SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ロサンゼルス・ドジャース

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/17(水) 08:29:24.71 ID:5Ugn8pGj9
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/17/jpeg/20240717s10001007092000p_view.webp

[ 2024年7月17日 04:20 ]


テレビ中継でスーツの裏地のデコピンを披露するドジャース・大谷翔平(撮影・西尾 大助)
Photo By スポニチ
 ドジャースの大谷翔平投手(30)が16日(日本時間17日)、第94回オールスター戦を前にテキサス州アーリントン市内で開催された「レッドカーペットショー」に4年連続で参加した。
 大谷は予定通り、真美子夫人とともに手をつないで登場。裏地に、たくさんの「デコピン」が描かれたオシャレな茶色のセットアップを着こなし、白のスニーカーを合わせた。真美子夫人は純白のノースリーブドレスで、大谷と談笑しながら100メートルほどのレッドカーペットを歩いた。

 大歓声も沸き起こる中、大谷がファンにサインする一幕。また、連れてきているはずの愛犬・デコピンの姿はなく、“裏地”のみの参加となった。

 大谷は「まず選んでいただいてありがとうございました。何度来ても素晴らしいですし光栄です。(真美子夫人は)普段にはない格好なので。(試合は)今日は楽しみたいと思います。1打席集中しながら、自分の持っているものをしっかり準備して出せればなと思います」とインタビューに答えた。

 その後、現地放送局のインタビューに応じた大谷はスーツについて「(ジャケットの)色は自分の愛犬の色で、中に自分の犬がプリントされてます。ハハハ」と笑顔を見せながら解説。実際に裏地を見せて、インタビュアーが大笑いする一コマもあった。

 レンジャーズの本拠地テキサス・アーリントンのグローブライフ・フィールドで行われるオールスター戦では、ナ・リーグの「2番・DH」で先発する予定。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/17/kiji/20240717s00001007061000c.html?screen=2

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/16(火) 16:03:28.55 ID:elkegU4W9
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7/16(火) 14:14配信

スポーツ報知
ホームランダービーに初出場初優勝したT・ヘルナンデス(ロイター)

 16日(日本時間17日)にレンジャーズの本拠地・テキサス州アーリントンで行われるオールスター前日恒例のホームランダービーが15日(同16日)、グローブライフフィールド行われ、ドジャースのテオスカー・ヘルナンデス外野手(31)が初出場初優勝。球団史上初の快挙となった。

 決勝戦は先攻で自身が14本を放ち、後攻のウィット(ロイヤルズ)を待つ形となった。ウィットのボーナスのラストひと振りがわずかに届かず、13本にとどまり、T・ヘルナンデスの優勝が決定。その瞬間を「スーパーハッピーだった」と振り返り「自分は悪い結果を考える人ではないので、落ち着いて進めた。決勝に残ったことでハッピーだったので誰が勝ってもハッピーだったと思う。今すごく気持ちがいい。自分で自分を少し過小評価していたように思う」と胸を張った。

 昨年までは初戦から「トーナメント制」だったが、今年から1回戦は「総当たり制」となり、出場8選手のうち上位4選手が準決勝に進み、準決勝と決勝がトーナメントという方式に変更された。T・ヘルナンデスは1回戦を4位でギリギリ通過すると、準決勝はボーム(フィリーズ)との延長戦を制し、決勝進出。最後も接戦となったが、シーズン同様の勝負強さで頂点まで駆け上がった。

 1回戦では同僚の大谷翔平投手(30)らがホーム付近まで駆けつけ、大谷はアドバイスをくれた。「彼は『左中間に打て』と言ってたよ。『引っ張るな。そっちの方が距離はあるが、君のスイングならそこへ打った方がチャンスがある』と」。助言を胸に、賞金100万ドル(約1億6000万円)をゲットした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36e69f8100cc6fddc26b6bbdded4a9fd6201feb6

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/15(月) 05:36:06.26 ID:VVpbpqHl9
7/15(月) 5:33配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e9dfafda472adc0f4041d30e1747066886cfc4d

 ◇インターリーグ ドジャース3ー4タイガース(2024年7月14日 デトロイト)

 ドジャースの大谷翔平投手(30)が14日(日本時間15日)、球宴前最後の一戦となる敵地でのタイガース戦に「1番・DH」で先発出場。第3打席で先発から中継ぎに配置転換されたタイガースの前田健太投手(36)から内野安打を放つなど4打数2安打で3戦連続安打、2戦連続マルチを記録した。だが、チームは3―4で2戦連続となるサヨナラ負けを喫した。

