SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

AFCアジアカップ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/08(金) 10:16:14.46 ID:ASt96QPF9
3月7日に開催されたU-20女子アジアカップのグループステージ第2戦で、日本女子代表は中国と対戦。2-0で快勝し、今年8月に開幕するU-20女子ワールドカップ出場を決めている。

ベトナム戦との初戦に10-0で大勝したヤングなでしこは、勢いそのままにこの試合でも主導権を掌握。26分に見事なパスワークで崩し、最後は土方麻椰の正確なフィニッシュで先制点を奪う。

その後も次々にチャンスを作り出すと、88分に天野紗が圧巻の直接FKを叩き込んで、追加点を奪った。

点差以上の完敗に中国のメディアは嘆き節だ。ポータルサイト『捜狐』は「U-20中国女子代表は崩壊した。2つの大きな欠陥により、勝利するのは非常に困難だった。格差はあまりにも明らかだった」とこの結果を伝えている。
 
記事は「中国と日本の間には技術力や戦術の点で差があった」と指摘。こう続けている。

「第1節で日本がベトナムを10-0で破った事実からも分かるように、この日本代表の実力は数段上であると言える」

日本の圧倒的な強さに脱帽したようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/a70542bafcdd7984a860acc926288c3740c059a9

https://youtu.be/-xVn9mhTyHg?si=2h9gNofMvSxmsPWc

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/05(火) 11:29:08.11 ID:VsMCpW8N9
FOOTBALL ZONE
3/5(火) 6:40

雪積もる劣悪ピッチで試合…オーストラリア対韓国実施のAFC対応が物議
オーストラリア対韓国のピッチ状況が話題に

 今年のU-20女子ワールドカップ(W杯)予選を兼ねたAFC U-20女子アジアカップが、現地時間3月3日にウズベキスタンで開幕。オープニングマッチとしてオーストラリア代表と韓国代表が対戦したなか、劣悪な環境で実施されたことにより、アジアサッカー連盟(AFC)への批判が相次いでいる。

 試合は韓国が前半25分、フリーキック(FK)からこぼれ球を押し込み先制。しかし後半28分、スルーパスからオーストラリアが同点ゴールを奪うと、終了間際の同45分にはコーナーキックの流れから逆転弾を決め、逆転勝利を収めた。

 この試合ではキックオフ前から雪が舞い、除雪作業が間に合わず、ゴール前と両サイドのピッチライン際以外には雪が積もった状態でキックオフされていた。さらにボールは跳ねず、場所によってはスパイクが隠れるほどの積雪に。そのため、FKの際に選手たち自ら雪かきを行い、足場を確保するシーンも見られた。

 試合途中からSNS上では波紋を呼んでおり、元ジェフユナイテッド市原・千葉レディースで、オーストラリア代表MFアレックス・チディアックは「こんな状態でプレーしていいの?」と苦言。さらにSNS上では「酷い運営」「運営は何を考えている?」「これは驚いた」と、コメントが寄せられている。

 また、試合翌日の4日にはオーストラリアプロサッカー選手会(PFA)が「才能ある若手選手にとって最高峰の試合となる機会にもかかわらず、ピッチは受け入れがたく危険だった。選手たちが大きな怪我をせずに済んだのは奇跡だ。大会主催者として、AFCには選手のための安全な環境を確保する義務があるが、昨晩のピッチ状態はほど遠いものだった」と批判の声明を出している。

FOOTBALL ZONE編集部
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/64f7946017f6afd3dad9d8a66f295bd4bdeac505&preview=auto

■動画
https://x.com/afcasiancup/status/1764304861661745498?t=Q9WBGMZqgon3i2g9MBsY7w&s=09

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/12(月) 08:31:07.17 ID:juzYyPDv9
 アジアカップ決勝が現地時間2月10日に行われ、開催国カタールが初めてファイナルに進出したヨルダンを3-1で下し、史上5か国目の大会連覇を果たした。優勝候補と言われた日本はベスト8、韓国はベスト4止まり、中東勢の躍進が目立ったなか、韓国紙は「韓日二強時代の終焉?」と取り上げている。

 2019年大会の王者である開催国カタールは、FWアクラム・アフィフによるPKのみでのハットトリックにより、3-1で勝利。韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続く史上5か国目の連覇達成チームとなった。

 今大会はベスト4に残った4か国のうち、韓国以外は中東勢(カタール、ヨルダン、イラン)と中東勢。韓国は準決勝でヨルダンに0-2で敗れ、日本もベスト8でイランに敗れる結果となった。

