SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

海外サッカー(日本人選手)

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/19(水) 19:43:20.80 ID:VXHUpDgs9
移籍情報に精通するイタリア人ジャーナリスト、ファブリツィオ・ロマーノ氏が19日、日本代表MF鎌田大地がクリスタル・パレスと2年契約で合意し、メディカルチェックも完了したと報じた。

昨年夏にセリエAのラツィオに加入した鎌田は、マウリツィオ・サッリ前監督の下では序列が低かったものの、3月のイゴール・トゥドール監督就任を機に出番を増やし、公式戦38試合の出場で2ゴール2アシストをマーク。シーズン最終盤はリーグ戦9試合連続でスタメンに名を連ねるなど存在感を示した。

ラツィオと鎌田は6月末で契約満了を迎えるが、契約延長の交渉は決裂。鎌田は今月上旬の日本代表合宿中に「本当は残るつもりでいたし、残るというふうに監督と話して伝えていたんですけど、交渉がまとまらなくて。自分が求めていたのは単年契約だけで、お金とかは十分もらっているので要求はしなかったんですけど、そこがうまく噛み合わずという感じでした」とクラブとの交渉の中身を明かし、「サインするまで何が起こるか分かりませんが、今言えるのはラツィオを離れるのは100パーセントということだけですね」と退団を明言していた。

移籍情報に精通するロマーノ氏は、5月下旬より鎌田のクリスタル・パレス行きの可能性を報じていたが、19日に自身のSNSで再び鎌田について言及。鎌田とクリスタル・パレスが2年契約を締結し、メディカルチェックもすべて完了。クラブからの正式発表は7月上旬を予定していると報じた。

クリスタル・パレスはロンドン南部をホームタウンとするクラブ。2023-24シーズンのプレミアリーグでは第23節終了時点で14位に低迷していたが、2月にオリヴァー・グラスナー監督が就任して以降は13試合で7勝3分3敗と息を吹き返し、最終的に10位でフィニッシュした。鎌田はフランクフルト時代にグラスナー監督の指導を受けており、同氏のもとで公式戦93試合に出場して25ゴール、12アシストを記録している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bd52625cc5028ce28d9f9dc5ae243a32d0df785

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/15(土) 19:45:56.53 ID:NQcQB/939
アウディRS3モデルと共演

 日本代表DF伊藤洋輝は現地時間6月13日にドイツ1部シュツットガルトから同1部バイエルン・ミュンヘンへの完全移籍が決まったなか、高級外車と佇む姿に「かっこいい」「羨ましい」と注目が集まっている。

 25歳の伊藤はジュビロ磐田の下部組織出身で、トップチームに昇格。名古屋グランパスへの期限付き移籍を経て、磐田へ復帰すると、主力として定着した。活躍が認められ、21年夏にシュツットガルトへ移籍を果たした。

加入当初はBチームに入る予定だったが、12月にはレギュラーとして活躍し、若手の月間最優秀賞やリーグデビューベスト11に選出されるなど、評価を一気に高めた。
所属3年目となった今季は公式戦29試合2アシストを記録し、ブンデスリーガ2位で終えたチームのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の出場権獲得に大きく貢献した。

 そんな伊藤は6月13日に世界的な名門バイエルンの移籍が発表されたなか、チームを長年スポンサードしているドイツの自動車メーカー「アウディ」社から贈られる高級車と佇む姿が話題になっている。

アウディは2002年からバイエルンをサポートしており、現在では所属している選手らに車を提供。練習場などにはアウディ車のみで来るというルールがあるとされており、伊藤も800万円超えの真っ赤なアウディ車「RS3」モデルとの2ショットが公開された。

 ファンからは「かっこいい」「羨ましい」「ベンツからアウディに乗り換え」「クール」「素晴らしい」「美しいレッドアウディ」とコメントが寄せられている。

https://www.football-zone.net/archives/537616
https://pbs.twimg.com/media/GP9pOOiWYAA_A3_?format=jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/14(金) 07:58:38.31 ID:BXRaDTcy9
ドイツの名門バイエルンは現地6月13日、シュツットガルトから伊藤洋輝を獲得したと発表した。

