SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

エンゼルス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 08:23:16.94 ID:CAP_USER9
 エンゼルスは1点ビハインドの7回裏にルイス・レンヒーフォの3号ソロで追いつくと、さらに二死1・2塁からデービッド・マキノンのタイムリーで勝ち越しに成功。2対1でマリナーズとの接戦を制し、本拠地エンゼル・スタジアムでの3連戦の被スイープを回避した。エンゼルス2番手のホセ・スアレスが今季初勝利(2敗)、3番手のオリバー・オルテガがメジャー初セーブをマーク。マリナーズ先発のマルコ・ゴンザレスは8敗目(4勝)を喫した。

【動画】両軍合計8人が退場処分となる大乱闘が勃発(MLB.comより)

 大乱闘が勃発したのは2回表だった。エンゼルス先発のアンドリュー・ウォンツがこの回先頭のジェシー・ウィンカーに死球。前日の試合でマイク・トラウトへの危険な投球があったことへの報復とみられ、ウォンツは初回にもフリオ・ロドリゲスの背後を通過するボールを投げて両軍に警告が与えられていた。ウィンカーの死球をきっかけに両軍ベンチから選手が飛び出す大乱闘となり、両軍合計8人(マリナーズのスコット・サービス監督、ウィンカー、ロドリゲス、J・P・クロフォード、エンゼルスのフィル・ネビン暫定監督、ライセル・イグレシアス、ライアン・テペラ、ウォンツ)が退場を命じられた。

 エンゼルスの大谷翔平は「3番・DH」でスタメン出場し、2打席連続四球のあと、ライトライナーとレフトフライに倒れて2打数0安打2四球。凡退した2打席はいずれもトラウト敬遠直後の得点機だったが、得点を生み出す一打を放つことはできなかった。今季の打率は.259、OPSは.830となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0231da0cf02c70975b42748b51eddfe564c18188

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/26(日) 12:25:31.96 ID:CAP_USER9
 エンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日、本拠でのマリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場し、3試合ぶりの16号を放った。

 休養日明けの24日(同25日)のマリナーズ戦は3打数1安打1打点。6回1死三塁では一塁ゴロで三塁走者トラウトを還し1打点を挙げ今季46打点目と最低限の仕事はしたが、8回1死一塁、本塁打が出れば逆転の場面。1試合2発8打点の再現を期待したファンの大声援も、右腕ムニョスの100マイル(約161キロ)の速球に3球三振し、ため息に変わった。

 オールスター戦(7月19日=日本時間20日)のファン投票DH部門で1位を走るアストロズのヨーダン・アルバレスは24日まで打率3割1分7厘、22本塁打、54打点をマークしているだけに、2割6分1厘、15本、46点の大谷には本塁打の量産が待たれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a07ccb99c713a55b6e30d633c8d26e1472fa6fac

【190km/h弾!!エンゼルス・大谷翔平が16号 3試合ぶり一発】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/25(土) 16:15:29.41 ID:CAP_USER9
6/25(土) 14:25 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/065b18cad903871f490b8058ec52a75e29c507a0

【マリナーズ4-3エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスはマイク・トラウトが史上最多となる対マリナーズ通算53本目のアーチを放ったものの、マリナーズに3対4で惜敗。前回の5連戦は4勝1敗と大きく勝ち越したが、今回の3連戦は黒星スタートとなった。マリナーズ先発のクリス・フレクセンが3勝目(8敗)、5番手のポール・シーウォルドが6セーブ目をマーク。エンゼルス先発のマイケル・ロレンゼンは3回4安打2失点で降板し、5敗目(6勝)を喫した。

 エンゼルス先発のロレンゼンは立ち上がりから制球が定まらず、初回にエウヘニオ・スアレス、3回表にはジャスティン・アップトンにタイムリーを浴びて2失点。球数が85球に達したため、わずか3イニングでマウンドを降りた。4回表にフリオ・ロドリゲスの10号ソロでリードを広げられたあと、トラウトの22号ソロで1点を返したが、6回表にテイラー・トラメルにタイムリーを浴び、再び3点ビハインド。6回裏にトラウトのタイムリー三塁打などで2点を返したが、あと1点届かなかった。

