SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/25(火) 17:02:39.90 ID:+eKTWUcx9
6/25(火) 15:45配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240625-00433135-baseballk-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
ベースボールキング
今季絶望となったパトリック・サンドバル

◆ パトリック・サンドバルがトミー・ジョン手術へ

 現地時間24日、ロサンゼルス・エンゼルスのパトリック・サンドバル投手(27)が左肘のトミー・ジョン手術を受ける予定であることをMLB公式のレット・ボリンジャー記者が報じた。この手術により今季終了が決定し、来季も全休する可能性があると伝えている。

 サンドバルは現地時間21日のドジャース戦に先発登板するも3回裏、大谷翔平に四球を与えた際の投球で左肘を痛め、途中交代。翌日から15日間の負傷者リストに入っていた。

 2019年にエンゼルスでMLBデビューを果たしたサンドバルは2022年から先発ローテーションに定着し、昨季は大谷に次いでチーム2位タイの7勝をマーク。6年目の今季は開幕投手も務めたが、16試合で2勝8敗、防御率5.08と低迷していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb452fa3c4236b6c8c639c0f460b5321ad82a348

【エンゼルスの先発左腕サンドバルがトミー・ジョン手術で今季終了へ 大谷翔平との対戦直後に負傷降板】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/22(土) 13:56:13.88 ID:ZmjUSIYb9
6/22(土) 13:50配信
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240622-00010001-fullcount-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
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2打数2安打2打点で打率.322、打率&本塁打でリーグ2冠に
22号を放ったドジャース・大谷翔平【写真:荒川祐史】

【MLB】エンゼルス 3ー2 ドジャース(日本時間22日・ロサンゼルス)

 ドジャースの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地・エンゼルス戦に「1番・指名打者」で先発出場し、5回に2試合連発となる22号2ランを放った。古巣・エンゼルスとの初めての公式戦。2打数2安打2打点で打率.322に上げ、打率、本塁打の主要タイトルでリーグ2冠に立った。チームは延長10回で競り負けた。

【実際の映像】打った瞬間、確信…古巣相手に大谷翔平が放った衝撃138m弾

 気迫のフルスイングだった。両軍無得点の5回2死一塁、元ソフトバンクの左腕ムーアの真ん中に入る91.1マイル(約146.6キロ)を完璧に捉えた。バックスクリーン右へ飛び込む22号2ラン。2試合連発は今季5度目(通算29度目)で、6戦5発とアーチ量産。本塁打王争いでリーグ2位のブレーブス・オズナに2本差をつけた。

 昨季まで6年間所属していたエンゼルスから初めてアーチをかけ、28球団制覇となった。残りはフィリーズ、カージナルスで、今季中にも全30球団を制覇する可能性がある。シーズン45発ペースとし、6試合連続打点は自己最長だ。

 8回1死の投手強襲安打で、2試合ぶり今季30度目のマルチ安打をマーク。パドレス・プロファーを抜き去り、打率リーグトップとなった。2死一塁から盗塁を狙ったが、失敗に終わった。

 左腕サンドバルと対戦した初回先頭、3回1死二塁と四球を選んだ。全4打席で出塁する大活躍だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/703cbedf1d4f02ab0a6543cd43dc840313ddc769

【ドジャース・大谷翔平、2戦連発22号でリーグ2冠 全4打席出塁で打率.322に…ド軍は延長10回負け】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/01(水) 08:10:16.76 ID:1osc0cfR9
5/1(水) 7:11配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240501-01549964-fullcount-000-14-view.jpg?pri=l
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前日では二塁から激走も表情晴れず…ここまで10本塁打の活躍
エンゼルスのマイク・トラウト【写真:Getty Images】

 エンゼルスのマイク・トラウト外野手が左膝の半月板損傷のため手術を受ける予定であると、30日(日本時間5月1日)に複数の米メディアが報じた。今季はここまでリーグトップタイとなる10本塁打をマークしていた。

【実際の動画】珍しく涙こらえ…「イライラするよ」 無念の離脱に胸中を明かしたトラウト

 米スポーツ局「ESPN」のオールデン・ゴンザレス記者は、ペリー・ミナシアンGMがトラウトの手術について明かしたと報道。3日(同4日)に手術を受けるとされ、具体的な復帰時期は未定とされるもシーズン中には復帰できる見込みだという。地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」のエンゼルス番ジェフ・フレッチャー記者は「左膝の半月板を損傷している」と伝えた。

 32歳のトラウトはこれまでに3度のMVPを受賞。しかし近年は毎年のように故障に悩まされ、シーズンを通したプレーができていなかった。今季は大谷翔平投手が抜けたこともあり、チームをけん引する活躍が期待されていた。オープン戦こそ不調だったものの、シーズンではここまで10本塁打を放つ活躍を見せていた。

