SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ロサンゼルス・エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 05:40:48.01 ID:CAP_USER9
2022-01-28 05:30

 タモリがMCを務めるテレビ朝日系大型スポーツ特番『タモリステーション~二刀流 大谷翔平の軌跡~』が、きょう28日の午後8時から放送される。

 昨シーズン、異次元の記録を打ち立て、メジャーリーグを席巻した“リアル二刀流”大谷翔平選手。タモリのもと、“球界のレジェンド”であるソフトバンク・王貞治球団会長、
“二刀流の生みの親”ともいえる北海道日本ハムファイターズ前監督で、現・侍JAPAN監督の栗山英樹氏、大谷選手の大ファンである女優・天海祐希らが集結し、さまざまなキーワードをもとに貴重映像を駆使しながら、大谷選手を徹底解剖していく。

 高校時代、投げては160キロ、打っては高校通算56本のホームランを放つ強打者として存在感を放った大谷選手。2012年のドラフト目玉選手として注目されたが、
当時、大谷選手は日本のプロ野球ではなくメジャーリーグを目指すと宣言していた。そんな大谷選手を強行指名したのが、日本ハムファイターズ。しかし、18歳の決意は変わらず、入団の可能性はゼロと報じられていた。

 なぜ大谷選手は日本ハムに入団を決めたのか。番組では、入団交渉を担当した当時のゼネラルマネージャー・山田正雄氏(現・スカウト顧問)、前スカウトディレクター・大渕隆氏(現・GM補佐兼スカウト部長)にインタビュー。
今だから語れる貴重な証言をもとに、入団交渉の真実、そして二刀流誕生を決定づけた瞬間をじっくり掘り起こしていく。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.oricon.co.jp/news/2222605/full/
(最終更新:2022-01-28 05:30)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/15(土) 12:11:05.34 ID:CAP_USER9
1/15(土) 11:52
東スポWeb

エンゼルス・大谷翔平がMLBネットワーク・ラジオのプレーヤーランキングとDHの2部門で1位に
大谷翔平(東スポWeb)
 米MLBネットワーク・ラジオが14日(日本時間15日)に「2022年プレーヤートップ10」を発表。エンゼルス・大谷翔平投手(27)が「DHトップ10」と2部門で1位に輝いた。

 ランキングは同局のアナリストらによる投票で毎年行われており、各ポジションでのトップ10と、全体でのトップ10が公式SNS(ツイッターやインスタグラム)で発表されている。同局の書き込みによれば、大谷は惜しくも先発部門で11位とトップ10には届かなかった。 

 過去15年間の「プレーヤートップ10」でエンゼルスの選手は連続で1位にランクインしており、大谷のチームメイトで長年球界のトップを飾り続けてきたマイク・トラウト外野手は、昨季はケガの影響で36試合しか出場しなかったにもかかわらず、プレイヤー部門で4位、中堅手部門でトップに名を連ねた。

 プレーヤーランキングは1位大谷、2位以下はフアン・ソト外野手(ナショナルズ)、3位フェルナンド・タティス内野手(パドレス)、4位マイク・トラウト、5位ウラジーミル・ゲレロ内野手(ブルージェイズ)、6位ロナルド・アクーニャ外野手(ブレーブス)、7位ブライス・ハーパー外野手(フィリーズ)、8位ジェイコブ・デグロム投手(メッツ)、9位トレー・ターナー内野手(ドジャース)、10位ホセ・ラミレス(ガーディアンズ)。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220115-03929057-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/e613e405cbea3ebba5b3f7662f1e73792ceb074e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 14:40:18.61 ID:GHXhlTzxr

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/13(木) 11:55:27.36 ID:CAP_USER9
1/13(木) 11:30配信
東スポWeb

〝デキる男〟大谷翔平(東スポWeb)

 メンズ雑誌「GQ」の表紙を飾った大谷翔平だが、同誌公式サイトの動画インタビューで10の必需品を明かした。 

 ①iPad。「練習メニューや打席、投球の整理に。漫画をよく読む。1番は『スラムダンク』」

 ②日本製(西川「エアー」)の枕。「自分の頭の形や肩幅などの体形に合わせたもの。あおむけで寝る用に真ん中がくぼんでいて、横向きで寝る用に両サイドが盛り上がっている。寝付きが良い。寝違えはあまりしない。うつぶせや横向きで寝ることが多い」

 ③スマートフォン。「調べものや連絡用に欠かせない。大事なもの。テキストが主」

 ④GAME READY ICE MACHINE(アイシングキット)。「持ち運びがしやすくどこでもできるのが気に入っている。メジャーリーグに来てから使っている」

 ⑤バット。「一緒に良いシーズンが送れた。(素材は)ハードメープル。僕の名前が漢字で書いてある(2021年は)10本くらい折った」

 ⑥グラブ。「毎年変える。ケガなく終えることができ、21年のは良い1年のグラブとして思い出に残る」

 ⑦スパイク。「投打兼用。毎年少しずつ変えるが基本的には同じもの。軽量化プラス、横の動きに強く」

 ⑧ハートレート(心拍数)モニター。「睡眠の質を測り、リカバリー具合をみるもの。トレーナーとも共有。多くの選手が使っている」

 ⑨コンプレッション(加圧)装置。「右腕に巻き、エアプレッシャー(空気圧)で血流を良くする装置。部屋で休みながらやる。寝ながらだったり映画を見ながら」

 ⑩重さのあるアイマスク。「飛行機移動が多く、よく使う。深い睡眠、質の良い睡眠に欠かせないもの。重みがあり、目の当たりがくぼんでいて寝やすい」

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220113-03924092-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a7197a0f33f210fe9ec0782b88e58bf37a5c0b2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/10(月) 07:18:43.83 ID:CAP_USER9
1/9(日) 21:24配信
スポニチアネックス

