SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ワールドカップ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/08(水) 09:03:49.16 ID:CAP_USER9
 カタールW杯の大陸間プレーオフに挑むアジア代表がオーストラリアに決定した。7日にカタールで行われたアジアプレーオフで、UAEに2―1で勝利した。

 アジア最終予選で日本と同じB組で3位に入ったオーストラリアとA組3位・UAEとの対戦。後半8分にオーストラリアがMFアーバインのゴールで先制に成功。4分後にUAEが同点に追いついたが、同39分にドイツ1部フランクフルトでMF鎌田大地、MF長谷部誠と同僚のFWフルスティッチが勝ち越し点を決めた。

 大陸間プレーオフ進出を決めたオーストラリアは、13日(日本時間14日)に南米5位のペルーとカタールで対戦する。日本とカタールW杯で同組となるコスタリカ―ニュージーランドの一戦は14日(日本時間15日)の開催。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1676749dc7d895ff26bc1caa40ea6a6cbdc6eef

【大陸間POのアジア代表がオーストラリアに決定!UAEとの激闘制す 南米5位ペルーと対戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 18:22:15.10 ID:CAP_USER9
エクアドル代表は、FIFAワールドカップカタール2022予選でエントリー資格のない選手を起用した疑いがあるとして、国際サッカー連盟(FIFA)から懲戒手続きを受けることになった。11日にFIFAが連盟公式サイトで発表している。

 エクアドル代表は南米予選で4位となり、2大会ぶり4度目となるW杯出場を決めた。しかし、予選で8試合に出場したDFバイロン・カスティージョ(バルセロナSC)に国籍偽装の疑いがあるとして、予選で敗退したチリ代表がFIFAの規律委員会に申し立てを行った。

 チリサッカー連盟(FFC)は「無数の証拠」と「情報と文書」を元に、カスティージョがエクアドルではなくコロンビアの出身であること、国籍を与える書類が偽装されていることなどを主張。FIFAはFFCからの申し立てを受け、カスティージョの資格に関する懲戒手続きの開始を決定した。

 南米では2016年9月にも同様の事例が発生。ロシアW杯南米予選で無資格の選手を2試合に出場させたとして、ボリビア代表が0-3の没収試合と罰金処分を科されていた。仮に同様の処分がエクアドルに科された場合、エクアドルはカスティージョが出場した8試合が敗戦扱いとなり、W杯出場資格を失う。また、スコアの変更によってチリ代表は勝ち点が「24」、得失点差が「+1」となり、逆転で4位に浮上して本大会出場を果たすことになりそうだ。

 エクアドルはカタールW杯で開催国カタール、セネガル、オランダと同組のグループAに組み分けられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be61f86b2428aa5e17c1f7f34200143b39ed9be4

【エクアドルがW杯出場危機…無資格の選手を予選で起用か、FIFAが懲戒手続きを開始】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 10:40:33.89 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表が中東では初開催となる「FIFA W杯2022カタール大会」(11月21日―12月18日)への出場を決めた。7大会連続出場を決めた舞台裏では、放映権料の高騰に日本国内のTV局の〝体力〟が追いつかず、全64試合無料生中継が絶望視されていた。その窮地を救ったのが、インターネットTV局「ABEMA(以下、アベマ)」の参戦だった。

国際サッカー連盟(FIFA)と公式インターネット番組を多角的に配信する契約(オフィシャル・インターネット・ブロードキャスター)を結び、カタール大会の無料生中継の実現に大きく貢献。株式会社AbemaTV代表/ABEMA総合プロデューサー藤田晋氏(48)が自身のツイッターで「アベマとして過去最大の投資になります」と投稿した「巨大な買い物」の背景には、昨年メガヒットしたあのゲームの存在があった。

「今回のW杯放映権ではアベマさんに頭が上がらない。正直、脱帽です!」

地上波のあるベテランTV局関係者は、開局6年目を迎えるインターネットTVへあえて感謝の言葉を口にした。なぜなのか。今年11月に開幕するW杯カタール大会では国内での無料放送が放映権料の高騰で、日本のTV局がギプアップ状態だった。すべての交渉も暗礁に乗り上げて、絶望的だった無料生中継がアベマの参戦によって、カタール大会は全64試合の無料生中継が可能になった。

日本代表がW杯初出場を決めた、98年フランス大会で日本に提示された放映権料は5.5億円だった。ところが2002年日韓大会ではそれが一気に185億円まで跳ね上がる。

