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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ワールドカップ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/06(月) 11:19:50.28 ID:CAP_USER9
9/6(月) 10:22
東スポWeb

メッシ激怒!サッカーW杯南米予選ブラジル戦が突如中止に アルゼンチン代表の隔離問題で
当然の試合中止にメッシ(中右)、ネイマール(中左)も困惑(ロイター)
 5日(日本時間6日)にブラジル・サンパウロで行われたサッカーのカタールW杯南米予選ブラジル対アルゼンチン戦で、キックオフ直後に突如中止になる前代未聞の事態が発生。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(34)は怒りを爆発させた。

 メッシやブラジル代表FWネイマール(29)らスターが必勝を誓い臨んだ一戦は、思わぬ展開が待ち受けていた。開始6分、突如ブラジルの保健当局の職員数人がピッチに現れ、試合の即時停止を通告。大混乱に陥った。

 英「スカイ・ニュース」などによると、保健当局はアルゼンチン代表でプレミアリーグに所属するFWエミリアーノ・ブエンディア(アストンビラ)ら4選手が、入国時に虚偽記載をしたと主張。ブラジルでは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、入国前の14日間に英国に滞在した者は14日間の隔離を受ける必要があるが、この報告をしていなかったという。
 アルゼンチン代表は一度ロッカールームに引き上げたが、メッシはチームシャツを脱ぎ、ビブスだけを来た状態で混乱中のピッチに再び登場。ネイマールらと話し始めると、同国保健当局者らに怒りの猛抗議。アルゼンチン「オレ」などによると「我々はホテルに3日間もいたんだ。なぜその時に通告しないんだ!」と訴えた。

 その後、南米サッカー連盟は試合中止を発表。今後については国際サッカー連盟に判断が委ねられるが、混乱は収まりそうにない。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210906-03602887-tospoweb-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0803fbb01322392de45aed7b6b1db4ca43a4782

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/06(月) 23:16:56.28 ID:CAP_USER9
カタールW杯アジア最終予選で日本と7日に激突する中国で〝決戦ムード〟が高まっている。

 両国ともに初戦を落としており、今回の一戦は生き残りをかけて絶対に負けられない戦いとなる。そうした中、中国メディア「バルセロナラインニュース」は「李鉄が日本戦でラインナップを入れ替える」と予想したうえで、決戦ムードを煽った。

「サッカー代表チームは、古くからのライバルである日本と対戦する」と同国内でも大きな注目が集まっており、李監督が日本撃破のためにスタメンの変更に打って出ると予想。「カタールW杯に出場するために、FWアラン、FWエウケソンなどの選手を起用することを決意している」と指摘。エースのエウケソンに加え、前戦のオーストラリア戦で起用されなかった帰化選手のアランを投入する構えだ。

 アランはオーストリア1部ザルツブルクなどで活躍した強力ストライカーで、2014―15シーズンには欧州リーグ(EL)で得点王も獲得したことがあるなど抜群の決定力を誇る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/38b68631070fc02d48defdf990302313b8f2bf15

【W杯アジア最終予選 中国代表「森保ジャパン狩り」へ怪物ストライカー投入か!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/03(金) 17:42:36.28 ID:CAP_USER9
2日、日本代表はオマーン代表と2022年カタールワールドカップアジア最終予選初戦を吹田スタジアムで戦い、88分に失点して0-1と敗れた。

ブランコ・イバンコビッチ監督は準備万端で臨んできたと言う。

「私たちは日本チームについてよく知っています。セルビア戦、タジキスタン戦、韓国戦を丹念に見て研究しました」

「どんなチームにも弱点はあります。日本はスモールサイドでのプレーが多い、攻守の切り替えのときにチャンスが生まれるということが分りましたので、引いて守るだけではなく、攻撃のチャンスが来たら積極的に生かしていこうと思いました」


「日本は私たちのプレーのスタイルに対して解決策を見つけることができなかったと思います」

日本は相手をシュート数で下回るなど手数の少なさが目立った。人数をかけて足下に丁寧にボールをつなぐだけで相手を崩せず、逆にオマーンの狙いどおり攻守の切り替えの遅さを突かれて何度もカウンターを浴びた。

森保一監督はどう改善しようと思っているのか。

「試合の中で修正していった部分はあったが、サイドに起点はできていたので、そこから揺さぶりをかけながら相手を剥がして攻撃を仕掛けるという部分で、もう少しクロスから相手ゴールに向かえるチャンスが作れればよかった」


