SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

高校野球

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/26(水) 21:43:11.88 ID:CAP_USER9
>>2022年1月26日17時50分

日本高野連は26日、第94回選抜高校野球大会(3月18日開幕、甲子園)で一般推薦校の日本文理(新潟)が部員による部内暴力とSNSの不適切使用のため、同大会の推薦を辞退したと発表した。

高野連は審議した結果、日本学生野球協会に処分申請する。日本文理では、1月18日、2年生部員1人が1年生部員2人に暴力行為を行った。別の2年生部員1人は、被害部員の1人への暴力行為の様子を動画撮影。その動画が部内で拡散され、別の1年生部員2人によってSNSに投稿されて発覚した。

続きは↓
ニッカンスポーツ: 部内暴力を動画撮影しSNSに投稿 日本文理がセンバツ推薦を辞退.
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202201260000606.html

【日本文理がセンバツ推薦を辞退 部内暴力とSNSの不適切使用のため】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/24(月) 09:29:25.53 ID:CAP_USER9
>>2022.01.23 Full-Count

花巻東・佐々木監督が語る菊池、大谷の高校時代「私自身も経験しておけば」

 スポーツ界に多大な貢献をした個人・団体を称える「日本スポーツ学会大賞」の表彰式が22日に行われ、花巻東高の佐々木洋監督、マリナーズからFAとなっている菊池雄星投手、エンゼルスの大谷翔平投手が選出された。佐々木監督は母校・国士舘大世田谷キャンパスで行われた表彰式に出席。表彰式後には、菊池に“謝罪”する場面があった。

 菊池と大谷との思い出を問われた時だった。佐々木監督が菊池について「学校の歴史を作ってくれた選手。大きな扉を開けてくれた」と称えた後に、左腕に謝意を表した。

「菊池雄星選手を預かった3年間があって、大谷翔平選手をうまく育てられるようなことができたような気がしてですね。雄星選手にはちょっと申し訳ない。私が経験不足なところもあって、遠回りさせているんじゃないかなと心苦しく思います」

続きは↓
https://full-count.jp/2022/01/23/post1178246/

【花巻東・佐々木監督が“謝罪” 菊池雄星に「申し訳ない」「大谷選手でうまくいった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/13(月) 00:27:36.16 ID:CAP_USER9
 日米通算4367安打を放ったイチロー氏(48)=現マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクター=が12日、香川・高松市のレクザムスタジアムで、春夏通算4度の甲子園優勝を誇る高松商の選手を11日に続いて指導した。通算4校目の指導に至ったきっかけは、長尾健司監督の仰天オファーだった。

 高松商は今夏の甲子園3回戦で、昨年12月にイチロー氏から指導を受けた智弁和歌山に3―5で敗れた。試合後のオンライン会見で、長尾健司監督が「智弁和歌山はイチローさんに教えていただいて強くなった。うちにも来てほしいなと思います」と、まさかのラブコールを送った。その後、長尾監督から真意と思いを伝えられた。こういったタイミングでの出会いに縁を感じ、訪問することに決めたという。

 選手と一緒にウォーミングアップをした後は、約40メートルのダッシュを2本。来秋ドラフト候補の浅野翔吾とキャッチボールをした後はフリー打撃を実演し、53スイングで4本のサク越えを放った。シート打撃中には外野へ移動し、守備や打撃の助言を送った。

 約4時間の練習を終えると、選手から花束と「夢の時間をありがとうございました」とメッセージ入りの記念品が贈られ、記念写真に納まった。イチロー氏からは黒バットがプレゼントされた。年内の指導はこの日が最後。今後も時間が許す限り、選手と一緒に動き、プレーを見せることで、高校生の野球への情熱に向き合っていく。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/43b1f83db7468b7ba6453d52dc60385c7e272459
https://hochi.news/images/2021/12/12/20211212-OHT1I51140-L.jpg

