SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

アーロン・ジャッジ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/24(木) 13:09:07.23 ID:QE+QRfpg9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221124-00000072-dal-000-6-view.jpg
 千賀滉大(左)とアーロン・ジャッジ

ジャイアンツ、千賀とジャッジ両獲り可能性 9年ぶり覇権奪回へ400億円補強か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221124-00000072-dal-spo

 米大リーグ、ジャイアンツがソフトバンクから海外FA権を行使してメジャー移籍を目指す千賀滉大投手(29)と、ヤンキースからFAになった今季62本塁打のアーロン・ジャッジ外野手(30)の両獲りに動く可能性が出てきた。

 千賀は東海岸のニューヨークを本拠とするメッツと西海岸サンディエゴのパドレスと面談したと伝えられており、大リーグ公式サイトによると、パドレスと同じ西海岸のサンフランシスコを拠点にするジャイアンツとも面談した模様。本拠地オラクルパークの場内大型スクリーンに千賀と背番号41の映像が存在したことが明らかになるなど、日本球界最強右腕を迎える準備を進めている様子を伝えている。

 千賀を巡っては先の3チームのほか、レッドソックス、ドジャース、カブス、マリナーズ、ブルージェイズ、エンゼルスなど、10球団前後による争奪戦になると予想。一部では4年8000万ドル(約112億円)以上の条件が提示されると言われている。

 今オフもっとも注目されている野手の一人、今季MVPのジャッジについてはMLBネットワークのジョン・モロシ記者が自身のツイッターでジャッジがジャイアンツのオーナーと面談したと報告。開幕前に古巣ヤンキースから提示された7年2億1350万ドル(約299億円)とドジャースの2億1400万ドル(約300億円)オファーを拒否したと報じられるなか、同外野手の生まれ故郷に近いジャイアンツも300億円超えの超大型契約を出す可能性は十分にある。

 ジャイアンツが所属するナ・リーグ西地区にはドジャースとパドレスの強豪球団がいる。14年にワールドシリーズを制した後、昨季までの8シーズンで地区優勝1回、プレーオフ進出2回と苦しんでいる。9年ぶり覇権奪回に向けて自千賀とジャッジ、2人合わせて400億円超えの大補強に注目が集まる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/18(金) 13:23:09.21 ID:F61tBLdZ9
ロブ・パーカー氏「ジャッジが成し遂げたことは記録的なことだ」

 全米野球記者協会(BBWAA)が選出する最優秀選手(MVP)が17日(日本時間18日)に発表され、ア・リーグで最終候補入りしていたエンゼルス・大谷翔平投手の2年連続受賞はならなかった。1位票は2票。これに、米ラジオ局「FOXスポーツ・ラジオ」で「The Odd Couple With Chris Broussard and Rob-Parker」の司会を務めるロブ・パーカー氏が激怒した。

大谷は1位2票、2位28票。一方で初受賞したヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は1位28票、2位2票だった。パーカー氏は「今年アーロン・ジャッジが成し遂げたことは記録的なことだ。ア・リーグ記録を更新した。ヤンキースのシーズン本塁打記録はベーブルースでもなく、ロジャー・マリスでもなく、アーロン・ジャッジだ! はっきりとしたことだ」と主張する。

 さらに大谷への1位票は2人とも地元ロサンゼルスの記者だったことから「ロサンゼルスの記者達は恥を知れ。アナハイムにいるお前たちは、私の話を聞いているか? どう考えたらショウヘイ・オオタニを選べる? 彼がMVPだと騙されて、信じ込んでしまった」とまくしたてた。

「ショウヘイは5月以降、意味のある試合を戦っていない。これは重要なことだ。オオタニが獲得した1位票はわずか2つ。(その2票は)ともに、彼の試合を毎日見ている記者が投票した。恥ずかしいことだ。(1位票を投じた)投票者は正しいことをしていない。毎日見ているから、(オオタニに)選ぶことは間違っている。そうだろ?」と怒りは止まらなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b04255239b3c227fa46210e873b7619e7c24e80

【大谷翔平にMVP1位票入れた記者は「恥を知れ」 米ラジオ司会者が激怒「間違っている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/18(金) 09:49:20.57 ID:F61tBLdZ9
 長く話題を振りまいてきた“レース”がようやく決着を見た。

 現地時間11月17日、米専門局『MLB Network』は全米野球記者協会による今季のMVPを発表。アメリカン・リーグはアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、ナショナル・リーグはポール・ゴールドシュミット(セントルイス・カーディナルス)が、投票権を持つ30名の記者から最も多くの1位票を集め、栄えある賞を手にした。


 大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)もファイナリストにノミネートされていたア・リーグ。その結果が国内外で大きな注目を集めるなかで、最終的にはレギュラーシーズンにリーグ新記録となる62本塁打を放ったジャッジが堂々の初受賞を果たした。
 
