SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ロサンゼルス・エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/29(木) 16:29:23.22 ID:CAP_USER9
メジャー歴代5位の通算667本塁打を誇るエンゼルスの強打者アルバート・プホルス内野手(41)が、大谷翔平投手(26)の投打の活躍に舌を巻いた。

28日(日本時間29日)のレンジャーズ戦前にオンライン取材に応じ、開幕から好調の大谷について「素晴らしいね。春キャンプの絶好調をシーズンでも続けている。下半身も上半身も今までに比べて少し強くなったと思う。中堅、左中間に打球を打ち返す時というのは、彼はデンジャラスだ。それが、非常にいい仕事をしている理由」と評した。

右手中指のマメの影響で一時的に先発ローテーションを外れたものの、投手としても今季は3試合の登板で13回2/3を投げ、1勝0敗、防御率3・29、23奪三振の成績を残している。ベテラン選手として1年目から大谷を支えるプホルスは「投げて、打つことができる。彼がここまでやってきていることというのは、ただただ信じられない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f66249c522cb321570c44a9203c596c1f135bb4d
4/29(木) 11:43配信

【メジャー歴代5位の通算667本塁打を誇るプホルスも舌を巻く大谷翔平の活躍「投げて、打つことができる。ただただ信じられない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/30(金) 11:28:22.10 ID:CAP_USER9
米公式サイト『MLB.com』が各専門家に投票を依頼し、現段階における「MVPの最有力候補」を調査した。ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平投手は3位にランクインしている。

 同メディアによると、各専門家がアメリカン・リーグとナショナル・リーグの両リーグで3人ずつを選出し、1番手の投票に5ポイント、2番手に3ポイント、3番手には1ポイントを振り分けて順位付けする形式。その結果、94人中70票を獲得したエンゼルスのマイク・トラウト外野手が1位に選ばれた。2位はボストン・レッドソックスのJ.D.マルティネス外野手。そして、3位に大谷がランクインしている。

 大谷を1番手に指名したのは94人中12人。過去3度MVPを受賞しているトラウトに次ぐ多さだった。大谷についての寸評は「彼はバットを持った怪物級。二刀流でなかったとしても、MVP候補に選ばれていただろう」とされ、「二刀流のスターは日常的に歴史を築いているようだ」と評価している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c326fa98bcc07a6b4b3ca69212655d601a079ea
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210430-00010002-baseballc-000-1-view.jpg

【大谷翔平は“怪物級”の打者! 現時点のMVP投票で3位にランクイン「日常的に歴史を築いている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/29(木) 10:07:53.89 ID:CAP_USER9
「レンジャーズ-エンゼルス」(28日、アーリントン)

 エンゼルスの大谷翔平投手(26)が「2番・指名打者」で出場し、二回の第2打席で左翼フェンス最上部を直撃する二塁打を放った。ホームランを識別するために記された黄色のラインを直撃する一打はビデオ検証に持ち込まれたが、判定は覆らなかった。

 初顔合わせの右腕ダニングに対し、第1打席で三邪飛に仕留められた大谷がやり返した。4-1の二回2死。カウント3-1から外角145キロシンカーを鋭く振り抜く。左翼手の頭上を越える打球は左翼フェンス最上部の黄色のラインを直撃してフィールドに跳ね返った。飛距離116メートル。大谷は楽々と二塁に達した。

 ビデオ検証で二塁打となった一打。メジャートップタイの8号はならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d875644b870e06e18f67846d0385c272f41a061b

【エンゼルス・大谷翔平、あと数センチでホームランとなる116メートル二塁打を放つ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/28(水) 12:00:48.33 ID:CAP_USER9
 ◇ア・リーグ エンジェルス1―6レンジャーズ(2021年4月27日 アーリントン)

 エンゼルスの大谷翔平投手(26)は27日(日本時間28日)、敵地アーリントンでのレンジャーズ戦に「2番・DH」で先発出場。4打数無安打に終わり、連続試合安打は4でストップ、打率は・286となった。チームは1―6で敗れ、再び勝率は5割となった。

 先発右腕・フォルタネビッチと対戦した初回無死二塁からの第1打席は右飛、3回1死からの第2打席は右飛、5回1死一、二塁からの第3打席は空振り三振、左腕・キングと対戦した7回1死一塁からの第4打席は三ゴロだった。

 前日の同カードには、指名打者を解除して「2番・投手」で先発する“リアル二刀流”で出場。投げては5回3安打4失点、9奪三振で1072日ぶりに勝利投手となり、打っては3打数2安打2打点、3得点で勝利にチームの2連勝に貢献していたが、この日は活躍できなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/15f5d3d1229fc40a5e0cbbeec2f6258097b51766
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210428-00000128-spnannex-000-2-view.jpg

【エンジェルス・大谷翔平 4打数ノーヒットで打率286、連続試合安打「4」でストップ チームは完敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/27(火) 13:34:04.14 ID:CAP_USER9
◇レンジャーズ4―9エンゼルス(テキサス州アーリントン)

