SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

アルゼンチン

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/22(水) 08:26:54.64 ID:He6CDvEM9
5/22(水) 7:50配信
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240522-00000095-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l&w=556&h=640&exp=10800
スポニチアネックス
西田有志

 バレーボールのネーションズリーグ男子の第1週ブラジル大会が21日(日本時間22日)に開幕し、リオデジャネイロで1次リーグが行われた。

 世界ランク4位の日本は初戦で同6位のアルゼンチンに3―1(24―26、25―22、25―23、25―19)で逆転勝ち。東京五輪で銅メダルを獲得した強豪に快勝し、2年連続メダルに向けて白星発進した。

 石川祐希と高橋藍が不在の中、チームをけん引したは左のエース西田だ。

 パワーが持ち味のオポジットもこの日は巧みな軟打が光った。サービスエース1本を含む両チーム最多24得点をマーク。初戦勝利に貢献し「メインの2人がいなかったけど、勝てる準備をしてきたことが結果として出て良かった」と満足げに話した。

 前回大会ではフランス、ブラジルなど難敵を破り開幕10連勝を飾り、最終的に銅メダルを手にした。

 1年前の快進撃の再現が期待される中、西田は「去年の記録(10連勝)よりも、今年レベルアップしたプレーを全員で示して勝ちを取っていくことにフォーカスしたい」と冷静に前を見据えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fceeb14a19995ebb15aad0107cf76003ca9ac11

【「勝てる準備してきた」西田が両チーム最多24得点でけん引 バレー男子日本代表、東京五輪銅メダルのアルゼンチンを圧倒】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/12(月) 10:33:55.81 ID:8/K34ZNa9
【AFP=時事】サッカー男子のパリ五輪南米予選が11日、ベネズエラ・カラカスで行われ、ブラジルは0-1でアルゼンチンに敗れ予選敗退が決まり、五輪3連覇の夢が絶たれた。

【写真】五輪出場に歓喜するアルゼンチンの選手ら(その他全7枚)

 ブラジルはアルゼンチンとの最終戦で引き分け以上の結果が必要だったが、試合はアルゼンチンがルチアーノ・ゴンドゥ(Luciano Gondou)のゴールで勝利し、本大会出場権を獲得した。

 同日に直接対決するパラグアイとベネズエラのいずれかが、残るもう一枚の五輪切符を手にする。 

 アルゼンチンは今後、連覇を果たした2008年北京五輪の優勝メンバーでもある36歳のリオネル・メッシ(Lionel Messi)を説得し、出場を打診するとみられる。

 現役時代に代表でメッシと長年チームメートだったアルゼンチンのハビエル・マスケラーノ(Javier Mascherano)監督は「レオ(メッシ)と自分の関係は知っての通り。メンバー入りの扉は開かれている」と述べ、「彼次第だ」とした。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8faa25be12e7738a6d4700486533b7100648c1

【王者ブラジル、パリ五輪逃す…アルゼンチンに敗れ予選敗退】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/22(水) 18:30:26.90 ID:IrZ4Xs2J9
南米・海外サッカーニュース】FIFAワールドカップ(W杯)カナダ・メキシコ・アメリカ2026南米予選第6節のブラジル代表vsアルゼンチン代表戦は、試合開始前から多くの混乱に見舞われた。

21日、W杯南米予選第6節のブラジル代表vsアルゼンチン代表戦が行われた。

W杯南米予選で首位に立つアルゼンチン代表と5位に沈むブラジル代表という対照的な立ち位置にある両国の対戦は、試合開始前から騒動に揺れた。

アルゼンチンの国歌斉唱時にブーイングが発生すると、これに反応した一部のアルゼンチンサポーターが座席を破壊。ブラジルサポーターに投げつけ始めた。ブラジルサポーターも応戦する形となって騒ぎが広がると、駆けつけた憲兵隊が警棒でアルゼンチンサポーターを殴打。なかには頭から大量に出血するサポーターもあり、会場となった『マラカナン』は騒然とした空気に包まれた。

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシをはじめとする複数の選手たちがスタンドに近寄って自制を求めたものの、効果はなし。すると、メッシがピエロ・マザ主審に「僕たちは引き上げる」と告げ、アルゼンチン代表メンバーはロッカールームへと引き上げた。

結局、騒動が収まって試合が開始されたのは、予定時刻の約30分後。試合内容も荒れたものとなり、ブラジル代表MFジョエリントンが一発退場を強いられている。アルゼンチン代表は63分にDFニコラス・オタメンディが挙げたゴールを守りきって、1-0で勝利。敗れたブラジル代表はまさかのW杯南米予選3連敗となった。

11/22(水) 12:41 dazn
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4a8503fd970cc5cc790fe89e6e602c51e11babd