 第1打席、第2打席と完璧に捉えた鋭い打球を放つも、当たりは野手の正面で中直、右直だった。2打席凡退で迎えた5回の第3打席で先発から中継ぎに配置転換された前田と対戦した。

 2ボール1ストライクからの4球目のスプリットを強振。打球は遊撃手のグラブをはじく内野安打となり3戦連続安打。続くスミスの2球目で盗塁を試みるもタッチアウトとなり、今季3度目となる盗塁失敗となった。

 3-2の8回で迎えた第4打席。1ストライクからの2球目の見送ればボールという外角高めの真っ直ぐを右前にはじき返し、2戦連続となるマルチ安打を記録した。

 試合は3-2でリードして迎えた9回に2点を奪われ、まさかの2戦連続サヨナラ負けとなった。

 大谷は前半戦を打率・316、117安打、23二塁打、4三塁打、29本塁打、69打点、75得点、23盗塁で終えた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/14(日) 09:54:31.00 ID:6HaHbgHU9
https://news.yahoo.co.jp/articles/22458d1ceae073459b621d88aaee129f4bef8ef7

大谷翔平の通算200号が…5点差逆転負けで空砲に ロバーツ監督「勝って祝えなかったのが残念」

 ドジャース・大谷翔平(30)のMLB通算200号が空砲となった。

 大谷は13日(日本時間14日)のタイガース戦(コメリカパーク)で、5回の第3打席で6試合ぶりの29号ソロを放ち、MLB通算200本塁打に到達。5点のリードで9回を迎えたが、リリーフのバナスコ、フィリップスがまさかの5失点で同点に追いつかれる。

 延長タイブレークの10回、ドジャースは無死二塁からのスタートをフリーマンの併殺打などで生かせず、その裏にタイガースは犠打から一死三塁とし、ウルシェラの左翼2ランで劇的サヨナラの幕切れ…。9―11と逆転負けで大谷のメモリアル弾は報われず、3時間11分の死闘を落とした。大谷は4打数2安打2打点、2四球、1盗塁で打率を3割1分4厘とした。

 まさかの投壊負けにロバーツ監督は「これは私たちじゃない。起こらないことが今日起きた。5点差があった。言い訳はできない。今日の試合をどう乗り切り、どう勝利していくかを考えなければならない」と厳しい言葉を並べたが、

 大谷の200号については「本当に信じられない数字だ。MVPに匹敵するシーズンを送っている。6年を終え、ケガをして休んでいた期間を考えると、これだけ早く到達したのは素晴らしい。勝って祝福できなかったのは残念だ」などと米メディアに話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/14(日) 03:44:10.81 ID:oHGEDjRS9
https://news.yahoo.co.jp/articles/dff428c316e55ba844d8a0d9b96eef254c0a8b4b

動画
https://twitter.com/MLB/status/1812189949430546630?t=i2NYRvzhjE1k6czJEAYOXA&s=19


大谷翔平が日本人初のメジャー通算200号達成! 6戦ぶり勝ち越し29号で4年連続30号にも王手

◆米大リーグ タイガース―ドジャース(13日、米ミシガン州デトロイト=コメリカパーク)

 ドジャース・大谷翔平投手(30)が13日(日本時間14日)、敵地・タイガース戦に「1番・指名打者」でスタメン出場し、6試合ぶりの本塁打となる29号ソロを放ち、日本人初のメジャー通算200号を達成した。

 2―2で同点の5回先頭の3打席目に、先発右腕・モンテロのチェンジアップを右翼ポール際へ運んだ。

 前日12日(同13日)の敵地・タイガース戦では、同点の9回2死一、三塁の5打席目に決勝打となる勝ち越しの適時二塁打。中堅フェンス手前でワンバウンドしてスタンドに入るエンタイトル二塁打で試合を決めた。

 確信歩きを見せたが本塁打にはならず5打数1安打だったが、貴重な一打で4連敗中だったチームを救い「連敗中なのでなかなかタフな試合が続いてましたし、何とか切って、まずいい流れを持ってくるというのが大事だと思うので。シリーズの初戦を取れたのがまず大きいなとは思います」とうなずいていた。この日も1打席目にいきなり右翼線へ三塁打。先取点となるホームを踏んだ。

