SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

アメリカ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/03(日) 23:44:23.82 ID:2qqc0i3L9
9/3(日) 23:41配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6ceec4b7a8fa3575d6446b579a7016aae1ad963

 9月3日、「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」2次ラウンド・グループJの最終戦が行われ、すでに準々決勝進出を決めているアメリカ代表(FIBAランキング2位)とリトアニア代表(同8位)が対戦した。

 第1クォーターから長距離砲が当たり31-12と主導権を握ったリトアニアは、優勝候補筆頭のアメリカを相手にインサイドの制空権も手にし、前半2クォーター終わって54-37と大量リード。フィジカルのみならず、3ポイント成功率75%(9/12本)という抜群のシュート精度で試合を優位に進めた。

 しかし、ハーフタイム明けの第3クォーターは、アメリカが相手のファウルも誘いながら流れを掴み、立ち上がり4分で13-2のランをみせ猛追。71-65のリトアニア5点リードで突入した最終第4クォーターは、ハイペースな点の取り合いとなるなか、リトアニアがタフショットも沈めリードをキープ。最後はリトアニアがプレッシャーをかいくぐり、110-104でアメリカに土をつけた。

 2010年の3位がワールドカップ最高位のリトアニアは、NBAオールスターのドマンタス・サボニスを欠く布陣ながら、タダス・セデケルシュキシュが11得点11リバウンドのダブルダブル、ベンチメンバーのバイダシュ・カリンイアウシュカシュ、ミンダウガス・クズミンスカスら、合計7人が2ケタ得点をマーク。NBAニューオーリンズ・ペリカンズのヨナス・バランチュナスも12得点7リバウンドと奮闘した。

 アメリカは今大会のMVP候補にも挙げられていたアンソニー・エドワーズが最多35得点と存在感を示したが、リバウンドで苦戦し今大会初黒星。

 1次ラウンドから無傷の5連勝のリトアニアは2次ラウンド・グループJを首位突破し、準々決勝でグループIの2位・イタリア(同10位)と対戦。グループJ・2位通過となったアメリカはグループIの1位・セルビア(同6位)と対戦することが決まった。

■「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」2次ラウンド グループJ試合結果
アメリカ代表 104-110 リトアニア代表
USA|12|25|28|39|=104
LTU|31|23|17|39|=110

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/06(日) 20:47:44.50 ID:luPgGNnq9
 現地時間8月6日に行なわれたオーストラリア&ニュージーランドで開催されている女子ワールドカップのラウンド16で、スウェーデン女子代表とアメリカ女子代表が対戦した。

【PHOTO】華やかにピッチで躍動!豪州&NZ女子W杯、美女プレーヤーを特集!

 前半はアメリカがやや押し気味に試合を進めるなか、スウェーデンはセットプレーからチャンスを作る。しかしスコアボードは動かず、0-0で折り返す。

 後半に入っても一進一退の攻防が続いて89分、アメリカは右からのクロスにモーガンがヘッドで合わせたが、スウェーデンのGKムソビッチがファインセーブで凌いだ。両チームともにゴールは奪えず、試合は延長戦に突入する。
 
 延長に入り、アメリカは101分、スミスのパスを受けたウィリアムズが右足で狙ったが、またしてもGKムソビッチの好セーブに防がれる。

 試合は0-0のまま、延長戦でも決着がつかず。PK戦の末にスウェーデンが勝利し、ベスト8進出を決めた。

 スウェーデンは11日の準々決勝でなでしこジャパンと対戦。日本時間の16時30分キックオフだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d87e42ea313909eba0ca38e1a69173e10bddf4bb

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/01(火) 18:09:43.37 ID:gOqYwlfT9
1日にグループステージE組の試合が終了

 なでしこジャパン(日本女子代表)が出場中の、オーストラリアとニュージーランドで共催の女子ワールドカップ(W杯)は8月1日にグループステージE組の試合が終了。日本は準々決勝でアメリカと戦う可能性が浮上した。

 日本は前日までに3連勝でC組を首位通過している。今大会は2か国での共催とあり、ニュージーランドにおける準決勝までのトーナメントはA、C、E、G組のそれぞれ2位以内のチームだけが対戦する。一方のオーストラリアでは、B、D、F、H組の通過チームで準決勝までが行われることになる。すでに日本の決勝トーナメント1回戦はA組で2位のノルウェーと対戦することが決まっている。

 そして、この日はE組の試合が行われた。2試合を終えて1勝1分で並ぶアメリカとオランダの首位争いが注目される中、オランダはベトナムを相手に前半だけ5得点のゴールラッシュを見せた。一方でアメリカはポルトガルと対戦すると、試合終盤まで両チーム無得点で進んだ。オランダは最終的に7-0の大勝を飾り、アメリカは後半アディショナルタイムにゴールポスト直撃のシュートを許すなど冷や汗ものの展開で0-0の引き分けとなった。