 韓国紙「アジアトゥデイ」は「韓日二強時代の終焉? カタール大会2連覇で見えたアジアサッカー勢力図の変化」と見出しを打ち、「カタールがアジアカップ2連覇の金字塔を打ち立てた。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/12(月) 6:10
FOOTBALL ZONE

https://news.yahoo.co.jp/articles/170e8972bfdb69821de4e0053a49dd20cf4f31a6

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/11(日) 02:13:08.10 ID:CJDFmNOm9
 ◇アジア杯決勝 カタールーヨルダン(2024年2月10日 カタール・ルサイル)

 サッカーのアジア杯は10日に決勝戦が行われ、開催国カタール代表(世界ランク58位)がヨルダン代表(同87位)に勝利。07年大会(〇イラク1―0サウジアラビア●)以来17年ぶりに実現した中東勢同士の決勝戦を制し、韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続き史上5カ国目の連覇を達成。ホスト国の優勝は15年オーストラリア以来8度目の出来事となった。一方、史上初の決勝進出という快進撃を見せたヨルダンだったが、惜しくもタイトルには手が届かなかった。

 今大会5得点3アシストと大活躍のFWアフィフ(アルサッド)は4試合連続の先発出場。前半から存在感を発揮すると22分にドリブル突破からPKを獲得。この絶好機を確実に決め、2戦連発となる先制ゴール。これで得点ランクトップのイラク代表FWアイメンに並ぶ6点目。ゴール後のパフォーマンスではカードマジックを披露するなど“多才”ぶりを見せつけた。

 前半アディショナルタイムにはFWアフィフが左足を痛め担架で運ばれるアクシデントに襲われるも、すぐに試合復帰。左足を気にしながらもゴール前で体を張った守備を見せ、1―0のまま後半へと折り返した。

 FWアフィフは後半も引き続きプレー。後半に入って危ない場面を多く作られたがGKバルシャム(アルサッド)が好守連発。しかし、同22分、FWアルナイマト(アルアハリ)にゴールを許し1―1の同点に追いつかれてしまった。それでも同27分に再びPKを獲得。後半から投入されたFWモハンマド(アルドゥハイル)がエリア内で相手選手と接触したと必死にアピール。試合は流れていたが、VARルームからの助言により主審がビデオチェックへ。VAR判定の結果、主審がPKを宣告すると、今度もFWアフィフが決めて勝ち越し成功。アフィフは今大会7点目で得点ランク単独トップに立った。

 後半アディショナルタイムにはFWアフィフがDFラインの裏へ抜け出すと、相手GKに防がれゴールならず。しかし、アフィフが先にボールに触っておりVAR判定により、またもPKを獲得。今度もアフィフが決め、PKだけでハットトリックを達成。今大会8点目のゴールがダメ押しとなって連覇に貢献した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ed1df7b613474f827093d1bc8ae34f378c8419

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/09(金) 21:49:39.31 ID:recsQ3IO9
現地2月10日に行なわれるアジアカップの決勝で、連覇が懸かる開催国のカタールは、初優勝を狙うヨルダンと対戦する。

 前日会見に臨んだカタールのティンティン・マルケス監督は、アジアサッカーが過小評価されているのではないかと質問を受けると、こう回答した。

「(カタールが全員国内組であるとの指摘を受けて)国外でプレーするサッカー選手が1人か2人いるアラブのチームもいくつかあると思う。それは、サッカーがあらゆるレベル、つまり選手需要のレベル、プロフェッショナルのレベル、将来に良い選手を生み出すために優れた監督を迎え入れるレベルで成長していることの証しのひとつだ」


 母国の名門エスパニョールなどを率いた経験があるスペイン人指揮官は「韓国、日本、オーストラリア、イランのように信じられないほど強いチームもある。成長傾向にあるのは明らかだ」と言葉を続けている。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/9(金) 18:45
SOCCER DIGEST Web

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cd85b7144ad903095026c79cc7c0247303c683c

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 02:12:36.56 ID:PRU2WWCk9
 アジアカップの準決勝が現地2月7日に行なわれ、イランと開催国カタールが対戦。カタールが3-2で勝利を収め、決勝に駒を進めた。

 イランが幸先よく先制する。4分、右サイドからのロングスローがゴール前で混戦となり、そのふわりと浮いたこぼれ球にサルダル・アズムンが反応。華麗なバイシクルでネットを揺らした。

 先手を許したカタールは、すぐさま反撃。17分、ゴール前への浮き球のパスに抜け出したアクラム・アフィーフが、ペナルティエリア右で収め、マイナスに折り返す。これに走り込んだジャッセム・ガベル・アブドゥルサラムが右足を振り抜くと、シュートは相手に当たってゴールに吸い込まれた。

