SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

海外サッカー(日本人選手)

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/14(日) 01:05:17.85 ID:CAP_USER9
8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦
ニューカッスル戦でプレミアデビューを飾ったMF三笘薫【写真:ロイター】

 イングランド1部ブライトンは、現地時間8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦。ブライトンの日本代表MF三笘薫は開幕戦に続き、2試合連続のベンチスタートとなったなか、後半30分から投入され待望の“プレミアデビュー”を飾り、終盤にドリブルからビッグチャンスを創出するも0-0ドローに終わった。

【動画】「倍速で観てるみたい」 ブライトン三笘薫の“翻弄ドリブル”炸裂、相手DFタックル“無力化”の突破シーン

 ブライトンは開幕戦で名門マンチェスター・ユナイテッドと対戦。アウェーで2-1と勝利し、オールド・トラフォードでクラブ初勝利という大金星を手にしたなか、三笘はベンチ入りしたものの出番はなく、プレミアデビューはお預けとなっていた。

 現在25歳の三笘は2021年夏に川崎フロンターレからブライトンへ移籍。そのままベルギー1部ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズへ期限付き移籍し、リーグ戦27試合7ゴールの結果を残し、今季からブライトンに復帰した。

 試合は0-0のまま後半に突入したなか、後半30分にブライトンはMFソロモン・マーチを下げて三笘を投入。これで三笘は待望のプレミアデビューを飾っている。終盤には得意のドリブルで三笘が切れ込み、エリア内でラストパスを送ってビッグチャンスを演出。味方のシュートは決まらなかったものの、三笘は限られた時間でも存在感を放ち、次戦に向けて上々のパフォーマンスを披露した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc4f4dac6223dc401e1427e4f542d4ad2a5c95c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/12(金) 20:09:18.62 ID:CAP_USER9
 サッカースペイン1部リーグ、バルセロナがポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキら新加入選手のリーグ登録ができない状況になっている。クラブ財政を好転させなければ認められない状況で、今夏に加入した選手のうち数人はデビュー戦で出場できなければ、他チームへ移る可能性もあるという。バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、スポルトが伝えている。

 記事によると、まだ選手登録できていない新戦力はレバンドフスキ、フランス代表DFジュール・クンデ、デンマーク代表DFアンドレアス・クリステンセン、コートジボアール代表MFフランク・ケシエ、ブラジル代表FWハフィーニャの5人。さらに、契約延長したフランス代表FWウスマン・デンベレとスペイン代表経験のあるMFセルジ・ロベルトも。本来なら7人のうち5人がレギュラー候補だが、状況が変わらなければ、現状で登録されている事実上の戦力外も含めた17選手でメンバー構成しなければならないという。

 またESPNによると、クリステンセンとケシエについては、開幕戦までに登録されなければ加入したばかりのクラブを去るとしている。

 スポルト紙報道では、バルサは7選手を登録するにはあと3000~4000万ユーロ(約41億1000万~54億8000万円)の収入が必要と試算している。ラポルタ会長はラファ・ユステ副会長、サッカーディレクターのマテウ・アレマニー氏と話し合いの場を持ち、クラブ所有不動産の売却などを進めているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b207aca98e4974280fa82713a5268fe107650e34

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 07:05:51.61 ID:CAP_USER9
<ブンデスリーガ:ケルン3-1シャルケ>◇7日◇ケルン

【ケルン(ドイツ)7日=浜野裕樹通信員】日本代表の主将、シャルケDF吉田麻也(33)がアウェーで行われたケルンとの開幕戦でフル出場。キャプテンマークを巻いてドイツでの第1歩を踏み出した。

試合はシャルケに退場者が出たこともあり1-3で完敗。それでも「苦しい時こそ引っ張っていけるようになりたい」と前を向いた。

   ◇   ◇   ◇

▽吉田麻也一問一答

-厳しいスタートになった

吉田 厳しいですが、退場したらこういう事は起こりうる。0-0、0-1の時間をもうちょっと長くしたかった。そこで踏ん張れなかった。

-初めてのブンデスリーガのピッチは?

吉田 雰囲気はいい。オープニングゲームでサポーターの熱もこもってたし、なかなかスタジアムが満員になることはイタリアでは少ないので、良かった。

-欧州4カ国目で試合の強度や相手のレベル?