 エンゼルスの大谷翔平は「3番・DH」でスタメン出場し、第1打席で四球を選んだあと、4回裏の第2打席でライトへのヒット。6回裏は無死3塁のチャンスで打席に入り、ファーストゴロで1打点を稼いだ。8回裏の第4打席は直前のトラウトが敬遠され、一死1塁で打席に入ったが、高めの釣り球に手が出て空振り三振。3打数1安打1打点1四球1三振で今季の打率は.261、OPSは.823となっている。

【エンゼルス・大谷翔平は3打数1安打1打点1四球でOPS.823 トラウトの新記録アーチも実らずエ軍惜敗 】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/24(金) 23:03:47.41 ID:w3DjAkOM0

【あまえんぼなオオタニサン】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/24(金) 17:38:04.29 ID:CAP_USER9
6/23(木) 16:19配信

エンゼルス対ロイヤルズ 8回表ロイヤルズ2死、ドジャーを空振り三振に仕留め、雄たけびを上げガッツポーズする大谷(撮影・前田充)

<エンゼルス5-0ロイヤルズ>◇22日(日本時間23日)◇エンゼルスタジアム

 エンゼルス大谷翔平投手(27)が8回まで108球を投げ2安打無失点、1四球、メジャー自己最多を更新する13奪三振と圧巻の投球で、今季6勝目(4敗)を挙げた。

【実際の動画】大谷翔平の急激に低めに落ちる「あり得ない」スライダー

 ネビン監督代行は、96球に達していた7回で大谷を交代させようとしたことを明かし「でも彼は断固として聞かなかった。No. This is mine.(ノー。これは僕の試合だ)。続投するとね」と話した。追加点が入り点差が開いたため再び降板を打診すると「またノーと答えた」という。「何というパフォーマンス、何という日だ。自己最多の奪三振もマークした」と称賛し「彼はチームがどういう状況か理解している。明日は試合がないし(2日間ゆっくり)休みを与える良い機会だ。みんな、どこかを痛めていたりして万全ではない」と、大谷がチームを思って続投を志願したことを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46e630263593e9aafe92c7162e96b7533b725e08

【エンゼルス・大谷翔平、7回終了時にネビン監督代行から降板打診され「ノー。これは僕の試合だ。続投する」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 14:06:27.14 ID:CAP_USER9
■メジャーリーグ エンゼルス 5ー0 ロイヤルズ(日本時間23日 エンゼル・スタジアム)

エンゼルス・大谷翔平(27)がロイヤルズ戦“2番・投手”で先発。自己最多の13奪三振、今季最長8回108球でアメリカン・リーグ3位に並ぶ6勝目を挙げた。

打率、本塁打とチーム2冠のM.トラウト(30)、今季13本塁打のJ.ウォルシュ(28)は休養日でスタメンを外れたエンゼルス。3番には前日、5打数無安打のL.レンヒーフォ(25)、4番には6月18日にメジャー昇格し、まだ無安打のD.マッキノン(27)を入れるオーダーを組んだ。
前日は延長戦により試合終了が午後11時を過ぎたことで、疲れの蓄積が心配される大谷。厳しい状況の“二刀流”は1回、いきなり連打で無死一、二塁のピンチを招くが3番B.ウィットJr(21)をスライダーで、5番H.ドージャー(30)はストレートで三振を奪い無失点に抑えた。1回で22球を投げウイニングショットのスプリットは1球も投げなかった。

2回からシフトチェンジして6番C・サンタナ(36)7番K・イズベル(25)8番E・リベラ(25)を全てスプリットで三振に打ち取り、前のイニングから4者連続三振と早くもギアを上げていった。3回も3人で抑えた大谷、序盤は打者11人に対し8人にストライク先行と優位なピッチング、球数を考えより長いイニングを投げようと組み立てた。

4回は3番・ウィットJr、4番MJ・メレンデス(21)5番H・ドージャーを3者連続三振と
この試合9個目の三振を奪った。5回もK・イズベルをカーブで10個目、大谷は1回のヒット以降1人のランナーも許さないピッチングを見せた。

打撃でも第1打席は四球、第2打席は3試合連続となるショート内野安打、そして、5回第3打席1死一塁の場面でも四球と3打席連続出塁でチャンスを作った。ここから1死満塁にすると4番D・マッキノン(27)がライトへ犠牲フライ、6月18日にメジャー昇格して初の4番でメジャー初打点、大谷に大きな先制点をプレゼントした。

