SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

イングランド

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/08(土) 11:12:46.49 ID:dckpERLt9
<国際親善試合:イングランド0-1アイスランド>◇7日◇ロンドン・ウェンブリー競技場

 サッカーの国際親善試合は7日、各地で行われ、イングランドがホームでアイスランドに0-1で敗れた。14日に開幕する欧州選手権前最後の試合を勝利で飾ることはできず、約8万人で埋まった聖地ウェンブリーはブーイングが響いた。

 欧州選手権で優勝候補に挙げられるFIFAランキング4位のイングランドは、同72位のアイスランドに枠内シュート1本のみに止まった。FWケーン(バイエルン・ミュンヘン)とFWフォーデン(マンチェスター・シティー)が決定機でシュートミスをするなど、ことごとく枠を外れた。

 前半12分に相手の速攻から失点。対応したDFストーンズ(マンチェスター・シティー)の守備が甘く、アイスランドのMFソルステインソン(ルーベン)にカットインから右足でゴールを許した。その主力センターバックは前半に足首を痛め、ハーフタイムに交代。サウスゲート監督は「おそらく大丈夫だと思う。危険を冒したくなかった」と説明した。

 16日に欧州選手権1次リーグ初戦でセルビアと対戦。指揮官は「多くのことを学んだ。パフォーマンスが十分でなかったことは分かっている。明らかにまとまりがなく、気概を見せられなかった」としつつも「全てが悪かったわけではない。結果については言い訳できないが、修正できる」と本番を見据えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21d1301ed9b6d950bc21f2d846c8f859496a9143

【イングランド、ホームでアイスランドに0-1敗戦 枠内シュート1本、8万人ブーイング響く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/28(土) 07:07:27.82 ID:LaH0hq1Q9
スポニチ
[ 2023年10月28日 06:02 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/10/28/kiji/20231028s00044000112000c.html
ラグビーW杯フランス大会3位決定戦 イングランド26―23アルゼンチン ( 2023年10月27日 サンドニ )

 1次リーグD組同士の対戦となった3位決定戦は、前回大会準優勝のイングランドが26―23でアルゼンチンを下し、3位を確保した。イングランドは準優勝だった前回大会に続くメダルを確保。アルゼンチンは2大会ぶりの4位で、07年以来の過去最高となる3位は逃した。

 前半に主導権を握ったのは、1次リーグ初戦でも勝利しているイングランドだった。ハイパントキックとセットプレーで圧力を掛ける手堅い戦術で、前半3分にSOファレル主将のPGで先制。5分後には敵陣ラインアウトから連続攻撃でインゴールに迫り、最後はNo・8アールが力強く突破してトライを挙げた。その後もPGで着実に加点した。

 一方のアルゼンチンは前半36分のSHクベリのトライなどで食らい付き、後半開始直後にはSOのS・カレーラスが個人技で突破しトライ。直後にトライを取り返されたものの、その後はPGで加点。しかし3点差で迎えた後半35分には、途中出場で15年大会得点王のSOサンチェスが角度ある左端からのPGを外した。

 結局、残り5分間は一進一退の攻防が続いたものの両国とも加点できずに試合終了。北半球で唯一4強入りを果たしたイングランドが意地を見せた。

【ラグビーW杯・3位決定戦 イングランドが3位を確保 アルゼンチンは3点差及ばず/イングランド26-23アルゼンチン】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/22(日) 20:57:24.14 ID:SBRS4fWV9
ラグビーワールドカップ・フランス大会は現地10月21日(日本時間22日)、準決勝のイングランド対南アフリカが行なわれ、前回優勝の南アフリカが終盤の逆転劇で
16-15と勝利を収め、同28日の決勝に駒を進めた。前日にはニュージーランドが決勝進出を決めており、ともに史上最多4度目となる優勝を懸けて相まみえる。

一方、イングランドは前回日本大会の決勝に続き、南アフリカの前に敗れる結果となった。序盤からキックで陣地を獲得する狙い通りの試合運びでペースを掴んだが、
後半はスクラムで主導権を握られ、後半28分に追撃のトライを許すと、同38分には自陣で痛恨のペナルティ。決勝のペナルティゴールを献上してしまった。

 母国の敗退に悲嘆にくれるイングランドサポーター。しかし、同じころ、同時期に開催されていたもうひとつの「ワールドカップ」で、イングランドはまたも南アフリカにして
やられていた。英メディア『SPORT bible』のX(旧ツイッター)は、「クリケットワールドカップ: 南アフリカがイングランドを229点差で破る ラグビーワールドカップ: 南アフリカが
準決勝で終了間際にイングランドを破る」と伝え、ラグビーに続き、クリケットのW杯でも南アフリカに敗れたことを伝えている。

クリケットW杯は、10月5日にインドで開幕し、現在はグループステージの熱戦が繰り広げられている。現地21日にはイングランド対南アフリカの一戦が行なわれ、
イングランドは170対399で敗れている。

同メディアは「英国のスポーツファンにとって忘れられない日になった」と衝撃を綴り、対照的な両国選手の試合後の写真を掲載している。この投稿には両国の
ファンから対照的な反応が寄せられている。

