SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 12:27:45.80 ID:CAP_USER9
◆米大リーグ エンゼルス―ロイヤルズ(21日・アナハイム=エンゼルスタジアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が21日(日本時間22日)、本拠地でのロイヤルズ戦に「3番・指名打者」でスタメン出場し、14号本塁打を放った。11日(同12日)の本拠地・メッツ戦以来の一発で、出場した試合では8試合ぶりのアーチとなった。

 第1打席は中前安打で2試合連続安打とした。4回先頭の第2打席は一ゴロ。続く3打席目、6回無死一、二塁のチャンスで待望のアーチをかけた。

 苦しんでいた大谷が、本拠地で快音を響かせた。19日(日本時間20日)まで3試合連続安打がなく、14打席凡退。だが、20日(同21日)の本拠地・ロイヤルズ戦では2四球を選ぶなど2打数1安打で3出塁をマークした。4試合、16打席ぶりの安打で復調の兆しを見せた。

 この日発表されたオールスター(7月19日=日本時間20日・ロサンゼルス)の先発野手を対象としたファン投票の第1回中間結果では、アルバレス(アストロズ)に約28万票差の55万5056票だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b18bf7dc97d4fca1f68c86ffcae75ed05a3be2d

【エンゼルス・大谷翔平が14号3ラン本塁打! 逆転球宴出場へ8試合ぶりの一発】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 11:08:44.05 ID:CAP_USER9
 米大リーグ機構(MLB)は21日(日本時間22日)にオールスター戦(7月19日=同20日、ドジャー・スタジアム)の先発出場野手を決めるファン投票の第1回中間発表を行い、エンゼルスの大谷翔平投手(27)は55万5056票でア・リーグDH部門の2位だった。1位はアストロズのヨルダン・アルバレス外野手(24)で83万5669票で、その差は28万613票。成績を比較すれば仕方ないが、今後、アーチを量産すれば逆転可能だ。3位はレッドソックスのJ・D・マルティネス外野手(34)で30万7706票となっている。

 大谷は昨季、ファン投票で63%の圧倒的な得票率でDH部門1位、先発投手部門でも選手間投票で5位に入り、史上初めて投打で同時選出された。日本選手として初めて前日恒例の本塁打競争に出場。デンバーで行われた真夏の祭典では先発投手と「1番・DH」で史上初の投打「二刀流」で先発出場し、勝利投手になった。
 各リーグの最多得票はア・リーグはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(30)の151万2368票で、ナ・リーグはドジャースのムーキー・ベッツ外野手(29)で144万6050票だった。エンゼルスのマイクトラウト・外野手(30)は129万5854票でリーグ2位。

 ナ・リーグ一塁手部門で候補に入ったパイレーツの筒香嘉智内野手(30)、同外野手部門のカブスの鈴木誠也外野手(27)は上位10人(外野手は20人)に名前はなかった。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/625f5a925f993107995806bcba7ed2ac3f1387fc

【エンゼルス・大谷翔平 球宴ファン投票まさかの大差で2位 アリーグDH部門28万票逆転できるか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 18:31:10.22 ID:CAP_USER9
6/21(火) 13:40配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/baf87a8074115ac2e0bec05ea56e83103e92df2b

【ロイヤルズ6-2エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスは先発のノア・シンダーガードが6回まで2失点の力投を見せていたが、7回表に勝ち越しを許し、8回表にはサルバドール・ペレスに11号2ランを被弾。アメリカン・リーグ中部地区の最下位に低迷するロイヤルズに2対6で敗れ、連勝が3でストップした。ロイヤルズ先発のクリス・ブービッチは6回2失点で今季初勝利(4敗)をマーク。8回途中5失点のシンダーガードには6敗目(4勝)が記録された。

 初回にアンドリュー・ベニンテンディの3号2ランで先制されたエンゼルスは3回裏に反撃を開始。テイラー・ウォードが今月初めての一発となる11号ソロを放ち、1点差に詰め寄った。5回裏にはウォードがタイムリーを放って2対2の同点。しかし、シンダーガードが7回表にニッキー・ロペスに勝ち越しのタイムリー二塁打を浴び、8回表にぺレスに11号2ランを被弾したところで降板した。2番手のハイメ・バリアもハンター・ドージャーにダメ押しの7号ソロを被弾。9回裏に一死1・2塁のチャンスを作って粘りを見せたが、得点につなげることはできなかった。

 3試合連続ノーヒット中の大谷翔平は「3番・DH」でスタメン出場。1回裏の第1打席は四球を選び、3回裏の第2打席で4試合ぶりのヒットとなるセカンドへの内野安打を放った。5回裏の第3打席は再び四球を選び、この試合3度目の出塁。8回裏の第4打席はライトライナーに倒れ、2打数1安打2四球で今季の打率は.252、OPSは.789となっている。

【エンゼルス・大谷翔平、4試合ぶりのヒットなど3出塁も…ロイヤルズに敗れて4連勝ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 10:23:03.15 ID:CAP_USER9
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◆米大リーグ マリナーズ0―4エンゼルス(19日・シアトル・Tモバイルパーク)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が19日(日本時間20日)、敵地・マリナーズ戦に「3番・指名打者」でフル出場。4打数無安打に終わって、3試合連続無安打となった。チームはトラウトの21号先制2ランなどでマリナーズに快勝し、3連勝となった。