【メジャー3089安打のイチロー氏が高松商にキター! 長尾健司監督の今夏甲子園試合後“仰天オファー”に男気指導】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/03(金) 17:22:51.63 ID:CAP_USER9
 元大リーグ・マリナーズのイチローさん(48)=マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター=が3日、千葉市の千葉明徳高で野球部員に指導を行った。イチローさんは11月末に国学院久我山高(東京)で指導しており、今年2校目の訪問。年内にもう1校を訪問する。

  ◇  ◇  ◇

 昨年末の智弁和歌山高、11月の国学院久我山高に続いて、イチローさんが3校目に選んだのは、一番に手を挙げた学校だった。

 千葉明徳高の理事長から昨年、学校を代表したメッセージが届いた。これが学校としては全国で最初のオファー。「夏の大会ベスト8の壁を越えたい」「個人としてもうまくなりたい」「選手たちの人間としての成長のため」という願いが込められており、最初に訪問を決めた学校だったという。

 前日の2日から訪れており、この日が2日目。野球部を引退した3年生19人を含む63人に指導した。ウオーミングアップ中には岡野監督、コーチらを交えて「メリハリが大事。ゲーム中でも静寂な時間がどこかである。より(元気を出すと)際立つ」と説いた。さらに「練習中でも、キャッチボールが終わって次に移る5分間、それだけでいい。ダラダラいくのが怖い。体力を残そうとする、本能的に。リセットして、もう1回ガーンと。質が上がる。怖いのはダラダラいくこと。厳しい学校は時間が長くて、その傾向がある。どの時代も」と解説した。

 走塁練習では一、二塁間に2本のラインを引き、「(このラインの中に収まるように)動きをイメージできるようにやってみて」と指導。二盗時の動き、けん制の戻り方などを実演し「左ピッチャーのときはいったん(重心)を下げると出されづらくなる。左ピッチャーが足を上げたときにいったん下がると見やすくなる」などコツを教えた。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/14b44b944e8d546ddca220da980aa63387e78a4a
https://static.chunichi.co.jp/image/article/size1/6/c/d/4/6cd4a8125cb397615694b4f6acd46fd5_1.jpg

【元マリナーズ・イチローさん今度は千葉明徳高に登場 その理由は一番に手を挙げた学校だったから…年内にもう1校を訪問】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/02(木) 21:40:51.00 ID:CAP_USER9
先月29日、イチローさん(48・マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が、秋季高校野球東京大会で優勝し、来春のセンバツ出場が確実視される強豪・国学院久我山高校(甲子園春夏出場6回)で、選手指導を行いました。高校球児を指導するのは、昨年の智弁和歌山高校に続き、2年連続。憧れのイチローさんから学べる絶好の機会とあって、球児たちからは様々な質問が飛びました。

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211202-00010015-jnn-003-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=360&exp=10800

イチローさんとの距離が少しずつ縮まってくると、イチローさんの元には次々と部員が。少し体格の良い、1年生・鈴木勇司選手はこんな質問を・・・。

鈴木選手:
イチローさんが、インタビューで“お腹が出てる選手は野球選手じゃない”って・・・。

イチローさんの返答は―。

イチローさん:
いやいや、僕はお腹が出たら引退する、って言ってたの。

鈴木くんも思わず笑顔。そしてイチローさんが続けます。

イチローさん:
いやいや、良いんだよ。(体形は)特徴なんだから、それぞれの特徴をいかして。

「アドバンテージにして、頑張っていきたい」

TBSニュース 12/2(木) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/378b3b234f63456eb11bea3b609c27a79e67e443?page=2

【ぽっちゃり?球児からイチロー(48)さんに質問「お腹が出てる選手は、野球選手じゃないですか?」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/29(月) 19:58:50.92 ID:CAP_USER9
11/29(月) 19:43
東スポWeb

