SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 08:36:53.10 ID:CAP_USER9
2022年05月15日 08:30 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/kiji/20220515s00001007178000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/jpeg/20220515s00001007173000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス3―4アスレチックス ( 2022年5月14日 オークランド )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が14日(日本時間15日)、アスレチックスとのダブルヘッダー1試合目に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打1打点だった。

 初回無死一、三塁の第1打席、遊ゴロでチームに先制点をもたらすと、3回2死一塁からの第2打席では右翼線二塁打を放ち、5回2死からの第3打席は左前打。日本選手3人目となるメジャー通算100号本塁打こそ出なかったが、3試合ぶりのマルチ安打を記録した。第4打席は三ゴロ、第5打席は四球だった。試合は3-1の9回2死一、二塁、イグレシアスが逆転サヨナラ3ランを浴びて敗れた。

 大谷は9日(同10日)のレイズ戦で、自身キャリア初となる満塁本塁打を含む2打席連続本塁打を放ち、通算99号に到達。ダブルヘッダー1試合目を終え、打率・257、6本塁打、22打点となった。

【エンゼルス・大谷翔平 3試合ぶりマルチ2安打1打点 メジャー通算100号は持ち越し チームは逆転サヨナラ負け】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 19:49:14.62 ID:CAP_USER9
今季のメジャー「飛ばないボール」に強打者苦戦も…“投手”大谷翔平にはメリット大
公開日:2022/05/13 11:20 更新日:2022/05/13 11:20

 エンゼルス・大谷翔平(27)が投打とも足踏みである。

■4勝目お預け、通算100本塁打足踏み

 日本時間12日のレイズ戦は投げては6回を2安打1失点。下位の打者に許した一発に泣き、4勝目(2敗)はお預け。
打っては内野安打のみの1安打に終わり、あと1本と迫ったメジャー通算100本塁打達成は14日のアスレチックス戦以降に持ち越しとなった。

 大谷は昨季と比べて本塁打のペースが落ちている。
639打席で46本塁打を放った昨季は約14打席に1本出た計算になるが、今季は139打席で6本。現時点では約23打席で1本にとどまっている。

 今季は飛ばないボールが使用されているとされ、実際、多くの強打者が「飛距離が出ない」と口を揃える。
大谷も「個人的にも感じますし、見ている感じでも、データも出るので、どのくらいのスピードで飛んでるというのは分かるので、
去年よりは飛ばないという印象はあるかなと思います」と話している。

 今季の最高飛距離は大谷の同僚であるトラウトの約144メートル。昨季、トップだったツインズ・サノの約150メートルと6メートルの差がある。
大谷にしても昨季の約143メートルから128メートルまで下がっている。

「飛ばないボール」は打者には不利となる半面、投手には有利となる。二刀流にとっては一長一短だが、投手大谷にとってメリットは大だ。

 大谷は登板時のボールの感触について「シーム(縫い目の高さ)は変わらないですね。軟らかいな、ソフトだなという印象はありますけど。
全体的にゴロを打たせるような感じの投球の方が比較的いい数字が残る確率は高いかなと思いますね」という。

 因果関係は定かではないものの、ボールが変わったことで、大谷の球質が変化しており、直球の平均回転数(スピンレート)は昨季の2217から2248と増しているのだ。

 回転数が多いほど、球にノビやキレが増すとされている。今後、キレのある直球が増えれば、変化球も有効になり、白星量産を期待できそうだ。

日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/305109
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/305109/2

【今季MLBの「飛ばないボール」に多くの強打者が苦戦!大谷翔平も「去年より飛ばない印象」と話すが、“投手・大谷”にはメリット大!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 17:16:39.74 ID:CAP_USER9
 「大谷効果」もあって過去最高の売り上げとなりました。

 スポーツウェアを手掛けるデサントは、2022年3月期の決算で主要5ブランドが増収したと発表しました。

 なかでも、メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平選手がトレーニングなどで着用しているブランド「デサント」の国内の売り上げは過去最高の171億円となりました。