 連敗を4で止めた29日(同30日)の試合では、同点の7回に投手の暴投で二塁から本塁に生還する激走を見せていた。「ESPN」によると、試合の3回頃から痛みを感じ始めていたようで、翌30日(同5月1日)にMRI検査を受けて負傷が発覚したという。

 チームは4月に一時首位に立ったが、直近10試合では2勝8敗と失速。アンソニー・レンドン内野手が左太もも裏の部分断裂で長期離脱となっていたが、さらにトラウトも離脱となれば、打線に大きな穴が開いてしまうことになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58126f67a57a0c3adfa74b46588721ac37666397

【エ軍激震…トラウトが左膝を手術へ 米報道、「半月板損傷」とミナシアンGMが明かす】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/30(火) 10:37:12.28 ID:4TtxpSmW9
アメリカに「ファンサイデッド(FANSIDED)」というネットメディアがある。プロスポーツやエンタテインメント関連のニュースを得意とし、報道の信頼性からアメリカの名門出版社に買収されたこともある。もちろんメジャーリーグ・ベースボール(MLB)の記事には力を入れており、日本のメディアが翻訳して内容を伝えることも珍しくない。

このファンサイデッドが4月17日、「もしエンゼルスが聞く耳を持つのなら、マイク・トラウトの緊急トレード先は2球団(2 emergency Mike Trout trade destinations if the Angels will listen)」との記事を配信した。

(略)

 担当記者は「ファンサイデッドの記事は、エンゼルスが2014年以来、ポストシーズンに進出していないことを重く見ています」と言う。

「記事は『トラウタニ』のことも触れ、2人のコンビが機能しないまま、大谷はドジャースに移籍してしまったと総括しました。さらに近年のエンゼルスは若手の育成も失敗を重ねていると指摘。あえてトラウトを放出することで、見返りに有望な新人選手を獲得するメリットを強調しました。そしてトレード先の有力候補として、メッツとフィリーズの2球団を挙げたのです」

メジャー研究家の友成那智氏は「ここ数年、エンゼルスがトラウトの放出を考えてきたのは事実で、ファンサイデッドの報道は信憑性が高いと思います」と言う。

「トラウトのトレード報道を正しく理解するためには、エンゼルスとドジャースの歴史に触れる必要があります。ドジャースは投手力、機動力、守備力を重視した『スモールベースボール』を初めて考案したチームです。1958年にニューヨークからロサンゼルスに移転すると、60年代から70年代にかけて黄金期を迎えました。そしてドジャースの野球を熟知した選手が監督やコーチとなって他チームに招かれたのです。ちなみにV9を達成した巨人の川上哲治監督もドジャースと合同キャンプを行うなどして、ドジャース流のスモールベースボールを貪欲に学びました」

続きはソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/04280800/?all=1

【メッツかフィリーズか…トラウト移籍にいよいよ現実味、エンゼルスがいま考えていること】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/24(水) 10:09:08.98 ID:3Z/FGKwZ9
高橋尚成氏が大谷の将来を予想「500本は間違いない。600本はいきますね」

エンゼルスや巨人などでプレーした高橋尚成氏が、自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」を更新。21日(日本時間22日)のメッツ戦で松井秀喜氏を超える日本選手単独最多の米通算176本塁打を放ったドジャースの大谷翔平投手について、エンゼルスでプレーしていたことが記録更新の一つの要因だとの見解を示した。

高橋氏は冒頭、大谷の偉業達成について「すごいですよね」と一言。一方で、従来の記録を持っていた松井氏について「当時のヤンキースは常に常勝球団で、優勝を義務付けられていた。すごく制限のあるヤンキースであれだけの成績を出されたというのは、一つ素晴らしいことだと思う」と話した。

エンゼルスでの6年間で171本塁打を積み上げた大谷に対しては「エンゼルス自体が低迷していた時なので。制限なくガンガン打てていたと思います」と分析。そのうえで、「それでもやっぱり素晴らしい成績。僕らなんかじゃ到底見られないところを大谷選手は見ていると思う。今後どんどん(本塁打が)積み重なっていくんじゃないかと思います」とあらためて称賛した。

話題が大谷の今後の本塁打数に移ると、「(契約が)10年あるわけでしょ。600(本)はいきますね。この5年くらいは40本から50本くらいは打つと思う。500は間違いなくクリアするでしょうね」と言及。「できたら700本はいってほしいですね」と期待を込めた。

https://full-count.jp/2024/04/23/post1546555/

【大谷翔平の“松井秀喜超え”はエ軍低迷のおかげ? 巨人OB指摘「制限なくガンガン打てたから」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/22(月) 09:58:11.49 ID:nYjywUV79
「1番・三塁」で出場も…第1打席でアクシデント