 この結果、E組はオランダが1位通過、アメリカが2位通過となった。そのためアメリカは、スウェーデンになることが極めて濃厚なG組首位通過チームと決勝トーナメント1回戦を戦い、この対戦の勝者が日本とノルウェーの勝者と準々決勝で対戦する。

 一方のオランダはイタリアまたは南アフリカになることが濃厚なG組2位通過チームと決勝トーナメント1回戦を戦い、スイスとスペインの勝者と準々決勝を戦う。そして、この2つの準々決勝の勝者が準決勝を行うため、日本がそこまで勝ち残った場合はスイス、スペイン、オランダ、G組の2位通過チームのいずれかと決勝の切符を争うことになる。

 アメリカはFIFAランキング1位の優勝候補であり、スウェーデンは同3位かつ日本と準決勝までに対戦する可能性のあるチームではアメリカに次ぐランキングのチーム。日本は2011年ドイツ大会以来となる優勝までの道のりを見据えれば、両者が決勝トーナメント1回戦で潰しあうのは朗報かもしれない。しかし、準々決勝突破が高いハードルになるのは確実になりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9623864221b013ef0ed451a49612e0fdd9ab5239

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/19(日) 16:24:25.75 ID:X+rJIXwg9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e044a74240be344b124e55a66f810883846b8265

日本→米国帰国で「どんな地獄なんだ?」 米記者が母国のトイレ事情に嘆き「石器時代に戻った気分」


 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を日本で取材していた米記者が帰国後のトイレ事情を嘆いている。

 日本食の虜になり、ワイドショーでも特集されるなど話題となった米MLB公式のマイケル・クレア記者は帰国後にツイッターを更新。こうつづった。

「アメリカに帰ってくると、石器時代に戻ったような気分になる。少なくともトイレでは。ウォシュレットもシートヒーターもないなんて、いったいどんな地獄の世界なんだ?」

 日本のトイレにすっかり慣れてしまったクレア記者。母国のトイレ事情にうんざりしているようだ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/23(木) 10:50:47.58 ID:/n1Yz+ac9
侍ジャパンが熱戦を制して09年大会以来、3大会ぶり3度目の世界一に輝いた。

決勝では初となる日米決戦。9回は、大谷翔平投手(28=エンゼルス)が抑えでマウンドへ。米国の主将で、エンゼルスでは同僚のマイク・トラウト外野手(31)を空振り三振で締め、胴上げ投手になった。野球の母国にして前回王者、スーパースターが居並ぶチームUSAに競り勝った。WBCでは初の全勝Vにもなった。

▽トラウト0・39%の屈辱 

米国はトラウトが最後の打者になった。大谷の前に、3ストライクすべて空振り。MVP3度の強打者はメジャー通算6174打席(ポストシーズン含む)で、3ストライクすべて空振りの三振は24回しかない。複数回記録した唯一の投手がダルビッシュ。

https://www.nikkansports.com/baseball/samurai/wbc2023/news/202303220001407.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/22(水) 11:47:13.63 ID:Q7mPb6vx9
栗山監督「アメリカを倒すために来た」…東京プールから7戦負けなし、有言実行で夢の結実

野球日本代表「侍ジャパン」【写真:Getty Images】

 第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦が21日(日本時間22日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、野球日本代表「侍ジャパン」が米国代表を3-2で破り、2009年の第3回大会以来、3度目の世界一に輝いた。ダルビッシュ有投手(パドレス)と大谷翔平投手(エンゼルス)がリリーフ登板する総動員。日本を代表する2投手の“世界一リレー”もあり、栗山英樹監督は悲願を達成した。

【実際の動画】打順近づき外野からダッシュ…ブルペンから慌ててベンチに戻る大谷翔平

 米国代表と決勝戦で戦うのは初めてだった。メジャーリーガーが並ぶ、銀河系軍団にも侍ジャパンは臆することはなかった。日本は2回。先発・今永昇太投手(DeNA)がトレイ・ターナー内野手(フィリーズ)にソロを浴び、先取点を許すも、その裏に村上宗隆内野手(ヤクルト)が右翼席へ同点ソロ。ラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)の内野ゴロで逆転に成功した。

 3回からマウンドに上がった2番手・戸郷翔征投手(巨人)が2回を無失点に抑える好リリーフを見せた。直後、岡本和真内野手(巨人)が貴重な左中間への本塁打を放って、1点を加点。5回から3番手の高橋宏斗投手(中日)もマイク・トラウト外野手(エンゼルス)、ポール・ゴールドシュミット内野手(カージナルス)から三振を奪うなど好投。若き投手陣が粘りの投球を見せた。