エンゼルスの大谷翔平

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)の花巻東高の同期で、昨年5月に「岩手めんこいテレビ」に就職した小原大樹さんが9日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)に出演、小学生時代の大谷伝説を明かした。

 大谷と花巻東の同期で3年間の苦楽を共にし、エースの座を争った小原さん。小学生時代は別のチームでエースで4番だった2人。小原さんが所属していた旧山岸リトルグラウンドを訪れ、大谷と対戦した“トラウマ”を口にした。

 小原さんはマウンドに立って「大谷は常にホームラン、柵を越えていたイメージがあった。大谷と勝負しない方がいいという風潮がありまして」と懐かしんだ。小学生時代から一目置かれていた大谷。対戦で小原さんが取った作戦は敬遠だった。

 外角のボール球に投げて大谷との勝負を避けた小原さん。しかし「勝負しない。避けた所に投げたんですけど、腕が届いてしまって、ライトにホームランを打たれました。そのシーンだけは忘れない」と右手だけで柵越えの本塁打を打たれたことは忘れられなかった。

 また、小学生のマウンドからホームまでの約14メートルの距離で「(球速)120キロちょっと出てたっていう話だったので、本当にアニメみたいなボールというか、うなってたイメージが強くて」と衝撃を受けた。「150キロか160キロぐらいの体感(速度)じゃないかな。怪物だったなという印象」と振り返った。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220109-00000273-spnannex-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c5ec11e160485cbef24b110de445ae55116b9fa

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/08(土) 13:09:17.14 ID:CAP_USER9
エンゼルスに所属する大谷翔平選手について、インドのスポーツメディア「EssentiallySports」の記者が、活躍に対して報酬が低すぎるとし、もっと良い契約を手にできるはずだと主張した。

同メディアのシェレヤ・ベルマ氏は「MLBの契約ワースト1位?」と題した記事で、昨季ア・リーグMVPに輝いた大谷は、歴史的な活躍を披露したとコメント。「投打両方において他選手をしのぐパフォーマンスを見せ、二刀流としての地位を確立した。いとも簡単に記録を塗り替えていった」と称えた。

同氏は「だが、その活躍に対し、報酬はまったく見合っていない」とつづり、2021年が300万ドル(約3億3000万円)、22年は550万ドルと設定されており、「大谷のここまでの純資産が1000万ドルであることを考えると、彼はもっと稼いでいてもいいはずだ」と指摘した。

同氏は一方で、その契約は大谷がこれほどの大活躍を見せる以前に結ばれたものであることから「エンゼルスを責めることはできない」とし、フリーエージェントになった暁にはその価値にふさわしい契約を手にできるだろうともコメント。エンゼルスが大谷をつなぎとめるには報酬アップのみならず、チーム力の強化も必要だとし「自身に大きな目標を課している大谷にとっては、勝利が原動力。自身のビジョンに合うチームがいれば、そちらを選ぶだろう」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8398f52434fc252e5aae3fc13b56a73f2462fb6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/05(水) 14:32:22.17 ID:CAP_USER9
1/5(水) 12:42配信
デイリースポーツ

大谷翔平

 昨年12月31日のNHK総合「BS1スペシャル『大谷翔平』」(前7・20)の平均世帯視聴率が12・0%をマークしたことが5日、わかった。午前9時まで100分間の放送のうち、午前8時10分からの50分間で記録した。同時間帯の前4週平均は10・8%。12月26日にNHK BS1で午後7時から放送された番組の再放送で、早朝にもかかわらず高数字となった。個人全体視聴率は6・4%。

 番組は投打の二刀流で大活躍したMLB・エンゼルスの大谷翔平を特集。渡米から4年間、密着取材を続けてきたNHKの10時間に及ぶインタビューと膨大な映像から進化の軌跡を追った。(数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220105-00000043-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/49c5d72f7fb4d373a339ffb863cc3f26a863a19d

【NHK「大谷翔平」大みそか早朝で12・0%の高視聴率 BS1スペシャルを総合で再放送】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/31(金) 12:21:57.14 ID:CAP_USER9
米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平が30日、米老舗メディア、スポーティング・ニューズによる全競技を対象とした年間最優秀選手
「アスリート・オブ・ザ・イヤー」に選出された。

記事では投打の「二刀流」で大リーグを席巻した大谷を「どの選手が最高のシーズンを過ごしたか、議論する意味がないほどだった」と称賛。

「大谷の2021年は野球だけでなく、他競技でも前例のないものだった」と高く評価した。

ア・リーグ最優秀選手に輝いた大谷は、スポーティング・ニューズによるメジャーの今季の最優秀選手や
過去のシーズン制スポーツで史上最高の1位に選ばれ、AP通信の「今年の男性アスリート」などにも選出。

競技の枠を超え、米メディアの表彰も独占する1年となった。
https://www.sanspo.com/article/20211231-CWLFK2RC7RJLVMJAVLQ7QBSY2U/

【「議論する意味がないほどだった」エンゼルス・大谷翔平がアスリート・オブ・ザ・イヤーに選出】の続きを読む

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