SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

海外サッカー(日本人選手)

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 08:13:16.19 ID:CAP_USER9
レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属するMF中井卓大が29日、フベニール・ディビシオン・デ・オノール第31節セゴビアナ戦(○4-0)で見事なアシストを披露した。

インサイドハーフでスタメン出場した中井は2点リードの前半40分、ペナルティエリア手前中央でボールを持つと、華麗なダブルタッチで相手の転倒を誘い、
一瞬タメを作って左前方へ左足でループパス。DFハイメ・カジェハが胸トラップから左足でゴールに蹴り込んだ。

レアルのアカデミー情報を紹介する『レアル・マドリー・ファブリカ』のツイッターアカウント(@FabricaMadrid)は「タクヒロ・ナカイの素晴らしいダブルタッチとアシスト」として動画を投稿。
ユーザーからは「彼の得意技だ」「またタクヒロ・ナカイに恋をした」「彼が私たちのカンテラにいるのは幸運なことだ…」「ナカイはマドリーで成功するだろう。それは間違いない。なんて選手だ!」といった絶賛のコメントが寄せられた。

16日のコパ・デル・レイ・フベニール決勝のエスパニョール戦(○2-1)でチームを優勝に導く決勝ゴールを挙げるなど、好調を維持する中井。来季のカスティージャ(Bチーム)正式昇格を期待する声も上がっている。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?357728-357728-fl

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 12:01:43.51 ID:CAP_USER9
 ヘンクに所属する日本代表MF伊東純也が、29日に行われたジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)プレーオフ2の第2節メヘレン戦に出場し、先制点をアシストした。

 第1節ゲント戦(〇 1-0)を累積警告による出場停止で欠場していた伊東は、第2節メヘレン戦で復帰。前半31分にコロンビア代表DFダニエル・ムニョスへと絶妙なスルーパスを送り、先制点をアシストする。これで、レギュラーシーズンと併せると、伊東のアシスト数は「16」に伸びた。

 勢いに乗る伊東は、チームが3-2と勝ち越した後半アディショナルタイムの90+5分にもゴールに絡む。ボックス内右に切れ込んでクロスを供給すると、最後はガーナ人MFジョセフ・ペイントシルがこぼれ球を押し込んだ。このシーンは伊東のアシストにこそならなかったものの、持ち味の鋭い突破とクロスから得点を演出する形となった。

 ヘンクはメヘレンに4-2で勝利。プレーオフ2で2連勝と好調を維持している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7913557021196c4099e21736e9bc4691a810321

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 09:59:31.50 ID:CAP_USER9
ユニオン・サン・ジロワーズMF三笘薫が、今季7ゴール目を奪った。

ジュピラーリーグのプレーオフ1初戦で、アンデルレヒトとの大一番に臨んだユニオンSG。町田浩樹も左センターバックとしてスタメン入りした中、三笘は左ウイングバックとして先発出場を果たす。

すると2-1で迎えた52分、三笘は長い距離を走ってボックス内へと侵入。粘ったウンダブの折り返しに飛び込み、試合を決定づけるチーム3点目を奪った。試合はそのまま終了。ユニオンSGが、重要なプレーオフ1初戦を勝利で飾っている。

87分までプレーした三笘だが、このゴールは今季公式戦通算7ゴール目に。昨年12月以来の得点となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8b13fc408540355b33e9188d67df82f856d266b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 20:08:39.83 ID:CAP_USER9
アーセナルのレジェンドも日本代表DF冨安健洋の復帰を喜んだ。イギリス『デイリー・メール』が報じている。

23日のプレミアリーグ第34節でマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎え撃ったアーセナル。前節のチェルシーに続いて、トップ4争いを演じるライバルのユナイテッドも叩いた。

これで単独4位に浮上したアーセナルだが、冨安の約3カ月ぶり復帰という嬉しいニュースも。後半アディショナルタイムからの出場だったが、右ウィングバックとして試合を締めた。

少ない時間だったが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのチェックを剥がして、逆にファウルを誘い、イエローカードも出させるなど、少ない時間で復活を印象づけた。

ピッチに入る際に大きな歓声と拍手を送ったファンの反応もいかに復帰を待ち望んだかを物語るが、アーセナルOBであり、元キャプテンのトニー・アダムス氏もその1人のようだ。

『Premier League Productions』で代役だったポルトガル代表DFセドリック・ソアレスへの不信感を指摘した上で、冨安の復帰を喜び、4位フィニッシュのあと押しになり得ると語った。

