SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンジェルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/09(土) 20:44:19.74 ID:hHTiM26i0
エンジェルスの主砲トラウトがHRダービー辞退を発表。嘆くファンに記者は「スイングを乱したくないから」と選手の意図を説明も
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2f5893f27db08f11e41bdbe788e654622a77870

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/05(火) 06:40:58.25 ID:bQ++nY9GM
大谷翔平が英語の質問から逃走し全米困惑←「答えてくれよ!」(海外の反応)

7/1(金) 19:04配信THE DIGEST
現地時間6月30日、ロサンゼルス・エンジェルスは球団公式Twitterで「お気に入りのコーヒーの注文方法」を選手らに尋ねた動画を公開した。
カメラの前を通りかかった選手や関係者が、それぞれが思い思いのカスタムを口にするなか、大谷翔平はカメラマンの意表を突く動きで、華麗に回避した。

34秒~英語の質問にダッシュで逃走
https://twitter.com/Angels/status/1542537375779127297

・大谷どうしたんだ?凄く興奮してたのに、逃げてしまった。
・嫌な奴だな~。
・翔平?
・このインタビューって大谷が何を飲んでいるか探るためにやったのに、失敗したね。
・翔平、マジ?
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/04(月) 16:09:31.66 ID:CAP_USER9
今やメジャーリーグ(MLB)の顔となっているロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平。2018年のメジャーリーグデビュー以来、着実に実績と人気を積み上げてきた。昨季は満場一致でアメリカン・リーグのMVPを獲得し、今季も二刀流として数々のMLB記録を塗り替えている。

 そんな大谷はフィールド以外の場所でも引っ張りダコだ。大谷の2021年のスポンサー広告収入は約600万ドル(約6億円)と言われている。

 そして驚くべきことに2022年の同収入は、2021年の3倍以上となる可能性があり、1年間の推定報酬総額は何と2000万ドル(約25億円)になる見込みだという。これは、2012年から14年に元ヤンキースのデレク・ジーター氏が得ていた900万ドル(約12億円)をはるかに超えるだろうと言われている。今季2位の広告収入を得ているフィラデルフィア・フィリーズのブライス・ハーパーにしても650万ドル(約8億1000万円)で、その3倍強である。

 デレク・ジーター氏は言わずと知れたニューヨーク・ヤンキースのレジェンドで、ヤンキース一筋で20年を過ごし、5度の世界一の達成に貢献するなど数々の伝説を打ち立て殿堂入りを果たした大人気選手である。

 海外メディア『ESSENTIALLY SPORTS』は「注目すべきは、ジーター氏が広告収入で900万ドルを稼ぐのに2年以上かかったことである。さらに注目すべきは、オオタニが12か月の間に600万ドルから2000万ドルへと、ジーター氏さえ成し得なかったことを成し遂げることだ」と驚きを隠せない。

 現在、大谷は、ヒューゴ・ボス、アシックス、ファナティクス、パニーニ、セイコー、トプス、オークリー、デサント、FTX、興和、三菱UFJ銀行、セールスフォースなど15以上の多国籍ブランドとスポンサー提携している。今年は新たにGQ、Time Magazine、Sports Illustrated、MLB The Show22のカバーアスリートにもなっている。

 大谷がここまで企業に人気があるのは野球での実力は当然であるが、ルックスの良さに加え、さわやかで明るく、フィールドで見せるマナーの良さも企業に良いイメージを与えていることは間違いない。

 もはやフィールドだけではなく、フィールド外でも人気の大谷は、確実に球界を超えて国際的スターとなっている。今後も大谷のフィールド内外の活躍に注目したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/648b62bb12b80f576b954963ece33f0b6fffe140

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 16:45:03.33 ID:XLCFfl4E0
「オオタニが獲得するはずだ」アメリカン・リーグMVP論争が白熱!「WAR」で2位タイの大谷翔平は「MVPレースの首位に立つだろう」
7/1(金) 16:09配信 THE DIGEST

 ロサンゼルス・エンジェルスの“二刀流スター”が今季も「アメリカン・リーグMVP」の称号を手にするのではと噂されている。

 火のない所に煙は立たぬと言うように、6月の大谷翔平は投打でMLBを席巻していた。投手としては5試合で先発し4勝1敗、防御率1.52、38奪三振をマーク。打っては94打数28安打、6本塁打、17打点、打率.298、OPS.973だ。

 とりわけ11試合連続安打(4~16日)、キャリア最多8打点(21日カンザスシティ・ロイヤルズ戦)、キャリア最多13奪三振(22日ロイヤルズ戦)、自身最速となる118マイル(約189.9キロ)の本塁打(25日シアトル・マリナーズ戦)、21回2/3連続無失点(MLB自己最長)を継続中といった成績からも分かるように異彩を放っていた。

 米ラジオ放送局『Sirius XM』の番組『Fantasy Sports Radio』の公式Twitterでは、「議論が白熱している!ショウヘイ・オオタニは今年のアメリカン・リーグMVPに輝くか?」と綴り、「司会者のジョシュ・ヘイズ氏は『またオオタニが獲得するはずだ』と言い、共に番組を盛り上げるアンソニー・アニアーノ氏はこれに同意しなかった」と続けた。最後には「あなたはどう思いますか?」とファンに問いかけた。

 現在、米野球データ専門サイト『Fan Graphs』が算出したWAR(打撃、走塁、守備、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表す指標)では、ラファエル・デバース(ボストン・レッドソックス)が4.1で首位に立っており、次いでアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、大谷、マイク・トラウト(エンジェルス)の3選手が4.0で並んでいる。

 同データに注目した米メディア『The Real Preneur』は、「ヤンキースのスラッガーであるアーロン・ジャッジやエンジェルスのスター、ショウヘイ・オオタニが早くもアメリカン・リーグMVPレースの首位に立つだろう」と予想している。