 マリナーズの先発はジルベルト。試合前の時点で今季13試合に登板して7勝2敗、防御率2・22と好調の右腕だった。昨季は9打席で対戦したが、全て四球か三振。3三振を喫した一方で2つの申告敬遠など6つの四球を選んだという珍しい対戦成績だった。この日の1打席目は、初回2死走者なしで中飛。トラウトが先取点となる21号2ランを放った直後、4回無死の2打席目は中直、6回2死一塁の3打席目は左飛に倒れた。

 3点リードの8回1死一塁では救援右腕・ヌニョスと対戦。内角低めのスライダーに手が出て空振り三振になった。前日18日(同19日)のダブルヘッダー敵地・マリナーズ戦は2試合合計で、9打席無安打。2日間、3試合連続無安打で、出塁すらなく14打席連続凡退となった。先発登板した16日(同17日)のマリナーズ戦まではメジャー自己最長11試合連続安打を放っていたが、18日の試合前に2割6分3厘あった打率は、3試合無安打で2割5分にまで下がった。

 あす20日(同21日)からは本拠地・アナハイムに戻ってロイヤルズ3連戦。22日(同23日)には先発登板も予定されている。今季成績は66試合に出場して256打数64安打の打率2割5分、13本塁打、37打点、7盗塁。出場した試合では6試合本塁打が出ていない。


報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/69ea09753400aa1c9e28395953ee396ebeed9b18

【エンゼルス・大谷翔平が3試合連続無安打、14打席連続凡退と沈黙 チームは3連勝も出塁すら出来ず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 14:37:57.95 ID:CAP_USER9
 ◇ア・リーグ エンゼルス3―0マリナーズ(2022年6月18日 シアトル)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は18日(日本時間19日)、敵地Tモバイルパークでのマリナーズ戦ダブルヘッダー第2試合に「3番・DH」でスタメン出場。2三振を喫するなど4打数無安打で、第1試合(5打数無安打)と合わせて9打席無安打3三振に終わった。エ軍は3―0で勝利し、ダブルヘッダーで連勝。連勝は5月24日(同25日)にレンジャーズに勝って3連勝して以来、25日ぶりとなった。

 ダブルヘッダーで“9タコ”に終わった大谷だが、インターネット上では「こんな日もありますよ。試合は連勝したから良かった」「チームが連勝したから良いと思いましょう!明日からまた期待しています」「とにかく怪我なく試合に出続けて、復調のチャンスを待つしか無い」などの前向きな声も多く、休養明けだったことに触れる「大谷は休養与えない方が良いのかな」「休んで感覚が鈍った?!」という声もあった。

 大谷は初回の第1打席でマ軍の先発右腕マーフィーの前に左飛に倒れ、左腕ミローンと対戦した3回2死の第2打席は中飛、6回1死一塁の第3打席は空振り三振。左腕シェフィールドと対戦した8回1死の第4打席でも空振り三振だった。

 前日17日(同18日)の同カードは今季3度目の欠場。休養明けでこの日のダブルヘッダーに臨んだが、第1試合は「3番・DH」で出場し、5打数無安打で、連続試合安打は自己最長タイの「11」でストップしていた。これで通算打撃成績は65試合で252打数64安打、打率・254、13本塁打、37打点、7盗塁となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd0e601fc3e10b3e2a4c9f1b9e75bfff8a372773

関連
【MLB】エンゼルスがダブルヘッダーに連勝 トラウト2戦連発、大谷翔平は第2試合もノーヒット 2試合合計で9打数ノーヒット [鉄チーズ烏★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655615648/

【エンゼルス・大谷翔平 Wヘッダー“9タコ”に「休養与えない方が…」「休んで感覚が鈍った?!」の声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 14:14:08.54 ID:CAP_USER9
6/19(日) 14:08配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/f49d5ff2b8aef8c49aeeef19719e5fd14a06d03e

ダブルヘッダー第2試合【エンゼルス3-0マリナーズ】@T-モバイル・パーク

 マイク・トラウトの決勝弾でダブルヘッダー第1試合を制したエンゼルスは、第2試合でも「マリナーズ・キラー」のトラウトが先制弾を放つ活躍。7回表にはジャレッド・ウォルシュの12号2ランでリードを広げ、3対0で勝利した。エンゼルス2番手のジミー・ハーゲットが3回2/3を1安打無失点に抑える好リリーフで2勝目(1敗)、3番手のアーチー・ブラッドリーが2セーブ目をマーク。マリナーズ2番手のトミー・ミローンに今季初黒星(0勝)が記録された。

 エンゼルスは先発のホセ・スアレスが1回裏に一死満塁のピンチを背負ったものの、二者連続三振で無失点。2回裏も走者を出しながらも無失点に抑え、3回表二死からトラウトの20号ソロで先制した。スアレスは5回裏一死1・2塁となったところで降板したが、2番手のハーゲットが好リリーフでピンチを脱出。ハーゲットの好投が続くなか、7回表無死3塁からウォルシュの12号2ランでリードを3点に広げ、最後は3番手のブラッドリーが締めくくった。

