SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

フェンシング

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/10(水) 16:26:43.57 ID:CAP_USER9
8/10(水) 16:12配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/a32bcceed9c5f6920e1c5512b44ef75716137590
日本フェンシング協会の武井壮会長
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/07/01/jpeg/20220701s00015000224000p_view.webp
 日本フェンシング協会が10日、公式ホームページに「週刊文春に掲載された記事に対する声明文」を発表した。

 フェンシング協会を巡っては、エペの日本代表チームが日本オリンピック委員会(JOC)から助成金が出ているとされる6月の沖縄合宿で事前に公表された行程表のスケジュールを変更し、レジャーに興じていたと報じられた。

 9日配信の週刊文春電子版では、こういった不祥事を受けて、ある現役選手による武井壮会長への不満の声などを取り上げているが、今回、同協会が声明文を発表し「事実と異なり、強い懸念を抱いています」など抗議の声を上げた。

 公式ホームページに掲載された全文は以下の通り。

 2022年8月5日、週刊文春から日本フェンシング協会宛に届いた取材依頼を受け、選手会として日本代表選手全員に緊急アンケート調査を行いました。今回のアンケートの結果から、フェンシング協会及び武井会長に不満を持つ選手がいたことは事実ではありますが、ごく一部の選手であることが明らかになりました。

 特に武井会長の発言に対する明確な批判は回答者中一名のみという結果になっています。今回週刊誌に掲載された内容は、あたかも大半の選手がフェンシング協会及び会長に不満を抱いているかのような印象を与えるなど事実と異なり、強い懸念を抱いています。

 アンケート結果からも今回の報道は選手の総意ではないことは明らかであり、選手を代表してここに表明いたします。また、一部選手の不満に関しては今回の調査結果を元に協会と協議を進め改善に努めます。

 昨今、フェンシング選手及び関係者に関する週刊誌報道が続いております。私たち選手の軽率な行動や至らない点など、反省すべきところは真摯に向き合い改善していく所存です。今後もより日本代表選手としての自覚と責任を持って行動し、フェンシングを通じて社会に貢献できるよう努めてまいります。引き続きご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【日本フェンシング協会 文春報道に抗議「事実と異なる」「武井壮会長に不満を抱く選手はごく一部」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/05(金) 20:40:51.49 ID:CAP_USER9
2022年8月5日 12時13分 デイリースポーツ

 日本フェンシング協会会長でタレントの武井壮が5日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演。フェンシング協会で日本代表選手がレジャー合宿などと一部で報じられた際に「5日で6キロやせた」と振り返り、スタジオを驚かせた。

 番組では「ポジティブ芸能人SP」と題して、前向き思考の芸能人が集結。その中で武井は「フェンシング協会が炎上して…」と7月に、日本代表が沖縄で合宿をした際にレジャー合宿と一部で報じられた時の事を振り返った。

 その時に「僕のところにも荒いコメントが集まった時があって、ぼくもちょっと引きずられて、5日で6キロやせた。75キロあったのが69までいった。俺もやられるんだなって」と短期間で激減したと明かした。

 これにはスタジオも驚きの声が上がったが、武井は「でも69キロって、よく考えたら現役時代の陸上のベスト体重と一緒だった。49歳にしてベスト体重に戻った。これいけると思った。そういうこと」とどこまでも前向き。

 さらに「エゴサは1日200回ぐらいする。僕のことは全部見ている」と自信満々。メンタルはやられないのか?という質問には「嫌いとか、キモいとか印象はスルー。人それぞれだから」というが「でも嘘とか事実と違うことは真っ向勝負で返事を書く」と話していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/22625408/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/07(木) 21:22:48.64 ID:CAP_USER9
https://sirabee.com/2022/07/07/20162892083/
2022/07/07 20:00

日本フェンシング協会の会長でタレントの武井壮が7日、自身のツイッターを更新。「ひとりでも多く頑張ってる選手が報われるように協力していこう」とツイートした。

日本フェンシング協会は、6月の男女エペ日本代表の沖縄合宿でレジャーに興じていたことが週刊誌に報じられており、会長を務める武井の発言にも注目が集まっている。

7日、武井は「もうビジョンとかそんな事語ってる場合じゃねぇなあ ひとりでも多く頑張ってる選手が報われるように協力していこう」とツイートした。

協会をめぐる一連の話題で、会長としての発言に疑問の声もあがっている武井。

5日には「いつまで醜い争いで自分達の価値や信用を落としたら気が済むんだろう 人生使いたくないんだよ これ以上バカなことをするならもうそれまでだ」とツイートしていた。続く投稿では日常の出来事を絡めたツイートをしているため協会への言及かは不明だが、フェンシング協会会長としての責任感があり、ひとつひとつの発言に「協会を変える」という決意が込められているのかもしれない。