「トミがこの最後に復帰できたのは素晴らしいよ。いまだにセドリックのことが怖かったからだ。
彼は私のことを震えあがらせるから、トミの復帰を見られて良いことさ。彼が復活し、守備力を高められれば、4位になれると思う」

なお、4位の座については「これからはノースロンドン勢の一騎打ちになるだろう」と2ポイント差で5位につけるトッテナムとの争いを予想している。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=417266&page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/23(土) 22:30:19.79 ID:CAP_USER9
プレミアリーグ第34節、アーセナル対マンチェスター・ユナイテッドが23日にエミレーツ・スタジアムで開催された。

勝ち点57で5位につけるアーセナルと、3ポイント差で6位に位置する1試合消化が多いマンチェスター・Uによる、来季チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得(4位以内)に向けて重要な直接対決。アーセナルでは、ふくらはぎの負傷で長期離脱していた冨安健洋がベンチ入りした。

一方のマンチェスター・Uは、パートナーとの生まれたばかりの男女の双子の赤ちゃんの男の子を亡くすという辛い時期を過ごすC・ロナウドが、わずか1試合の欠場のみで先発復帰を果たした。

試合は、開始早々にアーセナルがファーストチャンスをモノにする。3分、ボックス右からサカが放った枠内シュートはGKデ・ヘアのセーブに遭うも、こぼしたボールを左サイドバックのタヴァレスがプッシュ。伏兵の一撃でアーセナルが幸先よく先手を取る。

対するマンチェスター・Uは24分、ボックス内からダロートの放ったシュートがバーに直撃。すると再び攻勢に出たアーセナルは30分、ボックス内でサカが倒されてPKを獲得。これをサカ自らが決めて、アーセナルが2-0とする。

2点のビハインドとなったマンチェスター・Uだが、34分にはエースが反撃の狼煙を上げる。ボックス左手前からマティッチが入れたクロスに正面で合わせたC・ロナウドが決めて、マンチェスター・Uが1点差とする。C・ロナウドはゴール後、天を指さす仕草を見せている。

ハーフタイムにかけては両チーム共に決定機を迎えたが、どちらのGKも好守を見せたことで、2-1のまま試合を折り返す。

迎えた後半、マンチェスター・Uは左CKからファーサイドのマティッチが頭で折り返そうとしたボールがタヴァレスの手に当たったことでPKを獲得。しかし、キッカーを務めたB・フェルナンデスがシュートを左ポストに当ててしまい、痛恨の失敗となる。さらに63分にはボックス右で放ったダロートのシュートがGKラムズデールに触られて右ポストに跳ね返され、同点弾が遠い。

すると、次にスコアを動かしたのはホームチームだった。71分、ペナルティアーク手前のジャカが左足での強烈なミドルシュートをゴール右に突き刺し、3-1と再び2点差とした。

その後、アーセナルのアルテタ監督はアディショナルタイムに冨安を投入。冨安は今年1月に行われたカラバオカップ準決勝セカンドレグのリヴァプール戦以来、3カ月ぶりの復帰となった。その冨安は右サイドバックとして投入された直後にC・ロナウドのイエローカードを誘うなど、短い時間ながらも印象的なプレーを見せる。

そして、試合はそのままアーセナルが逃げ切りに成功。アーセナルがチェルシー戦に続くビッグマッチ連勝を決めた一方、マンチェスター・は連敗によってTOP4フィニッシュが絶望的となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a712c9f38a79479753a6bcf7bf64090008201097

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 19:17:29.26 ID:CAP_USER9
アーセナルの日本代表DF冨安健洋は、ようやく待望の復帰を果たすことができるのかもしれない。ミケル・アルテタ監督が見通しを示している。

今季前半戦にはアーセナル不動の右サイドバックとして好プレーを見せていたが、年明け後にふくらはぎの負傷で離脱してしまった冨安。復帰が近づくたびに負傷が再発するなど不運が続き、欠場は約3ヶ月に及んでいる。


 だが、現地時間20日に行われるプレミアリーグ第25節(順延分)のチェルシー戦でついに復帰できる可能性も出てきたようだ。19日の前日会見でアルテタ監督の述べたコメントをクラブ公式ウェブサイトが伝えた。

「トミは(復帰に)非常に、非常に近づいている。この試合が彼にとってまだ早すぎるのかどうかは、やはり今日のトレーニングセッションを終えたあとで決めることにする」と指揮官は語っている。

