SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

イタリア

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/16(日) 06:08:23.66 ID:Y9DY5l0Z9
EURO2024グループB初戦が行われ、前回王者イタリア代表がアルバニア代表と対戦した。

イタリアはフェデリコ・キエーザ、ロレンツォ・ペッレグリーニ、ダヴィデ・フラッテージ、ニコロ・バレッラ、ジョルジーニョらが先発。前線はジャンルカ・スカマッカが入った。

前回王者の初陣ということで注目を集めたが、開始30秒で試合は動く。イタリアDFフェデリコ・ディマルコの後方のスローインをネディム・バイラミがカット。ドリブルでペナルティーエリア内へ進入すると、右足でニアサイドを破り、アルバニアが先制点を挙げる。

しかし、イタリアもすぐに反撃。11分、ショートコーナーからジョルジーニョが正確なボールを送ると、ファーサイドでアレッサンドロ・バストーニが頭で押し込み、同点ゴールを挙げた。

勢いの止まらないイタリアは逆転に成功する。アルバニアのクリアが不十分になると、エリア内で待ち構えたバレッラが右足一閃。ゴール左へ突き刺さり、GKは見送ることしかできなかった。33分にもフラッテージがスルーパスに抜け出しループシュートで狙う。GKの手をかすめたボールはポストに嫌われ、追加点とはならない。40分にも落としを受けたスカマッカがゴール右からシュートを放つが、またもGKストラコシャに阻まれた。

追加点こそ奪えなかったが、イタリアが逆転でリードして前半を終えた。後半はイタリアがボールを支配。スカマッカ、キエーザがシュートチャンスを得るが。シュートは枠を捉えられない。

終盤までイタリアがボールを支配し、83分にはマッテオ・ダルミアンとマテオ・レテギを投入する。90分にはアルバニアにも決定機。後方からのフィードにマナイが抜け出してシュートを放つも、GKジャンルイジ・ドンナルンマがわずかに身体に当ててコースをずらし、失点を防いだ。

結局、試合は2-1でイタリアが逃げ切り。前回王者が白星スタートを切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec16fc09864166aef52fd5e780d6385e3d26daf0

【EURO・グループB第1節 前回王者イタリア代表、試合開始23秒で失点も逆転勝利!バレッラ決勝点で白星発進】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/16(日) 09:10:49.37 ID:dBO2DDsl9
日刊スポーツ[2024年6月16日8時47分 ]
https://www.nikkansports.com/sports/news/202406160000118.html

パリオリンピック(五輪)出場を決めた日本が、セルビアを3-0のストレートで下した。試合のなかった前日14日に、世界ランキングにより五輪切符獲得圏内に入ることが確定。パリ行きを決めてから初めての試合で、本番でも相まみえる可能性がある相手に完勝した。

    ◇    ◇    ◇  

パリ五輪出場枠は開催国フランスを含む12で、VNL開幕前に7枠が決定済み。残り5枠は、VNL予選R終了時(6月17日)の世界ランキングで決まる。日本は<1>アジア&オセアニア最上位、または<2>出場権未獲得国の中でアフリカ勢トップを除いた上位3カ国に入ることが条件だったが、14日時点の世界ランキングの指標となるポイント数で<1><2>いずれかに入る条件を満たした。イタリア、中国も同様に五輪出場圏内に入ることが確定。残る切符2枚は、1枚がオランダまたはカナダ、もう1枚がアフリカ最上位が手にする。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/07(土) 10:45:27.02 ID:yN923DUs9
◇ラグビーW杯フランス大会1次リーグA組 フランス60―7イタリア(2023年10月6日 リヨン)

開催国フランスがイタリアから計8トライを奪い、60―7で圧勝。1次リーグを4戦全勝、総勝ち点18で終え、A組を堂々の1位通過で
決勝トーナメント進出を決めた。

イタリアは10大会連続の1次リーグ敗退も、同組3位で27年大会の出場権を獲得した。

8強入りへわずかな可能性を残していた隣国イタリアを、完膚なきまでに叩きのめした。試合開始2分でWTBプノーが先制トライ。

その後も同13分、22分、38分とトライを挙げて31―0で前半を終えると、後半も4トライを追加。テンポの良い攻撃を継続し、
8トライ中7トライをバックスが奪った。

フランスは開幕戦でニュージーランドを破るなど、見事4戦全勝で開催国の矜持を保った。ナミビア戦で顔面骨折し、その後手術を受けた
SHデュポン主将はすでにチームに合流しており、準々決勝に出場見込みとなっている。

