SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

イラン

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/04(火) 23:33:28.98 ID:UKQiuAoL9
◆バレーボール ネーションズリーグ男子福岡大会 〇日本 (25―23、25―22、25―17)イラン●(4日、北九州市西日本総合展示場)

 1次リーグ第2週の福岡大会が開幕した。日本はイランを3―0で下して、第1週のブラジル大会から通算4勝1敗とした。4月にイタリア1部のプレーオフを戦い、5月のブラジル大会はコンディション調整のために欠場した石川祐希主将と高橋藍(らん)も今大会から合流。“二枚看板”は合流初戦でともに先発し、そろってチーム最多タイの14得点と躍動した。

 石川は日本戦のチケットが完売し、大きな注目を集めたホームでの初戦をを終え「雰囲気はめちゃくちゃ良かったし、ブラジルラウンドで活躍していた選手もいたので、見ていてとても頼もしかった」とチームの底上げを実感。アジアのライバルに3―0で快勝し「ポイントがしっかり取れたので、そこもパリにつながる大事な試合だった。明日もいいプレーを見せたいので、引き続き楽しみにしていてください」と手応えを浮かべた。

 藍も「(合流)1戦目で試合に勝てたことはうれしい。いいリズムでバレーができた」と納得の表情だった。自身は4月に世界最高峰セリエAでプレーオフ決勝を戦い、モンツァの23季ぶりの準優勝に貢献した。「目標としていたプレーオフをはるかに超えて、ファイナルを経験できた。自分が経験したことを伝えて、日本代表に貢献しないといけない。そこの責任は果たしていきたい」と自覚をにじませていた。

https://hochi.news/articles/20240604-OHT1T51233.html?page=1

【VNL男子福岡大会 二枚看板が躍動!石川祐希「雰囲気はめちゃくちゃ良かった」 高橋藍「いいリズムでできた」 日本3-0イラン 】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 02:12:36.56 ID:PRU2WWCk9
 アジアカップの準決勝が現地2月7日に行なわれ、イランと開催国カタールが対戦。カタールが3-2で勝利を収め、決勝に駒を進めた。

 イランが幸先よく先制する。4分、右サイドからのロングスローがゴール前で混戦となり、そのふわりと浮いたこぼれ球にサルダル・アズムンが反応。華麗なバイシクルでネットを揺らした。

 先手を許したカタールは、すぐさま反撃。17分、ゴール前への浮き球のパスに抜け出したアクラム・アフィーフが、ペナルティエリア右で収め、マイナスに折り返す。これに走り込んだジャッセム・ガベル・アブドゥルサラムが右足を振り抜くと、シュートは相手に当たってゴールに吸い込まれた。

 同点弾で勢いに乗ると32分にも決定機。前線でロングボールを受けたアフィーフがドリブルで持ち運び、ペナルティエリア右から放ったシュートは、GKの好セーブに阻まれる。

 43分には、ショートカウンターを発動。左サイドからアフィーフが仕掛け、右足で放ったコントロールシュートは、完璧なコースに飛び、ゴール右に突き刺さった。ゴラッソで逆転に成功したカタールが、2-1とリードして前半を終えた。

 後半の立ち上がりはイランが攻勢に出る。すると47分、サイード・エザトラヒのシュートが、ペナルティエリア内で相手の手に当たったとしてPKを獲得。これをキッカーのアリレザ・ジャハンバフシュが落ち着いて決めて、試合を振り出しに戻す。

 一進一退の攻防が続くなか、カタールは73分、右サイドからのクロスにアルモエズ・アリが打点の高いヘッドで合わせるも、枠を捉えられず。

 それでも82分、味方のシュートをゴール前で収めたアリが、巧みに反転し、右足でゴールに流し込む。これが決勝ゴールとなり、カタールが2大会連続の決勝進出を決めた。

 カタールは10日、ファイナルでヨルダンと激突する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b581e5e31af23e11cdd160a948ef4bc6b8e98521

【アジア杯・準決勝 開催国カタールが連覇に王手! イランを3-2撃破、ヨルダンが待つファイナルへ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/04(日) 00:43:58.37 ID:FwIg7TM79
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ed3b251390fe6da48ab6eab0520b5ea6e4141cb

日本のPK献上直前、見逃されていたイランの“反則”を元日本代表が指摘「ファウルスローですけど…」

 カタールで行われているサッカーのアジアカップ(杯)で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング17位の日本代表は3日に準々決勝で同21位イランと対戦。1-2で敗れて8強敗退となった。

 同点で迎えた後半アディショナルタイムに、イランがPKで決勝点。試合を中継したスポーツチャンネル「DAZN」では、この直前にあった相手の反則が指摘されていた。

 日本は1-1の後半ATにPKを献上。しかしこの直前、イランがスローインの際に反則をしているのではないかと指摘されていた。ボールを持ったジャハンバフシュは、勢いをつけて敵陣ペナルティエリア内にロングスロー。リリース時に右足が上がり、両足が地面に接地していないように見えた。