6回1死から四球を与えたが2番A・べニンテンディ(27)をストレートでセカンド併殺打、大谷も派手なガッツポーズで雄たけびを挙げた。
“真のエース”の姿を見せた大谷、7回に入っても疲れを見せず4番MJ・メレンデスの4球目にはこの日最速の160キロをマーク、最後は128キロのカーブで11個目の三振、続く4番H・ドージャーにはスプリットで三振で自己最多タイとなる12個目、ここでも派手なガッツポーズと雄たけびを挙げた。
エンゼルスは7回裏、4番D・マッキノンのメジャー初タイムリーヒットなどで2点を追加し3対0とリードをひろげた。

今季最長となる8回のマウンドに立った大谷は圧巻のピッチング、8番N・ロペスからメジャー自己最多記録となる13個目の三振を奪った。前日はメジャー自己最多の8打点、翌日はメジャー自己最多の13奪三振と打って、投げて2日連続で自己新記録をマークした。

大谷は8回を投げ108球 被安打2 奪三振13 四死球0 失点0、打撃では2打数1安打2四球で打率.261となった。大谷はリーグ3位の6勝目、チームの連敗を2で止めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be5bad2585243919f60ddaa32d38f3130da1846e

【これぞ“真のエース” エンゼルス・大谷翔平、自己最多13奪三振でリーグ3位の6勝目!今季最長8回&最多108球の力投】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 13:56:39.73 ID:CAP_USER9
【MLB】エンゼルス-ロイヤルズ(6月22日・日本時間23日/アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が「2番・投手」で先発出場し、8回を投げ2回の3者連続三振を含むメジャー自己最多の13奪三振の快投を披露。そんな中、2回にロイヤルズ6番・サンタナからこの日3つ目となる空振り三振を奪った際に、ボールとバットの落差にファンの注目が集まる場面があった。

1回に連続安打からランナーを2人背負うピンチを招くも、5番・ドジャーを見逃し三振に仕留め、ピンチを切り抜けた大谷。続く2回のマウンドでは圧巻の3者連続三振を披露したが、先頭打者・サンタナとの勝負が反響を呼んだ。

 2ストライク1ボールで迎えた4球目、大谷が投じた88.1マイル(約142キロ)のカットボールはインコースへ小さく、そして鋭く変化。これを強振したサンタナだったが、バットがボールにかすることなく、空振り三振に倒れた。

 この三振の場面、現地映像にリプレー映像が流れると、バットがボールにかする気配がないほどの落差。その様子に試合を中継したABEMAの視聴者からは「どこ振ってんねんw」「エグいキレ」と驚きの声。さらに「(大谷は)打者やからな」といった称賛の声まで聞かれた。

 その後、大谷は8回を投げ108球で被安打2、13奪三振。今季、再三にわたって“連敗ストッパー”の本領を発揮する素晴らしい投球を見せている。(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0902d6ed21bdf132890229b847a481bbba0fb6f1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 13:36:51.56 ID:CAP_USER9
1シーズンや通算でもトニー・クロニンガーしか成し遂げていない快挙

■エンゼルス ー ロイヤルズ(日本時間23日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で投打同時出場した。前日21日(同22日)には自己最多の8打点。一夜明けて上がった先発マウンド2桁三振を奪ったが、これは史上初の出来事となった。

MLB公式のサラ・ラングス記者は自身のツイッターで、打点が公式記録となった1920年以降で「8打点以上&10奪三振以上を連続する試合で達成した初めての選手となった」と伝えた。1シーズン、通算でみてもこの2つを記録した選手は、1966年のトニー・クロニンガーの1人しかいない。そんな快挙をわずか2日間で成し遂げてしまった。

 大谷は前日に14号3ラン、9回には劇的な同点3ランを放ち、さらに2本の犠飛で8打点の大暴れ。それでもチームの勝利にはつながらなかった。連敗ストップへこの日のマウンドも気合十分。初回に通算300奪三振をマークすると、その後も積み重ね、7回にはキャリアハイの12個目の三振を奪って雄たけびを上げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2390c3681c47617544ba4e493c90b656c36dfefc

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