SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ロサンゼルス・エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/29(金) 10:20:31.52 ID:OQfaMoHn9
3/29(金) 9:07配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240329-00000135-spnannex-000-4-view.jpg?pri=l
スポニチアネックス
初回の第1打席でソロ本塁打を放ちダイヤモンドを一周するトラウト(AP)

 ◇ア・リーグ エンゼルス3-11オリオールズ(2024年3月28日 ボルチモア)

 エンゼルスは28日(日本時間29日)、敵地ボルチモアでのオリオールズとの開幕戦で、マイク・トラウト外野手(32)が先制アーチを放ったものの逆転を許し大敗を喫した。

 トラウトは初回2死走者なしの第1打席で相手先発・バーンズのスライダーをすくい上げ、中越えソロ。今季初打席で初本塁打と幸先の良く先制点を奪った。

 ところが、エンゼルスの先発・サンドバルが立ち上がりから乱調。2四球などで満塁のピンチを招くと、ウエストバーグの適時打などで2点を失い、あっさりと逆転を許した。2回も立ち直りの兆しが見えず3失点し、この回途中で降板となった。

 その後も救援陣が失点を重ねると、打線も中盤は沈黙。10点ビハインドの8回に2点を返したが焼け石に水だった。

 終わってみれば打線はわずか2安打、投手陣は10安打11失点と大敗し、黒星発進となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a77112fdb3e893ab061c667f78d9285e69c6da01

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/27(水) 11:31:01.04 ID:n0PqAxfc9
3/27(水) 11:05配信

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/img/202403270000200-w1300_1.jpg
日刊スポーツ
エンゼルス対ドジャース 1回裏ドジャース1死、古巣のファンからのスタンディングオベーション応える大谷(撮影・菅敏)

<オープン戦:エンゼルス-ドジャース>◇26日(日本時間27日)◇エンゼルスタジアム

【写真】ヘルメットを取り、スタンディングオベーションに応える大谷

 ドジャース大谷翔平投手(29)への古巣エンゼルスの粋な計らいにSNS上で称賛の声が相次いだ。

 「2番DH」でスタメン出場した大谷が1回1死に打席に入ると、外野の大型スクリーンには大谷のエンゼルス時代のハイライト映像が流れ、試合は一時中断。昨季のア・リーグMVPを祝福するメッセージが表示されると、観客席からスタンディングオベーションが起こり、大谷も打席を外し、ヘルメットをとって声援に応えた。

 「X」上でもメジャーならではの粋な計らいに「感動する」「みんなから愛されてる」「大谷選手もうれしそう」という投稿が相次いだ。

 また、大谷は前日25日(日本時間26日)に、通訳を務めていた水原一平氏(39)が違法賭博に関与していた疑いで記者会見を開いており「昨日の記者会見からのこの演出は泣ける」「みんな大谷くんを応援してるぞ」などの声も多く見られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6614501ad12701a6a6387680ba82caf18176a56

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/16(金) 08:25:05.59 ID:bnOUN7yp9
エンジェルスのキャンプ、記者が50人から3人に「大谷翔平のいないチームへの期待は低い」と地元メディア嘆くも、オホッピーやサンドバルらは気合い十分

2/16(金) 5:00配信

THE DIGEST
キャンプインしたエンジェルス。オホッピーは「去年の悔しさは誰も忘れていない」と意気込んだ。(C)Getty Images

 ロサンゼルス・エンジェルスは2月14日に春季キャンプをスタートさせた。チーム専門メディア『Halos Today』は「ショウヘイ・オオタニのいないスプリングトレーニング。エンジェルスはページをめくろうとしている」と報じた。

【動画】キャンプで汗を流すエンジェルスの選手たち

 米アリゾナ州テンピで行なわれているエンジェルスのキャンプには、2017年以来、7年ぶりに大谷翔平の姿がない。

 その影響は明らかで、同メディアは「これまで50人いた記者が3人しかいなかった。オオタニのいないエンジェルスへの期待は低い」と記しながらも、「チームは新しいことを始める準備をしている」とキャンプの様子を伝えた。

 そんななか、ローガン・オホッピー捕手は「トレーニングができてうれしい。私たちはみんな、全力で取り組んでいるよ」と語った。

 エンジェルスの23年の成績は73勝89敗。14年以来となるプレーオフ進出はまたしてもかなわなかった。

 オホッピーは、「昨年の嫌な後味が、まだ口の中に残っているのは間違いない。あの悔しさはチームの誰もが忘れていない。きょうがキャンプ初日だけど、チームメイトとはオフの間も連絡を取り続けて、今シーズンに向けて話し合ってきた。それは正しい軌道に乗っていると思う」と、今シーズンにかける思いを口にした。