「南アフリカの日だった」
「南アフリカがイングランドの夢を粉砕した」
「南アフリカ人にとっても忘れられない日」
「脱植民地化だ」
「大変な日だ」
「泣いた」
「国中に涙の雨が降り注いでいる」
「次はフットボールで勝負だ」
「ロンドンは陥落した(泣)」
「異なるW杯で両方負けた。英国人にとっては確かに痛い」
    
南アフリカからダブルパンチを食らう形となったイングランド。ラグビーワールドカップでは現地27日にアルゼンチンとの3位決定戦に回ることとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c5a4ee5e453cbac75aae0b8537f3f2d32b25ab6

【ラグビー、クリケット2つのW杯でイングランドが南アフリカに同時敗北「英国のスポーツファンにとって忘れられない日になった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/22(日) 10:15:18.68 ID:SBRS4fWV9
ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会は21日(日本時間22日)、準決勝で前回王者・南アフリカがイングランドを16-15で破り、決勝進出。
ラスト2分で逆転する劇的な2戦連続1点差勝ちで、連覇に王手をかけた。28日(同29日)の決勝で互いに史上最多4度目の世界一を目指して
ニュージーランドと激突する。イングランドは27日(同28日)の3位決定戦でアルゼンチンと対戦する。

ファイナル行きをかけた前回大会決勝の再戦は、ラスト2分で劇的なドラマが待っていた。互いにPGで得点を重ねる展開。前半3分、
オーウェン・ファレルのPGでイングランドが先制した。以降は互いに2本ずつPGを成功させたが、前半終了間際にファレルがもう1本成功。
イングランドが12-6とリードして折り返した。

後半も雨の中、ボールが手につかずミスも出る中、互いに防御で踏ん張る。そんな中、13分にイングランドのファレルがあっと驚くドロップゴールで追加点。
9点差としたが、29分に右サイドから攻めた南アフリカは途中出場のRG.スナイマンが両チーム通じて初トライ。コンバージョンも決め、15-13と2点差に迫った。
そして、後半38分に相手の反則で得た49メートルのPGをハンドレ・ポラードが成功。劇的な逆転勝ちを飾った。

南アフリカは世界ランク1位アイルランドに敗れたが、3勝1敗の2位で1次リーグ通過。準々決勝は地元・フランスを29-28で下しており、2戦連続の
1点差勝ちとなった。決勝は互いに史上最多4度目の世界一をかけてニュージーランドと激突する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec7011c427081925c5a28b3437940b70dc1373fd

【ラグビーW杯・準決勝 南アフリカが土壇場1点差大逆転で連覇王手!イングランドに16-15で勝利 ポラードがラスト2分で逆転49mPG成功】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/16(月) 02:20:37.29 ID:aHIZYyqV9
ラグビーW杯フランス大会準々決勝(イングランド30-24フィジー、15日=日本時間16日、マルセイユ)

日本と同じ1次リーグD組を4戦全勝の首位で突破したイングランドが、C組2位で4大会ぶり3度目のベスト8入りしたフィジーを下し、
準優勝した前回大会に続く6度目の4強入りを果たした。日本時間22日の準決勝(サンドニ)でフランス-南アフリカの勝者と対戦する。

W杯直前の8月、フィジーに22-30で敗れ、8度目の対戦で初黒星を喫しているイングランドは、序盤から攻撃的。前半11分に
この日はSOに入ったオーウェン・ファレル主将がPGに成功して3点を先制すると、14分にはCTBマヌ・ツイランギのトライで8-0とする。
フィジーも20分にSHフランク・ロマニがPGを決めて3点を返したが、22分に危険なタックルでWTBビナヤ・ハボシにイエローカードが出され
10分間の一時退場。人数で上回るイングランドは23分、CTBジョー・マーチャントがインゴールを陥れ、ファレルのゴールも決まり15-3と
リードを広げる。

フィジーも28分、相手ゴール前に迫るチャンスから、NO・8ビリアメ・マタがパスダミーでかわしてトライを奪い、ロマニのゴールで10-15とする。
イングランドは34、38分とファレルがPGを決め21-10で前半を終了した。

後半も14分にイングランドが先にスコアした。相手ゴール前での攻撃で、フィジーがオフサイドの反則。ファレルがPGを決めて24-10とした。
フィジーは24分、左右に大きく振るアタックから途中交代したPRペニ・ラバイがトライを奪い、ゴールも決めて17-24。
28分にはオフロードパスから抜け出し、パスを受けたSOビリモニ・ボティトゥがトライ(ゴール)でついに24-24の同点に追いついた。
しかしイングランドは32分、敵陣での攻撃からゴール正面でファレルがDGに成功。27-24とすかさず勝ち越した。37分、自陣でのフィジーの
パスをカットしたところからイングランドが敵陣深くに迫り、反則を誘ってファレルがPGを決めて6点差に。5分を超えるロスタイムの間に続いた
フィジーの攻撃を止め続け、最後はフィジーの反則を誘ってイングランドが激闘を乗り切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/562f09b6656c20932e397134ca20bf0527629159