「欧州サッカーで主流になった有料放送局がW杯放映権購入に手を挙げ始めて、その価格がバブル状態になりました」(前出のベテラン放送関係者)。

FIFAはこの後のW杯でも日本向けの放映権料は数十億円単位で値上げを提示してきた。日本側はNHKと民放各局で「ジャパンコンソーシアム」(JC)という組織を作り対抗、これまでのW杯では各局が放映権料をかき集めてきた。日本戦とそれ以外の試合という形で割り振り、共同で番組制作も行った。

日本のTV業界は、W杯カタール大会に向けてFIFAの提示額を右から左に捻出する状況ではなくなった。特に民放局ではこの2年間、コロナ禍でスポンサー収入が激減。昨年9月に始まったW杯アジア最終予選の裏で同時並行的に行われていた地上波各局に向けた放映権交渉はすべて不発に終わった。FIFAからカタール大会での日本側に提示された350億円(推定)という放映権料を集める目処がたたず、日本国内でのW杯無料放送は事実上不可能な状況になっていた。

そこで白羽の矢が立ったのが、開局6年目を迎えたインターネットTV局として躍進している「ABEMA(アベマ)」だ。

アベマでFIFAワールドカップ2022統括責任者である、野村智寿執行役員が振り返る。

「(W杯放映権の話は)アベマの総合プロデューサーである藤田(晋代表)の元に入りました。(社内決定には)長い時間をかけていろんな応酬があったわけではないと思います」(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/FRIDAY
https://friday.kodansha.co.jp/article/243296

【サッカーW杯無料生中継を可能にした「ウマ娘マネー」のスゴい力】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/21(木) 18:21:11.00 ID:CAP_USER9
元日本代表監督でモロッコ代表を率いてカタールW杯出場権を獲得したバヒド・ハリルホジッチ監督(69)が、来週中に解任される見込みとなった。

 モロッコをW杯へと導いたハリルホジッチ監督だが、MFハキム・ツィエク(チェルシー)、DFヌサイル・マズラウィ(アヤックス)ら同国のスター選手と衝突して代表から追放して世論を敵にまわし、解任論が浮上。モロッコサッカー連盟(FRMF)のフォウジ・レクジャ会長も「ハリルホジッチ監督は連盟のサポートを受けている。だが彼も私も、替えの利かない絶対的な存在ではない」と〝最後通告〟を突きつけていた。

 そしてついに、ハリルホジッチ監督の更迭が決定したようだ。

 クロアチアメディア「net.hr」は、モロッコメディア「リオンドラトラス」の報道を引用しながら「ハリルホジッチが4月末までに解雇される。契約は5月1日までに正式に終了する」と報道。「モロッコの労働法によれば、外国人労働者であるハリルホジッチは、彼の前で直接解雇を言い渡される必要があるため、来週入国するまで待たなければならない」と休暇からモロッコに戻り次第、FRMFが解任を通告する見込みだ。

「ハリルホジッチは追放したスターを代表チームに戻すつもりはないと語っている。そのため彼は解雇され、代表チームはW杯へ向けて新しい監督によって率いられる」と指摘した。

 フランスメディア「ジュンヌアフリック」は後任候補について「アトラスライオンズ(モロッコ代表)の元MFでウィダードカサブランカのワリド・レグラギ監督、フランス人のローラン・ブラン、クロード・ピュエル、リュディ・ガルシアが挙がっている」と報道。ピュエル氏はイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンでDF吉田麻也、レスターでFW岡崎慎司、またガルシア氏はフランス1部マルセイユでDF酒井宏樹をそれぞれ指導。日本人選手とも縁のある名将たちが候補となっている。

 ちょうど4年前の4月にも、ロシアW杯出場権を獲得しながら日本代表監督を電撃解任されたハリルホジッチ監督。〝悲劇〟は再び繰り返されそうだ。

東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d1bff8b62d8b1dadb259a1c1a8b601bcc95748f

【モロッコ代表率いるハリルホジッチ監督が来週解任へ 後任候補には知日派の名将も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/08(金) 17:59:53.82 ID:CAP_USER9
かつて日本代表を率いて、ロシア・ワールドカップの約3か月前に解任され、現在はモロッコ代表を指揮しているヴァヒド・ハリルホジッチ監督が、またビッグトーナメント前に更迭の危機に瀕しているようだ。

 モロッコは、カタールW杯でF組に入り、クロアチア、ベルギー、カナダと対戦する。その対戦国のひとつ、クロアチアのメディア『INDEX』が4月7日に「モロッコ・サッカー連盟が重要な声明を発表した。ハリルホジッチの解任が近づいている」と伝えたところによると、モロッコ・サッカー連盟のフォウジ・レクジャ会長が、次のような声明を出した。

「ヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、モロッコ・サッカー連盟のサポートを受けている。だが、彼も私も、替えの利かない絶対的な存在ではない。我々は一部の選手を代表チームに戻すために懸命に取り組んでいる。解決できる問題がある。マズラウィ、ジイェフ、ハムダラなどが代表に復帰するために解決する」


 ハリルホジッチは、ヌサイル・マズラウィ(アヤックス)、ハキム・ジイェフ(チェルシー)、アブデルラザク・ハムダラ(アル・イテハド)らと衝突し、代表から追放。しかし、スター選手を追い出したことでファンから非難され、解任を求める声があがっているという。

 この選手たちをW杯に出場させるには、69歳の指揮官の首を切る以外にないため、会長の声明から、同メディアは解任が近いと見ているようだ。

サッカーダイジェスト 4/8(金) 15:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/b828d0c17c98591d82f21dc4068503a3d27e0a77

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220408-00107932-sdigestw-000-8-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/02(土) 06:03:32.40 ID:CAP_USER9
日本との対戦に対しては楽観視する声も

現地時間4月1日、カタール・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行なわれた。日本はグループEに。スペイン、ドイツ、そして大陸間プレーオフ勝者(コスタリカorニュージーランド)と同居することが決定した。

 日本のファンにとっては悲喜こもごもの結果となったが、全グループステージの抽選結果を海外のファンはどう捉えたのだろうか。同時刻に抽選結果を見守っていたサポーターの、SNS上での声をいくつか紹介する。

「新聞『BILD』(ドイツ紙)が僕らの言いたいことを言ってくれている。『ドイツはラッキーだ。突破しなければならない』!」
「マテウスのいい笑顔だった。サンキューレジェンド!」
「正直に言うと、グループCはなかなか厳しい」
「グループステージでメッシ対レバンドフスキ、ロナウド対スアレス」
「決勝でメッシとC・ロナウドが対決するのが見たいよ!」
「ブラジルがぞんぶんにダンスする環境は整った」
「誰が何と言おうとブラジルがW杯を持ち帰る!」
「ガーナはリベンジを望んでいる。ずっとだ」
「アメリカとイラン…グループBの感じ…いろんな意味で”カオス”だな」
「するっといけそうなフランスがずるい」
「日本は残念だったね」
「アフリカのチームは…なかなか厳しいな。セネガル頑張ってくれ」
「カナダが強いことにみんなびっくりするはず!」
「意外とグループFが読めない。モロッコが突破するかも」
「メッシに今度こそトロフィーを」
「ここにイタリアとエジプト、アルジェリアとコートジボワールを加えてグループIを作ったらどう?」
「今回、”死の組”というようなものはない。でもどの国にとっても障害はあって…でも以外とグループHが拮抗している感じもする」
「スター同士が対決する機会をできるだけ多く見たいよ。何といってもW杯だからね」

 組分けが決まったことで、世界のフットボールファンも期待に胸を膨らませているようだ。日本と同居したスペイン、ドイツのファンによる国際サッカー連盟(FIFA)に寄せられたコメントでは、グループ突破を楽観視したものも多くみられた。

 各グループステージの組分けは以下のとおり。

●グループA
カタール(開催国/初出場)
エクアドル(2大会ぶり4回目)
セネガル(2大会連続3回目)
オランダ(2大会ぶり12回目)

●グループB
イングランド(7大会連続16回目)
イラン(3大会連続6回目)
アメリカ(2大会ぶり11回目)
欧州予選プレーオフ勝者(ウェールズ対スコットランド/ウクライナ)

●グループC
アルゼンチン(13大会連続18回目)
サウジアラビア(2大会連続6回目)
メキシコ(8大会連続17回目)
ポーランド(2大会連続9回目)
 
●グループD
フランス(7大会連続16回目)
大陸間プレーオフ勝者(ペルー対UAE/オーストラリア)
デンマーク(2大会連続6回目)
チュニジア(2大会連続6回目)

●グループE
スペイン(12大会連続16回目)
大陸間プレーオフ勝者(コスタリカ対ニュージーランド)
ドイツ(18大会連続20回目)
日本(7大会連続7回目)

●グループF
ベルギー(3大会連続14回目)
カナダ(9大会ぶり2回目)
モロッコ(2大会連続6回目)
クロアチア(3大会連続6回目)

●グループG
ブラジル(22大会連続22回目)
セルビア(2大会連続3回目)
スイス(5大会連続12回目)
カメルーン(2大会ぶり8回目)

