SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

東京オリンピック

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/26(月) 02:14:59.50 ID:CAP_USER9
 東京オリンピックの競泳女子400メートル個人メドレーで25日、初出場の大橋悠依(25)=イトマン東進=が金メダルを獲得した。同種目では、2000年シドニー五輪銀の田島寧子さん以来の日本勢のメダル。レース後に「めっちゃ悔し~い、金がいいですう」のコメントを残した田島さんは取材に応じ、「ちょっとうらやましい。ぜひ、見せてほしい」と興奮気味に話した。

 自宅で夫とテレビ観戦していた田島さんは「海外勢は最後の自由形が強い。(大橋がトップを泳いでいたが)あそこがどうなるか。ハラハラして見ていました。本当にかっこ良かった」とたたえた。

 大橋がレース後に「夢みたいです」と語ったコメントについては「人それぞれ個性がある。私は完全に1位を狙いにいっていた。『夢みたい』というのは、努力して出し切るところからだと思う。人それぞれでおもしろいですね」と話した。【村上正】

7/25(日) 13:18配信 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/64cc29d1c182d446f51a3488ad0386e21fb420a8
画像
2000年シドニー五輪競泳女子400メートル個人メドレー銀メダリストの田島寧子さん=東京都中央区で2021年7月16日、佐々木順一撮影
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2021/07/25/20210725k0000m050148000p/9.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/26(月) 00:19:36.74 ID:CAP_USER9
7/25(日) 22:19配信 日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e63cad12688fb8c9742f997f7ce1698cbd7efa9b

25日、東京五輪競泳男子100m背泳ぎ予選に入江陵介選手が出場。全体5位の好タイムを記録し、26日に行われる準決勝進出を果たしました。

◇25日、東京五輪、大会3日目、競泳男子100m背泳ぎ予選、東京アクアティクスセンター

入江陵介選手が競泳・男子100m背泳ぎ予選5組に登場。4大会連続の五輪出場となる入江選手は、全体5位の好タイムを記録し、26日に行われる準決勝進出を果たしました。

前半を3番手で折り返した入江選手は、最後までペースを落とすことなく、この組4着でフィニッシュ。全体で5番目の52秒99という好タイムで、準決勝進出を決めました。

【レース後の入江選手のコメント】

――52秒台について

「久しぶりに52秒台が出たので、よかったが、まだこのタイムでは戦えないと思う。明日の朝(準決勝)が本当に大事になってくるので、しっかりとリカバリーして、油断なく1レース1レース大切にやっていきたい」

――キャプテンとして臨む4回目の五輪、意気込みは

「チームとして今日はユイ(大橋悠依選手)が金メダルをとってくれて勢いに乗っている。僕自身もチームをリードできるような雰囲気であったり、結果であったり、泳ぎで伝えていければ」

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/25(日) 21:34:53.90 ID:CAP_USER9
7/25(日) 20:45配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f796d957c648eec68a27469c3f91dfb6d7bbb31
 競泳女子400メートル自由形予選で、小堀倭加(セントラルスポーツ戸塚)と難波実夢(MGニッシン)は落選した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/25(日) 21:30:48.51 ID:CAP_USER9
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/183c8701695cebb7af5772a4d01f7b08613aeb26

◇25日 東京五輪 競泳 男子200メートル自由形(東京アクアティクスセンター)

 金メダル候補だった松元克央(24)=セントラルスポーツ=が1分46秒69の全体17位で予選敗退する波乱があった。レース後は現実を受け止めきれない様子で「もう、ちょっと、信じらんないですね。もう、ちょっと、信じらんないです」と繰り返した。


 松元は銀メダルを獲得した2019年世界選手権200メートル自由形で当時の日本新記録の1分45秒22をマーク。この種目で日本勢が表彰台に立ったのは五輪、世界選手権を通じて初めてだった。東京五輪代表選考会を兼ねた4月の日本選手権は、自身が1月に更新していた日本記録を0秒48上回る1分44秒65で制した。

 堂々の金メダル候補として五輪に乗り込んだが、得意種目でまさかの予選落ち。「初めてのオリンピックで、本当にすごい緊張しました。ただ、それは言い訳であって、その中でも戦っていかなきゃいけない」と必死に現実を直視しようとしたものの、続けて「ほんと信じらんないです」と自らも困惑している様子だ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/21(水) 20:15:16.09 ID:CAP_USER9
7/21(水) 19:43
デイリースポーツ