 エンゼルスの大谷翔平は第1試合に続いて「3番・DH」でスタメン出場。ところが、レフトフライ、センターフライ、空振り三振、空振り三振で4打数ノーヒットに終わり、今日のダブルヘッダーは2試合合計で9打数ノーヒットとなった。今季の打撃成績は打率.254、出塁率.326、長打率.468、OPS.794に低下。自己最長タイの11試合連続安打が止まったあと、2試合連続ノーヒットとなっている。

【エンゼルスがダブルヘッダーに連勝 トラウト2戦連発、大谷翔平は第2試合もノーヒット 2試合合計で9打数ノーヒット】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 09:35:42.26 ID:CAP_USER9
「マリナーズ2-4エンゼルス、ダブルヘッダー第1試合」(18日、シアトル)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「3番・指名打者」で2戦ぶりに出場し、5打数無安打。4日のフィリーズ戦から続いていた連続安打試合は11で止まり、自己最長記録更新はならなかった。打率は・258。チームは延長十回に主砲トラウトが決勝19号2ランを放ち、勝利した。

 16日の投打同時出場による疲労を軽減させるため、前日は直近5試合で2度目の休養日となった大谷。2試合ぶりにスタメンに復帰したこの日は右腕フレクセンに対し、初回の打席は左飛。最初の2球を空振りして追い込まれると、ボールひとつ挟み、4球目を鋭く逆方向へはじき返した。しかし、左中間へのライナー性の打球は左翼手のグラブに収まった。

 0-1の四回は先頭で空振り三振。ファウルと空振りで追い込まれると、高めに外れる143キロのカットボールにバットは空を切った。

 チームは1点を追う四回2死からシングルと四球で一、二塁とし、7番スズキの左翼線二塁打で2点を奪って逆転に成功した。

 大谷は2-1の五回2死三塁の第3打席で一ゴロ。ツーボールから内角高めのボール気味のカットボールを空振りし、甘く入ったチェンジアップを捉え損ねてファウル。5球目、高めのカットボールを捉えることはできなかった。

 ネビン監督代行は1点リードの七回1死一、三塁のピンチにブラッドリーを投入するも継投に失敗し同点に追いつかれる。大谷は同点の八回に先頭で打席に立ったが、結果は右飛。3番手右腕スワンソンの初球、甘く入った135キロスプリットを積極的に打ったが、高く上がった時速173キロ、飛距離106メートルの打球はフェンス前で失速した。

 トラウトの勝ち越し2ランで4-2となった延長十回の打席は5番手右腕カスティーヨに中飛。カウント2-2から内寄りスライダーを鋭く振り抜き、時速184キロ、飛距離115メートルの大きな当たりを放ったが、フェンス越えはならなかった。


デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/97e6140f4841319e3a2e3f75072e4d31a4c41d9a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 23:47:10.37 ID:CAP_USER9
通算305勝のグラビン氏「投手の方が圧倒的になれる」

 今季も二刀流として奮闘を続けているエンゼルスの大谷翔平投手。投手として10試合で4勝4敗、打者として打率.259、13本塁打と本調子ではないものの、怪我人が多く出ている中でチームを牽引している。そんな二刀流右腕に対し、通算305勝を挙げた殿堂入り投手が“羨望”の眼差しを送っている。

「私は(オオタニに)嫉妬しているよ」と語るのは、2度のサイ・ヤング賞に輝いた実績を誇る大投手だったトム・グラビン氏。米メディア「CBSスポーツ・ラジオ」の番組「マギー・アンド・ペルオフ」の電話インタビューに応え、大谷について語っている。

 大谷は投手で行くべきか、打者で行くべきか、をテーマに、番組ではグラビン氏にインタビューを実施。同氏は「まだその必要がないのに、なぜどちらか選ばないといけないのか?」と、現時点ではその議論の必要性がないと強調。そして「私は(オオタニに)嫉妬しているよ」と語った。

 グラビン氏は現役時代に打撃の良さにも定評があり、1996年には76打数22安打、打率.289をマーク。この年をはじめ、4度のシルバー・スラッガー賞も受賞している。そんなグラビン氏は「私も外野をプレーして、投打同時に出場できたらよかったな、と思っている。でも、そんなチャンスはなかった」と自身の現役時代を残念がった。

 グラビン氏は「彼には出来る限り長く両方をやってもらいたい」と前置きした上で「もしどちらか1つに落ち着く必要があるとすれば、打者よりも投手としてのほうが圧倒的になれると感じている」と語り、より投手にポテンシャルを感じているという。傑出した大谷の能力は、往年の大投手も羨むもののようだ。

6/16(木) 20:27配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/734fc7d6f8ca5470936e8c40f7360bb1e0ed5016

【トム・グラビン氏「大谷翔平に嫉妬しているよ」 CY賞2度の殿堂入り大投手も羨む二刀流の魅力】の続きを読む

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