 元日本代表の小野伸二氏、水沼貴史氏が解説していたDAZNの放送席では、「ファウルスローですけどね」「足上がってる感じしますね」と指摘されていた。このロングスローは日本に跳ね返されたが、再びイランボールとなった後にPK献上のシーンが生まれていた。


スローインの場面
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1753772466349178881/pu/vid/avc1/778x504/SW03A_mUBTpBSYYz.mp4?tag=12

【日本のPK献上直前、見逃されていたイランの“反則” 元日本代表が指摘 「ファウルスローですけど…」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/14(土) 10:53:56.16 ID:ubmg9NQr9
 在スペインのイラン大使館が、アル・ナスル(サウジアラビア)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに関する一連の報道を否定したようだ。14日、スペイン紙『マルカ』などが報じた。

【動画】ファテメさんと交流するC・ロナウド

 C・ロナウドは先月20日、AFCチャンピオンズリーグのE組・第1節でペルセポリスと対戦するため、イランのテヘランを訪問。その際、身体のマヒと闘いながら足でサッカー選手の絵を描くことで有名な女性画家ファテメ・ハマミさんに会い、自身の肖像画をプレゼントされた。C・ロナウドは感謝の意を込めてファテメさんとハグを交わし、ファテメさんが着けていたヒジャブ越しに頭に軽くキスしていた。

 しかし、イランでは、婚姻関係にない男女が情を通じ合うこと、特に既婚者が未婚の女性に触れることは姦通罪に相当すると、一部の現地メディアが報道。同国の弁護士がC・ロナウドの行為を強く非難し、同選手は「99回の鞭打ち刑」に処されると報じられていた。

 C・ロナウドが再びイランに立ち入った時点で刑が執行されるとも噂されていたが、在スペインのイラン大使館は、「我々は、イランで国際的なスポーツ選手に対する判決が下されたことを強く否定する」と、一連の報道が“フェイクニュース”であると声明を発表。声明は次のように続き、C・ロナウドの行動がイラン国内で問題となっていないことを強調した。

「このような根拠のないニュースの発表が、虐げられたパレスチナ人に対する人道に対する罪や戦争犯罪に影を落とすことが懸念される」

「クリスティアーノ・ロナウドが9月18日と19日、サッカーの公式戦に出場するためにイランを訪れ、国民と当局から非常に好意的に迎えられたことは記憶に新しい。ファテメ・ハマミとの誠実で人道的な会談も、国民とイランのスポーツ当局の双方から称賛された」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1762273e0f98277818695b1d40f2b6bbc5846784

関連スレッド
【サッカー】C・ロナウドがイラン"出禁"に?障害のある女性と面会の際、感謝のハグが国法に触れ「鞭打ち99回」の判決とも [久太郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1697162283/

【「C・ロナウドに99回の鞭打ち刑」はフェイクニュース…在スペインのイラン大使館が声明発表】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/27(日) 11:34:57.94 ID:uDlaor769
<バレーボール男子・アジア選手権:日本3-0イラン>◇26日◇決勝◇イラン・ウルミア

世界ランキング5位の日本が、17年以来3大会ぶりとなる10度目の優勝を果たした。

決勝で同10位のイランと対戦。3-0(25-20、25-18、25-18)のストレート勝ちでアジアの頂点に返り咲いた。ブブゼラが鳴り響く完全アウェーの雰囲気の中、相手に付け入る隙を与えなかった。

第1セット、石川祐希、西田有志、高橋藍、山内晶大、小野寺太志、関田誠大、山本智大と、前日のカタール戦と同じスタメンとなった。西田のスパイクなどでリードを取ったが、3連続失点など逆転を許す。それでもすかさず山内の速攻で同点に追い付くと、高橋藍のスパイク、小野寺のアタックなど4続ポイントで逆転に成功。その後も効果的に得点を重ねた。最後は山内のサービスエースが決まり、25-20でセットカウントを先取した。

第2セットは守備でプレッシャーをかけてサーブミスを誘い、序盤から優位に立った。中盤に高橋藍がサービスエースを決めて流れを完全に引き寄せると、石川もブロックを決めて大量リード。西田もサービスエースを決めるなど好調。緩急を織り交ぜたバックアタックも決め、勢いづけた。最後は山内がクイックを決め、25-18で連取した。

優勝に王手をかけた第3セット、序盤からサイドアウトの応酬となったが山内のサーブからブレークに成功した。さらに西田、小野寺が連続ブロックを決めてリードを奪取。中盤には石川の連続ブロックや小野寺のサービスエースが飛び出した。終盤には西田の豪快なスパイク、高橋藍のサービスエースが決まるなど大量リード。危なげなく得点を重ね、最後は相手のスパイクがアウトになり、25-18で勝利を収めた。

