b76600c08b51e120910be4

【ACL・グループH第2節 横浜F・マリノス、PKの1失点に泣く。全北現代の堅守崩せず攻撃が沈黙、痛恨のグループ2位後退】の続きを読む

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