SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

オリンピック総合

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/05(金) 10:35:03.95 ID:CAP_USER9
 28年ロサンゼルス五輪で開催都市が提案できる追加競技の候補が野球・ソフトボールや空手、ブレイクダンス、クリケットなど9競技に絞られたことが4日、分かった。ロイター通信が国際クリケット評議会(ICC)関係者の話で伝えた。
 他にはフラッグフットボール、ラクロス、キックボクシング、スカッシュ、モータースポーツが入った。昨夏の東京五輪で5競技、24年パリ五輪では4競技が追加競技入りしている。

 ICCは今月末、開催都市にプレゼンテーションを実施。来年5~6月の国際オリンピック委員会(IOC)総会(ムンバイ=インド)で決定される可能性が高いという。

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/08/05/kiji/20220805s00048000076000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/26(火) 09:58:30.81 ID:CAP_USER9
[25日 ロイター] - 陸上競技を統括するワールドアスレチックス(世界陸連)は25日、2024年パリ五輪の200メートルから1500メートルの個人種目で敗者復活ラウンドを導入すると発表した。

敗者復活ラウンドは予選ラウンドの後に実施。予選を突破できなかった選手は準決勝に進む2回目のチャンスが得られることになる。障害種目でも導入される予定。予備予選のある100メートルでは実施されない。

これまでは予選を突破できなかった選手の中で、タイム順上位の選手が準決勝に進める仕組みだった。

敗者復活はレスリングやテコンドーなどの五輪種目ですでに実施されている。

ロイター2022年7月26日9:12 午前
https://jp.reuters.com/article/olympics-athletic-idJPKBN2P1008

【陸上でも敗者復活導入へ、パリ五輪の個人種目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/28(木) 00:21:14.34 ID:CAP_USER9
国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長はパリ・オリンピック(五輪)開幕まで2年の26日に「男女平等で、若者向けな都市型スポーツも行われる。2年後、世界は新時代の五輪となるパリ大会に迎えられる」との談話を発表した。

25日にパリで開催国のマクロン大統領と準備状況やセーヌ川での五輪開会式計画を協議し、大会組織委員会のエスタンゲ会長とも会談。
「創造性や適応能力、プロ意識で(大会準備を)進めてくれて、私たちに大きな自信を与えてくれる」と太鼓判を押した。

https://www.nikkansports.com/sports/news/202207270000091.html
日刊スポーツ

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/30(木) 05:47:03.78 ID:CAP_USER9
「A.B.C―Z」塚田僚一に五輪出場の可能性 SASUKEの近代五種採用で


ジャニーズからオリンピアンが誕生か。

なんとTBSの人気番組「SASUKE~Ninja Warrior~」が、「近代五種」競技の一つとして五輪競技になる可能性が出てきたのだ。
この一報に、ジャニーズファンは大いに色めき立っている。


国際近代五種連合(UIPM)は2024年パリ五輪後に馬術を外し、「障害物レース」を試験導入すると発表。
そこで1997年に始まり、世界中に広まっている「SASUKE」に白羽の矢が立ったのだ。

すでにTBSはテスト大会に欧州版の番組セットを提供しており、12月の国際オリンピック委員会(IOC)で承認を得られれば、28年ロサンゼルス五輪から近代五種の一つに加わる。


「局内は大喜びですよ。ぜひとも五輪に採用されるように、プロジェクトチームを立ち上げる流れです」(TBS関係者)

熱くなっているのはTBSやSASUKE関係者だけではない。ジャニーズファンも盛り上がっている。
「番組にはさまざまな芸能人が出ています。なかでも『A.B.C―Z』の塚田僚一は2015年から出演をしている常連組の一人。ファンは『五輪に出てほしい!』と熱望しています」(芸能関係者)


塚田はジャニーズに入る前は体操教室に通い、五輪金メダルを目標に頑張っていた時期もある。
「バックグラウンドを知っているだけに『SASUKEで五輪を目指して』という声が多いのです。ほかにも『Snow Man』の岩本照らも番組に出ていることから、『日本代表として五輪に出る未来が見えた!』などファンの妄想は膨らむばかりです」(前同)


ただ、五輪出場に向けてハードルが極めて高いことは間違いない。
近代五種ではSASUKEだけではなく、水泳、フェンシング、レーザーラン(射撃+ランニング)に取り組まねばならないからだ。


前出TBS関係者は「厳しいのは百も承知ですが、塚田らには真剣にチャレンジしてほしいですね。たとえ無理だったとしても、その経験は五輪番組で生きますし、ファンも喜ぶでしょう」と期待をかける。

近年はさまざまなジャンルに進出しているジャニーズだが、オリンピアンを目指すというのは例がない。
正式採用が決まった時、塚田らの決断が注目される。


https://news.yahoo.co.jp/articles/43bb9017382e1d34350009346f48acd8e2617034

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 18:46:38.50 ID:CAP_USER9
https://www.daily.co.jp/general/2022/06/29/0015426816.shtml
2022.06.29

 国際近代五種連合(UIPM)は28日、トルコ・アンカラで開催で新たな5番目の種目候補として、日本のTBSの人気番組で、年末の風物詩となっている「SASUKE」の障害物を採用した「忍者競争」を含めたテスト大会を実施した。