日本開催だった前回大会の決勝でストレート負けを喫したライバルに、敵地で雪辱を果たした。

男子代表の主要メンバーは今大会後、国内合宿を経て、9月30日に初戦を迎えるパリ五輪切符がかかるワールドカップ(W杯)バレー(東京・代々木第1体育館)に臨む予定だ。

https://www.nikkansports.com/sports/news/202308270000023.html

【バレー男子・アジア選手権 日本3大会ぶり10度目のV 完全アウェーの中、イランにストレート勝ち】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/30(水) 10:36:46.64 ID:tAhHrSfV9
 【ドーハ共同】サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会で29日、国同士が長年、敵対する米国とイランが決勝トーナメント進出を懸けて激突し、米国が接戦を制した。強い政治色が注目された試合は、両国の選手が倒れた相手に手を差し伸べるなど、フェアプレーで全力を尽くして好ゲームに。サポーターは大きな拍手で健闘をたたえた。

 1998年フランス大会以来、W杯で2度目の米イラン戦が行われたドーハのアルスママ競技場。試合前、米国選手がイラン選手の列に歩み寄り、ハイタッチを交わした。試合が始まると目立ったラフプレーはなく、ピッチ上に敵意はなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f01071d9cc92363ef92f34c7b25913ed706a31b0

【米国ーイラン、フェアプレーに拍手 W杯で対戦、ピッチに敵意なし】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/30(水) 06:07:56.10 ID:u49WrPmh9
11/30(水) 6:02配信

中日スポーツ
ゴールを決める米国・プリシック(AP)

◇29日 サッカーW杯カタール大会 1次リーグB組 イラン0―1米国(ドーハ)

 2位以内に入るには勝つしかなかった米国が1―0でイランを倒し、2大会ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。守備を固めたイランの戦い方に手を焼いたが、ゴールの扉をこじ開けた。

【写真】股間に膝!?…先制点の場面でGKと激しく激突したプリシック

 均衡を破ったのは前半38分だった。左寄りの位置から右に展開。デストがヘッドで折り返したボールをプリシックが右足で押し込んだ。ゴール前に猛然とダッシュしたプリシックはシュートのあと、相手GKと交錯。苦痛に顔をゆがめ、得点の歓喜に酔うことはできなかった。

 前半のイランは自陣に引きこもり、攻撃にほとんど出ていかなかった。先制されたことで後半は攻めざるを得なくなったが、最後まで沈黙。得点を生み出すことはできなかった。6度目の出場だったが、今回も初の1次リーグ突破はならず。1996年から97年にかけて名古屋を率いた経歴を持つケイロス監督はガックリと肩を落とした。

 イングランドがウェールズに勝ったため、米国は2位での1次リーグ通過となった。12月3日に行われる決勝トーナメント1回戦でA組1位のオランダと対戦する。(写真はAP)

https://news.yahoo.co.jp/articles/90ce2e0502dc2411be7dd511a7ff73e71eef9892

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221130-00000015-chuspo-000-2-view.jpg?pri=l

【W杯・グループB第3節 米国がイランとの大激戦制し2位通過、プリシックが千金弾 決勝T1回戦はオランダ戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/29(火) 21:18:29.65 ID:85s+u2I69
[ 2022年11月29日 20:20 ]

 FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会の1次リーグB組は、29日午後10時(日本時間30日午前4時)に最終第3戦がキックオフとなる。

 政治的な対立があるイランと米国が、決勝トーナメント進出を懸けて激突するということもあり、ネットでの注目も高い。ツイッターには「なんという因縁じみたカード」「荒れなきゃいいな」「この試合、かなりヤバい事になりそう」などの声が上がる。

 米国サッカー連盟(USSF)のSNS公式アカウントは26日、イラン国旗を改変して一時的に掲載。イラン側が、米国をW杯から追放するよう求める騒動もあった。

 しかも、イランー米国で主審を務めるのは、スペイン出身のアントニオ・マテウ・ラオス氏。21-22年シーズンの欧州CL決勝で主審を務めるなどしているが、そのジャッジはたびたび物議をかもしてきた。
ツイッターでサッカーファンは「ワクワクしかない」「絶対何か起きる」「マテウラオスが裁くイラン対アメリカとか見るしかないやろ」などと興奮気味だ。

 同時刻にキックオフとなるB組のもう1試合はウェールズ―イングランド戦と、こちらも熱いカードとなっている。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/11/29/kiji/20221129s00002009515000c.html

【政治的対立 イラン―米国戦にネット緊張「荒れなきゃいいな」主審も大注目で「見るしかないやろ」】の続きを読む

このページのトップヘ