その対戦相手はB組2位となりそうな南アフリカが有力。ノックアウトステージ初戦で、いきなり開催国VS前回王者という頂上決戦が
実現しそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b403cd0f57026cce65ae27d404227b3c0ecf37ef

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/30(土) 06:20:08.23 ID:2RkWkQpW9
◆ラグビーW杯フランス大会 1次リーグA組 ニュージーランド96―17イタリア(29日・リヨン)

1次リーグ(L)A組の第3戦が行われ、ニュージーランド(NZ)は、イタリアに96―17の大勝を収めた。NZは勝ち点を10に伸ばし、同組2位につけた。

NZは前半からトライを量産。6分、敵陣22メートル外中央から、FBバレットが右へ絶妙なキックパス。WTBジョーダンがキャッチし、右隅に沈めた。7―3の17分には、
敵陣右サイド深くからのラインアウトモールでSHスミスがトライ。19分に追加点、そして22分には敵陣右サイドのラインアウトからボールを受けたNO8サベアが走り抜いて
トライを挙げるなど、前半だけで7トライを挙げた。

後半も攻撃の手を緩めないNZ。6分にNO8サベアがこの日2トライ目を挙げると、68―10の同27分には、22年にリーグワン1部の東京SGでプレーしたBKマッケンジーが
約20メートルを走って追加点。蹴る前にほほ笑むしぐさから“微笑みの貴公子”の異名を取るマッケンジーは、キックも4本成功。計14トライの猛攻で、8月に日本に42―21で
勝利したイタリアを、一蹴した。

NZは開幕戦でフランスにアウェーで敗れたが、その後2連勝。1次リーグ最終戦は、ウルグアイとの一戦を控えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/17683308308d64814aed2794915589c440d367db

【ラグビーW杯・プールA 止まらないニュージーランドが14トライの猛攻でイタリアを一蹴、96-17の圧勝劇】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/21(木) 10:30:42.13 ID:TBcyvuYb9
ラグビーワールドカップで初の準々決勝進出を目指すイタリア代表“アズーリ”が、2023年フランス大会のプールAで2連勝だ。現地時間9月20日にスタッド・ド・ニースでウルグアイ代表と対戦し、
38-17で勝利。前半にイエローカードを2枚提示されて一時13人になり、10点ビハインドで折り返したが、後半に4連続トライで流れを変え、逆転勝ちした。

初戦でナミビア代表を圧倒していたイタリア代表はこれで勝点10となり、今後チャレンジする開催国のフランス代表(勝点8)とニュージーランド代表(勝点5)を抜いて同組の首位に立った。
一方、今大会2勝(次回ワールドカップの出場権が与えられる同組3位以上)を目標に掲げるウルグアイ代表は、善戦しながら惜敗したフランス戦に続く黒星で、0勝2敗となった。

前半はウルグアイがテリトリー、ボール支配率とも上回り、欧州の格上にプレッシャーをかけた。イタリアが序盤に先制トライを挙げたが、ウルグアイは24分、SOフェリペ・エチェベリーのインターセプトで
ゴールに迫り、連続攻撃。いったんプレーは途切れたが、不正なプレーをしたイタリアの選手にイエローカードが出て数的有利となり、直後、ラインアウトからモールでゴールラインを割り、イタリアに
反則があってペナルティトライが与えられた。イタリアには2枚目のイエローカードが出て13人となった。

流れを変えたウルグアイは36分にもゴールに迫り、FWがしつこく近場を突いたあとボールを動かし、WTBニコラス・フレイタスが左隅にフィニッシュして勝ち越し。それまでペナルティゴールを2本失敗していた
SOエチェベリーは厳しい角度からのコンバージョンを決め、貴重な2点を追加した。

ウルグアイは勢いに乗り、前半ラストにはエチェベリーが40メートルの距離からドロップゴールを決め、10点リードで折り返した。

しかし、後半早々1人を欠きながらも粘り強いディフェンスをしていたウルグアイだったが、シックスネーションズ(欧州強豪国)の意地があるイタリアは46分(後半6分)にも攻め込み、キャプテンの
FLミケーレ・ラマーロがパワーでタックラーを弾き飛ばしトライを決めた。

3点差とし、まだ数的有利のイタリアは52分にも連続攻撃でゴールに迫り、走り込んできたWTBモンティー・イオアネが中央を破って逆転トライ。

流れを変えたイタリアはさらに56分、NO8ロレンツォ・カンノーネがゴールラインを越え、グラウンディング寸前に落球したかに思われたが、トライが認められてボーナスポイント獲得となり、その後も主導権を
握り点差を広げ、2勝目となった。