 大谷選手の活躍がブランドの認知拡大につながったことや、ゴルフ部門の売り上げが前の年から3割増えたことが貢献したということです。

 数量限定で販売した大谷選手モデルの高価格帯のダウンもすぐに売り切れたことから、今後、単価が高い商品を拡大していきたいとしています。
テレビ朝日

https://news.yahoo.co.jp/articles/0372df2ee2dd3f9163d4bd72345b9c8d28d4f4c3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 11:50:25.80 ID:CAP_USER9
◇ア・リーグ エンゼルス2―4レイズ(2022年5月11日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は11日(日本時間12日)、本拠地エンゼルススタジアムでのレイズ戦に「3番・投手」で今季6で度目の投打同時出場。投げては6回2安打1失点で、打っては5試合連続安打をマークし二盗にも成功と“投打走”で活躍したが、打線の援護なく勝敗はつかなかった。エ軍は延長10回の末に2―4で敗れ、連勝は3連勝でストップした。

 投げては、抜ける球が多かったもののカーブを有効に使って粘りの投球を見せた。初回を3者凡退で立ち上がり、2回に2死からキーアマイヤーに甘く入った変化球を右中間スタンドに運ばれたが、3回は2四球で1死一、二塁のピンチを抑えて無失点。4回は2死からキーアマイヤーをカーブで空振り三振。5回は2死から安打されたが、後続を抑え、6回は1死からメヒア、キーアマイヤーをカーブで連続三振に仕留めて、この回を終えたところで降板して、DHとして残った。

 前回登板の5日(同6日)のレッドソックス戦では「3番・投手」で先発。7回6安打無失点11奪三振で今季3勝目を挙げ、降板後もDHとして残った打者では4打数2安打1打点だった。

 打っては、初回2死の第1打席はレ軍先発左腕マクラナハンの前に一ゴロだったが、4回1死の第2打席で一塁内野安打し、6日(同7日)のナショナルズ戦から続く連続試合安打を「5」に伸ばした。すかさず二盗にも成功。4月29日(同30日)のホワイトソックス戦の8回に二盗して以来12試合ぶりの盗塁で、今季5個目となった。6回2死の第3打席は遊ゴロで、左腕ポシェイと対戦した8回2死一塁の第4打席は空振り三振だった。

 これで通算成績は投手は6試合で3勝2敗、防御率2・78、打者は32試合で128打数33安打で打率・258、6本塁打、21打点、5盗塁となった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e0139ab50ef970928372b142ef89077c6873d7

【エンゼルス・大谷翔平 “投打走”で活躍も100号お預け 6回2安打1失点&5戦連続安打&二盗 チームは延長惜敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/11(水) 19:15:52.34 ID:CAP_USER9
2022年05月11日 13:10 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/11/kiji/20220511s00001007272000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/11/jpeg/20220511s00001007255000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス12―0レイズ ( 2022年5月10日 アナハイム )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は10日(日本時間11日)、本拠地エンゼルススタジアムでのレイズ戦に「3番・DH」で先発出場。第3打席に中前打すると、第5打席でも右翼フェンス直撃の二塁打を放つなど5打数2安打で2試合連続のマルチ安打をマークした。エ軍はデトマーズのノーヒットノーランで12―0で勝利し、3連勝した。

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 初回無死一、二塁の第1打席は、レ軍の先発右腕クルバーの初球カットボールを叩いて中飛で、2回の第2打席は低めのチェンジアップを引っかけて一ゴロだったが、右腕アダムと対戦した4回無死の第3打席で外角チェンジアップに体勢を崩されながらも中前に運び、6日(同7日)のナショナルズ戦から続く連続試合安打を「4」に伸ばした。6回無死一塁の第4打席は右腕トンプソンと対戦し遊直だったが、大量リードの8回の第5打席では外野手のフィリップスから右翼フェンス直撃の右越え二塁打し、2試合連続のマルチ安打を記録した。

 これで通算打席成績は31試合で124打数32安打で打率・258、21打点、6本塁打、4盗塁となった。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/11/kiji/20220511s00001007287000c.html
エ軍レンドン “まさか”の左打席で衝撃アーチ、スタンドは沈黙から大歓声に!