選手村のベッドは?競泳松元「小さいけど」気にせず初五輪「追いガツオ」宣言!
 オンラインで取材に応じる松元克央
 競泳男子の東京五輪代表で、200メートル自由形金メダル候補の松元克央(24)=セントラルスポーツ=が21日、オンラインで取材に応じ「やってきたことを信じてやろうという思いだけ。五輪は初めてだし、雰囲気を楽しみながらやれたら」と心境を語った。

 松元と鈴木陽二コーチ(71)は20日に一度選手村に入り、様子を見て回ったという。ロシア選手をはじめ海外勢から選手村についての不満の声があがっているが、鈴木コーチは選手村について「食事はやはり日本でやっているので非常にいい。選手村も今までの所よりはいいかなと思う」と語った。

 しかしやはり「ベッドが小さいかなと思う」とぽつり。「寝返りするとちょっと困るくらいの感じ。僕は体が大きくないけど、松元とか、でかかったら不自由しているんじゃないかと思うけれど」とまな弟子の睡眠状況を懸念した。

 身長186センチの松元は「小さいっちゃ小さいけれど、収まりきるので、そんなに不便ではないです」と影響なしを強調した。

 愛称はカツオ。本番は「初心に戻って『追いガツオ』で。チャレンジャーとして臨みたい」と話した。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210721-00000157-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ec616e0d12a6e1b9823c169e5df5d589533cdf1

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/11(水) 15:45:39.71 ID:CAP_USER9
サッカー協会・田嶋会長が男子3位決定戦の試合時間変更のドタバタ裏側明かす
2021年08月10日 17時37分

 日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長(63)が、東京五輪のサッカー男子3位決定戦の試合時間が直前で変更されたドタバタ劇の舞台裏を明かした。

 サッカーの試合開始時間を巡っては、6日の女子決勝に進出したスウェーデンとカナダが暑さ回避を理由に予定の午前11時から夜への開催を要望。
これを受けて大会主催者は午後9時に変更したが、そのあおりを受ける形で試合時間が重なることを避けるために男子の3位決定戦が当初の午後8時から午後6時開始に急きょ変更された。

 この決定はチーム内外から疑問の声が上がったが、田嶋会長が経緯を説明。「FIFA(国際サッカー連盟)も組織委員会も女子を動かす前提で進めるが、
男子の3位決定戦は動かさないと聞いていた。最終的にはIOC(国際オリンピック委員会)の(関連組織の)OBS(オリンピック放送機構)がスパッと発表した」としたうえで
「事前に我々には相談があったわけではない。JFAもFIFAも組織委員会も、3位決定戦は動かすというのは把握していなかったし動かすつもりはなかったと認識している。
突然発表された。(知ったタイミングは)みなさんと一緒に伝わってきた」と当事者である協会や両チームに事前連絡がなかったことを明かした。

 必ずしも事前連絡の必要性が規則で定められているわけではないとはいえ、IOCによるずさんな運営の一端を示すドタバタ劇だったと言えそうだ。

東スポWeb
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/3512872/

サッカー日本代表 3位決定戦の試合時間変更は事前相談なし 田嶋会長も寝耳に水だった
2021.08.10

(前略)
 6日の女子決勝と男子3位決定戦の開始時間が前日夜に急きょ変更となった経緯についても明かした。田嶋会長によると、女子決勝についてはカナダとスウェーデンの要望を受けて、
FIFA(国際サッカー連盟)と組織委員会が試合時間の変更を前提に動いていたが、男子の3位決定戦については試合時間を変更しないと聞いていたという。

 ところが前日夜の発表では男子の試合時間も変更されていた。田嶋会長は事前に相談はなかったといい、「JFAもFIFAも大会組織委も把握していなかった。
(変更を知ったのは)皆さんと一緒に伝わった」と寝耳に水だったことを明かした。

 五輪の大会日程についてはMF久保建英(20)が3位決定戦の試合後、「日程は正直あり得ないと思う。こんな短い期間で6試合やって、試合の前日に時間も変更された。
本当は勝って文句を言いたかったけど負けたので…」と苦言を呈していた。

デイリースポーツ online
https://www.daily.co.jp/soccer/2021/08/10/0014580558.shtml

サッカー協会・田嶋会長が明かす「3位決定戦開始前倒し」の舞台裏
毎日新聞 2021/8/10 18:18(最終更新 8/10 19:17)