 果たして日本が誇る至宝が2年連続でMVPに輝けるだろうか。日米が注目するエンジェルスの17番に引き続き注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fd6fbf73d3775fcad78747e98feeed9b95c7b86

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/23(月) 06:00:13.34 ID:CAP_USER9
5/23(月) 5:55
配信
THE DIGEST
大谷翔平、日米通算150号を達成! センターへの特大先頭打者アーチに現地記者も感嘆「これは完全にミサイルだ」

一振りで勝負を決めた大谷。相手投手をがっくりとさせた一打は脅威的な伸びを見せた。(C)Getty Images
 久々の一発は会心の一打となった。

 現地時間5月22日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれているオークランド・アスレティックス戦に「1番・DH」でスタメン出場。初回の第1打席に日米通算150号となる今季第9号を放った。

 メモリアルな瞬間は開始早々に訪れた。相手左腕コール・アービンと対峙した大谷は、ウント0-1から真ん中高めに甘く入った75.6マイル(約154.3キロ)のカーブを豪快にフルスイング。打った瞬間に本人が確信めいて見送った打球はセンターへと高々と舞い上がると、ぐんぐんと飛距離を伸ばし、センター後方の生垣に飛び込んだ。

 打たれたアービンが思わず悔しがる様子からも失投だったのは明確。しかし、大谷はそれを一振りで仕留めたのだ。やはりあっぱれと言うほかない。
 
 無論、現地記者からは6試合ぶりとなる偉才のアーチに賛辞が相次いでいる。かつて米メディア『The Athletic』などに寄稿していたブレント・マグワイア記者は「ショウヘイ・オオタニの先頭打者ホームランはセンターの後方まで伸びていった。完全にミサイルだ」と絶賛。

 また、『The Athletic』で現在エンジェルス番を務めるサム・ブラム記者は「オオタニはセンターへとホームランを打った。彼は昨日の試合もセンターから逆方向へと打っており、これは(打撃好調だった)数週間と同じ傾向だ」と大谷の打撃内容の良さを指摘した。

 なお、2回に巡ってきた第2打席では追加点となる犠牲フライをマークした大谷。ここ数試合は三振する場面が悪目立ちしていたが、ふたたびアジャストしてきているようだ。

構成●THE DIGEST編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/4464483ed7f8ff263c4802ba1bd15d5bbb974c68
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220523-00056316-thedigest-000-2-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/08(金) 08:48:32.71 ID:CAP_USER9
 昨年12月2日から続いたロックアウトにより、開幕が1か月も遅れた今季のMLB。FA(フリーエージェント)交渉の遅延などさまざまなところに波及した騒動のなかで、いくつかの新ルールが選手会とオーナー陣営によって制定された。そのなかで話題となっているのが、いわゆる「大谷ルール」だ。

「監督としての問題も少なくなるし、それは彼にとってもそうだ。彼にとってもその日の計画を立てたりするのが非常にやりやすくなる」

 ロサンジェルス・エンジェルスのジョー・マッドン監督がそう語るルールは、同球団に所属する大谷翔平に多大な効果をもたらすと注目されている。その内容は、「投手」でスタメンに名を連ねた選手が、降板後にはDHとして試合出場を続けられるというものだ。

 そもそもは、昨年7月のオールスター戦でも適用されたもので、さらなる二刀流プレーヤーの誕生と活躍を促すために暫定的に設けられた。MLBにとってみれば、昨季に“リアル二刀流”で話題となった大谷の活躍の場を広げれば、それだけ収益に繋がるという狙いもあると見込んでの制定だった。

 多くのファンが偉才のさらなる活躍を期待する一方で、球界内では小さくない反発の声もある。というのも、現時点でフルシーズンを通してプレーした二刀流選手が大谷しかいないため、エンジェルスや大谷本人に有利に働くのではないかという見方が強いのである。

 そんな“大谷ルール”の施行を「最もお笑いのネタにできる」と語ったのは、米紙『Daily Journal』のベテランコラムニストであるジョー・グザード氏だ。

 無死2塁から始まる延長戦のタイブレーク方式など、あらゆる変更がもたらされた今春のMLBと選手会の決定に「馬鹿げている」と断じた同氏は、「何よりも笑えるのは、エンジェルスのショウヘイ・オオタニという選手個人に対する特別なルールが承認されたことだ。これは最も笑える」と糾弾した。

 さらに同氏は球界屈指の打撃センスを持つマディソン・バムガーナーの「3か月後、あるいは来年には全く違うルールのなかでやることになる。僕らは近いうちにウィッフルボールみたいなものをプレーするようになるかもしれない」というコメントを紹介。そのうえで、次のように皮肉を漏らしている。

「2022年の変化に驚くべきではない。選手たちは、平均450万ドルという低年俸のままだが、試合後の会食を楽しみたいがために試合を早く終わらせようとしているし、プレーオフの試合数増加は、選手とオーナーにとってより多くのお金を意味している。

 さらにオオタニルールは、いまや“野球の最大の魅力”となった男をより長くフィールドに立たせるのに役に立つ。かつてファンが国民的娯楽として親しんでいたゲームとして認識するのは、もはや難しい」

 急激に進んでいる人気低迷に歯止めをかけるべく、新たなルール制定を決意したMLB。しかし、その急転直下での変更は現地で完全には受け入れられていない様子だ。そうしたなかで、メジャー5年目を迎える大谷の一挙手一投足は、新ルールの是非にもかかわりそうなだけに、興味深く見守りたい。

DIGEST
https://news.yahoo.co.jp/articles/899e8f9ffcebfe8c6fba4fad6eefff5f5703e1d7

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