 同点弾で勢いに乗ると32分にも決定機。前線でロングボールを受けたアフィーフがドリブルで持ち運び、ペナルティエリア右から放ったシュートは、GKの好セーブに阻まれる。

 43分には、ショートカウンターを発動。左サイドからアフィーフが仕掛け、右足で放ったコントロールシュートは、完璧なコースに飛び、ゴール右に突き刺さった。ゴラッソで逆転に成功したカタールが、2-1とリードして前半を終えた。

 後半の立ち上がりはイランが攻勢に出る。すると47分、サイード・エザトラヒのシュートが、ペナルティエリア内で相手の手に当たったとしてPKを獲得。これをキッカーのアリレザ・ジャハンバフシュが落ち着いて決めて、試合を振り出しに戻す。

 一進一退の攻防が続くなか、カタールは73分、右サイドからのクロスにアルモエズ・アリが打点の高いヘッドで合わせるも、枠を捉えられず。

 それでも82分、味方のシュートをゴール前で収めたアリが、巧みに反転し、右足でゴールに流し込む。これが決勝ゴールとなり、カタールが2大会連続の決勝進出を決めた。

 カタールは10日、ファイナルでヨルダンと激突する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b581e5e31af23e11cdd160a948ef4bc6b8e98521

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/07(水) 02:06:06.52 ID:qVChdE7e9
[2.6 アジア杯準決勝 ヨルダン 2-0 韓国 アルラーヤン]

 アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。
ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2fe69e35c36dd0e8812d3e94563bd3e9e1a71913
ゲキサカ

【アジア杯・準決勝 圧巻の大声援受けたヨルダンが史上初のアジア杯決勝進出!韓国に0-2】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/03(土) 03:16:47.02 ID:/+koVt859
 アジアカップ・準々決勝が現地2月2日に行なわれ、オーストラリアと韓国が対戦。韓国が延長戦の末に2-1で勝利を収め、ベスト4へ駒を進めた。

【動画】ソン・フンミンの直接FK弾!

 FIFAランキング25位のオーストラリアと、同23位・韓国の強豪国同士の一戦。序盤から球際での激しい攻防となるなか、徐々に韓国がボールを保持する展開に。

 6分にはソン・フンミンが中央のドリブル突破から、スルーパスを供給。これに反応し、ペナルティエリア左から折り返したファン・ヒチャンのパスはゴール前の味方に繋がらない。

 オーストラリアは押し込まれるなか、コンパクトな守備で対応。すると19分にビッグチャンスを迎える。速攻からクレイグ・グッドウィンが放ったシュートをGKチョ・ヒョヌが弾く。こぼれ球にフリーで詰めたコナー・メトカーフのシュートはミートせず、決め切れない。

 韓国は31分、味方のゴール前への浮き球のパスに抜け出したソル・ヨンウの左からの折り返しにファン・ヒチャンが右足で合わせてネットを揺らす。しかし、VARチェックの末に得点は認められず。

 オーストラリアが42分についに試合を動かす。アタッキングサードでの連係から、メトカーフがペナルティエリア右からクロスを上げる。これをファーサイドのグッドウィンがボレーで合わせて先制する。

 勢いに乗るサッカルーズは、54分にも決定機。左サイドからのアーリークロスに頭で合わせたマーティン・ボイルのシュートはGKがセーブ。はね返りに再びボイルが詰めるもGKが立ちはだかり、そのこぼれ球に反応したミッチェル・デュークのシュートはクロスバーの上に。

 その後は韓国が攻勢を強める。丁寧なビルドアップから相手ゴールに迫り、サイドからのクロスで再三に渡りチャンスを迎えるが、決めきれず。

 それでも終了間際の90+4分、左サイドから仕掛けたソン・フンミンがペナルティエリア内で倒されPKを獲得。これをキッカーのファン・ヒチャンがゴール左に決めて土壇場で同点に追いつく。

 試合は1-1で延長戦に突入。そして迎えた104分、ペナルティエリア手前左で得たFKをソン・フンミンが直接狙う。右足で巻いた鋭いシュートがゴール左に決まり、韓国が逆転に成功する。このまま最後まで1点のリードを守り切った。

 勝利した韓国は6日、準決勝でヨルダンと相まみえる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/43d10b11893405b20cf92d39cf64576eafc98f63

【アジア杯・準々決勝 韓国がオーストラリア撃破でベスト4進出! ソン・フンミンが直接FKで決勝弾! 延長戦の末に2-1勝利】の続きを読む

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