 アーセナルはプレミアリーグでまさかの3連敗を喫し、4位争いに向けたアドバンテージを失ってしまった状況にある。冨安は残り5試合となったこの段階で復帰を果たし、チームの力となることができるだろうか。

https://www.footballchannel.jp/2022/04/19/post460273/
https://img-footballchannel.com/wordpress/assets/2022/01/20220104_tomiyasu_getty.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 07:02:29.41 ID:CAP_USER9
三笘薫のオーストラリア代表戦での2ゴールにより日本代表のカタール・ワールドカップ(W杯)出場が決定。ブライトンの地元メディアもその活躍を報じた。https://news.yahoo.co.jp/articles/39a5067714f548e92c0e96c365cb4daafb9fb9d7

日本はW杯アジア最終予選で、オーストラリアと敵地で対戦し、2-0で勝利。その中で、終盤に途中出場した三笘が89分に値千金の決勝ゴールを挙げると、後半アディショナルタイムにもダメ押しとなる追加点を奪う大活躍を披露した。

昨夏にブライトンへ移籍するもすぐさまレンタルでベルギーのユニオン・サン=ジロワーズに送り出された三笘に、イギリスの地元メディアも注目。得点シーンを振り返る『sussexexpress.co.uk』は、元ブライトンのオーストラリア代表GKマシュー・ライアンからゴールを奪ったことなどを伝え、日本メディアに対するコメントも紹介している。

また、同メディアはその2ゴールについて、「ミトマの才能の喜ばしいリマインダーであり、ブライトンが昨夏にこの攻撃的MFを450万ポンドで日本の川崎フロンターレから獲得した理由がはっきり示された」と強調。「ミトマはおそらく来季はブライトンでファーストチーム・フットボールを求め、グラハム・ポッター(監督)の下でプレミアリーグのマッチデイに臨むメンバー入りを狙うだろう」とも予想した。

同じく地元メディアの『The Argus』は「アルビオン・ファンはこの日本代表がベルギーへのレンタルが終了する今夏以降、ブライトンで成功できるかについてワクワクしているだろう」と伝え、今回のオーストラリア戦でのプレーにより、現地では三笘への注目度が高まっていることをうかがわせた。

GOAL 3/25(金) 21:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/39a5067714f548e92c0e96c365cb4daafb9fb9d7

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220325-00010035-goal-000-2-view.jpg?exp=10800

【<三笘薫>保有元クラブ地元メディアも注目「アルビオンファンはブライトンで成功できるかについてワクワクしているだろう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/18(金) 10:24:31.91 ID:CAP_USER9
3/18(金) 10:17配信
東スポWeb

南野のドルトムント移籍はあるか(ロイター)

 ドイツ1部ドルトムントが来季に向けてイングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(27)の獲得に動く可能性が出てきた。

【写真】人種差別騒動に巻き込まれた南野

 ドルトムントでスポーツディレクターを務めるセバスチャン・ケール氏は、今夏に向けてエースのノルウェー代表FWエーリングブラウト・ハーランド(21)の退団が確実視されていることから、新シーズンに向けて攻撃陣の補強に取り組む方針を語っている。

 地元メディア「DER WESTEN」によると、ケール氏は元指揮官でリバプールのユルゲン・クロップ監督の発言に注目。英「スカイスポーツ」のインタビューでクロップ監督が、オランダ代表FWディボック・オリジ(26)と南野について「この夏に、これらのプレーヤーにとって間違いなく良い解決策が見つかるでしょう」と今夏に退団する方針を語ったからだという。

 特に南野については移籍金850万ユーロ(約11億1000万円)が必要になることが、同メディアは「ドルトムントはこの金額を支払うことをいとわない」と報道。その上でかつて所属したMF香川真司がドルトムントで2度のリーグ制覇に貢献したことを付記しており、スターの再来との期待もあるようだ。

 南野をめぐっては冬の移籍市場でもオファーを出したイングランド・プレミアリーグのリーズが再び獲得に乗り出す方針で、イタリア1部ユベントスも負傷したイタリア代表MFフェデリコ・キエーザの代役として獲得に興味を示している中、ドルトムントの参戦で今夏の争奪戦は激しくなりそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220318-04069634-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7707c5161c940b8b59eaffa5965afd894f625021

【ドルトムントがリバプール・南野拓実の獲得に興味! ハーランド移籍確実で戦力ダウンの攻撃陣を強化へ】の続きを読む

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