 一方、パトリック・サンドバル投手は、「この1か月で、たくさんの選手がやってきた。雰囲気はいいね。みんな働く準備ができている」とコメント。続けて、「今年はキャンプを見守る人たちの様子が、“何らかの理由”で少し違っているように思うな」と、大谷の退団によるメディアの注目度の低下にも触れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc3856aa092fa12f566dcbb35d006e48cc531abe

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/13(火) 21:19:21.14 ID:UWc9E/Dy9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1af84c60021d623bde463a32776092807d904a3

大谷翔平が背負ったエンゼルスの「17」はマイナー契約選手に 「もう着ける人がいるなんて」とファン落胆


 ドジャースの大谷翔平投手(29)が昨季まで付けていたエンゼルスの背番号「17」について、新加入のマイナー契約選手が背負うことになった。

 13日までにエンゼルスのロースターが公式サイトで発表され、明らかになった。

 公式サイトによると、新たにエンゼルスの「17」を背負うのはハンター・ドジャー内野手(32)。昨季までロイヤルズに所属し、今季はエンゼルスとマイナー契約を結び、春季キャンプに招待選手として参加する。

 MLB7年間での通算成績は595試合で打率・238、73本塁打、235打点。ロイヤルズ時代も背番号「17」を背負っていた。


 2度のMVP、本塁打王を獲得するなど“ユニコーン”として球史に残る活躍を見せた大谷の“後任”が間髪入れずに決まったことに日本のファンからも「ウソでしょ…もうエンゼルスで17番を着ける人がいるなんて」「エンゼルスにとって、17番の価値ってあんまりたいしたことなかったのかもな。らしいっちゃらしいわ」

 「17番もうほかの選手がつけるの、考えられないんだけど」「そんなすぐ17番の背番号使うもんなのね、ちょっと悲しいわ」「リスペクトを感じられない。悲しい」と落胆の声が続々と寄せられた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/31(日) 08:10:47.73 ID:NwcQbtAO9
12/30(土) 20:06配信

東スポWEB
大谷翔平の今季30号は自己記録を更新する一打となった(ロイター=USA TODAY Sports)

 MLB2023年シーズンの最長飛距離ホームランがエンゼルス・大谷翔平投手(29=現ドジャース)の今季30号であったことが分かった。

【動画】とんでもない飛距離!大谷翔平の自己記録を塗り替える豪快な一発

 MLB公式サイトのデービッド・アドラー記者が、スタットキャスト(データ解析ツール)の各部門で今季メジャートップの数字を記録した選手を紹介する特集記事を公開した。

 記事によると、今季の最長飛距離本塁打はエンゼルス・大谷が日本時間7月1日のダイヤモンドバックス戦で右翼スタンドにぶち込んだ30号で、その飛距離は493フィート(約150・3メートル)。大谷自身のそれまでの最長アーチは470フィート(約143・3メートル)だったが、大幅に自己記録を塗り替える豪快な一発となった。

 大谷に次ぐ2位はヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手(34)の485フィート(約147・8メートル)となっている。

 なお、スタットキャストが導入された2015年以降、490フィート以上の本塁打を放った選手は、大谷を含めて15人(4人が2本記録)だけで、大谷の今季記録は歴代13位タイに相当。歴代1位はノマー・マザラ外野手(28)がレンジャーズ時代の19年にマークした505フィート(約153・9メートル)となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9918a06fa379f373d2fc43b0581d31cc00919d10

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231230-00287555-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/28(木) 15:18:55.30 ID:onDyO2Tp9
 トラウトは現時点で、公にコメントをしていない


 米大リーグ・ドジャースへの移籍が決まった大谷翔平投手。今季まで所属したエンゼルスでは、ともにプレーした盟友マイク・トラウト外野手との関係性が注目された。そのトラウトは現時点では、大谷の移籍について公にコメントしていない。しかしYouTube上には“捏造”されたコメント動画が複数出回っており、X上では注意喚起の声も上がる事態となっている。