ハイライト
https://youtu.be/34I8PW17TII?si=upGXoNXnkaxlDHe9

【ブラジルvsアルゼンチンは試合前から大荒れ…ファンと憲兵隊が衝突、主将メッシが“ロッカー引き上げ”命じる事態に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/14(火) 23:36:39.31 ID:WMKfuHLJ9
U-17日本代表は14日、U-17ワールドカップ2023のグループD第2節でU-17アルゼンチン代表と対戦した。

過去2大会ベスト16の日本は初戦のU-17ポーランド代表戦を1-0で勝利。初戦でU-17セネガル代表に敗れたアルゼンチンに対し、森山佳郎監督はポーランド戦から先発5選手を変更して試合に臨んだ。

序盤、良い入りを見せたアルゼンチンに対して日本は失点を喫する。将来を嘱望される10番のエチェヴェリが正面からのFKで直接ゴールを狙う。壁上のニアサイドを狙ったインスィングのシュートがゴール右上に決まり、日本がビハインドを背負う。

これで勢いに乗られた日本は、続く8分にも失点。サイドを崩され、最後は折り返しに合わせたアクーニャにネットを揺らされ、早々に2点目を許してしまう。

雨脚が強くなったハーフタイムにかけて、一進一退の攻防に持ち込んだ日本。39分には敵陣でのボール奪取からペナルティアークの道脇豊が鋭いシュートを放つ。しかし、これはわずかにゴール右にはずれ、0-2のまま前半を終える。

迎えた後半、日本は序盤の49分に1点を返す。左サイドで縦突破を仕掛けた柴田翔太郎がDFをかわしてボックス右奥でクロス。これを正面で合わせた高岡伶颯が2試合連続ゴールを記録し、1点差に迫る。

64分にはゴール前で仕掛けたエチェヴェリのシュートなど立て続けに2度にわたって決定的シュートを放たれた日本だが、ここはGK後藤亘がいずれもビッグセーブを見せて失点を阻止する。

その後、終盤にかけて再び攻めた日本は87分にCKからゴール前混戦となると、こぼれ球を押し込んだ川村楽人がネットを揺らすも、ここは土屋櫂大がGKへのチャージを取られてノーゴールに。アディショナルタイムにはルベルトにミドルシュートを決められて3失点目を喫した日本が1-3で敗れ、勝ち点3でアルゼンチンと並ばれた。

日本はこの後、決勝ラウンド進出(各グループ上位2位と各組3位の成績上位4チーム)をかけて、2連勝で首位のセネガルと17日に対戦する。

11/14(火) 23:31配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e98723682fa67c18a0bee8cc2afb52987d9254c

【U-17W杯、日本がアルゼンチンに3失点敗戦。高岡伶颯の2試合連続弾も及ばず、決勝ラウンド進出をかけてセネガル戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/28(土) 07:07:27.82 ID:LaH0hq1Q9
スポニチ
[ 2023年10月28日 06:02 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/10/28/kiji/20231028s00044000112000c.html
ラグビーW杯フランス大会3位決定戦 イングランド26―23アルゼンチン ( 2023年10月27日 サンドニ )

 1次リーグD組同士の対戦となった3位決定戦は、前回大会準優勝のイングランドが26―23でアルゼンチンを下し、3位を確保した。イングランドは準優勝だった前回大会に続くメダルを確保。アルゼンチンは2大会ぶりの4位で、07年以来の過去最高となる3位は逃した。

 前半に主導権を握ったのは、1次リーグ初戦でも勝利しているイングランドだった。ハイパントキックとセットプレーで圧力を掛ける手堅い戦術で、前半3分にSOファレル主将のPGで先制。5分後には敵陣ラインアウトから連続攻撃でインゴールに迫り、最後はNo・8アールが力強く突破してトライを挙げた。その後もPGで着実に加点した。

 一方のアルゼンチンは前半36分のSHクベリのトライなどで食らい付き、後半開始直後にはSOのS・カレーラスが個人技で突破しトライ。直後にトライを取り返されたものの、その後はPGで加点。しかし3点差で迎えた後半35分には、途中出場で15年大会得点王のSOサンチェスが角度ある左端からのPGを外した。

 結局、残り5分間は一進一退の攻防が続いたものの両国とも加点できずに試合終了。北半球で唯一4強入りを果たしたイングランドが意地を見せた。

【ラグビーW杯・3位決定戦 イングランドが3位を確保 アルゼンチンは3点差及ばず/イングランド26-23アルゼンチン】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/21(土) 09:34:30.86 ID:leD1gBRD9
スポーツ報知
後半33分、この日自身3本目のトライを決めるニュージーランド代表WTBウィル・ジョーダン(ロイター)

◆ラグビーW杯フランス大会 ▽準決勝 ニュージーランド44―6アルゼンチン(20日・サンドニ)

 準決勝が行われ、世界ランク2位の王国ニュージーランド(NZ)と、同7位のアルゼンチンが対決。NZが44―6で完勝し、史上最多4度目の優勝に王手をかけた。

 先制はアルゼンチン。前半5分、WTBボフェリが右中間約25メートルのPGを決めて3―0。NZは11分、敵陣左サイド深くのラインアウトから右に展開しWTBジョーダンが逆転トライを挙げた。17分にはNZが敵陣での10次攻撃から、右で受けたCTBのJ・バレットがトライ。15―6の42分には、敵陣左サイドのラインアウトを起点にフランカーのフリゼルが左に沈め、20―6として前半を折り返した。

