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アスレチックス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 13:31:05.46 ID:CAP_USER9
5/22(日) 13:23配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/55a4c78123f88a3d4fb4518181e3f5f722c66919

【アスレチックス3-5エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスは5回から3イニング連続得点で5点をリード。先発のマイケル・ロレンゼンは6回3安打無失点の好投を見せ、3番手のアーロン・ループが8回表に3点を失ったものの、5対3で逃げ切って今季最長の4連敗をストップした。好投したロレンゼンが5勝目(2敗)、最後を締めくくったライセル・イグレシアスが9セーブ目をマーク。アスレチックス3番手のアダム・コラレックに今季初黒星(0勝)が記録された。

 5回裏にルイス・レンヒーフォの1号ソロで先制したエンゼルスは、6回裏にブランドン・マーシュの押し出し四球とレンヒーフォのタイムリー内野安打で2点を追加。レンヒーフォの一打で生還したマイク・トラウトは球団史上2人目の通算1000得点を達成した。7回裏にはアンドリュー・ベラスケスに2号2ランが飛び出し、5点をリードする展開に。8回表にシェルドン・ノイジーとジェッド・ラウリーのタイムリーなどで3点を返されたが、5対3でアスレチックスを破った。

 エンゼルスの大谷翔平は、前日の守備の際にフェンスに激突したテイラー・ウォードが大事を取って欠場したこともあって「1番・DH」でスタメン出場。サードへの内野安打、ファーストゴロ、レフトへのヒット、ショートゴロで4打数2安打、5試合ぶりとなるマルチ安打を記録し、6回裏にはマーシュの押し出し四球の際に2点目のホームを踏んだ。今季の打率は.255、OPSは.761となっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 05:28:21.60 ID:CAP_USER9
5/16(月) 5:13配信
スポーツ報知

◆米大リーグ アスレチックス―エンゼルス(15日・オークランド=オークランド・コロシアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が15日(日本時間16日)、2試合連続弾となる8号2ランを放った。初回1死一塁の1打席目に、中堅右へ運んだ。メジャー通算100本塁打に到達した前夜からの2戦連発でメジャー101号。直近7試合で4発目と、量産体制に入ってきた。

 得意の右腕からアーチを描いた。アスレチックス先発のモンタスは、試合前の時点で18打数6安打で打率は3割3分3厘。この一発が3本目の本塁打となった。カウント2ボール、1ストライクからの4球目。甘く入った高め95・9マイル(約154・3キロ)シンカーを振り抜いた。打球速度は108・3マイル(約174・3キロ)で打球角度は42度。飛距離は370フィート(約112・8メートル)だった。

 前日の14日(同15日)には、ダブルヘッダーに2試合連続「3番・指名打者」でフル出場。第2試合でメジャー通算100本塁打となる7号2ランを放つなど、2戦合計で9打数3安打3打点と躍動した。疲れを見せることなくこの日のデーゲームに「3番・指名打者」でスタメン出場し、1打席目で一発を放った。

 大谷は14日(同15日)にメジャー通算100号を放ち「シーズン初めなので、もっともっと打てるように頑張りたい」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10504d64c2b319dd1e1b071b1082c1042a6c9511

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 08:36:53.10 ID:CAP_USER9
2022年05月15日 08:30 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/kiji/20220515s00001007178000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/jpeg/20220515s00001007173000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス3―4アスレチックス ( 2022年5月14日 オークランド )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が14日(日本時間15日)、アスレチックスとのダブルヘッダー1試合目に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打1打点だった。

 初回無死一、三塁の第1打席、遊ゴロでチームに先制点をもたらすと、3回2死一塁からの第2打席では右翼線二塁打を放ち、5回2死からの第3打席は左前打。日本選手3人目となるメジャー通算100号本塁打こそ出なかったが、3試合ぶりのマルチ安打を記録した。第4打席は三ゴロ、第5打席は四球だった。試合は3-1の9回2死一、二塁、イグレシアスが逆転サヨナラ3ランを浴びて敗れた。

 大谷は9日(同10日)のレイズ戦で、自身キャリア初となる満塁本塁打を含む2打席連続本塁打を放ち、通算99号に到達。ダブルヘッダー1試合目を終え、打率・257、6本塁打、22打点となった。

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