SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

アーセナル

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/28(土) 13:03:44.57 ID:1nBrIOHK9
同僚の三笘薫とともに評価が急騰しているブライトンのエクアドル代表MFモイセス・カイセドが
現地1月27日、自身のインスタグラムを更新。移籍の容認を訴えた。

英紙『Evening Standard』などによれば、21歳のカイセドを巡っては、アーセナルとチェルシーが獲得に動いており、
前者が6000万ポンド(約96億円)のオファーを出したものの、7500万ユーロ(約120億円)の値札をつけたブライトンが拒否。
その前には後者が5500万ポンド(約88億円)の口頭でのオファーを出して、こちらも失敗しているという。

これを受けて、カイセドは「プレミアリーグに来る機会を与えてくれた(オーナーのトニー・)ブルーム氏とブライトンに感謝している。
彼らのために常にベストを尽くしてきたと感じている。僕はいつも笑顔で心を込めてサッカーをしている」と切り出し、こう綴った。

「僕はエクアドルのサンタドミンゴで貧しい家庭に育てられた10人兄弟の末っ子だった。
夢は常に、エクアドルの歴史の中で最も多くの賞を受賞した選手になることだ。

ブライトンに記録的な移籍金をもたらすことができ、誇りに思う。
これにより、彼らはそれを再投資し、クラブが成功し続けるのを助けることができる」

最後に「ファンは僕を心に留めてくれたし、これからもずっと僕の心の中にいる。
なぜ僕がこの素晴らしいチャンスを掴みたいかを理解してくれるのを願っている」と締めくくっている。

ここまではロンドンの両雄に対して徹底抗戦の構えのブライトンは、このカイセドの意向を受けて、態度を軟化させるのか。
レアンドロ・トロサールに続いて主軸を放出するのか、注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5808c800eb0b8d159ebe482d73c1a4433b80a379

「ファンの理解を願う」三笘薫の同僚カイセド、今冬の退団希望を表明…ブライトンは約96億円のオファーを拒否か
https://news.yahoo.co.jp/articles/841401eb959f11ed9bc895f5894894c042737f11

【ブライトン、三笘の同僚カイセドへのアーセナル96億円オファーを拒否!本人はSNSで異例の移籍希望表明】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/23(月) 21:52:30.32 ID:2pKzFdFf9
「ラッシュフォードを捕まえるのに苦労した」

 現地時間1月22日に開催されたプレミアリーグ第21節で、首位のアーセナルは3位のマンチェスター・ユナイテッドとホームで対戦。90分にエディー・ヌケティアが決勝弾を叩き込み、3-2で劇的な勝利を飾った。

 この試合でもベンチスタートとなった冨安健洋は、前半にマーカス・ラッシュフォードの対応に苦しんだうえ、イエローカードを貰っていたベン・ホワイトに代わり、後半頭から右SBに投入。初めはホワイトと同様にユナイテッド10番の突破に苦しんだものの、徐々に抑え込んだ。

 53分には、冨安のパスを受けたブカヨ・サカがゴラッソを叩き込み、プレミアリーグでは今季初アシストをマーク。しかしその6分後、CKの対応でGKのアーロン・ラムスデイルと交錯してしまい、こぼれ球を敵CBリサンドロ・マルティネスにヘッドで押し込まれてしまった。

 そんな日本代表DFについて、英国メディア『football.london』は採点記事で、ホワイトと並ぶ「5点」の最低評価。こう寸評を添えている。

「いつもは1対1で一番のDFだが、マーカス・ラッシュフォードを捕まえるのに苦労した。マルティネスのゴールの時も、ラムスデイルに衝突した」

失点に絡んだために、厳しい評価になったとはいえ、積極的に攻撃に絡むなどポジティブな面も少なくなかった。途中出場が難しい試合で、タスクは果たしたと言えるだろう。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=125423?mobileapp=1

【初アシストも失点に絡んだアーセナル・冨安健洋に現地メディアはチーム最低の辛辣評価。マンU10番への対応に指摘「いつもは1対1で一番のDFだが」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/22(日) 09:04:30.11 ID:iZsSoMpq9
プレミアでワールドクラスの証明

