SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 17:08:01.68 ID:W4pxLYObM

【大谷とトラウトの目を入れ替えたら…】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 17:20:23.37 ID:6XHXr3QFa
 エンゼルスの大谷翔平投手がダブルヘッダーの第2試合目に「3番・DH」で先発出場。5回の第3打席にメジャー通算100号となる127メートルの豪快なアーチを放った。ベンチに戻った大谷がトラウトの隣に座り、笑顔で談笑しながらタブレットを眺める様子が現地映像に映し出されると、視聴者からは「MVPコンビ」「本当に画になる二人」など感嘆の声が殺到した。

 エンゼルスが6-1と5点リードで迎えた5回表の攻撃。この回先頭の1番・ウォード、続く2番・トラウトの連続ツーベースで6-1と点差を広げ、二塁にトラウトを残して無死二塁の場面で第3打席を迎えた大谷。

 アスレチックス先発・オラーの投じた初球、ほぼ真ん中のシンカーを鋭く振り抜いた打球はセンター左へと舞い上がる特大の今季7号、さらにメジャー通算100号アーチとなった。

 大喜びでベンチへと引き上げ、チームメイトたちからの祝福を受けた大谷はその後、主砲・トラウトと仲良く並んで座り満面の笑み。一緒にタブレットを覗き込みながらメモリアルアーチを振り返るように談笑する姿が現地中継に映し出された。

 この大谷とトラウトの微笑ましいひとコマに、試合を中継したABEMAの視聴者からも「大谷、トラ兄とタブレット見とる」「トラウトと仲良し」「仲良く分析いいやん笑」「MVPコンビ」「本当に画になる二人」といった様々な反響が多数寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13914b39aeeba90365989f3f2b7475ea3d683638

【トラウト「やっぱ、お前すげぇな」大谷翔平「えへへっ笑」通算100号直後のワンシーンがヤバい】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 10:36:40.47 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7b938f522a1af5347f6acb53e2ebd873b0e0c21

日本人メジャー最速、そして「ルース超え」のメモリアル弾が飛び出しました。

エンゼルス大谷翔平投手(27)が14日(日本時間15)のアスレチックス戦で、出場459試合目で米100号本塁打を放ちました。まだ1リーグ時代の1890年、ハリー・ストービー(ボストン・レッズ)が大リーグ史上初の100号アーチに到達。以来、ホームランバッターにとって100号は最初のマイルストーン(節目の記録)となっています。

ア・リーグ史上初の通算100号は、ベーブ・ルース(ヤンキース)でした。それまでギャビー・クラバス(フィリーズ)が持っていた通算1016試合での到達記録を大幅に更新。1920年に当時史上最速の529試合目でクリアしました。

その1920年代から“飛ぶボール”によるホームラン時代が到来。やがて、通算400試合未満での100号突破がスラッガーの勲章となりました。現在までにライアン・ハワード(フィリーズ)の史上最速325試合を筆頭に、12人が達成しています。

その1人では、ジョーイ・ギャロ(当時レンジャーズ、現ヤンキース)がわずか93本のシングルヒットで100号という珍しい記録を樹立。史上初めて100本塁打以上、100単打未満の選手となりました。

今年4月12日には、若きスーパースターのフアン・ソト(ナショナルズ)が100号をクリア。メジャー5年目、通算470試合目での到達でしたが、史上27人目の24歳未満、また到達時点で史上6人目の三振より四球が多い選手となりました。

大谷は2020年までDHを解除した「リアル二刀流」での登板はなく、打席に立った試合に限れば444試合目での到達。いずれにしても、投打でフル回転しながら、これほど少ない試合数で100号をクリアしました。昨年オールスター前日の本塁打競争で敗れたソトよりも速いペースとは驚きです。

投手では言うまでもなく、圧倒的な量産ペースです。ウエス・フェレル(インディアンスなど)の史上最多38本塁打(登板時のみ)、ニグロリーグで伝説的な二刀流選手だったブレット・ローガンの通算50本塁打がかすむほど、不滅となりそうな金字塔を打ち立てようとしています。

時代が異なるとはいえ、元祖二刀流ルースのペースも大幅に上回る100号。それも大谷にとっては単なる通過点に過ぎません。いつの日か、投手として通算100勝、打者として100本塁打&100盗塁以上、投攻走で前人未到の「トリプル100」も達成可能でしょう。おそらく、本人もそれぐらい大きな夢を持って挑み続けているはずです。(大リーグ研究家・福島良一)