 後半もNZが強さを見せる。2分、敵陣右サイド22メートルライン付近のマイボールスクラムから、ボールを持ったSHスミスが1人で走りきってトライ。9分には18次の猛攻でフリゼルが右中間に沈め、キックも決めて34―6とした。22分はWTBジョーダンが、トライランクトップの7トライ目で39―6。トライ王へまっしぐらのジョーダンは34分、自陣22メートルライン付近でボールを持つと、70メートル以上を独走してハットトリックを決めた。1大会通算8トライはオールブラックスの先輩、ロムー(99年)、ハバナ(07年)、サベア(15年)に並ぶ史上最多タイ記録となった。

 NZは計7トライ、アルゼンチンをノートライに抑える圧勝で、2015年大会以来となる2大会ぶり5度目のファイナル進出を決めた。決勝(日本時間29日午前4時・サンドニ)はイングランド―南アフリカの勝者と戦う。敗れたアルゼンチンは3位決定戦(日本時間28日午前4時・サンドニ)に回る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7099033efa8ea0cec7295b9f546d1e857c771e34

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231021-10211030-sph-000-4-view.jpg?pri=l

【ラグビーW杯・準決勝 王国NZ、史上最多V4に王手! アルゼンチンに7トライ、44―6の圧勝で決勝進出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/15(日) 02:16:48.89 ID:m5+d2kd/9
ラグビーW杯フランス大会は14日(日本時間15日)、準々決勝がスタート。マルセイユで行われたウェールズ(C組1位)-アルゼンチン(D組2位)は
後半に白熱したシーソーゲームとなり、残り20分で17点を奪ったアルゼンチンが29-17で勝利。4位だった2015年大会以来2大会ぶり3度目の
準決勝進出を果たした。日本時間21日の準決勝(サンドニ)でアイルランド-ニュージーランドの勝者と対戦する。アルゼンチンはW杯でウェールズから
初勝利をあげて1勝2敗、通算では7勝1分け14敗とした。

序盤はアルゼンチンがラインアタックを継続し、ウェールズが粘り強くディフェンスをする時間帯が続いた。14分、ウェールズは敵陣に入るとCTBジョージ・ノースの
突破からオフロードパスをSHガレス・デービスにつなぎ、SOダン・ビガーにラストパスを通し、ベテランの3人のキャリーで先制トライを奪ったビガーがゴールを決め
7-0とした。

このトライの直後、ヤコ・ペイパー・レフェリー(南アフリカ)が脚を痛めて交代するという珍しいアクシデント。アシスタントレフェリーに入っていたカール・ディクソン・
レフェリー(イングランド)が後を引き継いだ。

21分にビガーがPGに成功し、ウェールズは10-0とした。なかなかチャンスがつかめないでいたアルゼンチンだったが、敵陣深くに入った39分、相手の反則を誘い、
WTBエミリアーノ・ボフェリがPGを決めて3-10に。前半終了間際にもボフェリのPGで6-10として前半を終えた。

後半開始直後から敵陣で攻めたアルゼンチンは4分、ボフェリが3本目のPGを決め9-10の1点差に迫る。8分にはボフェリが自陣からの55メートルPGに成功し、
12-10とついに逆転した。だが、ウェールズも17分、交代出場したSHトマス・ウィリアムスがラックサイドを突破してトライ。ゴールも決まり17-12と再びリードを奪った。
アルゼンチンは28分、ウェールズのゴール前でFWがしつこく連続攻撃。体重135キロのPRジョエル・スクラビがトライを決め、ボフェリのゴールで19-17とまたも逆転した。
さらにアルゼンチンは37分、ウェールズのBK攻撃を後半に投入されたベテランSOニコラス・サンチェスがインターセプト。独走して中央にトライを決めた。ボフェリが難なく
ゴールに成功し26-17として勝負を決めた。終了間際、PKを得たアルゼンチンはサンチェスがPGを決めて試合終了。終盤に一気に加点して準決勝に進んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ad00ba8a84af945c3a617c62f2b93f111a39b10

【ラグビーW杯・準々決勝 終盤一気に17得点をあげたアルゼンチンが29-17でウェールズ破る 2大会ぶり3度目の準決勝進出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 21:48:09.72 ID:sT9nU/Xy9
プールD 10月8日(日)20:00
スタッド・ド・ラ・ボージョワール

日本 27-39 アルゼンチン

https://sports.yahoo.co.jp/rugby/wcup/game/109

【ラグビーW杯・プールD 日本、アルゼンチンに27-39で敗れ決勝トーナメント進出ならず D組3位で次大会の出場権は獲得】の続きを読む

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