 再び勢いに乗っていきたい。6月は12本塁打を放つなど絶好調が続いていたが、7月に入ってからは調子がやや下降。

 4、5日(同5、6日)には日米通じて自己ワーストの6打席連続三振を喫し、今季最長の15打席連続無安打もあったが、6日(同7日)に4試合ぶりの本塁打で、30歳初アーチとなる28号ダメ押しソロを放つと、その後5試合は本塁打がなかったが、その間4試合連続安打&4試合連続盗塁をマークするなど、離脱者が続出する苦しいチーム内でしっかりと仕事は果たしていた。

 本塁打キングを独走する29号。チーム96試合目での29本塁打は、レギュラーシーズン162試合に換算すると、48・9発ペースだ。

 自己最多21年の46本、本塁打王になった23年44本を上回り、日本人初となる50本にも手の届くペースとなっている。

 前日終了時点で本塁打がリーグトップで、打率が2位、打点と盗塁が3位。三冠王、トリプルスリーも視野に捉えている。これまでも多くの偉業を成し遂げた大谷だが、通過点とはいえ、米通算200本塁打という新たな勲章が加わった6月は月間MVPこそ逃したが、リーグトップの12本塁打、24打点。

 7月はややペースが落ちたが11戦で3発目となった。この試合を含めて、オールスター前の前半戦は2試合。前半戦最後のスパートをかけていく。


 日本人のメジャー通算本塁打数上位

(1)200 大谷翔平

(2)175 松井秀喜

(3)117 イチロー

(4)48  城島健司

(5)46  鈴木誠也

(6)44  井口資仁

(7)42  福留孝介

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/13(土) 23:57:13.18 ID:nalkdbcY9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b7a2cd53887f8fb664fad8206a8c2dd9dcaac9

動画
https://twitter.com/JomboyMedia/status/1811186128327676000?s=19


米反響止まず… 大谷翔平の土を払う行為が“卑猥なジェスチャー”と物議 →「下品な考えに呆れる」と反論も

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平は現地7月10日(日本時間11日)、敵地でのフィラデルフィア・フィリーズ戦に「1番・DH」で出場。大谷の走塁用手袋に付いた土を払う“行為”が“X指定のジェスチャー”だと米国のMLBシーンで物議を醸し、元通訳による違法ギャンブル疑惑の一件を揶揄したり、人格を否定するコメントが挙がるなど、反響はさらに拡大している。

 大谷は1回表、大谷は二塁打を放った後、左手のグローブを外して、立ち上がりダグアウトの方を見つめながら、右手を股間付近で前方へ、また後方へと激しく動かした。

 大谷自身は手袋に付いた土を払った“意図せぬ行為”だったのかもしれないが、米国のMLBシーンには誤った印象を与えることとなった。

 大谷の1回表の出来事について、米メディア『New York Post』は「大谷翔平、二塁盗塁後に奇怪なセレブレーションを披露」と題した記事の中で、「大谷は何事もなかったかのように2アウト二塁に立ち続けたが、ESPNはこの奇妙なセレブレーションには一切触れず、盗塁のリプレイからカットした」と大手メディアが同場面を避けるように報じたことを伝え、

 さらに「ショウヘイ・オオタニをセーフとコールした審判は、オオタニがやっていることを正確に見ていたようで、気まずそうに目をそらすという奇妙なシーンがあった」と報じている。
 
 さらにネット上では米MLBファンの反響が止まず。「侮辱的だ…」「クレイジーなことをしているのか、それともただの“いたずら”なのか、本当に混乱している」「日本では何か別の意味を持つのでしょうか?」と批判的なメッセージや困惑するファンの声が挙がるなか、人格を否定するコメントまで噴出する事態となった。

 しかし一方ではそうした声に対し、「みんな、落ち着いて、彼はこの国に来たばかりだし、手袋についた土を払い落としていただけだよ」「グローブから土を払い落としているだけ…」「下品な考えに呆れる」といった大谷を擁護するコメントも寄せられるなど、スーパースター大谷翔平のプレー中の“行為”を発端に、動揺が広がっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/13(土) 10:44:28.00 ID:rS+JPbXx9
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240713-00000124-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=640&exp=10800

7/13(土) 10:39配信

スポニチアネックス
<タイガース・ドジャース>9回の第5打席で勝ち越しの適時二塁打を放ちポーズを決める大谷翔平(撮影・西尾 大助)

 ◇インターリーグ ドジャース4―3タイガース(2024年7月12日 デトロイト)

ドジャースの大谷翔平投手(30)が12日(日本時間13日)、敵地でのタイガース戦に「1番・DH」で先発出場。9回に決勝打を放つなど5打数1安打1打点でチームの勝利に貢献した。