【エンゼルス・大谷翔平〝ベーブ・ルース超え〟100号も単なる通過点 前人未踏の「トリプル100」へ続く挑戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 05:28:21.60 ID:CAP_USER9
5/16(月) 5:13配信
スポーツ報知

◆米大リーグ アスレチックス―エンゼルス(15日・オークランド=オークランド・コロシアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が15日(日本時間16日)、2試合連続弾となる8号2ランを放った。初回1死一塁の1打席目に、中堅右へ運んだ。メジャー通算100本塁打に到達した前夜からの2戦連発でメジャー101号。直近7試合で4発目と、量産体制に入ってきた。

 得意の右腕からアーチを描いた。アスレチックス先発のモンタスは、試合前の時点で18打数6安打で打率は3割3分3厘。この一発が3本目の本塁打となった。カウント2ボール、1ストライクからの4球目。甘く入った高め95・9マイル(約154・3キロ)シンカーを振り抜いた。打球速度は108・3マイル(約174・3キロ)で打球角度は42度。飛距離は370フィート(約112・8メートル)だった。

 前日の14日(同15日)には、ダブルヘッダーに2試合連続「3番・指名打者」でフル出場。第2試合でメジャー通算100本塁打となる7号2ランを放つなど、2戦合計で9打数3安打3打点と躍動した。疲れを見せることなくこの日のデーゲームに「3番・指名打者」でスタメン出場し、1打席目で一発を放った。

 大谷は14日(同15日)にメジャー通算100号を放ち「シーズン初めなので、もっともっと打てるように頑張りたい」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10504d64c2b319dd1e1b071b1082c1042a6c9511

【アメイジング ショーヘイ! エンゼルス・大谷が中堅右へ圧巻の2戦連発 量産体制突入の8号はメジャー通算101号】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 12:08:57.47 ID:CAP_USER9
5/15(日) 12:02
スポーツ報知

エンゼルス・大谷翔平がメジャー通算100本塁打 デビューの地で日本人最速到達

◆米大リーグ アスレチックス―エンゼルス(14日・オークランド=オークランド・コロシアム)=第2試合=

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が14日(日本時間15日)、メジャー通算100本塁打となる7号を放った。

 節目の一発は、思い出の地で決めた。この日のオークランド・コロシアムは、18年3月28日(同29日)に大谷が「8番・指名打者」でメジャーデビュー球場。初打席初安打をマークした原点で100本塁打に到達した。

 日本人メジャーリーガーで100本塁打を放ったのは松井秀喜(175本)、イチロー(117本)に続いて3人目。100号到達のスピードは圧巻だ。イチローが12年目の1851試合目。松井とは同じ5年目での到達だが、松井の636試合に対して、大谷は459試合目と、日本人最速で到達した。

 9日(同10日)のレイズ戦では、日米通算初の満塁本塁打を放つなど、2打席連続弾を放ち、100号に王手をかけた。試合後には節目へ向けて「早く達成したいので、できれば明日打って、早めに終えたいなと思います」とさらりと言い放っていた。11日(同12日)に20連戦を終え、12日(同13日)は久々の休養日。13日(同14日)は6戦ぶり無安打に終わり、この日のダブルヘッダー第1試合では4打数2安打1打点だった。第2試合も「3番・指名打者」でスタメン出場して、5戦ぶりの一発で決めた。

 花巻東高から12年ドラフト1位で日本ハムに加入。本塁打を量産してきた。1年目の13年から「8番・右翼」で開幕スタメンをつかみ取ると、3本塁打。2年目の14年に10発を放つと、16年には日本では最多となる22本塁打をマークした。NPBでは5年間で通算48本塁打。メジャーでは1年目の18年から22、18、7本と数を減らしてきたが、21年に本塁打王争いを演じるなど46本塁打を放って一気に積み上げた。

 ◇大谷の本塁打数

【日本ハム】(通算48)

・13年 3

・14年 10

・15年 5

・16年 22

・17年 8

【エンゼルス】(通算100)