■レッズ 7ー5 エンゼルス(日本時間21日・シンシナティ)

 エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が20日(日本時間21日)、敵地でのレッズ戦で初回に交代。その後、ハムストリングの負傷と発表された。近年は怪我で満足な成績を残せておらず、ファンからは「またかよ」「プロスポーツ史上最悪の契約」との声があがっている。

 初回、三遊間へのゴロで一塁へ激走したが、駆け抜けた際に脚を痛がる様子を見せ、ファウルグラウンドで膝に手をついた。その後トレーナーとともにベンチに下がり、代走にザック・ネト内野手が送られた。

 ナショナルズ時代の2019年に打点王に輝き、7年2億4500万ドル(約379億円)でエンゼルス入り。しかし、毎シーズン怪我に悩まされている。今季は開幕から1番で起用され、開幕から21打数無安打と苦しんでいたが、直近8試合では5度のマルチを放つなど、徐々に復調していたところだった。

 度重なる負傷にネット上では、「今シーズン全休するだろう」「(怪我をするまでに)こんなに長くかかったのは驚きだ」「彼の長いシーズンはようやく終わった」「いつものように、彼はしばらくの間戻ってこないだろう」「彼を称えないといけない。今年は17試合も出場したんだ」「大金をドブに捨てた」と皮肉の声が殺到した。長期の離脱とならないことを祈りたい。

https://full-count.jp/2024/04/21/post1545701/

【「プロスポーツ史上最悪の契約」エ軍379億円男がまた負傷…米皮肉殺到「(怪我をするまでに)こんなに長くかかったのは驚きだ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/05(金) 17:54:34.67 ID:pZvtrdrE9
https://news.yahoo.co.jp/articles/4222c5d9777f633a336e502921f90201716389bb

 米大リーグ(MLB)の公式SNSが4月4日に更新。今季初ホームランを決めた大谷翔平選手の偶然の一致を伝え、ネットでは「ちょっと鳥肌立ったわ」と話題になっています。

ドジャース移籍後初本塁打がエンゼルス時代のメジャー初本塁打とまさかの同日
 大谷選手は4月3日(現地時間)に行われたドジャースタジアムで行われたジャイアンツ戦に2番・指名打者で先発出場。7回の第4打席では、移籍後第1号となるホームランを放ちました。

 MLB公式SNSでは、「大谷翔平、キャリア初本塁打とドジャース初本塁打を同日達成」とコメントを添え、ドジャース移籍後初本塁打とエンゼルス時代、2018年に大谷さんが放ったメジャー1号本塁打の比較動画を公開。奇しくも、同じ4月3日だったことを伝えました。

 奇跡の瞬間にネットでは「記録と記憶に残る稀有なスター選手だ」「ますますレジェンドじゃん!」「ドラマみたい」「シンクロし過ぎてるこの映像に鳥肌」「映画作れるな」など驚がくする声が多く寄せられました。

【主人公過ぎるだろ! 大谷翔平、初ホームランが“まさかの偶然”でネット騒然「ちょっと鳥肌立ったわ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/04(木) 07:32:56.63 ID:cEOrxGxp9
スポーツ報知2024年4月4日 5時0分
https://hochi.news/articles/20240404-OHT1T51016.html

◆米大リーグ マーリンズ2―10エンゼルス(3日・米フロリダ州マイアミ=ローンデポパーク)

 エンゼルスが3日(日本時間4日)、敵地マイアミでのマーリンズ戦に10―2で快勝し、昨年7月以来の4連勝。4勝2敗でレンジャーズと並んでア・リーグ西地区首位をキープしている。

 大谷翔平の移籍で心配された今季のエンゼルス。開幕1、2戦のオリオールズ相手には計24失点で惨敗した。しかし、31日オリオールズ戦に4―1で今季初勝利をあげてからは投打がかみあい4連勝だ。

 開幕19打数ノーヒットの年俸3800万ドル(約57億円)男のレンドンを外し、1番にレンヒーフォ起用が当たった。いきなり先頭打者で右翼へ二塁打。好調ウォードの適時打などで2点を先制。その後は小刻みに加点。8回には絶好調ウォードが3号ソロでダメを押した。

 投げても開幕戦で2回途中5失点でKOされた左腕サンドバルが6回途中2失点、救援陣も完璧な仕事で圧勝した。

 前夜のワシントン新監督は「彼はプロ」と7回無失点のアンダーソンを絶賛したが、快調なチームにどんなコメントが飛び出すか楽しみだ。

【エンゼルス、大谷翔平がいなくても…10得点で昨年7月以来の4連勝!無安打のレンドン外しが的中か】の続きを読む

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