契約期間は2028年6月30日までの4年で、バイエルンが支払った移籍金は、契約解除金満額の3000万ユーロ(約51億円)と伝えられている。

クラブの公式サイトによれば、スポーツディレクターを務めるマックス・エベールは、「ヒロキ・イトウと契約できたのを非常にうれしく思う」と話し、獲得理由をこう述べている。
「我々は新たなエネルギーをもたらしてくれるハングリーな選手を求めていて、ヒロキは我々が望むすべてを持っている。彼は困難を受け入れ、それを克服し、道を歩み続ける選手だ。25歳の彼はすでに多くの経験を積んでおり、降格であろうとチャンピオンズリーグ出場のチャンスであろうと、プレッシャーに対処することができる。彼はすぐに我々にとって真の補強となるだろう」

また、クリストフ・フロイントSDも「ヒロキ・イトウはシュツットガルトで信頼性を体現していた。彼はトップレベルでのパフォーマンスを継続し、その結果、いくつかのトップレベルの国際的クラブの注目を集めるようになった」とし、評価したワケをこう続けている。

「ヒロキは背が高く、攻撃的で、強力な左足、優れたパス能力を持ち、中央だけでなく左サイドでもプレーできるため、守備においても万能だ。彼は若くしてドイツに来て、非常に成長しており、我々は彼がまださらなる可能性を秘めていると確信している」

昨シーズンまでブンデスリーガ11連覇を達成していた世界屈指の強豪クラブから高い評価を受け、見事にステップアップを果たした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09ef502ee98ae0f587e8532393262cbbc9d6f43c
https://i.imgur.com/A8Q66IP.jpeg
https://i.imgur.com/XW8qMYh.jpeg
https://i.imgur.com/CrA6esC.jpeg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/14(金) 00:20:46.80 ID:T/1rvu4R9
2023-24シーズンは2位躍進に大きく寄与

バイエルンは現地6月13日、シュツットガルトから日本代表DF伊藤洋輝を獲得したと発表した。

 契約期間は2028年までの4年で、移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者によれば、移籍金は契約解除金として設定されていた3000万ユーロ(約51億円)。

 現在25歳の伊藤はCBと左SBをハイレベルにこなす左利きのDFで、ジュビロ磐田の下部組織で育ち、2018年にトップデビュー。2021夏にシュツットガルトにレンタルされ、1年後に完全移籍となった。

そのシュツットガルトでは、1年目の途中からレギュラーの座を掴み、3年目の2023-24シーズンは、2位躍進に大きく寄与した。

 2023-24シーズンは無冠に終わり、元ベルギー代表DFのヴァンサン・コンパニを新監督の下で再建を目ざすドイツ屈指の強豪でどんな活躍を見せるのか。大いに注目だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=155458
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1718270326/files/topics/155458_ext_04_0.jpg

【独強豪バイエルンが日本代表DF伊藤洋輝の加入を正式発表!移籍金は51億円で4年契約を締結】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/13(木) 18:24:44.19 ID:KYQf+gaN9
日本代表DF伊藤洋輝のバイエルン・ミュンヘン入りは決定事項のようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

現地時間12日にバイエルン移籍報道が急浮上の伊藤。『ビルト』はバイエルンはシュトゥットガルトへ契約解除金3000万ユーロ(約51億円)を支払い、獲得に迫っていることが伝えられ、移籍市場を専門とするジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏も自身の『X』で選手側とも5年契約で合意に近づき、「Here we go」と伝えていた。

そして、『ビルト』は13日に「バイエルンの3000万ユーロの獲得が完了」と題した記事で指摘。「すべて決定済み」としたうえで、「三者(両クラブと選手)ともこの移籍が執行されることについて知らされており、残るのは契約へのサインのみだ」と報じている。

また『キッカー』によると、伊藤は本日にバイエルンと4年契約を結ぶ見込み。こちらでは契約解除金は2300万ユーロ(約39億1000万円)と見られ、ボーナス込みで2800万ユーロ(約47億6000万円)になり得ると伝えられている。

いずれにしても伊藤のバイエルン入り発表はもはや秒読み段階に入っているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1eaf2e193fa8976f910acb0e2d65f90aed2ab96e
https://i.imgur.com/hZbpSJP.jpeg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/13(木) 06:01:29.49 ID:4qR6gkk/9
 ドイツの大手メディア『ビルト』が12日、シュトゥットガルトに所属する日本代表DF伊藤洋輝がバイエルンへ移籍間近だと報じた。
 伊藤は2021年夏にジュビロ磐田からシュトゥットガルトへレンタルで加入すると、移籍初年度からリーグ戦29試合に出場。
2022年に完全移籍へ移行すると、2年目もリーグ戦30試合に出場し、2023年夏にはクラブとの契約を2027年6月30日まで1年延長。そして、今シーズンも公式戦29試合に出場し、
クラブの15年ぶりとなるチャンピオンズリーグ出場権獲得に大きく貢献した。ドイツ国内でも安定した活躍が高く評価されており、今夏の去就に注目が集まっていた。
 そんな中、現地時間の12日、『ビルト』紙の『Tobi Altschäffl』記者が、バイエルンはシュトゥットガルトに契約解除金3000万ユーロ(約50億8000万円)を支払って伊藤を獲得する見込みだと報じた。
バイエルンと伊藤側の交渉も、すでに個人合意の最終段階にあり、残すは契約書にサインするのみの段階だと報じられている。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20240613/1900737.html
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2024/06/207654ffe2eb69e5ab6d26291854f876-500x333.jpg