 エンゼルスの大谷翔平(26)は26日、レンジャーズ戦で指名打者を解除して「2番・投手」で先発する今季2度目の“リアル二刀流”で、5イニングを3安打4失点。2018年5月20日以来、1072日ぶりで勝利投手となった。投球内容は75球、メジャー自己タイ記録の5連続を含む9奪三振、3四死球。打っては3打数2安打、2打点、3得点で、文字通り投打で活躍した。

 放送局CBSスポーツのビエッティ・プロデューサーは「大谷の7本塁打はリーグ最多タイ、奪三振率(9イニング相当)14・5は、規定投球回数クリア組でリーグトップ。しかもメジャー全体で得点5位、打点6位…爆笑するしかない」とツイートした。

 中継局KCOPのバスガーシアン・アナウンサーは「ユニコーン、スーパーヒーロー、漫画のキャラクターだ。彼がやっていることは、とにかくあり得ない。同じ貢献をさせるには、FA選手と6人くらい契約しなければ」と興奮。

 同局のグビザ解説者も「投手の3得点なんて、見たことあるか?(メジャー6年ぶり、リーグ11年ぶり)」とあきれ、1回は二塁走者で右前への鋭く浅い当たりに先制の生還を果たしたため、「投手が二塁から弾丸ライナーの打球で生還するなんて、何回見られるだろう…」と絶句した。

 また、スポーツ専門局ESPNのゴンザレス記者は「これをフルシーズン続けられるのかは分からないが、彼がトライし続けるのを、間違いなく死ぬほど祈っている」とツイートした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d967dbc093a30e4b30ef221b17a5b15bb7f72f05

【投打で躍動する大谷に、米メディア「爆笑するしかない」「漫画のキャラクター」「彼がトライし続けるのを、間違いなく死ぬほど祈っている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/27(火) 12:19:32.45 ID:CAP_USER9
 「レンジャーズ4-9エンゼルス」(26日、アーリントン)

 エンゼルスの大谷翔平投手(26)が「2番・投手」で出場し、5回3安打4失点でメジャー1年目の18年5月20日のレイズ戦以来、1072日ぶりに白星を手にした。75球を投げて与四死球3、奪三振9。最速は159・8キロだった。打っては二回の同点劇を演出する2点適時打を含む3打数2安打2打点、3得点。7度目のマルチ安打で打率・300とした。

 メジャー移籍後初となる中5日のマウンド。4日のホワイトソックス戦以来、自身2度目の投打同時出場を果たした試合は波乱の幕開けとなった。

 一回表の攻撃で四球を選び、5番ウォルシュの適時打で先制ホームを踏んだ大谷。秒速8・9メートルのスピードで生還した背番号17を中継局の実況アナは信じられないと言わんばかりに笑いながら「マウンドに上がる前に最初の得点を記録しました」と伝えた。

 自らの足で1点を先制した直後のマウンド。大谷は先頭を三塁内野安打で出すと、1死から3番ギャロに四球を与えて1死一、二塁。4番ローにはワンボールからカット気味のスプリットを右中間席へ3点本塁打を許す。18年9月2日のアストロズ戦以来、約3年ぶりの被弾で逆転されると、四球、死球、暴投でさらに窮地に陥り、犠飛で4点目を失った。

 しかし、ここから大谷が意地を見せる。二回の打席。2死一、二塁の好機に高めの150キロ直球を右翼線へ適時二塁打。打球速度186キロの弾丸ライナーで2走者をホームへ迎え入れて1点差に迫り、左肘に死球を受け、3試合を欠場した主砲トラウトの適時打で同点のホームイン。

 その裏の投球で3人を7球で料理。エンゼルスは三回にアップトンとプホルスのベテランコンビの連続弾で勝ち越しに成功した。

 3点リードの三回のマウンドは2三振を含む三者凡退。四回は3者連続三振。五回の先頭と合わせて圧巻の5者連続三振斬りを披露した。五回は2死から中前打を許したが、最後はスプリットで見逃し三振。マウンド上で右こぶしを握って雄叫びを上げた。

 打って、投げて、走っての“ショウタイム”はここで終わらない。六回の第4打席は先頭で意表を突くバント安打。内野陣が右へ寄るシフトの裏をかき、メジャー初登板の韓国人左腕ヤンの初球を三塁線へ小フライで落とし、シーズン7度目のマルチ安打を記録した。後続の適時二塁打でこの日3度目のホームを踏むと、ベンチに戻った大谷の元にマドン監督が近寄り、ねぎらいの言葉とともにがっちり握手。勝利のバトンをブルペン陣に託した。

 右肘と左膝の手術を乗り越えた復活の1勝。大谷は前日の試合でメジャー最多に並ぶ7号を放っており、ホームラン数トップの選手が先発のマウンドに立つのは1921年6月13日のベーブ・ルース以来、メジャー100年ぶりの出来事となった。当時メジャー最多の19本塁打だったルースはタイガース戦に「3番・投手」で出場し、タイ・カッブらを相手に5回4失点で勝ち投手になっており、大谷もルースに肩を並べるメジャー100年ぶりの勝利投手となった。