縦へのドリブル突破で観衆を沸かせたかと思えば、今度はカットインから美しい軌道を描くコントロールショットを決める。ブライトンに所属する日本代表FW三笘薫の勢いが止まらない。

21日にプレミアリーグ第21節でレスター・シティと対戦したブライトン。三笘はこの日も左ウイングで先発すると、27分に魅せる。左サイドから中へドリブルで侵入し、ファーへ豪快かつ正確なシュートを流し込んだのだ。相手サイドバックが縦への突破を警戒していた場合、このカットインからのシュートには対応できないだろう。
それこそ全盛期のアリエン・ロッベンを相手にするようなものだ。縦も防げず、カットインも防げず、お手上げ状態となるのだ。

この一撃に反応したのが英『The Sun』だ。ブライトンといえばベルギー代表FWレアンドロ・トロサールの退団が決まり、そのトロサールはアーセナル移籍が発表されたばかり。そのタイミングで三笘が強烈な一撃を決めたため、一部のアーセナルサポーターから三笘の方を獲得すべきだったのではとの声が挙がっているのだ。

「三笘とはとんでもない才能だ。トロサールとは誰だ?」

「トロサールも良い選手だが、年齢と能力を見れば三笘の方がはるかに良い選択肢だ」

「三笘は本当にワールドクラスだ」

SNS上ではこうした意見が挙がっており、トロサールが28歳に対して三笘は25歳だ。縦への豪快なドリブル突破に加えてカットインからのシュートパターンまで見せられると、アーセナルサポーターが三笘の方を欲しがるのも頷ける。

同メディアも三笘のおかげでトロサール不在を感じさせないゲームが続いていると称賛しているが、ブライトンのサポーターも同じ心境だろう。ブライトンのスターはすっかりトロサールから三笘へ変わった印象がある。

三笘も自信をつけているのか、レスター戦ではシュートシーンだけでなく自陣で小刻みなドリブルから密集を突破する冷静なプレイも魅せていた。プレミアリーグで落ち着きが出てきたように見え、後半戦も三笘フィーバーは続きそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3d0a31eb6a889f1fa8619a02ac3fdbe14c4d80d

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/21(土) 12:59:29.03 ID:Tq9cJrO89
アーセナルは20日、ブライトンからベルギー代表FWレアンドロ・トロサールを獲得したことを発表した。契約期間は2026年までとなっている。

2019年夏に母国クラブのヘンクからブライトン入りしたトロサールは、前線の様々なポジションでプレーできるアタッカーで、昨季リーグ戦34試合で8ゴールを記録。今季も左ウイングの三笘薫らとポジション争いで鎬を削りながら、ここまで公式戦17試合で7ゴール3アシストをマークしていた。

ベルギー代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)の全3試合に出場したトロサールだが、クラブ帰還後にコンディションの問題などもあって序列が低下すると、許可なしでのトレーニング切り上げなど問題が伝えられ、ロベルト・デ・ゼルビ監督との関係が悪化。今冬の移籍の可能性が出てきた中、18日以降に本格的な関心が伝えられたアーセナルへの移籍が急加速した。

チェルシーとの競合の末に獲得を逃したMFミハイロ・ムドリクの代役としてトロサールに白羽の矢を立てたアーセナルは、移籍金2100万ポンド+ボーナス500万ポンド(計:約41億円)でブライトンと合意。19年ぶりのプレミアリーグ優勝へ首位につけるチームが、素早い動きで28歳のアタッカー補強に成功している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/065ed2f47b697cc8199da403890a9e7d4003279a

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/10(火) 11:37:28.73 ID:53AHTGW79
FA杯オックスフォード戦で後半36分までプレー

イングランド1部アーセナル所属の日本代表DF冨安健洋は、現地時間1月9日にFAカップ(杯)3回戦の英3部オックスフォード・ユナイテッド戦(3-0)で先発復帰を果たした。
しかし英メディアの採点では、10点満点中4点のチーム最低点タイの厳しい評価が下されている。
2022年カタール・ワールドカップ(W杯)終了後、
チームに合流した冨安はハムストリングの負傷によりプレミアリーグ再開初戦の第17節ウェストハム戦(3-1)を欠場。第18節のブライトン戦(4-2)、
第19節のニューカッスル戦(0-0)はいずれも途中出場だった。
迎えたオックスフォード戦で、昨年10月末のノッティンガム・フォレスト戦(5-0/リーグ第14節)以来のスタメンとなった冨安は、4枚並んだ右サイドバック(SB)での出場となった。