【日本代表DF伊藤洋輝、バイエルン移籍間近と独紙『ビルト』が報道 契約解除金約50億円を支払って獲得へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/11(火) 19:36:45.59 ID:wejtbKYU9
 スイスに拠点を置き、FIFAの教育研究機関でもある『CIES Football Observatory』は、アジア選手の市場価値ランキングを発表した。スペインメディア『MUNDO DEPORTIVO』は、現地時間9日にこのランキングでトップを獲得したレアル・ソシエダに所属する久保建英に注目している。

 『CIES Football Observatory』が発表したアジア選手の市場価値ランキングにおいて、久保は断トツのトップとなる9200万ユーロ(約128億円)の評価を受けていた。2位には、韓国代表でパリ・サンジェルマンに所属するイ・ガンインが4970万ユーロ(約69億円)でランクインしている。


 日本人選手は久保だけではなく、3位にブライトンに所属する三笘薫が約4370万ユーロ(約61億円)、6位にシュツットガルトに所属する伊藤洋輝が約2570万ユーロ(約36億円)、7位にアーセナルに所属する冨安健洋が約2500万ユーロ(約35億円)、8位にフライブルクに所属する堂安律が約2390万ユーロ(約33億円)、10位にリバプールに所属する遠藤航が1770万ユーロ(約24億円)でランクインしており、トップ10のうち6人を日本代表の選手が独占する形となった。

※続きは以下ソースをご確認下さい

6/10(月) 12:42
フットボールチャンネル

https://news.yahoo.co.jp/articles/e29d9f21a0b6aca550f48a5dc99199b11acc872f

【久保建英が「アジア選手市場価値トップ10」でぶっちぎりの1位!トップ10には日本人が6人ランクインする快挙】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/05(水) 19:17:18.33 ID:+yPnU5aC9
フラーフェンベルフのアンカー起用をオランダ代表OBが推奨

 イングランド1部リバプールはアルネ・スロット監督の下、新体制で来シーズンを迎える。日本代表MF遠藤航は2023-24シーズンよりリバプールのアンカーとしてプレー。だがその立場に変化が起こる可能性が指摘されている。

ユルゲン・クロップ監督のラストシーズンとなった今季、遠藤は中盤の底でボールを回収する重大な役割を担った。プレミアリーグへの適応に苦労した面があったものの、
徐々にスタメンに定着し持ち味を発揮。リーグ戦29試合(1得点)、UEFAヨーロッパリーグ9試合(1得点)、カップ戦5試合出場の戦績を残している。

そんな活躍を見せた遠藤だが、リバプール専門メディア「Liverpool.com」は、「今夏の移籍市場でも大物MFの獲得を模索しており、スロット監督は来シーズンに向けてチーム強化のため遠藤航を放出することを検討している」と、厳しい立場にある点を指摘する。

 遠藤の補強は「あくまでもその場しのぎだった」という見解だが、現状補強の具体的候補は同メディアにおいて挙げられていない。その一方、
リバプール2年目を迎えるMFライアン・フラーフェンベルフについて元オランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールト氏が「守備的MFの役割を選ぶようアドバイスした」点にも触れている。

昨夏、遠藤と同時期にリバプールにやってきたフラーフェンベルフ。今シーズンは遠藤の1つ前のポジションを担う試合が多かった。
オランダ代表OBは、来季フラーフェンベルフに「かつパトリック・ヴィエラがアーセナルやフランス代表でプレーしたような役割」で活躍できると踏んでいるようだ。

https://www.football-zone.net/archives/535349
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2024/06/05125450/20240605_EndoGravenberch-Getty.gif

【リバプール・スロット監督、遠藤航の「放出を検討」 専門メディア見解、来季アンカーは“大物補強”or2年目MFが代役か】の続きを読む

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