・18年 22

・19年 18

・20年 7

・21年 46

・22年 7

https://news.yahoo.co.jp/articles/47d115d928de899cd00cd4f5620bbf3affb15008

【エンゼルス・大谷翔平がメジャー通算100本塁打!! デビューの地で日本人最速到達】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 08:36:53.10 ID:CAP_USER9
2022年05月15日 08:30 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/kiji/20220515s00001007178000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/jpeg/20220515s00001007173000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス3―4アスレチックス ( 2022年5月14日 オークランド )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が14日(日本時間15日)、アスレチックスとのダブルヘッダー1試合目に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打1打点だった。

 初回無死一、三塁の第1打席、遊ゴロでチームに先制点をもたらすと、3回2死一塁からの第2打席では右翼線二塁打を放ち、5回2死からの第3打席は左前打。日本選手3人目となるメジャー通算100号本塁打こそ出なかったが、3試合ぶりのマルチ安打を記録した。第4打席は三ゴロ、第5打席は四球だった。試合は3-1の9回2死一、二塁、イグレシアスが逆転サヨナラ3ランを浴びて敗れた。

 大谷は9日(同10日)のレイズ戦で、自身キャリア初となる満塁本塁打を含む2打席連続本塁打を放ち、通算99号に到達。ダブルヘッダー1試合目を終え、打率・257、6本塁打、22打点となった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 19:49:14.62 ID:CAP_USER9
今季のメジャー「飛ばないボール」に強打者苦戦も…“投手”大谷翔平にはメリット大
公開日:2022/05/13 11:20 更新日:2022/05/13 11:20

 エンゼルス・大谷翔平(27)が投打とも足踏みである。

■4勝目お預け、通算100本塁打足踏み

 日本時間12日のレイズ戦は投げては6回を2安打1失点。下位の打者に許した一発に泣き、4勝目(2敗)はお預け。
打っては内野安打のみの1安打に終わり、あと1本と迫ったメジャー通算100本塁打達成は14日のアスレチックス戦以降に持ち越しとなった。

 大谷は昨季と比べて本塁打のペースが落ちている。
639打席で46本塁打を放った昨季は約14打席に1本出た計算になるが、今季は139打席で6本。現時点では約23打席で1本にとどまっている。

 今季は飛ばないボールが使用されているとされ、実際、多くの強打者が「飛距離が出ない」と口を揃える。
大谷も「個人的にも感じますし、見ている感じでも、データも出るので、どのくらいのスピードで飛んでるというのは分かるので、
去年よりは飛ばないという印象はあるかなと思います」と話している。

 今季の最高飛距離は大谷の同僚であるトラウトの約144メートル。昨季、トップだったツインズ・サノの約150メートルと6メートルの差がある。
大谷にしても昨季の約143メートルから128メートルまで下がっている。

「飛ばないボール」は打者には不利となる半面、投手には有利となる。二刀流にとっては一長一短だが、投手大谷にとってメリットは大だ。

 大谷は登板時のボールの感触について「シーム(縫い目の高さ)は変わらないですね。軟らかいな、ソフトだなという印象はありますけど。
全体的にゴロを打たせるような感じの投球の方が比較的いい数字が残る確率は高いかなと思いますね」という。

 因果関係は定かではないものの、ボールが変わったことで、大谷の球質が変化しており、直球の平均回転数(スピンレート)は昨季の2217から2248と増しているのだ。

 回転数が多いほど、球にノビやキレが増すとされている。今後、キレのある直球が増えれば、変化球も有効になり、白星量産を期待できそうだ。

日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/305109
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/305109/2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 17:16:39.74 ID:CAP_USER9
 「大谷効果」もあって過去最高の売り上げとなりました。

 スポーツウェアを手掛けるデサントは、2022年3月期の決算で主要5ブランドが増収したと発表しました。

 なかでも、メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平選手がトレーニングなどで着用しているブランド「デサント」の国内の売り上げは過去最高の171億円となりました。

 大谷選手の活躍がブランドの認知拡大につながったことや、ゴルフ部門の売り上げが前の年から3割増えたことが貢献したということです。

 数量限定で販売した大谷選手モデルの高価格帯のダウンもすぐに売り切れたことから、今後、単価が高い商品を拡大していきたいとしています。
テレビ朝日

https://news.yahoo.co.jp/articles/0372df2ee2dd3f9163d4bd72345b9c8d28d4f4c3

【スポーツウェアブランド・デサントが“大谷効果”で過去最高益】の続きを読む

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