 当然と言える結果ではある。今季のメジャーリーグは「飛ばないボール」が導入された影響から「投高打低」が加速。平均打率も.243と1900年以降で歴代ワースト4位に低下したなかでジャッジは影響を全く感じさせなかった。開幕から快調に飛ばし続けた彼は打率は.311、62本塁打、131打点、OPS1.111というハイアベレージをマークしたのだ。

 もっとも、最後まで「受賞に十分値する」「ジャッジじゃない」という声が絶えなかった大谷が残した成績も凄まじい。メジャーキャリアで初めて2桁勝利を掴んだ今季は、米球界で史上初となる「シーズン30本塁打&2桁勝利」「投打ダブル規定到達」を成し遂げ、昨季からの飛躍ぶりを見せつけた。

 それでも30人中28人が1位票を入れたジャッジの受賞、そして1位票を2票獲得した大谷の健闘には、米国内でも反響が相次いでいる。米放送局『Bally Sports West』は、「彼は人間ではなかった」と贔屓球団であるエンジェルスの大スターをあらためて称賛している。

 おそらく今回の投票には賛否両論があるだろう。しかし、ここまで人々を熱くさせ、多くの娯楽を提供した両雄には、あらためて賛辞を贈りたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7fb4abb30fae12f117a5b199081de0c51a2853

【ヤンキース・ジャッジがキャリア初のMVP受賞! “一騎打ち”を演じた大谷翔平を米メディアも改めて称賛「人間ではなかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/10(木) 10:48:46.48 ID:cjvYYEAv9
 米メディア『デイリー・エバーグリーン』が、2022シーズンのア・リーグMVPに関するアンケートを実施し、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手とニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手のどちらが受賞に相応しいか調査した。

大谷は昨季に続き二刀流として躍動。ア・リーグ4位の34本塁打を放ちながら、投手として15勝を飾り、ア・リーグ西地区3位に終わったエンゼルスで一際存在感を放った。一方でジャッジは、62本塁打を放って1961年にロジャー・マリス氏が樹立したア・リーグのシーズン最多本塁打記録を塗り替え、本塁打王と打点王の二冠も達成している。

 同メディアによると、ワシントン州立大学と太平洋岸北西地区の学生の53人を対象にした調査では、21人が大谷を、32人がジャッジをMVPに推すと答えたという。また、複数のソーシャルメディアを通じて200人の野球ファンに質問したところ、78人が大谷を、122人がジャッジをMVPに選んだようだ。

 ジャッジの受賞に期待する声が多い結果に終わったが、甲乙つけがたいとして、同メディアは「この二人の同時受賞が一番理にかなっている」と結論づけた。続けて「ジャッジが受賞する可能性は高いが、最も価値のある選手は、過去、現在、そして今後10年間において大谷翔平である。昨季に匹敵するシーズンを送り、打者と投手の大半でチームを牽引した彼は、最も価値ある選手と言える」と伝えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44b76954917b5fa68e53f7fc1a58a40493d4f057

【大谷翔平は最も価値ある選手だが…MVPはジャッジ推し多数。米メディアが見解「同時受賞が一番理にかなっている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/10(木) 12:19:26.94 ID:wp2h9WVL9
11/10(木) 8:30配信
Full-Count

ナ・リーグはカージナルスのゴールドシュミットが受賞

【MLB】大谷翔平、2年連続でハンク・アーロン賞ならず 日本人初の期待も…ジャッジ受賞

 大リーグ機構は9日(日本時間10日)、卓越した打者をファン投票などで選出するハンク・アーロン賞の受賞者を発表し、エンゼルスの大谷翔平投手は2年連続で受賞を逃した。ア・リーグではシーズン記録を塗り替える62本塁打を放ったヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が選ばれた。

 大谷は今季も二刀流として開幕から躍動。34本塁打、95打点と昨季に及ばなかったものの、メジャー自己最多の157試合に出場して打率.273をマークした。1試合8打点を記する試合もあり、15勝を挙げた投手としてだけでなく、打者としての存在感も際立った。OPS.875、長打率.519はいずれもリーグ5位だった。

 受賞したジャッジは、今季リーグ記録を61年ぶりに塗り替える62本塁打を放ち、131打点とともにリーグ2冠に輝いた。ナ・リーグでは、カージナルスのポール・ゴールドシュミット内野手が受賞。151試合に出場し、リーグトップのOPS.982をマーク。115打点は同2位、打率.317は同3位、35本塁打は同5位だった。