ところがこの会見後、サイドからの攻撃を担う右サイドバックの酒井宏樹もチームを離脱することが発表された。弱点を明らかにされ、選手も揃わず、さらに移動する先のカタールには2週間の合宿をして待ち構える中国がいる。いきなりやってきた日本のピンチはまだまだ続く。


https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20804965/

【オマーン代表・イバンコビッチ監督が明かした〝日本代表の弱点〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/02(木) 21:06:01.24 ID:CAP_USER9

【W杯アジア最終予選 日本、オマーン相手に0-1で敗北…カタールワールドカップ出場へ暗雲】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/02(木) 06:47:59.46 ID:CAP_USER9
いよいよ始まるAFCアジア予選 (FIFAカタール・ワールドカップ2022 アジア最終予選)。2日に対戦するオマーンとはどんな国なのか。日本との試合を前にオマーンを分析する。

8月12日に発表されたFIFAランキングによると、オマーンは79位と日本(24位)よりもかなり下回る。一概にこのランキングだけで実力を図ることはできないが、アジア最終予選のグループBは日本を筆頭にサウジアラビアとオーストラリアが本命。決してオマーンの下馬評は高くない。

それでも、近年ダークホースとして侮れない存在なのがオマーンでもある。2014年ブラジルW杯アジア最終予選では最終節までアジア地区第5代表決定戦の進出を争い、2019年にUAEで開催されたAFCアジアカップでは同大会で史上初の決勝トーナメント進出を果たした。準決勝で日本が3-0で勝利したイランにラウンド16で敗れたものの、アジアの新興国として新たな歴史を紡いできた。

今回のW杯アジア2次予選は、カタール、インド、アフガニスタン、バングラデシュと同組。2022年のW杯開催国でもあり、2019年AFCアジアカップの覇者でもあるカタールには、1-2(第4節)、0-1(第9節)と僅差で敗れたが、特に6月に行われた2戦目ではアジア王者を苦しめて数チャンスの数でも圧倒した。また格下の3カ国にはキッチリと全勝で勝点18を獲得。グループEの2位で予選を勝ち上がってきた。

オマーン代表を率いているブランコ・イバンコビッチ監督は、1998年フランスW杯で3位と躍進したクロアチア代表のアシスタントコーチを務めた経歴を持ち、日本代表に選ばれているDF室屋成が在籍するドイツのハノーファー96やクロアチアの名門・ディナモ・ザグレブなどでも指揮。近年はサウジアラビアや中国のクラブに活躍の場を移した後、2020年1月から同国の監督に就任している。

ここまで二次予選3試合、親善試合3試合の計6試合では、自身の主要フォーメーションでもある中盤の構成をダイアモンド型にした[4-4-2]を採用し、3勝2分1敗。白星を飾っている各国がいずれも格下であることを踏まえると、真の実力は未知数ではあるが、ダークホースとして不気味な存在なのは間違いない。また、2014年ブラジル大会以来となる2大会ぶりにアジア最終予選に進出したオマーンは、今回のアジア最終予選に向けて1ヶ月近く欧州での事前合宿を行い、入念な準備をしてきているとの情報もある。悲願のW杯本大会初出場に向けてもモチベーションが高く、最終予選に万全を期してくるだろう。

中東諸国と言えば、身体能力任せな大味なサッカーをイメージしがちだが、近年はカタールやUAEなどにも現代サッカーのトレンドを取り入れたスタイルが浸透し始めており、オマーンもボールを繋ぐスタイルをベースとしている。特にサイドを起点とした得点パターンが多く、その典型的な試合となったアジア二次予選最終節のバングラデシュ戦は、3得点いずれもサイドを崩したところから得点が生まれている。

その試合で2ゴール・1アシストの活躍を見せたFWアル・ハジリは、パンチ力のある左足のキックが特徴的で一発がある怖いストライカーだ。2トップでパートナーを組むことが予想されるFWアル・ムクバリは、79試合の代表歴で29得点をマークするチームの顔。また、最後方には失点直後やピンチの際に激しいジェスチャーで味方を鼓舞する精神的支柱のGKアル・ラシェイディが控えている。キャプテンマークを巻くアル・ラシェイディにはロングフィードで一気に相手を裏返すような攻撃パターンがあり、飛距離を出せるキックも武器の一つだ。

とは言っても、オマーンにとって日本は過去一度も勝利したことがない相手。そのことを踏まえると、これまでとは異なる“秘策”を用意してくる可能性も否定できない。虎視眈々と日本からの勝利を狙う不気味なアラブ諸国のダークホース。大事な初戦、油断は禁物だ。

DAZN 9/1(水) 18:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/3419ba3816cd2fb471bb5b5fafc2fb4fe6e78e00

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210901-00010011-dazn-000-1-view.jpg?w=640&h=360&q=90&exp=10800&pri=l

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