敗れたウルグアイ代表のエステバン・メネセス ヘッドコーチは、「選手、スタッフみなベストを尽くした」と試合後語ったが、相手に流れを変えられた後半最初の20分間を悔やむ。「我々はミスを犯し、
イタリアに勢いを与えてしまった。フィールドの一部が空いたままになってしまい、前半のように試合をすることができなかった。 後半は体力的に対応できていなかったのは明らかで、苦しんだ。
ディフェンスはそれほどよくなかった」と認める。ただ、フィールドにもたらした情熱とエネルギーはポジティブな面だったとし、次の試合では、それを最後まで維持することを期待する。

一方、イタリア代表のキアラン・クローリー ヘッドコーチは劣勢だった前半について、「我々は規律が悪く、ウルグアイのフィジカルにプレッシャーをかけられミスも多かった」と振り返る。盛り返した後半については、
「自分たちのフェーズに合わせて勢いをつけることができた。ボールをキープし、ペナルティも減った。昨年、あるいは1年半前なら前半と同じような後半になっていたかもしれないが、我々は大きな穴から
抜け出して結果を手にした。 これは素晴らしい進歩だ」とコメントした。
そして、モンティー・イオアネはプールステージ突破がかかる次のニュージーランド戦とフランス戦について、「選手たちは自信を持っており、誰とでも戦う準備ができている。世界最高のチームと対戦できる
絶好のチャンスだ。自分たちだけに集中している限り、まったく心配していない。あとは我々がチャンスをつかむだけだ」と力強く語った。

イタリア代表は次週29日、4年前の前回大会に台風の影響で対戦することができなかったニュージーランド代表に挑む。ウルグアイ代表は27日にナミビア代表と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd1c2c677a9f685999d0f9a141266da865482068

【ラグビーW杯・プールA イタリアがウルグアイに前半リード許すも後半に4連続トライの猛攻 38-17で勝利しA組首位に浮上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/10(日) 01:29:28.85 ID:Pa9BSRGg9
前日に開幕したラグビーワールドカップは大会2日目の第1試合で、プールAのイタリアとナミビアが対戦。試合は、プールAの2強、ニュージーランドと
フランスの間に割って入りたいイタリアと、ワールドカップ初勝利を狙うナミビアという構図でキックオフを迎えた。

試合が動いたのは4分。ナミビアは敵陣でフェーズを重ね、アタックを続けると、オフサイドで奪ったペナルティから、SO(スタンドオフ)ティアン・スワネプールが
ショットを決めて先制に成功する。一方、イタリアは8分に好位置で得たPG(ペナルティゴール)をFB(フルバック)トンマーゾ・アランが難なく決め、早々に
試合を振り出しに戻した。

イタリアは11分に相手のシンビンで数的優位に立つと、その直後にラインアウトからモールで押し込み、最後はNO8(ナンバーエイト)ロレンツォ・カノーネが
トライすると、キックも成功し、10-3とする。勢いに乗るイタリアは15分、ラインアウトの流れから中央を突破したSOパオロ・ガルビージがそのままインゴールへ
持ち込みトライ。キックも決まり、17-3として試合の主導権を握った。

対するナミビアは21分、敵陣深い位置でのスクラムから中央でフェーズを重ねた上で、最後は数的優位を作っていたサイドへと開き、WTBガースウィン・ムートン
がトライを決める。その後、イタリアがやや強引に攻める中、ナミビアがインターセプトなどで凌ぐ展開が続き、17-8とイタリアのリードでハーフタイムへ。

後半、開始直後から攻勢をかけたイタリアは、敵陣深い位置でのラインアウトからモールでゴールライン付近まで押し込むと、FW(フォワード)を中心に
ゴリゴリと攻め、最後は6分にLO(ロック)ディノ・ラムがトライ。コンバージョンも決まり、イタリアが24-8とリードを広げる。

優位に立ったイタリアは15分、自陣でのラインアウトから、オープンサイドへとパスを繋ぎ、WTB(ウィング)の脚力とパス交換で相手守備陣を崩すと、
最後はWTBアンジェ・カプオッツォがトライを決め、31-8としてナミビアを突き放す。

結局、後半終始ゲームをコントロールしたイタリアはこの後、34分、49分、そして43分にダメ押しのトライを決め、52-8の大勝で白星発進を遂げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddba7a19627b178bf9757c08993e4abd7fcb41ed

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/24(月) 05:36:39.90 ID:Xqy3/dc59
7/24(月) 2:34 月刊バレーボール
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4a3aecbcad1c5ee3fa0a14fb0b777f1eda35090