吉田 フィジカル的にはドイツの方が高いかな。ただテクニカルな部分はイタリアの方が相手の隙を突いてくるのがうまい。バイエルンとか上のチームは違うと思いますけど。

-次はボルシアMGとのホーム開幕戦

吉田 すごく楽しみ。あのスタジアムでやれるっていうのは、十年来の目標なので。(板倉)滉もいるし。ここで落とすと精神的にも苦しくなるので、しっかり勝って最高のスタジアムの感覚を味わいたい。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202208080000955.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 10:00:20.17 ID:CAP_USER9
チャンピオンズリーグ(CL)王者とヨーロッパリーグ(EL)王者が激突するUEFAスーパーカップが10日に行われ、レアル・マドリード(Rマドリード)とフランクフルトが対戦した。

 リーグ開幕戦を週末に控える昨シーズンの“CL王者”Rマドリードは、昨季のCL決勝と同じ11人をスタメンで起用。一方の“EL王者”フランクフルトは、今季3試合目の公式戦で、直近はバイエルン相手に6失点を喫して完敗。左ウイングバックとして替えの効かない存在だったフィリップ・コスティッチが移籍交渉のためにメンバー外となったが、バイエルン戦には出場しなかった鎌田大地がインサイドハーフとして先発出場を果たした。

 立ち上がりからボールを保持したのはRマドリードだったが、最初に決定機を迎えたのはフランクフルト。14分に右サイドの高い位置でボールを奪うと、ボレから鎌田へパスが渡り、ボックス左に侵入した鎌田が左足でゴール右を狙ったが、GKティボー・クルトワにシュートを阻まれた。

 すると直後の17分、右サイドを駆け上がったフェデ・バルベルデのセンタリングをボックス中央で受けたカリム・ベンゼマがDFを引き付けて左へ。ヴィニシウス・ジュニオールが右足でゴール右隅を狙いすましたが、必死の戻りを見せたトゥータにクリアされた。それでも37分、再びベンゼマとの関係からカットインしたヴィニシウスが右足でゴール右を狙うも、今度はGKケヴィン・トラップの好守に阻まれる。

 しかし、その流れで得たCKをボックス中央のベンゼマが競り合うと、右ポスト際に流れたボールをカゼミーロが折り返し、ゴール前でフリーだったダヴィド・アラバがゴールネットを揺らした。先手を奪ったRマドリードは41分にも、クロースのセンタリングをボックス中央で受けたベンゼマが決定機を迎えたが、シュートはわずかに枠を外れた。

迎えた後半もRマドリードのペースで試合は進む。55分にヴィニシウスが迎えた好機はGKの好守に阻まれ、61分にカゼミーロが放った左足のミドルはクロスバーを直撃。1点を追うフランクフルトは、58分にゲッツェを入れて鎌田をボランチに下げる攻撃的な選手起用を見せたが、65分に左サイドを抜け出したヴィニシウスからボックス中央のベンゼマへ横パスが送られ、これをベンゼマが冷静に決めてリードを広げた。

 試合終盤には、新戦力のアントニオ・リュディガーを右サイドバックで、オーレリアン・チュアメニをインサイドハーフの位置でデビューさせる余裕も見せ、Rマドリードが2ー0で勝利。5年ぶり5回目となるUEFAスーパーカップ制覇を成し遂げ、今季の初タイトルを手にした。

 なお、フランクフルトの長谷部誠はベンチ入りも出場機会はなかった。

【スコア】
Rマドリード 2-0 フランクフルト

【得点者】
1-0 37分 ダヴィド・アラバ(Rマドリード)
2-0 65分 カリム・ベンゼマ(Rマドリード)

【スターティングメンバー】
Rマドリード(4-3-3)
GK:クルトワ
DF:カルバハル(85分 リュディガー)、ミリトン、アラバ、メンディ
MF:カゼミーロ、モドリッチ(67分 ロドリゴ)、クロース(85分 チュアメニ)
FW:バルベルデ(76分 カマヴィンガ)、ベンゼマ、ヴィニシウス(85分 セバージョス)

フランクフルト(3-6-1)
GK:トラップ
DF:トゥーレ(70分 アラリオ)、トゥータ、ヌディカ
MF:クナウフ、ソウ、ローデ(58分 ゲッツェ)、レンツ;リンドストロム(58分 ムアニ)、鎌田
FW:ボレ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5726803144e353fdbbb577256f57174585407d2c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 03:59:30.64 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220811-00114858-sdigestw-000-6-view.jpg
CL王者マドリーに挑む鎌田(左)と長谷部(右)。(C)Getty Images

フランクフルト鎌田大地、CL王者マドリーとの欧州スーパー杯でスタメンに復帰! 長谷部誠はベンチスタート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220811-00114858-sdigestw-socc

ブンデス開幕戦ではまさかの出番なし

 昨シーズンのヨーロッパリーグを制したフランクフルトは現地8月10日、ヘルシンキで開催される欧州スーパーカップで、チャンピオンズ・リーグ(CL)王者レアル・マドリーと対戦する。