 8回からはダルビッシュが登板。しかし、カイル・シュワバー外野手(フィリーズ)にソロを浴び、1点差に迫られた。そして最終回。「3番・指名打者」で出場した大谷が登板。無失点に抑え、接戦をものにした。

 2006年、2009年と優勝した日本は2013年はプエルトリコに1-3、2017年は1-2で米国に準決勝で敗れた。20日(日本時間21日)のメキシコとの準決勝では9回にサヨナラ逆転勝利を収め、そのままの勢いで決勝もメジャー軍団を破った。栗山監督が「アメリカを倒すために来た」と話していた通り、有言実行。“最強チーム”の呼び声高く、日本列島に大きな感動と興奮を与えてくれた侍ジャパンは最後に大きな贈り物をマイアミから届けてくれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fc20b5a0263f2459b11ab89eb35bf6814a31d08

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/22(水) 07:16:52.51 ID:YlAtzC7a9
https://pbs.twimg.com/media/FrxfqOBaYAcKVuH.jpg
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230322-03221014-sph-000-2-view.jpg
トラウト(ロイター)

【WBC】米国が決勝スタメン発表 1番からベッツ、トラウト、ゴールドシュミット、アレナドとスターズラリ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230322-03221014-sph-base

◆WBC2023 ▽決勝 日本―米国(21日、米フロリダ州マイアミ・ローンデポ・パーク)

 侍ジャパンが決勝で対戦する米国が、スタメンを発表した。

 1、2番にはベッツ(ドジャース)、トラウト(エンゼルス)の右打者が並び、3、4番にはゴールドシュミット、アレナドとカージナルスコンビ。5~7番はシュワバー、ターナー、リアルミュートとフィリーズの3人。8、9番にはムリンス(オリオールズ)、アンダーソン(ホワイトソックス)が入った。

 スタメンにはスター選手がズラリと並び、アロンソ、マクニール(ともにメッツ)、ウィット(ロイヤルズ)、タッカー(アストロズ)らはベンチスタートになった。先発のマウンドにはダイヤモンドバックスの右腕・ケラーが上がる。

 米国のスタメンは以下の通り。

 【米国】(先攻)
1(右)ベッツ
2(中)トラウト
3(一)ゴールドシュミット
4(三)アレナド
5(指)シュワバー
6(遊)ターナー
7(捕)リアルミュート
8(左)ムリンス
9(二)アンダーソン

投・ケラー

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/20(月) 21:12:04.88 ID:CCHM8Kel9
3/20(月) 20:01配信

日刊スポーツ
米国戦でハイタッチを交わす、手前左から日本代表ロコ・ソラーレの藤沢と鈴木、奥の左から吉田知、吉田夕(C)WCF/Stephen Fisher

<カーリング:世界選手権>◇20日◇スウェーデン・サンドビーケン◇1次リーグ

 カーリング女子日本代表のロコ・ソラーレ(1勝2敗)が、米国(1勝2敗)との1次リーグ(L)第4戦に臨み、8-3で勝利した。

 第8エンド(E)が終了した時点で、相手が負けを認めるコンシードを選択。同日午前3時開始(日本時間)のスコットランド戦に続き、今大会初の連勝を飾った。

 アイスリーディングがさえた。4試合連続でラストストーンドロー(LSD)を制し、有利な後攻でスタート。第1Eで複数点のチャンスを形成すると、スキップ藤沢五月(31)がラストロックで相手のNO・1ストーンを押し出し、2点を先制した。

 先攻の第2Eでもハウスの手前にストーンを集め、2点をスチール。その後も正確なショットで着実に加点し、米国を引き離した。試合中には「ラインズグッド」「ナイススイープ!」など明るい声が飛び交った。

 サード吉田知那美(31)は笑みを浮かべ「大会の最初の1日目にしっかりと2敗をしたことによって、アイスを読む集中力が高まった」と勝因を分析。ショットを次々と成功させた藤沢については「目つきやプレースタイルや自信だったりと、藤沢が帰ってきた感じがします」とたたえた。

 1次Lの3分の1を消化し、2勝2敗とした。これまでの戦いぶりを「一生懸命勢いをつけるため、一瞬引いて助走しているところ」と振り返り、「タダじゃ負けないという気持ちをこれからも持って頑張りたいと思います」と前向きな言葉を発し続けた。

 銀メダルを獲得した16年以来、7年ぶり2度目の出場となるロコ・ソラーレは、21日午前3時(日本時間)からノルウェーとの1次リーグ第5戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df702cb45ad1fa0dad49a1c303dff5b3b56d23a2

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230320-33201333-nksports-000-3-view.jpg?pri=l

【カーリング女子世界選手権・第4戦 吉田知那美「藤沢が帰ってきた感じ」日本代表ロコ・ソラーレ、米国に8―3快勝で連勝】の続きを読む

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