 障害物は9つで、「ロープスイング」「フレーム」「ビーター」「オーバーアンダースルー」「ホイール」、「ウォールフリップ」、「リング」、「平均台」と最後に「津波壁」とあり、「SASUKE」名物の“そり立つ壁”の簡易版のような障害が設置された。

 TBSによると、国際連合の要請に応じて4種類の番組セットを提供。テスト大会には近代五種のほか、忍者競争のアスリートも含め、19カ国100人の選手が参加した。

 障害はSASUKEの第1ステージよりも難易度は低く、UIPMのホームページによると、この日、男子のフランスの忍者競争王者のディミトリフーレスは27秒42でクリア。五種競技者ではドイツのトビアス・ヒールルが34秒でクリアしたという。

 五種競技者として参加し、テスト大会を制したジュニア女王のセレン・ガレル(トルコ)は「大変過酷でしたが、ベストを尽くした。少し不安はあったが、とても楽しかったし、エキサイティングだった」と印象を語り、ジュニア王者のセドリック・シャテリエ(フランス)は「非常に興味深かった。手と腕がかなり厳しい」としつつ「適応の時間があれば大丈夫だと思う。障害物レースの導入はいい動きだと思う」と、好印象を口にした。

 SASUKEが候補となったことを受け、SASUKEオールスターズと呼ばれる面々も反応。2度の完全制覇を誇るSASUKEくんこと森本裕介はツイッターで「『オリンピック出たら?』っていうメッセージがたくさんきてる(笑)」とつぶやき「フェンシングとか射撃があるので、さすがに専門でやってる方々には敵わないと思いますがとても夢のある話ですよね」と、今後の展開に期待。キタガワ電気店長の日置将士も「これは凄い!あんな人やこんな人がオリンピック選手になったりして。採用されますように」と期待を込めた。また、ネット上では「俺にはSASUKEしかないんです」の名言でお馴染みの「ミスターSASUKE」の異名を持つ山田勝巳待望論も。「オリンピック選手山田勝巳きたぁぁ!」「山田勝巳、日本代表監督やん」と盛り上がりをみせている。

 同連合は今年に入り、2028年ロサンゼルス五輪から馬術を除外し、新種目の候補として障害物競走を試験的に導入すると発表。テスト大会を経て、総会で正式に採用するか決定するとしている。

続きはソースをご覧下さい
https://i.daily.jp/general/2022/06/29/Images/f_15426819.jpg
https://i.daily.jp/general/2022/06/29/Images/f_15426818.jpg
https://i.daily.jp/general/2022/06/29/Images/f_15426817.jpg
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/06/29/jpeg/20220629s00020000133000p_view.jpg

https://i.imgur.com/0ZFiEPs.jpg

【ロス五輪・近代五種、新種目候補『SASUKE』テスト大会「とても楽しかった」選手から好評も「手と腕がかなり厳しい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 17:34:20.12 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e62a68baea470ad420dc1d40e19a8eefd92bb7

 TBSは27日、1997年から放送を続ける人気番組「SASUKE~Ninja Warrior~」が五輪種目候補となったことを発表した。世界160以上の国と地域で放送し、現地版も20カ国以上で制作されている世界的人気番組が「近代五種」競技の一つに加えられる可能性が出てきた。

 1912年のストックホルム大会から実施されている五輪競技で、水泳、フェンシング、レーザーラン(射撃+ランニング)、馬術の5種目で争われる近代五種。長い歴史、過酷さから「キング・オブ・スポーツ」とも称される。国際近代五種連合(UIPM)は5月2日、2024年のパリ五輪後に近代五種から「馬術」を外し、新たな競技として「障害物レース」を試験導入すると発表。UIPMによると、障害物レースの五輪競技化に向けて、これまで積極的にロビー活動を展開してきた国際団体「World Obstacle」との共催で2種類の障害物レースをテストする予定だという。

 6月27、28日にトルコ・アンカラで行われる近代五種ワールドカップ・ファイナルの後に最初のテスト大会が行われるが、TBSは「SASUKE~Ninja Warrior~」の番組セットを使用できないか、とUIPM、World Obstacleからの要請を受け、大会に協力することで合意。実際にフランスやポーランドなど、欧州での現地版収録で使われている番組セットがテスト大会で使用されることになった。

 使用予定の番組セットは、「Wall Flip」「Parallel Pipes」など4種類。世界から集まる近代五種選手は、初日に使用感などを確認した上で、2日目に記録大会に臨む。参加選手の1 人、ソフィア・エルナンデス(グアテマラ)は、「障害物レースをトライすることに興奮しているのと同時に、楽しくてクールだといいなとも期待しています。難しいのではと少し緊張もしますが面白いと思うし、参加者にとってよい機会になると思います。私は『SASUKE~Ninja Warrior~』の番組視聴者で、タフなコースをクリアする出場者にいつも感心しています」と大会に向けての期待を寄せている。

 アンカラ大会を含め、複数回行われるテストを経て12月のIOC(国際オリンピック委員会)理事会で正式競技として採択されれば、2028年ロサンゼルス五輪から「SASUKE~Ninja Warrior~」が五輪競技となり、人気テレビ番組が五輪競技化という異例の変貌を遂げることになる。

【TBSの人気番組「SASUKE」が五輪種目候補に!!】の続きを読む

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