イチロー氏が強豪・国学院久我山を熱血指導 ナイター練習終え「またどこかで…ありがとう」
イチロー氏(東スポWeb)
 マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏(48)が29日、東京都内の国学院久我山の野球部を訪れ、指導を行った。昨年の智弁和歌山に続いての高校生指導〝第2弾〟。秋季東京大会を制した強豪校だが、現3年生の田村優樹がイチロー氏と知り合いという縁で昨年に部員らが手紙を送って指導を熱望。思いのこもった内容に感銘を受け、来訪が決まった。

 午後3時にグラウンドに現れたイチロー氏は引退した3年生との談笑後、アップを開始。自らティー打撃を行って選手の視線をクギ付けにし、内野ダッシュする際には「腕を後ろに大きく振る」「肩甲骨が動きだすと一歩が大きくなる」などと丁寧に実戦しながら説明した。さらに選手を守備につかせてフリー打撃を披露。外野のネットを越える当たりを連発するなど現役時代さながらの快音を響かせると、選手からは「やばい」「えぐい」の感嘆の声が上がった。

 また、見逃し三振をしない「最後のテクニック」やベース上でのリードの取り方、走塁テクニックなど走攻守に渡って入念に説明し、考え方を伝授。日が落ち、ナイター照明となっても指導は続いた。

 午後6時半ごろ、練習が終了。記念撮影を終えたイチロー氏は「またどこかで。ありがとう」と言い残して去って行った。年内にさらに2校を訪れる予定にしている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211129-03829043-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/fafed2ee3f596fe635aa2feb070427d4fb2f0261

【日米通算4367安打、イチロー氏が強豪・国学院久我山を熱血指導 ナイター練習終え「またどこかで…ありがとう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 09:26:40.74 ID:CAP_USER9
イキのいい1年生が現れた。花巻東(東北・岩手)佐々木監督の長男・麟太郎が明治神宮大会3試合で2本塁打を放ち、高校通算49号というハイペースで1年目の公式戦を終えた。

花巻東の怪物1年生・佐々木麟太郎 規格外の活躍が突きつける高校野球の旧態依然な指導体制

 広陵(中国・広島)戦は4打数3安打5打点。今大会は3戦全てで打点を挙げるなど、計10打数6安打(2本塁打)9打点2四死球と大暴れだった。

 183センチ、117キロの巨漢ながら、スイングは柔らかい。ジャストミートさえできれば、打球は飛んでいくとばかりにむちゃ振りをしない。低めの球を拾って本塁打できる技術がある。バックスイングの部分が小さいため、打率も残せそう。現段階で唯一、難点を指摘するなら、バットを引く際に右肩が下がるため、内角高めの速球に差し込まれやすいことだ。

 広陵戦の一発は、見逃せばボールになる128キロの高めの直球を右翼席最前列に運んだ。これが135キロ以上なら詰まっていただろう。来春のセンバツで速球派の投手と対戦した時に克服できているか、楽しみである。

 117キロの体重が打撃面で邪魔になることはない。ただし、やはり減量した方がいいと思うのは、一塁の守備の際に動けていないからだ。

 一塁ベースの踏み方が悪い。内野の送球を受ける際、通常時は右足で踏んで体を伸ばすが、送球が右翼側にそれた時は、瞬時に左足に踏み替えて捕球する。しかし、体が重過ぎるからか、足を入れ替えられていない。

■一、二塁間の守備範囲を「2メートル」広くする方法

 走者が一塁にいる時、牽制に備えて一塁ベースに入っている構えも良くない。今はベースの前に右足、ライン上に左足を置き、投手の方に体を向けて構えている。これだと、一、二塁間へ打球が飛んだ際にワンステップ多くなり、守備範囲が狭くなってしまう。左足を投手の方に出して半身になり、ベースから50センチほど投手寄りに出て構えること。これにより、一、二塁間の守備範囲が「2メートル」は広くなる。牽制球がきたら、さっとベースに戻ればいいのだ。