【エンゼルス・大谷翔平 メジャー通算100号“お預け”も2試合連続マルチで3連勝!同僚左腕デトマーズはノーノー達成、レンドン左打席でHR】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 13:18:39.32 ID:CAP_USER9
大谷翔平2打席連続6号満塁弾!メジャー100号まで残り1本
[2022年5月10日13時13分]
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202205100000402_m.html?mode=all
エンゼルス大谷翔平投手(27)がレイズ戦に「3番DH」で出場し、7回無死満塁で2打席連続となる6号満塁本塁打を左翼へ放った。

6回無死の第3打席では左中間へ今季5号ソロを放った。4月29日のホワイトソックス戦以来、自身10試合ぶりの1発。2番トラウトの2ラン直後、初球カットボールをとらえた。

本拠地での本塁打は今季初で、昨年9月21日のアストロズ戦以来となった。レイズ戦は8日時点で、通算14試合で打率3割9分2厘と相性が良く、OPS1.378は対戦球団別では最も高かった。

前日8日のナショナルズ戦では2点を追う9回2死一、三塁で中堅フェンス直撃の同点二塁打を放った。直後のレンドンの中前打で二塁から激走し、サヨナラのホームイン。7日には逆方向に安打を放つなど、復調の兆しを見せていた。

これでメジャー通算99本塁打とし、松井秀喜(175本)、イチロー(117本)に続く日本人3人目の100号まで残り1本とした。

【SUGOI! エンゼルス・大谷翔平、2打席連続6号満塁ホームラン!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 12:52:32.21 ID:CAP_USER9
https://www.yomiuri.co.jp/sports/mlb/20220510-OYT1T50080/amp/
 エンゼルスは本拠地・米カリフォルニア州アナハイムでレイズと対戦。大谷翔平は3番指名打者(DH)でこの試合も先発した。

【第3打席】六回無死走者なしから、左中間へ5号ソロを放った。トラウトが7号2ランを放ち、2点を追加した直後に、救援左腕ビークスの甘いカットボールを捉え、2者連続ホームランとした。これが今季本拠地では初、10試合ぶりのさく越えだった

【エンゼルス・大谷翔平、今季本拠地で初ホームラン!! 左中間に10試合ぶりの5号ソロ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/09(月) 09:33:27.54 ID:CAP_USER9
◇8日(日本時間9日)エンゼルス―ナショナルズ(アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平選手「3番・DH」でフル出場。9回に同点タイムリー二塁打を放ち、続くレンドンの中前打でサヨナラのホームを踏んだ。4打数1安打2打点だった。

 2―4で迎えた9回、大谷に打席は回ってきた。一、三塁に走者はいたがすでに2死。ここまで3打数ノーヒットだった大谷のバットが一閃(いっせん)した。打球はセンターの頭上を越え、フェンスを直撃する二塁打で2走者を迎えいれて同点に。母の日で「ピンク」バットで臨んだが、しっくりこなかったのか、途中から黒バットに戻しての一撃だった。

 わずか数十センチ伸びていれば本拠地で初アーチだった当たり。だが、 これがチームに流れを呼んだ。続くレンドンは浅いセンター前ヒット。間一髪のタイミングだったが足から滑り込んだ大谷の俊足が一瞬速く、サヨナラを決めた。

 一時は股関節あたりの違和感が心配されたが、そんな不安を吹き飛ばす活躍だった。
中日スポーツ

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/7805a2e007dfc4584b8818091d7122ead4947f41

【エンゼルス・大谷翔平、9回2死から同点の2点二塁打!浅い中前打で激走し間一髪のサヨナラホーム生還】の続きを読む

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