【日本フェンシング協会・武井壮会長「もうビジョンとかそんなこと語ってる場合じゃねえなあ」「頑張ってる選手が報われるよう協力していこう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/03(日) 17:38:17.52 ID:CAP_USER9
https://www.sanspo.com/article/20220703-JJKKW5J4KRC3NIVKSVKPER2PEA/
2022/07/03 13:51

日本フェンシング協会の会長を務めるタレントの武井壮(49)が3日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。フェンシング日本代表のレジャー合宿騒動について弁明した。

全選手とのヒアリングの結果、「午後がレジャーっていう書き方は全く当てはまっていない」とし、メニュー上はフリーなトレーニングをする時間で「その時間を自由に使っていいということ。選手がこの日は休みたいねって言った日に関しては、レジャーをしに行こうということで、バナナボートに乗りに行った日が1週間のうち1日あった」と説明した。

弁明の中で、「ひとつだけ言わせていただきたいのは…」と切り出した武井。「練習がライトすぎる」という批判の声に対して、「昨今、練習量が多ければよし、厳しければよしという風潮でスポーツ界が進んできて、いろいろな事故が起きている」と、現在のスポーツ界は“根性論”の時代ではないと主張。「僕らやコーチが全部メニューを決めてやらせることが、スポーツ界の未来ではない」とフリーな時間を作り、休養&レジャーを含めて選手の判断に任せるべきと続けた。

「スポーツ界はこういう方向にシフトしていくべき。僕が『練習は長ければいい、きつければいい』という方向を肯定してしまえば、昭和の根性論に戻ってしまう。僕は今回の合宿のメニューを非であるという判断は、今のいただいている情報の中ではできない」と言い切った。「それ以外で不適切なところは是正して私からも謝罪を申し上げたい」とした。

【「全部メニューを決めてやらせることが、スポーツ界の未来ではない」武井壮会長、「練習がライトすぎる」という批判の声に反論】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/03(日) 12:11:03.46 ID:CAP_USER9
 タレントで日本フェンシング協会会長を務める武井壮(49)が3日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。男女エペ日本代表が6月に沖縄で実施した合宿でレジャーに興じていたと報じられた問題について言及した。

 フェンシング協会は2日に理事会を開き、世界選手権に向けて心身の調整が目的で、内容には問題がなかったことを確認。一方で、自己負担で同行した家族が同じ部屋に宿泊するなどの不適切な部分もあったことを認め、助成金の申請を見送るとした。ただ、家族同伴については“不適切”と認めながらも、ウクライナ人コーチや小さな子供がいる選手だったことから理解を求め、一連の件での処分はしないことを明言していた。

 理事会を開いてから一夜。武井会長は「一つだけ言わせていただきたい」「選手の名誉のために言わせてもらう」と切り出した。今回の合宿をめぐり、練習内容が軽いという声もあったようだが「昨今、練習量が多ければよし、厳しければよしっていう風潮でいろんな事故が起きている。オリンピックでメダルを獲るような選手にフリーの時間を与えるのは、決して遊びの自由時間を与える意味合いではないと信じている。そして彼らは自由時間を適切にトレーニングに課すことができる」とした上で「コーチがメニューを全部決めてやらせることがスポーツ界の未来じゃない」と、きっぱり。「今回の合宿、午前中は我々が組んだメニューで、午後は彼らの意図に沿った(メニュー)。そこに委ねているのは、スポーツ界のある意味、理想の姿」と語気を強めた。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bb2703751ab4700cff36cc5061de60b2ef350f1

【武井壮会長「選手の名誉のために言わせて」 フリー時間与えた沖縄合宿「スポーツ界の理想の姿」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/03(日) 10:57:59.09 ID:CAP_USER9
7/3(日) 10:52
東スポWeb

フェンシング協会会長・武井壮 爆笑太田の「文春の倒し方は?」に「今回はスイマセン…」

 フェンシング日本代表の〝レジャー合宿騒動〟に揺れる日本フェンシング協会の会長を務めるタレントの武井壮(49)が3日放送の情報番組「サンデージャポン」(TBS系)に出演した。

 この騒動は週刊文春がフェンシング・エペの日本代表チームがJOCの助成金を受ける予定だった6月の合宿でレジャーに興じる姿を報じていたことが発端。その後、選手たちのレジャー費用は自己負担だったことや、日本フェンシング協会は助成金の申請を行わない事が明らかになった。

 武井は「全選手にヒアリングを行ったところ、『午後がレジャー』という書き方はまったく当てはまってないと」と説明。選手個々の状況によってフリーなトレーニングをする時間で、リフレッシュもその1つ。その日にバナナボートに乗ったのだという。

 テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏が「なぜ(バカンスのイメージがある)沖縄だった?」と迫ると、武井は「沖縄ってバカンスのイメージだと思うんですけど、僕の選手時代は『沖縄=合宿』のイメージ。施設が合宿向きに作られているし、使いやすい。タフなイメージ。僕は沖縄にトラウマがあるぐらい」と説明。「合宿といえどもオフの時間は必ずある。決して間違いじゃないと思っています」とした。

 司会を務める「爆笑問題」の太田光(57)から「今後は事前に練習メニューを決める?」と問われると、武井は「まずは事前にある程度の仮メニューを記載することにして、1日ごとにコーチの報告もして、チェックできる機能も(整える)」とした。

 助成金申請を取りやめた理由に関しては、今回の報道が直接的な原因ではなく、コーチが自費で家族を帯同していたが、部屋が一緒だったことが調査で判明したため「これは申請に値しないということで取り下げた」(武井)という。

 最後にMCを務める爆笑問題の太田光(57)が「文春の倒し方は?」と武井の得意ネタを振ると、武井は「今回はスイマセン…」と下を向いた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220703-04294859-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b35098fcc834843f21657d8278fde497944dacc

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/02(土) 21:24:42.60 ID:CAP_USER9
 フェンシング男女エペ日本代表の沖縄合宿(6月18~25日)が、レジャー中心ながら日本オリンピック委員会(JOC)などの助成金から補助を受ける予定だったと週刊文春に報じられた件について、日本協会が2日の理事会で協議した。

 究明を約束していたタレントの武井壮会長(49)が都内で囲み取材に応じ、助成金203万2905円(15人分)の申請の見送りを決議したと報告。選手とコーチの家族(4人)が同行していたことについて「不適切だった」と謝罪した。

 ただし、長期遠征の合間のリフレッシュ目的だったとして、合宿内容自体には「最初に抱いた印象とは違う。単なる遊びではなかった」と理解を示した。理事会としても「合宿の内容そのものは不適切ではなかった」との見解をまとめた。

 参加した全29人の聴き取りを終えた協会によると、事前の計画と実際の内容が異なっており、コーチから強化本部に変更が報告されていなかったという。武井会長はその点を問題視しつつ、自身も選手ら3人に直接ヒアリング。世界選手権(15日開幕、エジプト)への調整だったと確認した。

 エペ陣は今年2月、ウクライナに侵攻したロシアのカザンで合宿しており、出国後も遠征が長期化。さらに4~5月はジョージアなどを転戦。6月はアジア選手権(韓国)があり「世界選手権まで3週間。心身が削られるロシア滞在もあった後、心身のストレス緩和が必要だった」と認めた。
 「午後は自由時間。練習してもレクリエーションに出掛けてもいいことになっていた。調査の後、最初の(不適切だという)印象とは差があったなと。(週刊誌に)正しく回答する準備がなかった運用面は問題だったが、今ではレジャー、バカンスという印象はない」と、ネット上の批判でサンドバッグ状態だった前日から一転、選手をかばった。

 合宿中に毎朝、行っていたヨガも強度が高かったといい、武井会長は「休養と調整が必要な状態だった。世界選手権に向けた最初の1週目としてはリフレッシュが必要。私自身、アスリートの経験としても分かるし、話をした選手からも『しっかり練習をしていた』と涙ながらに聞いた」とした。他方で「とはいえ、我々アスリート側の考えと国民の皆さまとの感覚にはギャップがあるのは事実」と断ることも忘れなかった。
 フルーレの女性コーチがエペの合宿に参加していたことには「広報スタッフとして派遣した。彼女は当該合宿後のサーブルの福岡合宿にも行っている」と正当性を主張。男子選手との関係についても「不適切なことは絶対になかったと。自分が(会長として)否定した後、二の矢が報じられると大変なことになるが? と確認したが、大丈夫とのことだった」とも語った。

 同行家族に関しては、ゴルバチュク・コーチの夫人と娘、女子選手の未就学男児だったと報告。渡航費は私費だったが、同室だったため自己負担に修正した。同コーチはウクライナ人で家族はハルキウ在住。戦禍を逃れ、ドイツへの避難をへて来日していた。同情できる面もあるが「不適切だったことには間違いない。そこは謝罪します」と頭を下げた。JOCと日本スポーツ振興センター(JSC)に200万円超の助成金を申請しなかった。協会が代わって負担するという。