 バレーボールネーションズリーグ(VNL)2023男子ファイナルラウンドポーランド大会は現地7月23日(日)に最終日を迎え、男子日本代表(FIVBランキング6位)は、イタリア(同3位)と3位決定戦で対戦し、3-2で勝利した。男子日本代表はVNLで初の銅メダルを獲得した。

 昨年に行われた世界選手権を制しているイタリアは、予選ラウンドを9勝3敗25ポイントの4位で通過(日本は10勝2敗27ポイントで2位)。準々決勝ではアルゼンチンをストレートで下すも、続く準決勝でアメリカにストレートで敗れ決勝進出を逃した。日本は予選ラウンドでイタリアと対戦し、1-3で敗れていた。

 イタリアのサーブから始まった試合は第1セット、石川主将のスパイクで日本が先制。その後イタリアに連続ブレイクを許すが、宮浦のスパイクでサイドアウトを奪う。そこからイタリアのミスや宮浦のフェイントなど5連続ポイントで逆転。中盤にも宮浦の連続サービスエースなどでリードを広げると、23-18から再び宮浦が連続サービスエースを決めセットを奪った。

 第2セット序盤、連続でバックアタックがブロックに捕まるなどイタリアにリードを許す。徐々に点差を縮め中盤に追いつくと、そこからお互いに点を取り合う展開。終盤に髙橋藍、石川主将のスパイクがブロックに捕まりリードされるが、宮浦のサーブから髙橋藍がワンタッチを奪い同点に追いつく。その後、相手のスパイクがアウトになりセットポイント、最後は石川主将がスパイクを決めてセットを連取した。

 続く第3セット、序盤に連続サービスエースなどでブレイクを奪われて主導権を握られセットを取り返されると、続く第4セットも序盤の連続ポイントでリードしたイタリアに奪われた。 

 迎えた最終セット、宮浦のサービスエースで先制点を奪うと、宮浦、山内が連続でブロックを決めるなど得点を重ねて一歩抜け出す。中盤にも石川主将がサーブで崩し、戻ってきたボールを自らバックアタックで決めるなどでブレイクし、リードを広げてそのままマッチポイントへ。最後は石川主将がスパイクを決め、歓喜の瞬間を迎えた。

■バレーボールネーションズリーグ2023男子ファイナルラウンドポーランド大会
3位決定戦
日本 3–2 イタリア
(25-18,25-23,17-25,17-25,15-9)
■日本の第1セットスターティングメンバー
髙橋藍、小野寺、関田、石川、山内、宮浦、リベロ山本

■日本のトップスコアラー(上位3人)
石川 21得点(アタック21得点)
宮浦 20得点(アタック12得点、ブロック1得点、サーブ7得点)
髙橋藍 12得点(アタック11得点、ブロック1得点)

※FIVBランキングは試合前時点

【バレー男子日本代表 世界選手権王者イタリアを破りVNL初の銅メダルを獲得 [鉄チーズ烏★]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/23(日) 22:03:28.94 ID:5IBR6kAk9
7/23(日) 11:30配信

日テレNEWS
男子バレーネーションズリーグ決勝ラウンド

バレーボールのネーションズリーグ、残すは決勝と3位決定戦の2試合。決勝はアメリカ(世界ランク2位)-ポーランド(世界ランク1位)、3位決定戦はイタリア(世界ランク3位)-日本(世界ランク6位)となっています。

【動画】石川祐希が神対応 イベントでファンサービス連発

予選ラウンドを10勝2敗の2位で通過した日本は、決勝ラウンド準々決勝のスロベニア(世界ランク8位)に3-0(26-24、25-18、25-22)でストレート勝ち。そして準決勝では世界ランク1位のポーランドに第1セットを奪ったものの、1-3(25-19、26-28、17-25、21-25)で敗れ3位決定戦に回りました。

今回ネーションズリーグ初の準決勝に駒を進めた日本、3位決定戦に勝利すれば大会初のメダル獲得と新たな歴史を刻むことになります。3位決定戦の相手はイタリア。予選ラウンドでは1-3で敗れ、予選ラウンドに記録していた開幕10連勝をストップされている相手。また準決勝の敗戦により日本は世界ランクを5位から6位に、イタリアは2位から3位に順位を落としています。

◇日程
【3位決定戦】イタリア-日本  日本時間24日午前0時
【決勝】アメリカ-ポーランド 日本時間24日午前3時

https://news.yahoo.co.jp/articles/198c0f6edf0ee69da9e1f34f565826712d18d9be

【3位決定戦で日本はイタリアと激突 ネーションズリーグ初のメダルを懸けた最終戦へ】の続きを読む

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