 ア・リーグでは大谷やジャッジに加え、同僚のマイク・トラウト外野手ら8人が最終候補入りしていた。大谷は2年連続で最終候補に入ったが、日本人初の受賞とはならなかった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221110-01305530-fullcount-000-14-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/35959b03ac996fa438938574c26317a09cbf6df9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/05(土) 10:29:16.17 ID:OgT+JCxW9
11/5(土) 10:16配信
東スポWEB

大谷翔平は2年連続選手間MVPならず ジャッジが2冠達成
大谷翔平の2年連続受賞はならなかった
 大リーグ選手間投票で決定する「2022プレイヤーズ・チョイス・アワーズ」の年間最優秀選手賞「プレイヤー・オブ・ザ・イヤー」とア・リーグの最優秀野手賞「アウトスタンディング・プレーヤー」が4日(日本時間5日)に発表され、2年連続受賞が期待されたエンゼルス大谷翔平投手(28)は惜しくも受賞を逃した。ヤンキースのアーロン・ジャッジ内野手(30)が2冠を果たした。

 大谷は投手として28試合に先発登板し15勝9敗、防御率2・33、打者として34本塁打95打点、打率2割7分3厘をマーク。大リーグ史上初の投打ダブル規定到達やベーブ・ルース以来となる「2桁勝利&2桁本塁打」などを達成するなど、両賞に選ばれた昨季を上回る活躍だった。しかし、ア・リーグのシーズン最多記録である62本塁打、打率3割1分1厘、打点131でチームをプレーオフまで導いたライバルに軍配が上がった。

 このほか、ア・リーグでは新人王フリオ・ロドリゲス(マリナーズ)、最優秀投手とカムバック賞にジャスティン・バーランダー(アストロズ)、ナ・リーグの最優秀野手賞にはポール・ゴールドシュミット(カージナルス)、最優秀投手賞にサンディ・アルカンタラ(マーリンズ)、新人王にスペンサー・ストライダー(ブレーブス)、カムバック賞にはロベルト・アクーニャ(ブレーブス)がそれぞれ選ばれた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221105-00244030-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c766756cf96d5245844ce0b42a9cf8443c7e308d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/02(水) 12:28:05.02 ID:k7CKsGMU9
theDEGEST 11/1(火) 18:00

ジャッジが1位に選ばれた理由は?
ジャッジとのMVP争いが注目されるようになっている大谷。そんな両雄が上位に食い込んだランキングが話題となっている。

 今季もメジャー球界で異彩を放った二刀流戦士は圧巻だった。

 打っては打率.275、34本塁打、95打点、OPS.881と主砲と呼べるスタッツをマーク。一方で投げても15勝、防御率2.33、219奪三振とエース級の働きを披露した大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)。史上初となる「投打のダブル規定到達」「シーズン30本塁打以上&2桁勝利」もクリアし、多士済々の米球界で二刀流の真価を遺憾なく発揮したのである。

 投打のスタッツの数々を見直しても、成績は一大フィーバーを巻き起こした昨季以上だと言える。ゆえに米メディアの評価も上々だ。米スポーツ専門メディア『Bleacher Report』は、今季のレギュラーシーズンにおけるトップ100選手を選出。注目された大谷の順位は名だたるスターたちを抑える2位となった。

 今季の大谷について「投打で昨季ほどの衝撃度はない」と断言した同メディアだが、続けざまに上位に選出したワケを、こう記している。

「打撃の数字は少し下がったが、その分、投球の数字が大幅に改善された。オオタニはホームラン数でメジャーをリードしなくなった代わりに、奪三振率でリーグトップをひた走った。間違いなくアメリカン・リーグのMVPとサイ・ヤング賞ではトップ3に入るはずだ」

 もっとも、同メディアが1位に選んだのは、やはりアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)だ。62本塁打を放ってロジャー・マリスのア・リーグ記録を塗り替えてみせただけでなく、最終盤まで首位打者争いを演じた怪物スラッガーは、惜しくも打率.311でリーグ2位に終わったものの、本塁打&打点の二冠を手中に収め、MVP最有力候補だ。ゆえに1位も納得はいく。

 同メディアは、ジャッジをトップに選んだ理由を次のように説いている。

※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/ffc6432043d6c18d6753ab9ca41f1099d577efae&preview=auto

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/27(木) 07:38:54.89 ID:1mAOv4sk9
今オフFAのヤンキース・ジャッジ獲得へ ジャイアンツ本腰


今オフFAとなるヤンキースのジャッジについて、ジャイアンツが獲得に本腰を入れていると米メディアが報じた。

さらに、NBCスポーツ(電子版)はブックメーカーのオッズを紹介し、ヤ軍退団の場合の移籍候補のオッズでもジャイアンツがトップと報道。
すでにドジャースも獲得への動きを強めていると名前が挙がっており、激しい争奪戦の行方に注目が高まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9158abf8042f375f06183b87e06586b7c1676c4e

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