チームは後半18分にMFモハメド・エルネニーが先制点を挙げると、同25分と31分にFWエディ・エンケティアが連続ゴールを決めて3-0と快勝。
冨安は後半36分までプレーした。
そんな日本人DFに対し、各国メディアはあまり高い評価は与えていないようだ
。英メディア「フットボール・ロンドン」では10点満点中4点のチーム最低点タイを記録。
「タックルは良かったがサカのサポートに苦戦した」と攻撃面での物足りなさを指摘し、
「(ポジションを争う)ベン・ホワイトは、守備的なSBでもあるにもかかわらず、ファイナルサードでより多くの貢献ができ始めているが、1回のオーバーラップと貧弱なクロスを除いて、
日本代表DFはほとんどできていない」とこの試合、冨安と交代したDFベン・ホワイトと比較している。
さらに英メディア「90min」でも、チーム2番目に低い4点(10点満点)と手厳しい評価。
「彼の仕事ぶりを非難することはできないが…」と前置きしつつ、「冨安がファイナルサードに入るたびに、彼はボールを無駄にしていた。
ショッキングなパスもあった」とこちらも最終局面での攻撃参加のクオリティー不足に苦言を呈していた。

1/10(火) 8:55
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e6ddda10c77c655680c763e8c1663bc6c92214a

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/06(金) 10:56:19.46 ID:6hDHgpCb9
イングランド・プレミアリーグの名門アーセナルが日本代表MF三笘薫(25)に熱視線を注いでいる。
日本代表DF冨安健洋(24)の所属するアーセナルはリーグ首位を快走している中、

冬の移籍市場では新たなウイングを獲得する方針でウクライナ1部シャフタル・ドネツクの同国代表FWミハイロ・ムドリク(21)の獲得に動き出しているが、
移籍金8800万ポンド(約139億円)を要求されるなど、交渉は難航している。
英メディア「フットボール・ロンドン」は「比較的経験の浅い選手に支払う金額をはるかに超えている」と指摘。

その上で「クラブが他の選手に目を向けることは驚くべきことではない」とし「クラブとは関係ないが、
ワイドプレーヤーとして(ミケル)アルテタ監督のスタイルに合う代替選手の1人はブライトンの三笘薫だ」と報じた。
カタールW杯で日本代表の16強進出に貢献した三笘は、昨年12月31日のアーセナル戦でゴールをマークするなど好パフォーマンスを発揮し、
アーセナルファンからクラブに獲得を求める声が出るなど評価を高めている。
同メディアも「日本代表は今シーズン、リーグでサプライズブレークを果たした」と報じている。
すでに三笘には同リーグのチェルシーが興味を示し、名門リバプールも獲得に動く可能性が伝えられている。
同メディアは「アーセナルはこの冬にエキサイティングな日本人を加えるためにかなりのオファーで急襲する可能性がある」と指摘しており、今後の動向が注目される。

1/6(金) 10:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8235f0a916712e2b9ae58b377e0b1f042b896f

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/04(水) 06:52:24.13 ID:AMa2a7AE9
goal 1/4(水) 6:40

スコアレスドローに(C)Getty Images
プレミアリーグは3日に第19節が行われ、アーセナルはニューカッスルと対戦した。

前節はブライトンに4-2と勝利し、2位マンチェスター・シティとの差を「7」に広げることに成功したアーセナル。リーグ制覇を夢見る2023年初戦では、3位と絶好調ニューカッスルを本拠地エミレーツ・スタジアムに迎えた。サカやマルティネッリ、ジャカなど現状のベストメンバーを起用。冨安健洋はベンチスタートとなった。一方のニューカッスルでは、好調アルミロンやトリッピアー、古巣対戦となるウィロックがスタメンに名を連ねている。