●グループH
ポルトガル(6大会連続8回目)
ガーナ(2大会ぶり4回目)
ウルグアイ(4大会連続14回目)
韓国(10大会連続11回目)

サッカーダイジェスト 4/2(土) 4:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6a4f6f53523ba93ff7f86a7fb744341d46e9186

【W杯のGS組分けが決定! 世界のサッカーファンが抱いた感想は?「日本は残念だったね」「”死の組”...はない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/02(土) 05:55:45.67 ID:CAP_USER9
カタールW杯組み合わせ抽選(1日、カタール・ドーハ)

 【ドーハ(カタール)1日=金川誉】11月21日開幕のサッカーW杯カタール大会1次リーグ(L)の組み合わせ抽選会が1日午後7時(日本時間2日午前1時)から当地で行われ、初の2大会連続1次L突破を目指す国際サッカー連盟(FIFA)ランキング23位の日本は同7位スペイン、同12位ドイツ、大陸間PO2(コスタリカorニュージーランドの勝者)と同じE組となった。初戦は11月23日にドイツと対戦する。

 日本代表・森保監督「すでにドイツに関しては自然と見ているところがある。世界的に名前が認知されている選手ばかりなので。そういう意味では、分析としては我々はしやすいのかなと思います。バイエルン・ミュンヘンの選手が多く、インテンシティー高く、攻守にハードワークして、隙をみせてくれないサッカーをする印象があります。スペインは東京五輪でも対戦させてもらい、インテンシティーはもちろん高く戦ってくる中で、技術的、そしてチームの戦い方として、相手のプレッシャーを外しながら戦ってくる部分がある。五輪でも攻撃の形をうまくつくれなかったので、我々が攻撃の形をうまくつくれるようにしたい」

 ドイツ代表・フリック監督「日本はアジアのベストチーム。彼らはボールを持った時はうまい。多くの選手がブンデスリーガでプレーしている。クオリティーに疑いはない。簡単な仕事ではない。初戦の日本戦は、チームにとっては重要なステップだ。素晴らしいスタートがきれれば」

 スペイン代表・ルイスエンリケ監督「私たちはすでにドイツと対戦しており、それは私たちのメリットだ。他のチームについてはよくわからない。日本戦は難しい試合になるだろう。彼らには長年務めているコーチがいる」

4/2(土) 5:34
https://news.yahoo.co.jp/articles/094eaa26d11b291e9f17ac637e39549c6becde8f

【W杯カタール大会 日本&ドイツ&スペイン各監督が互いの印象語る ドイツ「簡単な仕事ではない」 スペイン「難しい試合になる」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/02(土) 03:31:12.93 ID:CAP_USER9
コスタリカとニュージーランドの勝者との初戦に関しても「理想的」と歓迎

日本代表はカタール・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会で、スペインやドイツと同じE組に振り分けられた。対戦が決まったスペインの有力紙「AS」では、「日本には勝てる」と速報している。

現地時間4月1日に開催された抽選会では、最新のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングを原則に定められるポット分けが行われ、スペインは第1ポットだった。
そして、第2ポットの中でも強豪と言えるドイツの抽選結果が注目されたなか、スペインの入るE組のくじが引かれた。

それについて、同紙は「スペインは不運だった。泣く必要はないが、ドイツを引いた。抽選結果は悪い」とレポート。
一方で、日本が第3ポットからスペインの組に入ったことについて、「日本には勝てる。無害だ」と速報した。

また、第4ポットからは北中米カリブ海のコスタリカとオセアニアのニュージーランドによる大陸間プレーオフの勝者が入ることになったが、
「一番弱いチームとの対戦でスタートすることになったので、いいニュースだ。いいスタートが切れそうだ」と大会初戦での対戦相手を歓迎。さらに、
「突破するグループになった。ドイツ戦でスタートしないのは理想的だった。最初の抽選の恐怖の後、我々は冷静さを保っている」と、ドイツ以外は与しやすい相手という印象を明らかにしている。

2010年の南アフリカ大会の覇者スペイン、W杯4回優勝のドイツに挟まれた日本だが、少なくともスペインからは勝利が確実な相手という見方をされている。
スペインとは大会3戦目の対戦とあり、グループリーグ突破が叶うかどうかのタイミングになる可能性もある。日本が一泡吹かせられるかどうか、注目される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e643b97e70c32d335a96483bb3fe0e6677257562

【「日本には勝てる。」スペイン、ドイツ同居の“死の組”入りを速報「突破するグループになった」】の続きを読む

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