 教え子の筒香(パイレーツ)は高校通算69発だった。本塁打になりやすいライト線に引っ張ったものが少なく、右中間からセンター方向の割合やライナー性の打球、フェンス直撃が多かったこと。当時はタイミングがうまく取れなかったことなどが原因だ。それでも故障で50試合ほど離脱した期間がなければ、100本近くは打っていただろう。

 歴代最多とされる111本を放った早実・清宮(日本ハム)でさえ、1年時は22本だった。佐々木はすでに倍以上。故障さえしなければ、これを更新する可能性は十分ある。当然、2年後にはドラフト候補になるだろうが、1位となると話は別だ。プロ入りを視野に入れるなら、守れるのが一塁だけでは後々苦労する。できれば三塁も守らせたいが、今の体重では無理。それに、足首と膝を故障する危険があるため、センバツまでに105キロまで減量したいところだ。

 花巻東は27日に私が臨時コーチを務める古巣・横浜と練習試合を行う予定だから、アドバイスしようと思う。

(小倉清一郎/元横浜高校野球部部長)

日刊ゲンダイ 11/28(日) 9:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/89d936028d1ac82be2f9568c627b5adb45c84355

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211128-00000012-nkgendai-000-1-view.jpg?exp=10800

【プロ野球】<日ハム・清宮>もう10キロやせた!自己最多108キロまで増量したが現在は体重98キロ [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1637959142/

【花巻東・佐々木麟太郎は「117キロ→105キロ」まで減量すべき?一塁の守備の際に動けていないから】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/24(水) 16:18:06.56 ID:CAP_USER9
>>11/24(水) 11:00 東スポWeb

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)らを輩出した花巻東の怪物1年生・佐々木麟太郎内野手(1年)が23日の明治神宮大会、高校の部準決勝・広陵戦に「3番・一塁」で出場。6―9と3点を追う8回二死一、二塁の第5打席で、右越えに高校通算49号となる同点3ランを放つなど3安打5打点の活躍を見せたが、試合は9―10で敗れ、決勝進出を逃した。

 試合後、佐々木は「全国レベルのピッチャー陣で球速も上がり、変化球のキレもある中で、大事な場面で3番として責任を果たせたのは今までで一番の収穫」と全国デビューした注目の2試合を振り返った。

 まだ1年生のうちから「順調にいけば2023年ドラフトの1位競合は間違いなし」といわれる岩手の逸材だが、その周辺では大方のイメージ通りの噂が流れている。

 佐々木が「大の西武ファンだ」というのだ。

 西武には通算442本塁打(歴代15位)の中村剛也内野手(38)の成功を皮切りに、山川穂高内野手(29)、渡部健人内野手(22)という“あんこ型スラッガー”を獲得し、育成する土壌がある。

 過去には「左のおかわり」と呼ばれた坂田遼外野手(35=現スコアラー)も在籍し、身長183センチ、体重117キロの超ヘビー級高校生が気兼ねなく実力を発揮できる実績と環境が整っている。

 そんな“親近感”から花巻東に近い関係者からも「麟太郎は間違いなくライオンズの大ファンですよ」との証言も出ている。

 そして、同関係者は「岩手の野球少年の憧れはもちろん(エンゼルス)大谷ですが、大谷以外で岩手日報で扱われる国内球団のニュースでは西武勢の扱いがダントツ。(花巻東出身の菊池)雄星に限らず(花巻にある富士大出身の)山川、外崎、多和田(退団)、佐藤龍(現日本ハム)、佐々木健が在籍していた関係で、シーズン中は毎日『岩手県勢の活躍』として西武の二軍の結果までが掲載される。必然的に岩手の野球少年、球児はみんな西武ファンなんですよ」とも補足した。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c7784fb3b7ada1ef2f989ffa12d35ff69f6d0fa

【花巻東の超ヘビー級怪物1年生・佐々木麟太郎は大の西武ファン!?】の続きを読む

このページのトップヘ