【ラグビーW杯・準々決勝 フィジーが2連続トライで同点に追いつくもファレルが値千金のドロップゴール!イングランドが30-24で勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 12:41:17.19 ID:sT9nU/Xy9
◆ラグビーW杯フランス大会 ▽1次リーグD組 イングランド18―17サモア(7日、リール)

前回準優勝のイングランドは、サモアに18―17の逆転勝ちを収めて1次リーグ4連勝。無傷で決勝トーナメントに進んだ。サモアはイングランド戦初勝利ならず、
D組4位が確定した。

薄氷の白星だった。イングランドは前半9分、ロックのチェサムが敵陣左サイド22メートル内でパスを受け、走りきって先制トライ。だが22分に連続攻撃から
サモアのWTBアーウォンにトライを返されると、29分には逆転トライを許した。8―14のビハインドで前半を折り返し。残り15分まで11―17のリードを
許していたが、サモアにイエローカードが出て数的有利となった33分に、敵陣深くのスクラムからBKケアが抜け出して値千金のトライ。CTBファレルのキックで
18―17と逆転し、何とか勝ちきった。

D組を1位で通過したイングランドは、C組2位のチームと戦う。C組はオーストラリアかフィジーが2位突破の可能性を残しており、フィジーは8日のポルトガル戦で
勝てば決勝トーナメントに進む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdfaa7d3683e353dbcc4aee4d2f9065239c6a118

【ラグビーW杯・プールD サモア、テクノロジーの進化に泣く 大猛攻凌ぎきったイングランドが18-17で逆転勝利 4戦全勝で決勝Tへ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/29(金) 06:24:27.59 ID:B2Gxd8NR9
ラグビーワールドカップで日本と同じプールDのイングランドが、1位通過での決勝トーナメント進出を決めました。

3試合を終えて勝ち点『14』のイングランドが予選プール敗退となるパターンは
・サモア、アルゼンチンと勝ち点『14』で並び、三つどもえとなる
・得失点差でなどで両チームを下回る
これらの条件が揃ったときのみ。

日本がサモアに勝利したことで、勝ち点『14』以上になる可能性のあるチームが、日本とアルゼンチンのどちらかに絞られたため、
プールDでの2位以内が確定しました。

さらに残り1戦の日本は勝ち点『9』、残り2戦のアルゼンチンは勝ち点『4』と、今後獲得できる最大の勝ち点はともに『14』。
また両チームともイングランドとの直接対決で敗れており、仮に勝ち点で並んでもイングランドが順位で上回るため、イングランドの
1位通過が決定しました。

日本がプールDの2位で決勝トーナメントに進出すれば、準々決勝で対戦するのはプールCの1位。その可能性があるのは、
オーストラリアを下した暫定1位のウェールズ、2試合を残し勝ち点6のフィジーに絞られています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37f822bb8d30a0e939963158b837bbc0e4bb4492

【ラグビーW杯 イングランドがプールDを1位通過で決勝トーナメント進出 日本の勝利で敗退パターンが消滅】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/24(日) 02:51:04.85 ID:OlYzv44J9
◇ラグビーW杯フランス大会1次リーグD組 イングランド71―0チリ(2023年9月23日 リール)

前回大会準優勝のイングランドが、初出場のチリに71―0で大勝し、負けなしの3連勝。総勝ち点を14とし、2大会連続9度目の準々決勝進出を確実にした。
敗れたチリは3連敗となった。

34―12で勝った日本戦から先発13人を変更したイングランド。序盤はボールロストやターンオーバーから自陣深くまで攻められるシーンがあったものの、我慢の
ディフェンスで切り抜けると、前半20分にスクラムを起点にWTBアランデルが先制トライ。その後は完全に試合の主導権を掌握すると、前半だけで5トライを挙げ、
早々とボーナスポイントを確定させた。

後半も一方的なペースとなり、同8分にはアランデルがハットトリックを達成。W杯デビュー戦となった20歳はさらに2トライを追加して、1試合5トライでトライランキングでも
一気に首位浮上。03年大会のウルグアイ戦でジョシュ・レジーがマークした同国の1試合最多トライ記録にも並んだ。

結局イングランドは前後半計11トライで圧勝。危険なタックルによる出場停止処分が明けたSOファレル主将も今大会初先発でフィフティーンをリードするなど、
必要不可欠なスキッパーも帰還するなど、明るい材料がそろう圧勝となった。

大会前はフィジーに史上初めて敗れるなど、不振が伝えられたイングランド。しかし初戦のアルゼンチン戦でほぼ80分間を14人の戦いを強いられながら、SOフォードが
3DGなどで全27得点を叩き出して勝利。完全に復調を果たして日本、チリにも完勝。準々決勝進出もほぼ確実とし、5大会ぶり2度目の優勝への期待も高まってきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93c2abb766bca9a0929774904035fb910e92e446

【ラグビーW杯・プールD イングランドがチリを71-0で破り3連勝 代表デビュー戦の20歳ヘンリー・アランデルは5トライ挙げる大活躍】の続きを読む

このページのトップヘ