 100マイル超の速球を持ち、今季10勝3敗でサイ・ヤング賞候補に挙がる相手先発左腕・スクバルに対し初回の第1打席は97・5マイル(約156・9キロ)のシンカーで三ゴロに打ち取られた。

 3回の第2打席も中飛に倒れると、5回の第3打席も左飛に終わりスクバルには3打数無安打だった。

 2-3の8回の第4打席は相手3番手・ブリースキーの外角チェンジアップにバットが空を切り空振り三振。敵地ファンは大歓声でブリースキーを称えた。

 それでも3-3の9回2死一、三塁と絶好の勝ち越し機で相手5番手・ホルトンの内寄りシンカーをフルスイング。打球は大きな弧を描き中堅方向へ伸びた。大谷は“確信歩き”で一塁ベースに向かったが、打球はフェンス手前でワンバウンドしてからスタンドへ。惜しくも日本選手初の200号とはならなかったが、三塁走者・テーラーを生還させ、勝ち越し点をゲット。これが決勝打となった。

 ドジャースは先発・パクストンが2回までに3失点。それでも4回にフリーマンが14号ソロで反撃ののろしをあげると、この回、パヘスにも適時打が飛び出し、2-3と1点差に迫った。

 8回2死一、三塁ではT・ヘルナンデスが右前適時打を放ち、終盤に試合を振り出しに戻し、大谷の決勝打につなげ、連敗を4で止めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45aa9ab2d619648d8f5cbc0ec3fb04ea918e3707

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/12(金) 10:55:32.42 ID:zrcr9alJ9
 岡山県備前市出身のメジャーリーガー・ドジャースの山本由伸を応援するため、同市が中高生200人を招待して、ロサンゼルスでおこなわれる試合を観戦するツアーを企画した。ところが、その企画について「公平性に欠け、違法な公金の執行だ」として、7月2日、市民22人が中止を求める住民監査請求をおこなった。

 子どもたちに、生の試合を見せることで、将来、新たなヒーローが地元から生まれるかもしれない。そんな夢のある話に思える企画だが、なぜ住民らは反対するのか。住民代表の桐山宗義さん(83)は、その理由をこう話す。

「もともと、どういった経緯でこの企画を決定したのか知りたくて、議事録の開示請求をおこなったのです。ところが、市からの回答は『そんな文書はない』というものでした。

 当初は、中高生200人に対する1人30万円のツアー代を、市が負担するというものでした。でも、それ以外の費用を各自が負担しなければならず、裕福な家庭しか行けないのではないか、と問題になったのです。すると市は、1人60万円に負担額を引き上げました。しかも大人が16人、同行しなければいけないという。これで総費用が1億2960万円に跳ね上がってしまいました。

 また、市には中高生が約1200人いますが、そのうち行けるのは、抽選で選ばれた200人。それは不公平じゃないかと思うのです。まったく平等じゃないですよね。『教育の機会均等』をうたう教育基本法にも抵触しますよ」

 備前市に、同企画の差し止めを求めて提出した「備前市職員措置請求書」には、「備前市の政策決定が何時、どこで決定されているのか全くもって不透明」「非民主的であり市民に対して誠に不誠実といわなければならない」と、痛烈な口調での抗議がなされている。

 さらに桐山氏は「ほかにお金を使わなければいけないことが、備前市にはたくさんある」と訴える。

「たとえば、私の家の近所の道路は、3年前から陥没しているのに、補修しないで上から鉄板が置かれたままなんです。備前市は、決して裕福な市ではありません。それなのに市長は、派手で目立つ事業を優先して、生活に密着した地味な政策は、ないがしろにしていると思います。別に『山本選手を応援するな』とは言いません。『その前にやることがあるだろう』と言いたいのです」

 じつは2023年、山本がオリックスに在籍していたとき、市はオリックスの試合の観戦ツアーをおこなっていた。このオリックス観戦ツアーは、2024年もおこなわれることが決まっている。

「オリックスには、同じ備前市出身の頓宮(とんぐう)裕真選手もいます。でも、やはり同じ理由で、オリックスの観戦ツアーもやめたほうがいいと思っています。まずは市民の生活の安定を優先してほしいのです」(桐山氏)

続きはソースで
https://smart-flash.jp/sports/294472/1/1/

【ドジャース・山本由伸「応援ツアー」企画に地元・備前市住民が怒りの訴え「公平性に欠け、違法な公金の執行だ」】の続きを読む

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