 大谷の移籍が発表された後、トラウトは自身のSNSなどでは関連するコメントを発表していない。米メディアを通じての談話なども現時点では報じられていないが、YouTube上には“作り上げた”トラウトのコメントを日本語で配信するものも。中には数十万回も再生されているものもある。

 以前からこうした動画は散見されているが、コメント欄には「トラウトの心境を思うと切ない」「これは泣ける」などと信じ込んだ様子で日本語のコメントも多数集まっている。存在しない米国のメディアをソースにするなど、悪質なものもあるようだ。

 当然、X上ではこうした事情を知るファンが「大好きなトラ兄を利用して動画を捏造するのやめて欲しい」「捏造やめて下さいと指摘してもそのコメ自体消される」「かなり悪質」「情報のソースが見つかりません」などと注意喚起するなど、大谷とトラウトを利用した動画に波紋が広がっている。

THE ANSWER編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3cae7cc532311114a0f189740c6f2283ca1f2a

【大谷翔平移籍でマイク・トラウトの“捏造コメント”動画が溢れる事態 ファン注意喚起「かなり悪質」「捏造やめて」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/21(木) 21:57:21.91 ID:OjNHBHqD9
大谷翔平がまたタイトルを受賞した。『AP通信』は12月21日、AP通信の年間最優秀男性アスリート賞を発表し、大谷が2回目の栄誉に輝いたと発表した。

『AP通信』は、「野球界のスーパースターは東京からアナハイムまで、比類なき輝きを放ってシーズンをまとめあげた。この特異な次にどんなことをやってのけるのか。ロサンゼルス・ドジャースは自らの目でそれを確かめるべく、10年7億ドルという契約をかわした」と評した。

 大谷は2023年シーズン、WBCの優勝を果たしてMVPを受賞。ロサンゼルス・エンジェルスでは本塁打王と、そしてア・リーグMVPを受賞。こうした功績が認められた。
 
 AP通信年間最優秀男性アスリートは、スポーツメディアの専門家からなる委員会での投票で最優秀選手を決定。大谷は87票中20票を集めた。サッカーのリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)とテニスのノバク・ジョコビッチはそれぞれ16票、NBAのファイナルMVPニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)は12票だった。

 大谷がこの賞に輝くのは、21年以来2度目。『AP通信』は、「オオタニはこの6年間で、メジャーの常識を覆し、ベーブ・ルースの功績のほとんどを上回った。スポーツフロンティアのほとんどは少しずつ進歩していくものだが、オオタニは唯一無二のスキル、自信、そして努力によって、一世紀にわたって立ちはだかった壁を打ち破った」と記して、大谷の受賞を称えた。

構成●THE DIGEST編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a918d72e873fb08979542a1990fe4832f83aa8c

【大谷翔平がまたタイトル受賞!メッシ、ジョコビッチらを抑えて「23年AP通信年間最優秀男性アスリート」に選出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/17(日) 19:34:01.65 ID:Wb5bbDkG9
スポニチ 2023年12月17日 11:00
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/12/17/kiji/20231217s00001007198000c.html

大リーグ機構(MLB)は16日(日本時間17日)、今季活躍した選手をファンと専門家の投票で選ぶ「オールMLBチーム」の候補者を発表し、このオフにエンゼルスからドジャースに移籍した大谷翔平投手(29)が先発投手部門、DH部門でともにファーストチーム入りした。複数部門でファーストチーム入りは史上初の快挙となった。

大谷は3年連続で先発投手、DHの2部門で最終候補に名を連ね、21年は先発投手でセカンドチーム、DHでファーストチーム入り。22年は先発投手でファーストチーム、DHでセカンドチームに選ばれていた。

今季の大谷は打者で44本塁打で日本勢初の本塁打王に輝いた一方、投手では23試合に投げ10勝5敗、防御率3・14でサイ・ヤング賞ではトップ10圏外だった。

▽オールMLBチーム 19年に創設された表彰。ファンに加えてOB、メディア、大リーグ関係者ら専門家の投票で、ア・ナ両リーグの区別なくファースト、セカンドチームを選出する。各チームとも先発投手5人、救援投手2人、捕手、内野手、指名打者は1人ずつ、外野手は3人。大谷の他には20年にダルビッシュ(当時カブス)がファーストチーム、前田(当時ツインズ)がセカンドチーム入りした。NFL、NBAにも同様の表彰制度が存在する。

【大谷翔平 またしても快挙 オールMLBに先発投手部門、DH部門ともにファーストチーム入り】の続きを読む

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