大歓声を浴びるアーセナルは、序盤からサカやジャカらを中心に攻勢。相手ボックス内での積極的な仕掛けでチャンスを作る。一方のニューカッスルも右サイドのトリッピアーを起点に攻撃を組み立て、両者前に出る激しい展開に。20分過ぎ以降もシュートシーンは少ないものの、中盤での激しい攻防が続く。アーセナルはサカやウーデゴールがチャンスを作るが、決定機までは作れず。ニューカッスルも終盤は押し込んだが、ゴールまでは奪えなかった。白熱の好ゲームは前半をスコアレスで折り返す。

後半序盤も両者緩めることなく前に出て、5分以内にそれぞれ敵陣ボックス内でチャンスを作る。60分過ぎからはアーセナルがボール保持から押し込んで行くが、ニューカッスルの堅守を前にシュートまで持ち込めない。すると75分、ホワイトに代えて冨安を投入。日本代表DFは2試合連続の途中出場となった。

決め手に欠くアーセナルは、80分にCKからマルティネッリが頭で合わせたものの、枠の外へ。84分の波状攻撃や87分のエンケティアの決定機も、ニューカッスルの体を張った守備に阻まれた。結局両チームとも最後までゴールを奪えず、スコアレスドローに終わっている。

この結果、アーセナルはリーグ戦で初めてノーゴールに終わり、連勝が「5」でストップ。1ポイントの獲得にとどまり、勝ち点は44となった。一方のニューカッスルは2試合連続のスコアレスドローとなり、勝ち点は35となっている。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/40e88d00e02c31ba2347c94aa0057069d6053695&preview=auto

【アーセナル、上位対決で勝ちきれず…今季初の無得点でニューカッスルとドロー。冨安健洋は途中出場】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/01(日) 10:15:42.01 ID:YqmviNxU9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230101-00124253-sdigestw-000-9-view.jpg
自身のボール奪取が起点となった攻撃でゴールを奪った三笘。(C)Getty Images

三笘薫、途中出場の冨安健洋からボールを奪い今季3点目を奪取!1試合2発は幻に…ブライトンは首位アーセナルに2-4で敗戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230101-00124253-sdigestw-socc

三笘vs冨安のマッチアップが実現

 現地時間12月31日に開催されたプレミアリーグ第18節で、三笘薫を擁する7位のブライトンと、冨安健洋が所属する首位のアーセナルが前者のホームで激突した。

 前節のサウサンプトン戦(3-1)でキレのある動きを見せ、加入以来初のフル出場を果たした三笘は、2試合連続で先発。ハムストリングの怪我から復帰明けの冨安は、ベンチスタートとなった。

 リーグ戦4連勝中のアーセナルは、開始2分でいきなり先制点を奪う。鋭いプレスを仕掛け、ゴール前でボールを奪い返し、マルチネッリがシュート。これが相手DFに当たったところを、サカがペナルティエリア右で回収し、左足で押し込んだ。

 ブライトンは、19分に三笘が自陣深くから一気に前線まで持ち運び、エリア内に縦パス。大チャンスになりかけるが、相手にカットされる。

 先制以降はやや押され気味だったアウェーチームは、39分にCKのこぼれ球に反応したウーデゴーが、絶妙なコントロールショットで叩き込み、貴重な追加点を奪取。2-0として折り返すと、後半開始直後にもヌケティアがネットを揺らし、瞬く前に3点差とする。

 60分には両軍が揃って2枚替えを敢行。冨安はこのタイミングでホワイトに代わって右SBに入り、左サイドの三笘とのマッチアップが実現する。

 すると64分、三笘が冨安からボールを奪ったところから攻撃を開始。最後はエリア内で再びボールを呼び込んだ三笘が右足で冷静に流し込み、ホームチームが1点を返す。好調の日本代表MFは今シーズン3点目、プレミアリーグでは2点目となった。

 ただ、アーセナルは、71分にウーデゴーのロングパス1本で抜け出したマルチネッリがこの日2点目を挙げ、すぐさま3点差に戻す。

 それでもブライトンは諦めない。77分にサリバのまずい対応をついたファーガソンが1点を返せば、89分には三笘が再びネットを揺らすも、ここはVARでオフサイドが取られ、惜しくも得点は認められない。

 結局、ブライトンの終盤の怒涛の反撃は及ばず。4-2でタイムアップを迎え、アーセナルがリーグ戦5連勝を達成。がっちり首位固めをした。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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