 中継局によると、先発投手が2安打3得点、9奪三振を記録したのは1967年以来、54年ぶり、史上6人目だという。記録ずくめの試合となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f7921d517a6f531660b08f6e7149f0c1adaf573

【快挙!大谷翔平 ベーブ・ルース以来、メジャー100年ぶりホームラン数トップの選手が勝ち投手に!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/27(火) 11:18:40.26 ID:CAP_USER9
「2番・投手」でメジャー2度目の投打同時出場、2回に逆転劇を呼び込む右翼線2点二塁打

■レンジャーズ ー エンゼルス(日本時間27日・テキサス)

 エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地のレンジャーズ戦で「2番・投手」で先発した。指名打者制を解除した投打同時出場は22日ぶりメジャー2度目。2回の第2打席で右翼線2点二塁打を放つと、6回のバント安打で今季7度目のマルチ安打。投球では5回9奪三振3安打4失点に抑え、今季初勝利の権利を持って降板した。打率.300、防御率3.29となった。

 初回1死一、二塁からロウに右越え3ランを被弾。さらに2者連続四死球、暴投で同二、三塁とし、ダールの右犠飛で4点目を許した。大荒れの立ち上がりとなったが、2回から立ち直った。2回から3イニング連続で3者凡退。5者連続三振を奪った。5回75球(ストライク42球)を投げ、3安打4失点、2四球9奪三振。フォーシームの最速は99.3マイル(約159.8キロ)。勝てば2018年5月20日(同21日)の本拠地・レイズ戦以来1072日ぶりの勝ち星となる。

 打撃では初回に四球で出塁し、ウォルシュの右前打で先制のホームへ。3点を追う2回2死一、二塁では打球速度右翼線2点二塁打を放ち、逆転劇を演出した。6回先頭では三塁前へバント安打を決め、3試合ぶり今季7度目のマルチ安打をマークした。

 球団によると、メジャー最多本塁打の選手が先発登板するのは1921年6月13日のベーブ・ルース(ヤンキース)以来100年ぶり。当時のルースはメジャー1位の19本塁打でタイガース戦に「3番・投手」で先発。5回5安打4失点で勝ち投手となり、打撃では3打数2安打2本塁打3打点2四球と活躍した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9af89c5c7389ea10d704fea0c8dc75993de1a741
4/27(火) 11:10配信

https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2021042708
試合スコア

【エンゼルス・大谷翔平、1072日ぶり勝利へ5回9奪三振4失点降板 打撃は7度目マルチ&激走3得点 3.29 MAX 159.8キロ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/26(月) 16:44:03.00 ID:CAP_USER9
27日のレンジャーズ戦で“リアル二刀流”での先発が見込まれる大谷

 エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地でのレンジャーズ戦で先発登板する。“リアル二刀流”で先発が見込まれる今季3度目の先発登板で、2018年5月20日のレイズ戦以来、1072日ぶりの白星を目指すことになる。

 今季3度目の先発マウンドで大谷はベーブ・ルース以来となる偉業を達成することになる。25日(同26日)のアストロズ戦で2試合連続本塁打となる決勝の7号ソロを放った。この一発でブレーブスのアクーニャJr.やパドレスのタティスJr.、レッドソックスのJD・マルティネス、ツインズのクルーズらと並び、メジャー最多タイの本塁打数とした。

 エンゼルスのマット・バーチ広報はこの日の試合後に自身のツイッターで「ショーヘイ・オオタニは月曜日にエンゼルスの先発を務める。メジャーの本塁打でトップに立つ選手が先発マウンドに上がるのは100年ぶりとなる」とツイート。1921年6月13日のタイガース戦で先発したベーブ・ルース以来、100年ぶりに、大谷が本塁打トップに立った選手が先発登板することになる。

 ちなみに、100年前にこの記録を達成しているベーブ・ルースはヤンキースの「3番・投手」で先発登板。投手としては5回を投げて5安打7四球4失点で降板し、その後は中堅に入っている。打者としては3回と7回に本塁打を放ち、3打数2安打2本塁打3打点2四球と活躍し、自らが勝利投手となっている。

 二刀流の“元祖”として知られるベーブ・ルースが刻んだ偉大な記録と活躍。100年の時を経て、大谷翔平がどこまでルースに迫れるだろうか。(Full-Count編集部)

2021年4月26日 15時23分 フルカウント
https://news.livedoor.com/article/detail/20093963/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/7/4734a_1397_7f953508_0ef221d7.jpg

【エンゼルス・大谷翔平 27日レンジャーズ戦“リアル二刀流”で先発登板。本塁打トップでの先発はベーブ・ルース氏以来100年ぶり 】の続きを読む

このページのトップヘ