 合宿に問題がないのであれば助成金を一部申請しても良いのでは、との質問には「本来は申請しても恥ずべき内容ではないが、一部では不適切な部分があったので」と強調し「あのような(ビーチやプールで楽しむ)写真が出てしまうと」とも認めた。スポーツ団体と、公金を負担する国民感情との隔たりに配慮。見送った上、今後の申請基準を自主的に上げる改善策の構築を約束した。【木下淳】

https://news.yahoo.co.jp/articles/39d11827955d7d4097ee999173efe7b13aef7ff8
7/2(土) 日刊スポーツ

【日本フェンシング・協会武井壮会長、沖縄合宿に一転理解 「リフレッシュが必要」「レジャーという印象はない」 助成金申請は見送り】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/02(土) 17:24:38.08 ID:CAP_USER9
6月30日、タレントの武井壮(49)が会長を務める日本フェンシング協会は、公式ホームページに「男女エペ沖縄合宿についての週刊誌報道に関するお詫びとご報告」と題した謝罪文書を掲載した。

発端は6月29日の「文春オンライン」による報道だ。
フェンシング・エペの日本代表チームが、日本オリンピック委員会(JOC)の助成金から費用の補助を受ける予定があった沖縄合宿で、当初の予定とは異なる“観光レジャー”をおこなっていた、というものだった。
記事では、代表選手たちがバナナボートに乗ったり、男性選手に女性コーチが水着姿でサンオイルを塗ったりしている様子などが、写真つきで報じられている。
これに対し、日本フェンシング協会は冒頭の文書で、

《男女エペ沖縄合宿につきましては、当協会に対する信用を大きく毀損する可能性のある重大な事案であると認識しており、このような事態に至ったことを深くお詫び申し上げます》

と事実を認め、謝罪した。
2021年6月、前会長でフェンシングの五輪銀メダリスト・太田雄貴氏(36)から会長を引き継いだのが、武井だ。

7月1日に自身のTwitterを更新し、合宿内容に対して 《印象としてはフリーが多い》 と個人的な印象を述べ、今後の対応については 《まずは今回の合宿の妥当性、過去に遡り、適切な合宿の運用ができていたのか? その辺りを明らかにしていく所存です》 としていた。
だが、本誌はこの「文春オンライン」に報道された合宿とは別の、まだ明らかになっていない“観光合宿”の情報をキャッチしている。
今回、問題となったのは、東京五輪にも出場した「女子フルーレ」日本代表チームの合宿だ。2021年4月25日に代表内定選手の発表があったが、問題の合宿は、4月13日から4月19日までおこなわれていた。場所はまたしても沖縄だ。
ちなみにこの時期、東京には新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言が発令されており、沖縄には「まん延防止重点措置」が適用されていた。
フェンシング関係者はこう話す。

「報道陣などにはまったく公開されていないものです。合宿先は沖縄本島北部にある、知る人ぞ知る“隠れ家風リゾートホテル”でした。そこに女子フルーレの選手ら、10数人が集まり、約1週間の合宿が実施されました」

この関係者いわく「文春オンライン」に報じられた合宿よりも「遊びの色が強かった」という。関係者が続ける。

「午前中はバスケなどの軽い運動をし、午後からの練習内容はフリー。そのため、コーチを筆頭に毎日、ホテルのプライベートビーチで海水浴やビーチバレーに明け暮れ、あきれたことに、選手は競技に使う『剣』すら持ち込んでいなかったそうです。

しかし、この合宿の約3カ月後には東京五輪開幕が控えており、こうした合宿内容に疑問を持つ選手もいました。『なぜ今、沖縄でこんな合宿をさせられているのか、理解できない。早くNTC(ナショナルトレーニングセンター)に戻って、練習を再開したい』という嘆きの声も上がっていました」
百歩譲って、五輪直前の国際大会や代表選考レースなど、ストレスのかかる場面を多く経験してきた選手たちの息抜きとして “フリー” の多い合宿が計画された、と考えることもできるかもしれない。しかし、そのことで五輪本番に影響が出ていたのだとしたら、笑えない事態だ。

「その『まさか』が起きたんです。合宿からの帰京前日、フランス人ヘッドコーチ(HC)のフランク・ボアダン氏が、ビーチバレー中に左足親指を骨折し、車椅子で帰京したのです。

大切な時期にボアダンHCが負傷したため、帰京後、五輪直前の練習に臨む代表チームは混乱しました。これだけの事態を引き起こした沖縄合宿にも関わらず、協会内では、まだきちんとした説明はなされていません。

記事の続きは下記URLから御覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4187de1a75d35401ac5a3c489cefe28c82f87a5
7/2(土) SmartFLASH

【昨年の東京五輪直前にもフェンシング女子フルーレ代表の“沖縄観光合宿”が!  剣すら持ち込まず、HCはビーチバレーで骨折】の続きを読む

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