 東京オリンピックの閉幕を受けて、日本サッカー協会の田嶋幸三会長が10日、オンラインで取材に応じ、
日本がメキシコに1―3で敗れて銅メダルを逃した6日の男子3位決定戦の開始時刻が午後8時から午後6時に2時間前倒しされた舞台裏を明かした。
時刻変更の事前連絡はなかったといい、「国際オリンピック委員会(IOC)などからズバッと発表があり、我々に相談はなかった。(知ったタイミングは報道の)皆さんと一緒」と不満顔だった。

 カナダとスウェーデンの女子決勝が6日午前11時から東京・国立競技場で予定されていたが、両国協会が酷暑が予想される日中開催を避けるよう組織委などに要望。
すでに同日午後8時に埼玉スタジアムで男子3位決定戦の予定があり、田嶋会長は
「国際サッカー連盟(FIFA)も大会組織委も女子(の会場と時間)を移すことを前提に進め、日本にも相談があった。ただ、3位決定戦は動かさないと聞いていた」と振り返る。

 ところが試合前夜になって、女子決勝の会場を横浜・日産スタジアムに移し、キックオフも午後9時に遅らせることが発表されると、
男子の3位決定戦は放送時間がかぶらない午後6時開始に変更された。

 当初から女子決勝の昼間の開催については議論があり、田嶋会長は「男子も女子も決勝を国立でやりたい希望があったのは事実。
熱中症のリスクにさまざまな対処をした上でできるんじゃないかと考えていたのも事実。ただ、スウェーデンとカナダが(決勝)進出が決まった後に強く言ってきた。
他競技でも想定外の暑さから日程変更が行われた」と指摘した。【大谷津統一】

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20210810/k00/00m/050/245000c

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/14(土) 12:05:03.68 ID:CAP_USER9
https://www.oricon.co.jp/news/2203519/full/

 東京五輪・スケートボード男子ストリートで金メダルを獲得した堀米雄斗が14日までに、自身のツイッターを更新し、ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎との“豪華2ショット”を公開した。

 野田がインスタグラムのストーリーに投稿していた画像を、あらためて堀米が自身のツイッターに掲載。金メダルを首かけた野田とともにピースをする堀米の姿が写っている。

 この投稿を見た人からは「なんて豪華な2ショット」「かっこいいの極み」「すぐスクショしちゃいました」「かっこよくて優しい二人のツーショット」などとコメントが寄せられた。

https://pbs.twimg.com/media/E8ltZApVoA45gTa.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/08/07(土) 16:50:40.36 ID:CAP_USER9
https://hochi.news/articles/20210807-OHT1T51095.html

◆東京五輪 飛び込み男子高飛び込み準決勝(7日・東京アクアティクスセンター)

12人による決勝が行われ、今大会日本選手団の男子最年少、14歳の玉井陸斗(JSS宝塚)が7位で入賞を果たした。日本男子の高飛び込みの入賞は00年シドニー五輪で5位入賞を果たした寺内健以来、21年ぶり。

 玉井は午前に行われた準決勝を413・65点の8位で突破。「(決勝は)オリンピックで一番目標としていたところなので、よかった。ここまで来れたんだなと思います。8位入賞までは行きたい。8位以上、上は行けるところまでは行きたい」と意気込みを口にしていた。

小学1年から飛び込みを始め、小学5年からは日本代表の馬淵崇英ヘッドコーチに指導を受けてきた。まだ中学生ながらストイックさは大人顔負けで、寺内ら多くの選手を手がけてきた馬淵コーチも「彼はまじめで、こちらが何も言わなくても真剣に取り組むことができる。手も抜かない。そういう子供はなかなかいない。すぐ遊ぶし、緩むし、手を抜いたりするが、彼は違う」と、才能とともに、その人間性を絶賛してきた。けがを防ぐために自転車にも乗らず、体育の授業でも球技には参加しない。日本飛び込み界の宝として、大切に大切に育てられてきた。

 今大会の日本選手団では10代が大活躍。女子最年少の12歳、開心那はスケートボード・パークで銀メダルを獲得し、13歳の西矢椛がスケートボード・パークで金メダルを獲得している。

 日本勢は、1920年のアントワープ五輪の男子高飛込で内田正練が初出場。これまでの最高成績は、1936年に行われたベルリン五輪の男子板飛び込みで柴原恒雄、女子高飛び込みで大沢礼子が記録した4位入賞だった。

https://hochi.news/images/2021/08/07/20210807-OHT1I51096-L.jpg
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/08/07/jpeg/20210807s00064000312000p_view.jpg

【東京五輪・飛び込み男子高飛び込み決勝 14歳・玉井陸斗は7位入賞、寺内健以来21年ぶりの快挙】の続きを読む

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