 この大一番に先駆け、フランクフルトのスタメンが発表され、鎌田大地が先発入り。長谷部誠はマリオ・ゲッツェらとともにベンチスタートとなった。

 フランクフルトの今季初戦となった1日のDFBポカール1回戦(マクデブルクに4―0と勝利)で、本職ではないボランチで先発した鎌田は、いきなり2ゴールを挙げた。

 だが、その4日後に行なわれたバイエルンとのブンデスリーガ開幕戦(1-6で敗戦)ではまさかの出番なし。オリバー・グラスナー監督の采配が物議を醸していた。

 迎えたこのタイトルマッチでスタメンに復帰した日本代表MFは、入ると予想される得意の2列目で、CL王者を相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。長谷部の出番とともに注目だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/10(水) 08:54:47.91 ID:CAP_USER9
現地時間8月9日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)予選3回戦・第2レグで、南野拓実が所属するモナコが、PSVと敵地で対戦。この試合は延長戦の末に2-3、アグリゲートスコア3-4で敗れ、ヨーロッパリーグへ回ることになった。

 1―1のドローに終わった第1レグに続いて、4―4―2の右サイドハーフでスタメン出場を果たした南野は、インパクトを残せず。何度がドリブルで仕掛けるシーンもあったが、周囲と全く息が合わずにパスミスをする場面もあり、まだチームにフィットしていないのは明らかだった。

 そのうえ、68分に南野と交代で入ったジェウソン・マルチンスが、投入から2分でウィサム・ベン・ヤーデルのゴールをアシスト。より印象が悪くなった感は否めない。
 
 モナコのファンからは、南野に対して「2試合で判断するのは早い」と擁護する意見もある一方で、次のような厳しい声も上っている。

「ミナミノはスターになるはずだったが、もういらない」
「ノーインパクト」
「ハーフタイムに交代しなかったら恐ろしい」
「ミナミノはベンチからスタートさせるべきだった。体力的にまだ準備ができていない」
「これほどリズムのない選手を見たのは何年ぶりだろう。マテュー・クタドュール以来だ。リバプールから来ているというのは恐ろしい」
「両サイドはスピードも個の突破力もない」
「ミナミノには失望した。彼がシーズンを通してこのような状態にならないことを願っている」
「日本語だと幽霊というのか?」
「存在感がまるでない」

 モナコは次戦、現地13日に開催されるリーグ・アン第2節で難敵レンヌと対戦する。開幕戦を筋肉疲労のために欠場した日本代表FWは、ここでリーグ戦デビュ-を飾り、汚名返上となるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a0bf07633750e239cd3129b9b33a325906e1c7c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/10(水) 07:26:31.23 ID:CAP_USER9
UEFAチャンピオンズリーグ予選3回戦第2戦が9日行われ、FW南野拓実が所属するモナコ(フランス)がPSV(オランダ)のホームに乗り込んだ。

2日の第1戦で先発出場した南野は、6日のリーグアン第1節ストラスブール戦を筋肉疲労のために欠場。しかし、第2戦で先発復帰して4-4-2の右サイドハーフの位置に入った。

 ホームでの第1戦を1-1のドローで終えたモナコは、前半21分にMFヨエイ・フェールマンに決められてPSVに先制を許してしまう。しかし、後半13分にDFギジェルモ・マリパン、同25分にFWウィサム・ベン・イェデルがネットを揺らして逆転に成功する。

だが、試合終了間際の後半44分にMFエリック・グティエレスにゴールを許して2-2の同点に。さらに2試合合計3-3で迎えた延長後半4分にFWルーク・デ・ヨングに決勝点を奪われ、3-4で敗れてプレーオフ進出を逃した。なお、南野は後半23分までプレーしている。

DF町田浩樹が所属するロイヤル・ユニオン・サンジロワーズ(ベルギー)はレンジャーズ(スコットランド)と敵地で対戦。ホームの第1戦で2-0の完封勝利を収めていたが、第2戦は0-3の完敗で大逆転を許して予選3回戦で敗退となった。町田はメンバー外だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4e18282cb107985619109a9bc7ca8c9a32ea135

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/08(月) 19:06:14.62 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220808-38080280-nksports-000-3-view.jpg
邦本宜裕(2016年3月9日撮影)

ポルトガル1部カサピア邦本宜裕が新天地デビュー「次は勝利だ」飲酒運転で全北現代と契約解除
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220808-38080280-nksports-socc

<ポルトガル1部:サンタクララ0-0カサピア>◇7日◇ポンタ・デルガダ

 飲酒運転によって検挙され、韓国1部・全北現代との契約が解除されたMF邦本宜裕(24)が新天地デビューを果たした。

 ポルトガル1部カサピアに入団した邦本は、開幕戦のサンタクララ戦に先発。後半27分までプレーした。

 試合はカサピアのMFレオナルド・レロのPK失敗が響き、0-0でドローに終わった。

 邦本は自身のインスタグラムに「first game draw Next is win(初戦はドロー、次は勝利だ)」と記した。

 サンタクララ田川亨介(23)も先発して後半41分までプレーした。

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「事態を重く受け止めた」韓国王者・全北現代が飲酒運転で逮捕された日本人FW邦本宜裕との契約解除を発表
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=112999

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